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	<title> &#187; FROM BLUER STAFF</title>
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		<title>albumサーフボードとはCDでもダウンロードでのなくレコード盤です</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 08:23:00 +0000</pubDate>
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<div></div>

<div>BLUERがコラボさせていただいているalbumサーフ。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div>albumはご存知ない方が多いので少々ご説明いたします。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div>ブランド自体はいわゆるカリフォルニアのサンクレメンテにある新進気鋭の新しいブランドですが誕生2001年。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div>例えるのが適切かわかりませんが、コーヒーショップ業界ではサードウェイブと呼ばれる新しいコーヒーショップが登場してきて、いわゆるブルーボトルのようにコーヒー焙煎にたいそうこだわり、見せ方としてのブランドイメージも相当なるアート性が含まれ、いたずらにチェーン展開拡大しすぎず新時代性でブランドをキープする感じの、そう、共通するのはこだわり感。違いは画一性とか拡張性をみせつけず大型チェーンではなく、超セレクトのような感じ。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div><br />
例えとして正しかったかわかりませんが、ではボード自体はどの路線かといえば、コンペ思考性よりサーフすることへのエンジョイを中心として削ったボード。そこにアートを付加したイメージです。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div><br />
今回わたしたちはそのクラフトマンシップや時代感、作っている会社自体もサーフィン一辺倒というよりは、マーケティングしてブランディングして、のようなハイブリッド感がBLUERともよく似ていて、そんな感性にほれ込み、かつCOOLでもあるので、そこにBLUERの究極デザインを付加したということです。</div>

<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<div>今回のBLUER用に仕上げたボードデザインは、伝説のデザイナー佐野公康さんによる作品でもあります。が、ピグメントに凝りすぎて、相当なこだわりとなりました。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div></div>

<div>albumの場合は、アルバムといっているくらい、いろですから、いろな楽曲を扱う1枚のレコード盤のようなイメージ。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div>そして、これがもっともわかりやすいかもしれませんが、CDとかDVD、ましてやダウンロードでもストリーミングでもなくて、「レコード盤」という時点で、手作業（ハンドクラフト）を強調しているサーフボードブランド、ということです。そこをさらっというあたりが、いまどきではあります。うまいですね。ブランドアイコンのレコード盤がCOOLです。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div></div>

<div>サーフボードはマシンシェイプであっても、ハンドシェイプであっても、相性はありますから、それはわからないのですが、新時代を経験する1本としては、エンジョイするために、自分の、あなたのために作っているコンセプトであるので、楽しく過ごす1本とししては面白いとおもっています。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div></div>

<div>どうぞ特設ページをご覧になり、お好きな1本をチョイスしてください。ハンドシェイプですし、その時の色の出方も変わります。ハンドシェイプの醍醐味をこれを機会にぜひ楽しんでください。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div></div>

<div>CAよりパッションに満ちた1枚をお届けします。</div>

<p>&nbsp;</p>

<div>よろしければぜひ、オーダーをお待ちしております。</div>

<p>&nbsp;</p>
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<div></div>

<div>●BLUER＋album surf<br />
<a href="http://www.bluer.co/surfingnews/?p=43023" >http://www.bluer.co/surfingnews/?p=43023</a></div>

<div></div>

<p>&nbsp;</p>

<div><a href="http://www.bluer.co/surfingnews/?p=43023" ><img alt="" class="pict" height="1024" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/dcb/3907012/20191107_1676799.jpg" width="1024" /></a></div>

<p>&nbsp;</p>

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		<title>サーフボードを断捨離した先には！</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 03:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BLUER.TOKYO]]></dc:creator>
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				<content:encoded><![CDATA[
<p>&nbsp;</p><p><img alt="" class="fr-fic fr-dib pict" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/dcb/3907012/20191107_1676793.jpg"></p><p>&nbsp;</p><p>わたしの家にはサーフボードが数本あり、まったく使わない骨董品のようなものもあれば、著名なブランドの新品ほぼ未使用的なもの、凹みや傷があるものなど数本あるのですが、昨今の私の「断捨離（だんしゃり）」ブームはついにサーフボードの領域に突入！</p><div><br></div><p>&nbsp;</p><div>放浪癖のある私は、来月にはどこに住んでるかわからないし、この先、どこに行くかもわからないから身軽にしておきたいこともあって、サーフボードを人に譲るという行動をし、つい先日で、限定したもの以外はキレイさっぱりなくなった。</div><p><br></p><div><br></div><div>これはこれは。</div><p>&nbsp;</p><div>おいていた部屋が広くなったものだと感じた。たいぶ場所をとっていたのだ。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div>しかも、なんだかスペースの問題以上に、晴れやかになっている！（気のせいかなんなのか）</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div>「まだまだ乗れるもの」「有名ブランドもの」「そんじょそこらにないボード」など。これにより、どういう事が起きたか。</div><p>&nbsp;</p><div><br></div><div>そう。新しいボードを買いました！と相成りました。</div><div><br></div><div>今回は1本捨てて、代わりに一本買う、ということではなく、ガラッとほぼ全部手放して、新しい風を入れにいったわけです。結局、全然違う文化が入り込んできたわけで、しかし、それは自分の「今」がチョイスしたものだから、きっと「今の自分」にあっているベターな選択という事かと思ったわけです。</div><div><br></div><div><br></div><div>たとえば、具体的なことを言ってしまえば、時代的に大切に乗っていたチャンネルアイランドのボードがあったとしたら、そのアルメリック信仰みたいなものが、今はほぼ乗っていなかったとしても、なんだか、どこかにこびり付いて、捨てられずにいた。言葉では言い切れない固定概念みたいなものが、私のどこかにへばりついていたわけだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし今回、その、靴の裏にへばりついていたようなスティッキーなものを捨てて、まったく違う、地域の、まったく違うシェイパーの新しい息吹の職人ボードを入手したら、違う風が吹いた。</div><div><br></div><div>気分が変わる。</div><div><br></div><div>言ってみれば、類似的には車もそうかもしれない。</div><div><br></div><div><br></div><div>車で言ったら、私は個人的にはアメ車が大好きなのですね。車種を変えてもそのメーカーの車に乗っていた。途中でエコブームも加速し気分を変えたくなってフランスのプジョーに乗り換えたら、とっても優秀な車だった。</div><div><br></div><div><br></div><div>のだが、ヨーロッパはアメ車と違って繊細で日本車っぽくもあり、結果として、半年で売却するに至る。</div><div><br></div><div>結局、プジョーのその車は、優秀すぎて私とは相性が悪かっただけで、合う人に合う。しかし、図体（ずうたい）がでかくエコ能力はきわめて弱いがパワフルすぎるあのアメ車が好きだという再認識ができたわけです。</div><div><br></div><div>ということで。サーフボードこそ、随分相性などがあると思っている。</div><div>シェイパーが作り上げる道具であり芸術作品みたいなシロモノだから、なおさらの相性があると思う。</div><div><br></div><div>これは個人の考えた方なので、本当に参考までに。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は思い切ってサーフボードの断捨離をおすすめしたいと思っています。軍資金で新しいものが買える。何も調子のいいものまで手放す必要はないのです。何か新しいものがほしいかも、と思ったら、の話。</div><div><br></div><div>地域の方で、地域のシェイパーのボードというふうに決まっている場合でも、ニューワンに変えたら、ガラッと変わるのではないかなと思う。色もガラッと変えてみる。例えばです。</div><div><br></div><div>その作っている職人の意思やら思いやら全部吹き込まれるから、もしそのシェイパーの体調が悪ければ、別のシェイバーにオーダーしてみるのがいいかもしれない。そのくらいに職人は命を削り逆にいえば、作っている。この1本の道具に対して。</div><div><br></div><div><br></div><div>また断捨離といっても、いたずらに捨てないで、しかるべきところで売却すれば、ビギナーの方の練習用になるかもしれないし次ボードの軍資金にはなるから、そう悪くないことだと思う。しっかりと自己管理、自己責任の上で正しき人にゆずれるのがいいですね。</div><div><br></div><div><br></div><div>ということで、断捨離は、常に新しきパッションを運んでくれる方法の１つ。</div><div><br></div><div>そんなことをリアルに実感する日々。ちょっと極端な話でしたが、入れ替えはとてもいいことだと思っています。</div><div><br></div><div>PS</div><div>ついつい長くなるのですが、BLUERがコラボさせていただいているalbumサーフ。これを買ってください、ということではありません。ついでなので。albumはご存知ない方が多いので、関連するのでちょっとご説明いたします。</div><div>ブランド自体はいわゆるカリフォルニアのサンクレメンテにある新進気鋭の新しいブランドです。</div><div><br></div><div><br></div><div>例えるのが難しいのですが、コーヒーショップは2012年あたりから、サードウェイブと呼ばれる新しいコーヒーショップが登場してきて、いわゆるブルーボトルのようにコーヒー焙煎にたいそうこだわりまくり、見せ方としてのブランドイメージも相当なるアート性が含まれ、いたずらにチェーン展開拡大しすぎず、身の丈と新時代性でブランドをキープする感じの。そう、共通するのはこだわりを今まで以上に、なおかつイメージをとがらせる、大型チェーンではなく、超セレクトのような感じ。</div><div><br></div><div><br></div><div>例えとして正しかったかわかりませんが、ではボード自体はどの線かといえば、コンペ思考性よりサーフすることのエンジョイを中心として削ったボード。そこにアートを付加していくようなイメージです。</div><div><br></div><div><br></div><div>今回わたしたちはそのクラフトマンシップにほれ込み、かつCOOLでもあるので、そこにBLUERの究極デザインを付加したということです。（伝説のデザイナー佐野公康さんによる作品でもあります）</div><div><br></div><div><br></div><div>albumの場合は、アルバムといっているくらいだから、いろいろな楽曲を扱う1枚のレコード盤のようなイメージ。それがCDとかDVDじゃなくて、「レコード盤」という時点で、手作業（ハンドクラフト）を強調している。そこをさらっというあたりが、いまどきではありますね。</div><div><br></div><div>ですから、相性はありますから、それはわからないのですが、新時代を経験する1本としては面白いとおもっています。宣伝になって終わってしまったのですが。</div><div><br></div><div><br></div><div>●よろしければぜひ　BLUER＋album surf</div><div><a href="http://bluer.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=1986000" >http://bluer.shop-pro.jp/?mode=grp&amp;gid=1986000</a></div><div><br></div><div><br></div><div>と、また長くなりました。</div><div><br></div><div>WORDS BY　Naoko BLUER　TANAKA</div><div><br></div><p><br></p><p><img src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/dcb/3907012/20191107_1676799.jpg" data-name="20191107_1676799.jpg" class="fr-fic fr-dib pict"></p>
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		<title>サーフボードの「買いどき」とは？</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 03:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BLUER.TOKYO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[FROM BLUER STAFF]]></category>

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				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p><p><img src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/dcb/3907012/20191107_1677271.jpg" class="fr-fic fr-dib pict"></p><p>【検証：サーフボードを大量に断捨離したら、こうなった！】</p><p><br></p><p>わたしの家にはサーフボードが数本あり、まったく使わない骨董品のようなものもあれば、著名なブランドの新品ほぼ未使用的なもの、凹みや傷があるものなど数本あるのですが、昨今の私の「断捨離（だんしゃり）」ブームはついにサーフボードの領域に突入！</p><div><br></div><p>&nbsp;</p><div>放浪癖のある私は、来月にはどこに住んでるかわからないし、この先、どこに行くかもわからないから身軽にしておきたいこともあって、サーフボードを人に譲るという行動をし、つい先日で、限定したもの以外はキレイさっぱりなくなった。</div><p><br></p><div><br></div><div>これはこれは。</div><p>&nbsp;</p><div>おいていた部屋が広くなったものだと感じた。たいぶ場所をとっていたのだ。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div>しかも、なんだかスペースの問題以上に、晴れやかになっている！（気のせいかなんなのか）</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div>「まだまだ乗れるもの」「有名ブランドもの」「そんじょそこらにないボード」など。これにより、どういう事が起きたか。</div><p>&nbsp;</p><div><br></div><div>そう。新しいボードを買いました！と相成りました。</div><div><br></div><div>今回は1本捨てて、代わりに一本買う、ということではなく、ガラッとほぼ全部手放して、新しい風を入れにいったわけです。結局、全然違う文化が入り込んできたわけで、しかし、それは自分の「今」がチョイスしたものだから、きっと「今の自分」にあっているベターな選択という事かと思ったわけです。</div><div><br></div><div><br></div><div>たとえば、具体的なことを言ってしまえば、時代的に大切に乗っていたチャンネルアイランドのボードがあったとしたら、そのアルメリック信仰みたいなものが、今はほぼ乗っていなかったとしても、なんだか、どこかにこびり付いて、捨てられずにいた。言葉では言い切れない固定概念みたいなものが、私のどこかにへばりついていたわけだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし今回、その、靴の裏にへばりついていたようなスティッキーなものを捨てて、まったく違う、地域の、まったく違うシェイパーの新しい息吹の職人ボードを入手したら、違う風が吹いた。</div><div><br></div><div>気分が変わる。</div><div><br></div><div>言ってみれば、類似的には車もそうかもしれない。</div><div><br></div><div><br></div><div>車で言ったら、私は個人的にはアメ車が大好きなのですね。車種を変えてもそのメーカーの車に乗っていた。途中でエコブームも加速し気分を変えたくなってフランスのプジョーに乗り換えたら、とっても優秀な車だった。</div><div><br></div><div><br></div><div>のだが、ヨーロッパはアメ車と違って繊細で日本車っぽくもあり、結果として、半年で売却するに至る。</div><div><br></div><div>結局、プジョーのその車は、優秀すぎて私とは相性が悪かっただけで、合う人に合う。しかし、図体（ずうたい）がでかくエコ能力はきわめて弱いがパワフルすぎるあのアメ車が好きだという再認識ができたわけです。</div><div><br></div><div>ということで。サーフボードこそ、随分相性などがあると思っている。</div><div>シェイパーが作り上げる道具であり芸術作品みたいなシロモノだから、なおさらの相性があると思う。</div><div><br></div><div>これは個人の考えた方なので、本当に参考までに。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は思い切ってサーフボードの断捨離をおすすめしたいと思っています。軍資金で新しいものが買える。何も調子のいいものまで手放す必要はないのです。何か新しいものがほしいかも、と思ったら、の話。</div><div><br></div><div>地域の方で、地域のシェイパーのボードというふうに決まっている場合でも、ニューワンに変えたら、ガラッと変わるのではないかなと思う。色もガラッと変えてみる。例えばです。</div><div><br></div><div>その作っている職人の意思やら思いやら全部吹き込まれるから、もしそのシェイパーの体調が悪ければ、別のシェイバーにオーダーしてみるのがいいかもしれない。そのくらいに職人は命を削るかのように作っている。この1本の道具に対して。</div><div><br></div><div><br></div><div>また断捨離といっても、いたずらに捨てないで、しかるべきところで売却すれば、ビギナーの方の練習用になるかもしれないし次ボードの軍資金にはなるから、そう悪くないことだと思う。しっかりと自己管理、自己責任の上で正しき人にゆずれるのがいいですね。</div><div><br></div><div><br></div><div>ということで、断捨離は、常に新しきパッションを運んでくれる方法の１つ。</div><div><br></div><div>そんなことをリアルに実感する日々。ちょっと極端な話でしたが、入れ替えはとてもいいことだと思っています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>WORDS BY　Naoko BLUER&nbsp;</div><p><br></p>

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		<title>本日の気づき。</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Nov 2019 12:50:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BLUER.TOKYO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[FROM BLUER STAFF]]></category>

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&#160;

BLUER&#12392;&#12398;&#12467;&#12521;&#12508;album&#12469;&#12540;&#12501;&#12508;&#12540;&#12489;&#12398;&#12500;&#12483;&#12463;&#12450;&#12483;&#12503;&#12391;&#12362;&#23458;&#27096;&#12364;&#24330;&#31038;&#12414;&#12391;&#12289;&#12431;&#12374;&#12431;&#12374;&#12372;&#26469;&#35370;&#12373;&#12428;&#12414;&#12375;&#12383;&#12290;

&#30452;&#25509;&#12289;&#12362;&#23458;&#27096;&#12392;&#12405;&#12428;&#12354;&#12356;&#12434;&#25345;&#12388;&#12392;&#12356;&#12358;...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>&nbsp;</p>

<p><img alt="" class="pict" height="768" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/dcb/3907012/20191103_1672405.jpg" width="1024" /></p>

<p>&nbsp;</p>

<p>先日も今日も、とてもうれしく、学びの日になったお話を皆さんにシェアしようと思います。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>BLUERとのコラボalbumサーフボードのピックアップでお客様が弊社まで、わざわざご来訪されました。</p>

<p>直接、お客様とふれあいを持つというのはとても素晴らしいですね。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>BLUERは2014年からはじまり、まずはWEBメディアとして開始し、ブランド展開へと本格的に動いたのは2017年あたりからですので、まだまだBLUER名の商品や今夏はじまったDUBONというアパレルを含め、まだまだひよっこ。ブランドとして成長することを前提に、ブランドと意識して発信させてもらっています。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>私たちBLUERはネットでオーダーをいただき商品を配送させていただいているので、お客様がどういう方で、どういう風貌で、どういう目的でそれをご購入なさる、などはわかりにくいのですね。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>リアルな店舗だからと言ってそれを聞くとは限らないかもしれませんが、あえて今回のサーフボードのピックアップの皆様とは直接お会でき、とても参考になるご意見をうかがい、楽しい会話をさせていただきました。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>BLUER関連のプロダクトに興味を持っていただく方々というのは、そもそもで方向性なり同類の人種であり、お会いして会話すると、1分もしないうちにシンパシーといいますか共感性が感じられて本当に楽しいですね。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>おそらくいつもBLUERの商品をご購入くださる方や気にかけてくださる方は、かなりシンパシーが強いのだと理解しています。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>会話から認識したのは、albumサーフをご存知ない方が多くいらっしゃり、BLUERの認知度は半分ほどだったことです。（今回の3本の即納ボードはインスタグラム広告により発信したために）</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>また本日ご来訪の方はBLUERをご存知なく、奥様は、このネット販売は大丈夫なの？と、気にされていたようでした。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>確かに。私がお客様の立場でもそう思うかも、、と。</p>

<p>BLUER自体を知っていただき信頼いただくために頑張らねばな、という気付きをいただきました。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>BLUERは店舗をあえて持たずに展開していくつもりです。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>なぜなら、オーナーの私にかなりの放浪癖があり、いわゆる遊牧民すぎで固定した生活を好まず、よって日本にあまり居ないからです（笑）真なるNOMAD（ノマド）のようで、スタッフが店舗運営を物理的にできたとしても、固定化が嫌いなためにショップ店舗展開に執着しないのです。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>しかし、その真なる理由は、お客様にエンジョイツールをご提供するという物理的な移動を最大の目的としておらずに、どうやら、日本の海、日本の自然や文化の素晴らしきを、もっと世界に発信していくのがお役目なのではないかな、と私自身は思っています。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>その思いは潜在意識のみならず、すでに脳みそにおいて顕在化しているために、そそくさとアメリカ拠点を作り海外へと進出したりしています。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>時代はどんどん進化している。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>ゴールはそう遠くないと思います。地球の時間のスピードはどんどん速まっている。</p>

<p>まずは、トランクスアパレルとしてのDUBON（ズボンｗｗ）を引っさげて、もっと大胆に世界に対し発信していきたいなと考えています。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>パラダイムシフトとして、逆に日本の方に知っていただければな、と、今や考えています。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>このボードでのコミュニケーションは、お客様の見え方と自身のミッションを再確認させていただいた出来事となりました。</p>

<p>このボードを買ってくださった方、いつも支えてくださっている方、すべての皆様に感謝です。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p><img alt="" class="pict" height="768" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/dcb/3907012/20191103_1672395.jpg" width="1024" /></p>

<p>&nbsp;</p>

<p>※たまには写真を出してみました。これはロサンゼルスのサンタモニカ近くのソーテル（Sawtelle）という日本系ショップが多くあるタウンがあって、そこで知り合ったばかりの学生のももかちゃんとラーメンをすすっている一幕です。おはずかしながら。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>WORDS BY Naoko　BLUER Tanaka（BLUER OWNER)</p>

]]></content:encoded>
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		<title>MINI FIN 特別販売について</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Oct 2019 10:10:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BLUER.TOKYO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[FROM BLUER STAFF]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;2014&#24180;&#12424;&#12426;&#36009;&#22770;&#12375;&#12390;&#12414;&#12356;&#12426;&#12414;&#12375;&#12383;MINI FIN&#65288;&#12511;&#12491;&#12501;&#12451;&#12531;&#65289;&#12399;&#29694;&#22312;&#12289;&#36009;&#22770;&#20241;&#27490;&#12392;&#12394;&#12387;&#12390;&#12356;&#12414;&#12377;&#12364;&#12289;&#36817;&#26085;&#12289;&#29305;&#21029;&#12395;&#12289;&#12372;&#12367;&#38480;&#12425;&#12428;&#12383;&#25968;&#37327;&#12395;&#12394;&#12426;&#12414;&#12377;&#12364;&#36009;&#22770;&#12434;&#32771;&#12360;&#12390;&#12362;&#12426;&#12414;&#12377;&#12290;&#160;&#12414;&#12383;&#12371;&#12398;&#22580;&#12391;&#12362;&#30693;&#12425;&#12379;&#12375;&#12414;&#12377;&#12398;&#12391;&#12289;&#12375;&#12400;&#12425;&#12367;&#12362;&#24453;&#12385;&#12367;&#12384;&#12373;&#12356;&#12290;&#160;STAFF]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p style="text-align:center"><img alt="" class="pict" height="960" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/dcb/3907012/20191009_1639933.jpg" width="960"></p><p>&nbsp;</p><p>2014年より販売してまいりましたMINI FIN（ミニフィン）は現在、販売休止となっていますが、近日、特別に、ごく限られた数量になりますが販売を考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>またこの場でお知らせしますので、しばらくお待ちください。</p><p>&nbsp;</p><p>STAFF</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【NEW!】BLUERメッシュポーチ　</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Oct 2019 09:30:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[BLUER.TOKYO]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[FROM BLUER STAFF]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;BLUER&#12398;&#35937;&#24500;&#12391;&#12418;&#12354;&#12427;&#12289;&#12302;BLUER STRIPE&#12303;&#12424;&#12426;

BLUER&#12513;&#12483;&#12471;&#12517;&#12509;&#12540;&#12481; &#12364;&#25968;&#37327;&#38480;&#23450;&#12391;&#30331;&#22580;&#12375;&#12414;&#12375;&#12383;&#65281;

&#160;




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&#20013;&#22830;&#12391;&#21306;&#20999;&#12425;&#12428;&#12390;&#12356;&#12427;&#12398;&#12391;&#12289;&#23567;&#29289;&#12434;&#20837;&#12428;...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>&nbsp;BLUERの象徴でもある、『BLUER STRIPE』より</p>

<p><strong>BLUERメッシュポーチ </strong>が数量限定で登場しました！</p>

<p>&nbsp;</p>

<p style="text-align:center"><img alt="" class="pict" height="960" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/dcb/3907012/20191009_1639597.jpg" width="718" /></p>

<p><br />
表面にメッシュポケットのついたポーチです。<br />
このメッシュポケットはiPhoneがスッポリ入るサイズ。</p>

<p>中央で区切られているので、小物を入れるのに便利です◎</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>『BLUER STRIPE』のシリーズでは、BLUERトランクスと同じ生地を使用し、一つ一つ作成しています。</p>

<p><span style="font-size:14px;">この独特の生地は、京都の風光明媚な山間の工房で熟練の職人によって手作業で作られているBLUERのオリジナル生地。</span></p>

<p><span style="font-size:14px;">職人の手により作られる日本のクラフト技術が詰まっています。</span></p>

<p>&nbsp;</p>

<p>他にも人気のiPhoneケースやラグマットなど、丈夫さと、肌馴染みのいいコットンの風合いを活かしたアイテムもありますのでチェックしてみてください！</p>

<p>また、「こんなアイテムが欲しい」などのご意見も大歓迎でございます。</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>

<p><span style="font-size:14px;">【メッシュポーチ仕様】</span></p>

<p><span style="font-size:14px;">■サイズ<br />
本体：21cm(タテ)&times;22cm(ヨコ)／ジッパー20cm<br />
メッシュポケット：14.5cm(タテ)&times;22(ヨコ)　※中央に仕切り有　</span><br />
&nbsp;</p>

<p><span style="font-size:14px;">■価格</span></p>

<p><span style="font-size:14px;">2,000円（＋税）</span></p>

<p>&nbsp;</p>

<p><span style="font-size:14px;">【BLUER ONLINE】</span></p>

<p><span style="font-size:14px;"><a href="http://bluer.shop-pro.jp/?pid=146063625" >http://bluer.shop-pro.jp/</a></span></p>

]]></content:encoded>
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		<title>BLUER Philosophy. #01 for Ocean</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=26169</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=26169#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 01:54:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[田中 菜穂子 / BLUER 代表]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[BLUERマガジン]]></category>
		<category><![CDATA[FROM BLUER STAFF]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bluer.co/surfingnews/?p=43367</guid>
		<description><![CDATA[&#65339;Prologue&#65341; &#26085;&#26412;&#12399;&#24179;&#25104;&#12364;&#32066;&#12431;&#12427;&#12290;&#26178;&#20195;&#12364;&#22793;&#12431;&#12427;&#12290; &#26410;&#26469;&#12434;&#12393;&#12358;&#20316;&#12429;&#12358;&#12363;&#12290; &#12499;&#12472;&#12519;&#12531;&#12434;&#12393;&#12358;&#25551;&#12371;&#12358;&#12363;&#12290; &#26085;&#26412;&#12399;&#32032;&#26228;&#12425;&#12375;&#12365;&#22269;&#12290;&#12384;&#12363;&#31895;&#12418;&#12383;&#12367;&#12373;&#12435;&#12354;&#12427;&#12290;&#19990;&#30028;&#12434;&#26053;&#12377;&#12427;&#12392;&#12424;&#12367;&#12431;&#12363;&#12427;&#12290; &#26085;&#26412;&#12399;&#19990;&#30028;&#12363;&#12425;&#35211;&#12383;&#12425;&#29420;&#29305;&#12398;&#25991;&#21270;&#22287;&#12434;&#12418;&#12388;&#26997;&#26481;&#12398; [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-43368" src="http://www.bluer.co/surfingnews/wp-content/uploads/2018/11/01_bluer_philosophy.jpg" alt="" width="828" height="1472" srcset="http://www.bluer.co/surfingnews/wp-content/uploads/2018/11/01_bluer_philosophy.jpg 828w, http://www.bluer.co/surfingnews/wp-content/uploads/2018/11/01_bluer_philosophy-169x300.jpg 169w, http://www.bluer.co/surfingnews/wp-content/uploads/2018/11/01_bluer_philosophy-768x1365.jpg 768w, http://www.bluer.co/surfingnews/wp-content/uploads/2018/11/01_bluer_philosophy-225x400.jpg 225w" sizes="(max-width: 828px) 100vw, 828px" /></p>
<p style="text-align: left;"><strong>［Prologue］</strong></p>
<p style="text-align: left;">日本は平成が終わる。時代が変わる。<br />
未来をどう作ろうか。<br />
ビジョンをどう描こうか。</p>
<p>日本は素晴らしき国。だか粗もたくさんある。世界を旅するとよくわかる。</p>
<p>日本は世界から見たら独特の文化圏をもつ極東の国。そして海に囲まれる島国。災害と向き合い、寄り添い生きている国。</p>
<p>日本は約3万km、世界第6位の海岸線の長さを持ち、47都道府県のうち39都道府県が海に囲まれる海洋国家。しかし海洋レジャーは後進国。自然災害を重ねてきた歴史があるから民族意識として、なかなか難しい側面があるのかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;"><strong>［BLUERのPhilosophy. #01 for Ocean］</strong></p>
<p style="text-align: left;">日本の未来。<br />
海というフィールドを見直していくのはどうだろう。海岸線を整えるのはどうだろう。<br />
潮の海気を吸えば、自然に精神は整う。潮につかれば、邪気も無くなり放電されリフレッシュする。海は最高の健康フィールド。観光資源にもなりうる。</p>
<p>海。知っている人は諦めていた。でも時代は変えるもの。その素晴らしさを知らない人に向けて。BLUERは同じ意識を持つ人たちのHUBとなり、発信メディアでありたい。より一般へ、日本の人々へ伝えよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;"><strong>［Epilogue］</strong></p>
<p style="text-align: left;">BLUERは発足5年目の新進ベンチャーアウトドア・ライフスタイルブランドです。コンセプトを伝えたく記載しました。</p>
<p style="text-align: left;">BLUERは進化も好きです。これからの時代に自然と都市＝進化との共存、バランスが大事であると考えています。東京に本社、自然溢れる長野に支社を、またアウトドアやビジネス先進の土地であるカリフォルニアに基地を置いて活動しています。楽しいものをみなさんと共有していきます。よろしくお願いします.</p>
<p>words by Naoko Tanaka<br />
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<p>BLUER Facebook<br />
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<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ウェットやブーツの臭いに『This is OUR MIST』を！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20415</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20415#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 10:53:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[吉岡 雅晴 / オッシュマンズ スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[FROM BLUER STAFF]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20415</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ本格的な真冬シーズンに突入ですが、サーフィン楽しんでますか？ ここ数年はウェットスーツの進化ははもちろん冬用のアクセサリーの進化で真冬でもかなり快適にサーフィン出来るようになってきました。サーフィン用のドライスーツを使っているサーファーも年々増えています。 ブーツ付きドライスーツやウェットブーツを使う上でちょっと気になるポイントは“臭い”ではないでしょうか。ブーツ付きのスーツは内側がほとんど濡れないので毎回洗わなくても良いのですが、汗やしみ込んできた海水で蒸れ蒸れだったり、たまに内側まで洗ってもブーツの部分が裏返しに出来ないので完璧に乾かすのに時間がかかったりします。ブーツも同様に内側を乾かすのが困難なのが問題です。そうなるとやはり臭ってくるわけで・・・。 今回はそんなときに使える除菌・消臭剤の紹介です。 ドライスーツだけでなくウェットの生乾きの臭さはサーファーなら分かりますよね。以前に読んだアメリカのサーフィン雑誌のランキングで、良い香りと悪いにおいのランキングがあり「洗わないで車に入れっぱなしにしたウェット」がワースト１でした。ちなみに良い香りのベスト１は「ホノルル空港の香り」だったと記憶しています。サーファーなら納得ですね。話がだいぶ脱線したので戻ります。 『This is OUR MIST』と名付けられたこのスプレーは植物由来成分１００％、防腐剤などの添加物、合成化学物質、合成香料、鉱物脂、合成保存料、着色料を使用していないのでとにかく安全。肌にもやさしいのはもちろん、配合されている全ての成分が食品成分もしくはWHOで認可されている食品添加物なので、口に入っても眼に入っても安心なのがまず第一の魅力です。そして、肝心の除菌・消臭能力も非常に高いというのが第二の魅力なのです。なんと実験ではインフルエンザウィルスも１分以内に１００万個を除菌、抗カビ、抗菌の力も絶大とのことです。 ウェットやブーツ、海道具が積みっぱなしの車の臭い対策にオススメなのはもちろん、安全で強力なので、家の中のさまざまなシーンで使えるので、かなり重宝するアイテムです。 実際に我が家でも先日、娘がインフルエンザにかかった際、枕や吐いたあとのベッドなどにこのスプレーをかけていたところ、一緒に寝ていた僕と妻（もちろん予防接種は受けてません）にはうつらなかったということもありました。もちろんこのスプレーの効果かどうかは分かりませんが・・・。 一般的に除菌・消臭スプレーというとテレビでCMが流れている良く知られている商品が有名ですが、表示義務が無いから成分も公開されていなく、「正しく使えば健康に影響はない」みたいな石油由来の化学薬品のスプレーとどちらが良いかは明確ですよね。選択肢はあります！いつまでもサーフィンを楽しめるように自分の健康と地球の環境を考えた商品を出来る限り選びましょう。 ちなみにいくら消臭できるからといってウェットスーツやブーツはしっかり洗って塩抜きしてくださいね。塩で素材が劣化しますので。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20416" rel="attachment wp-att-20416"><img class="aligncenter size-large wp-image-20416" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/IMG_6474-300x400.jpg" alt="" width="300" height="400" /></a><br />
いよいよ本格的な真冬シーズンに突入ですが、サーフィン楽しんでますか？<br />
ここ数年はウェットスーツの進化ははもちろん冬用のアクセサリーの進化で真冬でもかなり快適にサーフィン出来るようになってきました。サーフィン用のドライスーツを使っているサーファーも年々増えています。</p>
<p>ブーツ付きドライスーツやウェットブーツを使う上でちょっと気になるポイントは“臭い”ではないでしょうか。ブーツ付きのスーツは内側がほとんど濡れないので毎回洗わなくても良いのですが、汗やしみ込んできた海水で蒸れ蒸れだったり、たまに内側まで洗ってもブーツの部分が裏返しに出来ないので完璧に乾かすのに時間がかかったりします。ブーツも同様に内側を乾かすのが困難なのが問題です。そうなるとやはり臭ってくるわけで・・・。</p>
<p>今回はそんなときに使える除菌・消臭剤の紹介です。</p>
<p>ドライスーツだけでなくウェットの生乾きの臭さはサーファーなら分かりますよね。以前に読んだアメリカのサーフィン雑誌のランキングで、良い香りと悪いにおいのランキングがあり「洗わないで車に入れっぱなしにしたウェット」がワースト１でした。ちなみに良い香りのベスト１は「ホノルル空港の香り」だったと記憶しています。サーファーなら納得ですね。話がだいぶ脱線したので戻ります。</p>
<p>『This is OUR MIST』と名付けられたこのスプレーは植物由来成分１００％、防腐剤などの添加物、合成化学物質、合成香料、鉱物脂、合成保存料、着色料を使用していないのでとにかく安全。肌にもやさしいのはもちろん、配合されている全ての成分が食品成分もしくはWHOで認可されている食品添加物なので、口に入っても眼に入っても安心なのがまず第一の魅力です。そして、肝心の除菌・消臭能力も非常に高いというのが第二の魅力なのです。なんと実験ではインフルエンザウィルスも１分以内に１００万個を除菌、抗カビ、抗菌の力も絶大とのことです。</p>
<p>ウェットやブーツ、海道具が積みっぱなしの車の臭い対策にオススメなのはもちろん、安全で強力なので、家の中のさまざまなシーンで使えるので、かなり重宝するアイテムです。</p>
<p>実際に我が家でも先日、娘がインフルエンザにかかった際、枕や吐いたあとのベッドなどにこのスプレーをかけていたところ、一緒に寝ていた僕と妻（もちろん予防接種は受けてません）にはうつらなかったということもありました。もちろんこのスプレーの効果かどうかは分かりませんが・・・。</p>
<p>一般的に除菌・消臭スプレーというとテレビでCMが流れている良く知られている商品が有名ですが、表示義務が無いから成分も公開されていなく、「正しく使えば健康に影響はない」みたいな石油由来の化学薬品のスプレーとどちらが良いかは明確ですよね。選択肢はあります！いつまでもサーフィンを楽しめるように自分の健康と地球の環境を考えた商品を出来る限り選びましょう。</p>
<p>ちなみにいくら消臭できるからといってウェットスーツやブーツはしっかり洗って塩抜きしてくださいね。塩で素材が劣化しますので。<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20417" rel="attachment wp-att-20417"><img class="aligncenter size-large wp-image-20417" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/IMG_6476-299x400.jpg" alt="" width="299" height="400" /></a></p>
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		<title>観光地の山を登る（２）【明神ヶ岳・明星ヶ岳】-  &#8230;Research General Store 高橋謙吾</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Dec 2013 04:25:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[高橋 謙吾 / .....Research General Store スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トレッキング]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[３日前、僕は日光の鳴虫山を歩いていた。これを機に、僕は山歩きを習慣化させたいと考えているのだが、家でゴロゴロ過ごすのと山歩きとを天秤にかけた場合、バタンバタンと上下しそうで危うい。現段階で僕の気持ちを傾かせるには、馬で言うニンジンをぶら下げる必要があるようだ。 日光では、山を歩き終わってからも観光のご褒美が付いてきて、楽しい１日を過ごせた。それと同レベルで観光地を目指したい場合、僕の中で真っ先に思いつくのが箱根だ。それは、小学生の頃、林間学校で行った先が日光と箱根だったのも理由のひとつだが、なにより、子供の頃に行った少ない家族旅行の先も箱根だった。先日、日光の街を歩いていて、なにより心を癒したのはノスタルジックな雰囲気であり、それに浸るには箱根が最適である。 その箱根と言えば金太郎でおなじみの金時山が有名だが、今回目指す山は、その金時山から連なる明神ヶ岳と明星ヶ岳に決めた。調べをはじめてすぐ、僕はこれら二つの山を（名前も似ていたので）すっかり同じ山だと信じ込んでいた。しかし、箱根の明○ヶ岳は二つ存在し、ひとつは“神”、もうひとつは“星”だと知った。さらに調べを進めると、この二つのピークは１時間ちょっとで行き来できる距離だそうだ。それならば、これら二つの山を合わせて登ってしまえと計画を立てた。ガイドブックを頼りに本と違うルートを計画するのは、山行５回目にして初めての試み。自分の考えたルートで山歩きしようなんて、想像しただけで楽しくなってくる。（あとで、このルートは定番コースと知るのだが、この時点ではオリジナルコースを計画出来た自分に大満足だ） まずは、最乗寺というお寺が今回のスタート地点。ここまでは、電車とバスを利用して辿り着いた。 境内に入り登山口を探す。しかし、すぐには見つからなくて１０分ほど境内を彷徨ってしまった。その結果、ほどよく体も暖まって山登りがスタート。最初は薄暗い雑木林で、石がゴロゴロころがっている山道が続く。登山道の脇には、時折錆び付いたリフト用の鉄塔が立っており（昔は賑わっていたのだろうか？）、周辺の静寂さとは、えらい違いだった。その後、見晴らしの良い斜面へと出て（この斜面ではハエだかアブだかが、しつこく並走してきた）、再び雑木林の中に入る。しばらく登ってからT字路を右に進めば、最初のピーク明神ヶ岳に到着。広々とした山頂。ここからの見晴らしは僕の少ない山行の中でも最高の眺めだった。 ここで軽い食事を取った後、次の目的地、明星ヶ岳へ向け出発。その登山道は非常に歩き易く、緩やかなアップダウンを繰り返した。強羅への分岐を過ぎ、少し登った先が明星ヶ岳。その山頂は（ガイドブックにも書いてあったが）山道の途中にあって、背の高い草木に囲まれた、なんとも地味な頂である。 そして、ここから下山を開始する。来た道を少し戻って、分岐を強羅方面へと下る。５分ほど歩けば展望の開けた場所があって、その目の前の斜面は大きく草が刈り込まれていた。ここは箱根の大文字焼き“大”の部分だそうだ。すると、遠い昔に大文字焼きを見た記憶がよみがえる。幼かった僕は人ごみの中で、山腹に揺れる“大”の炎（文字）を見つめていた。僕が今立っていたのは、当時の僕が見ていた、まさにその場所だった。今度は僕が大文字の炎になった気分で街を見下ろしてみる。ここからは強羅の街が一望出来た。あの時の僕はどこから眺めていたのだろう・・・ この場を後にして、再び下山を開始する。まずは、背の高い笹に囲まれた道から、岩がゴロゴロと転がったV字の下りへと変化し、これがジグザグに続いて一気に高度を下げる。そして、街へと戻ってきた。僕は最寄りの強羅駅を目指して国道沿いを歩く。しばらくして、僕が駅と反対方向へ歩いている事に気付く。そのとき、ある看板が目に飛び込んできて、僕の中のスイッチが切り替わった。 「そうだ、温泉に入ろう。これが箱根での正しい山歩きだ。」 そう自分に言い聞かせ、僕は看板に従って日帰り温泉へと歩き出した。 僕は体もポカポカに温まって強羅駅を目指す。駅までのショートカットは、国道から人ひとりが通れる程度の細い急階段だった。それは今日一番の辛い登りで、せっかく洗い流した汗も、再び吹き出してくる。その階段を上りきると、目の前に強羅駅があった。 観光地の山行を終え、僕は（狙い通り）達成感と充実感で満たされていた。それと同時に別の気持ちが湧き出てくる。 「純粋に山を楽しみたい・・・ハイカー達が好む山らしい場所を目指そう。」 いよいよ、次のステップへの準備が整った気がした。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>３日前、僕は日光の鳴虫山を歩いていた。これを機に、僕は山歩きを習慣化させたいと考えているのだが、家でゴロゴロ過ごすのと山歩きとを天秤にかけた場合、バタンバタンと上下しそうで危うい。現段階で僕の気持ちを傾かせるには、馬で言うニンジンをぶら下げる必要があるようだ。</p>
<p>日光では、山を歩き終わってからも観光のご褒美が付いてきて、楽しい１日を過ごせた。それと同レベルで観光地を目指したい場合、僕の中で真っ先に思いつくのが箱根だ。それは、小学生の頃、林間学校で行った先が日光と箱根だったのも理由のひとつだが、なにより、子供の頃に行った少ない家族旅行の先も箱根だった。先日、日光の街を歩いていて、なにより心を癒したのはノスタルジックな雰囲気であり、それに浸るには箱根が最適である。</p>
<p>その箱根と言えば金太郎でおなじみの金時山が有名だが、今回目指す山は、その金時山から連なる明神ヶ岳と明星ヶ岳に決めた。調べをはじめてすぐ、僕はこれら二つの山を（名前も似ていたので）すっかり同じ山だと信じ込んでいた。しかし、箱根の明○ヶ岳は二つ存在し、ひとつは“神”、もうひとつは“星”だと知った。さらに調べを進めると、この二つのピークは１時間ちょっとで行き来できる距離だそうだ。それならば、これら二つの山を合わせて登ってしまえと計画を立てた。ガイドブックを頼りに本と違うルートを計画するのは、山行５回目にして初めての試み。自分の考えたルートで山歩きしようなんて、想像しただけで楽しくなってくる。（あとで、このルートは定番コースと知るのだが、この時点ではオリジナルコースを計画出来た自分に大満足だ）</p>
<p>まずは、最乗寺というお寺が今回のスタート地点。ここまでは、電車とバスを利用して辿り着いた。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20350" rel="attachment wp-att-20350"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20350" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>境内に入り登山口を探す。しかし、すぐには見つからなくて１０分ほど境内を彷徨ってしまった。その結果、ほどよく体も暖まって山登りがスタート。最初は薄暗い雑木林で、石がゴロゴロころがっている山道が続く。登山道の脇には、時折錆び付いたリフト用の鉄塔が立っており（昔は賑わっていたのだろうか？）、周辺の静寂さとは、えらい違いだった。その後、見晴らしの良い斜面へと出て（この斜面ではハエだかアブだかが、しつこく並走してきた）、再び雑木林の中に入る。しばらく登ってからT字路を右に進めば、最初のピーク明神ヶ岳に到着。広々とした山頂。ここからの見晴らしは僕の少ない山行の中でも最高の眺めだった。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20351" rel="attachment wp-att-20351"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20351" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>ここで軽い食事を取った後、次の目的地、明星ヶ岳へ向け出発。その登山道は非常に歩き易く、緩やかなアップダウンを繰り返した。強羅への分岐を過ぎ、少し登った先が明星ヶ岳。その山頂は（ガイドブックにも書いてあったが）山道の途中にあって、背の高い草木に囲まれた、なんとも地味な頂である。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20352" rel="attachment wp-att-20352"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20352" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>そして、ここから下山を開始する。来た道を少し戻って、分岐を強羅方面へと下る。５分ほど歩けば展望の開けた場所があって、その目の前の斜面は大きく草が刈り込まれていた。ここは箱根の大文字焼き“大”の部分だそうだ。すると、遠い昔に大文字焼きを見た記憶がよみがえる。幼かった僕は人ごみの中で、山腹に揺れる“大”の炎（文字）を見つめていた。僕が今立っていたのは、当時の僕が見ていた、まさにその場所だった。今度は僕が大文字の炎になった気分で街を見下ろしてみる。ここからは強羅の街が一望出来た。あの時の僕はどこから眺めていたのだろう・・・</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20353" rel="attachment wp-att-20353"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20353" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/3d286c066077720590e492e614c9bbcc-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>この場を後にして、再び下山を開始する。まずは、背の高い笹に囲まれた道から、岩がゴロゴロと転がったV字の下りへと変化し、これがジグザグに続いて一気に高度を下げる。そして、街へと戻ってきた。僕は最寄りの強羅駅を目指して国道沿いを歩く。しばらくして、僕が駅と反対方向へ歩いている事に気付く。そのとき、ある看板が目に飛び込んできて、僕の中のスイッチが切り替わった。</p>
<p>「そうだ、温泉に入ろう。これが箱根での正しい山歩きだ。」</p>
<p>そう自分に言い聞かせ、僕は看板に従って日帰り温泉へと歩き出した。</p>
<p>僕は体もポカポカに温まって強羅駅を目指す。駅までのショートカットは、国道から人ひとりが通れる程度の細い急階段だった。それは今日一番の辛い登りで、せっかく洗い流した汗も、再び吹き出してくる。その階段を上りきると、目の前に強羅駅があった。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20354" rel="attachment wp-att-20354"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20354" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>観光地の山行を終え、僕は（狙い通り）達成感と充実感で満たされていた。それと同時に別の気持ちが湧き出てくる。</p>
<p>「純粋に山を楽しみたい・・・ハイカー達が好む山らしい場所を目指そう。」</p>
<p>いよいよ、次のステップへの準備が整った気がした。</p>
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		<title>「買わない」ことをすすめるウェアブランド、パタゴニアの「新品よりずっといい」とする古着のススメって？</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 07:34:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小山内 隆 / BLUER EDITOR]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、パタゴニアに勤める知人から連絡があり、１２月１２日の木曜日、渋谷にあるストアのパタゴニア サーフ東京に行ってきた。 パタゴニアが定期的に展開しているストア・イベントがその夜に開催されるためで、WORN WEAR PARTYとする今回は新作の映像も見られるという。映像はパタゴニアと一緒に多くの作品を手がけてきたプロサーファーで映像作家のキース・マロイらマロイ兄弟によるもの。テーマはもちろん“WORN WEAR”。直訳すれば“着られたウエア”で、古着にまつわる内容ということだった。 古着。それこそ四十男の身としては、学生時代は普通に手にしていたモノ。新品より安かったし、「味のある年代モノがカッコイイ」という価値観にも乗って、古着屋をめぐっては、お宝を探すようにたくさんの商品を掘り返し、お気に入りのモノを探したりしていた。 対して今とはファストファッションの方が何かとコストパフォーマンスのいい時代。新しく、値段的にも安い。デザインだってそこそこ。お店も多いから探す手間が省けて、時間的なコスパもいい。いろいろと節約できるから、一点豪華主義で高価なアウターに手を出せる、なんていうこともできる。 リーバイスの５０１ＸＸといった年代モノにしても、同モデルをモチーフにした新品がいろんなブランドからたくさん出ているから、“リーバイスの５０１ＸＸ”という物語にそれほどの興味を覚えない場合は、デザインが気に入っているだけなどといった理由から新品を選ぶことにもなる。 そうして、ますますクローゼットから古着が消えていく。 ところが、この夜のパタゴニアで耳にした古着は、そもそもの捉え方が違った。「着古したアイテムでも、修理をして大切に着ていきましょう」「すでに着用していないアイテムがあるなら、他の人と交換しましょう」という姿勢を率先してすすめる、とてもウエアを扱う営利企業とは思えない内容なのだ。 ウエアブランドと思えない姿勢は、２０１１年にも見られた。１１月２５日付けのニューヨークタイムス紙に“DON’T BUY THIS JACKET（このジャケットを買わないで）”という内容の広告を掲載。ブラック・フライデーを意識したタイミングでの広告に、当時は大きな反響を呼んだことを覚えている。 このブラック・フライデー、パタゴニアの知人は「企業が赤字から黒字に転じる金曜日だから、そう呼ばれているんです」と教えてくれた。 いわく、アメリカの祝日に感謝祭という日が１１月の第４木曜日にあり、翌金曜日がブラック・フライデー。この日には感謝祭向けプレゼントの売れ残り一掃セールがおこなわれ、あまりに売り上げることから、その日まで赤字だった企業が黒字に転じるとまでいわれている、というものだ。 利益を追求する企業としては絶好となるタイミングで“DON’T BUY THIS JACKET”！　「なに考えてんの？」という思いを持つ人がいたと予想される一方、「なんともパタゴニアらしい」という思いを持った人もいた広告だった。 「らしい」というのは、「最高の製品をつくり、環境に与える不必要な悪影響を最小限に抑える。そして、ビジネスを手段として環境危機に警鐘を鳴らし、解決に向けて実行する（『レスポンシブル・カンパニー』（ダイヤモンド社）より）」ことを企業の理念にしているため。「セールの雰囲気にあおられて不必要なモノを買う必要はないと思いませんか？」というメッセージを、広告を通じて発したためだ。 そして２０１３年は“WORN WEAR”というメッセージ。さらに“BETTER THAN NEW（新品よりもずっといい）”というキャッチコピーに関しては、広告をニューヨークタイムス紙に９月１０日付けで出した。その日はファッションウィークの真っ最中。きらびやかな最新ファッションが大都市ニューヨークを包み込むタイミングというのも、パタゴニアらしい印象を受ける。 「パタゴニアのビジネス規模は非常に小さいものです。ただ、先駆者としての誇りはあります。弊社の視察後に、ナイキさんがオーガニックコットンを使用したことがありました。たとえ取り扱う全製品の数パーセントであっても、全世界での使用となれば総量は非常に大きい。大企業は何かしらの変更を決断するにあたっては慎重に慎重を重ねますから、パタゴニアがそうした企業に判断材料を与えられる存在になることができれば嬉しいですね（知人談）」 オーガニックコットンに関して、随分と前に使用を決めたパタゴニアだが、スペインで生まれたブランドのトゥーサーズ創設者にインタビューをした際、彼も「コットン畑をめぐる環境は劣悪だ」といっていた。 彼、ルッツ・シュウィンケは元々国連研究員。研究員時代に訪れたアジアにあるコットン畑で、劇薬の農薬を素手で取り扱い、肌が大きくただれてしまった農夫の姿を数多く見てきたという。そうした背景から、トゥーサーズではオーガニックコットン、使われずに工場に眠っていたままのデッドストック生地を使い、ブランド展開をスタートさせた。農薬がまかれる環境と、コットン畑で従事する農夫への、悪しき影響を小さくするためだ。 もしファストファッションの全商品がオーガニックコットンによるものになれば、世界は大きく変わる。自然環境への負担は減り、労働環境も改善されて労働者への負担も減る。パタゴニアの知人とルッツはそのような話もしていた。 そして、“WORN WEAR”。 元々は、キース・マロイが長年使用してきたサーフギアにインスピレーションを得た取り組みで、着古した愛着あるパタゴニア製品にまつわる物語を共有するために設けた場所のこと。基本はオンラインでの展開らしく、この日の夜は、どこか特別な１日だったらしい。 実際のイベントでは、映像の上映後、来場者の一般パタゴニアフリーク数人が進行役のスタッフに促されて“愛着あるパタゴニア告白”をおこない、引き続き、要修理のウエア受付と、来場者が持参した不要となったウエア同士の交換会がおこなわれた。 渋谷のストアに足を運んだ来場者は４０名あまり。とてもとても小さな集い、ではある。でも、とても小さくても、みんなが楽しそうに愛用品について言葉を交わしたり、さらには、その愛用品を着て出かけていくアウトドアフィールドの情報を交換する様子は、なんだか暖かい雰囲気に包まれていた。 たぶん理由は、みんな好きなことにまっすぐで、同じような思いを共有している人たちだから。そんな光景を見ていると、愛情を注げる何かを身近に持っていることって、きっと幸せな時間につながるんだな、とも思えてきた。 ●WORN WEAR（着ることについてのストーリー） ●BETTER THAN NEW（新品よりもずっといい） ●DON’T BUY THIS JACKET（このジャケットを買わないで）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、パタゴニアに勤める知人から連絡があり、１２月１２日の木曜日、渋谷にあるストアのパタゴニア サーフ東京に行ってきた。</p>
<p>パタゴニアが定期的に展開しているストア・イベントがその夜に開催されるためで、WORN WEAR PARTYとする今回は新作の映像も見られるという。映像はパタゴニアと一緒に多くの作品を手がけてきたプロサーファーで映像作家のキース・マロイらマロイ兄弟によるもの。テーマはもちろん“WORN WEAR”。直訳すれば“着られたウエア”で、古着にまつわる内容ということだった。<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/worn-wear.jpg" alt="" title="worn wear" width="1417" height="899" class="aligncenter size-full wp-image-20333" /><br />
古着。それこそ四十男の身としては、学生時代は普通に手にしていたモノ。新品より安かったし、「味のある年代モノがカッコイイ」という価値観にも乗って、古着屋をめぐっては、お宝を探すようにたくさんの商品を掘り返し、お気に入りのモノを探したりしていた。</p>
<p>対して今とはファストファッションの方が何かとコストパフォーマンスのいい時代。新しく、値段的にも安い。デザインだってそこそこ。お店も多いから探す手間が省けて、時間的なコスパもいい。いろいろと節約できるから、一点豪華主義で高価なアウターに手を出せる、なんていうこともできる。</p>
<p>リーバイスの５０１ＸＸといった年代モノにしても、同モデルをモチーフにした新品がいろんなブランドからたくさん出ているから、“リーバイスの５０１ＸＸ”という物語にそれほどの興味を覚えない場合は、デザインが気に入っているだけなどといった理由から新品を選ぶことにもなる。</p>
<p>そうして、ますますクローゼットから古着が消えていく。</p>
<p>ところが、この夜のパタゴニアで耳にした古着は、そもそもの捉え方が違った。「着古したアイテムでも、修理をして大切に着ていきましょう」「すでに着用していないアイテムがあるなら、他の人と交換しましょう」という姿勢を率先してすすめる、とてもウエアを扱う営利企業とは思えない内容なのだ。</p>
<p>ウエアブランドと思えない姿勢は、２０１１年にも見られた。１１月２５日付けのニューヨークタイムス紙に“DON’T BUY THIS JACKET（このジャケットを買わないで）”という内容の広告を掲載。ブラック・フライデーを意識したタイミングでの広告に、当時は大きな反響を呼んだことを覚えている。<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/black-friday01.jpg" alt="" title="black friday01" width="600" height="820" class="aligncenter size-full wp-image-20334" /><br />
このブラック・フライデー、パタゴニアの知人は「企業が赤字から黒字に転じる金曜日だから、そう呼ばれているんです」と教えてくれた。</p>
<p>いわく、アメリカの祝日に感謝祭という日が１１月の第４木曜日にあり、翌金曜日がブラック・フライデー。この日には感謝祭向けプレゼントの売れ残り一掃セールがおこなわれ、あまりに売り上げることから、その日まで赤字だった企業が黒字に転じるとまでいわれている、というものだ。</p>
<p>利益を追求する企業としては絶好となるタイミングで“DON’T BUY THIS JACKET”！　「なに考えてんの？」という思いを持つ人がいたと予想される一方、「なんともパタゴニアらしい」という思いを持った人もいた広告だった。</p>
<p>「らしい」というのは、「最高の製品をつくり、環境に与える不必要な悪影響を最小限に抑える。そして、ビジネスを手段として環境危機に警鐘を鳴らし、解決に向けて実行する（『レスポンシブル・カンパニー』（ダイヤモンド社）より）」ことを企業の理念にしているため。「セールの雰囲気にあおられて不必要なモノを買う必要はないと思いませんか？」というメッセージを、広告を通じて発したためだ。</p>
<p>そして２０１３年は“WORN WEAR”というメッセージ。さらに“BETTER THAN NEW（新品よりもずっといい）”というキャッチコピーに関しては、広告をニューヨークタイムス紙に９月１０日付けで出した。その日はファッションウィークの真っ最中。きらびやかな最新ファッションが大都市ニューヨークを包み込むタイミングというのも、パタゴニアらしい印象を受ける。<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/black-friday02.jpg" alt="" title="black friday02" width="607" height="610" class="aligncenter size-full wp-image-20335" /><br />
「パタゴニアのビジネス規模は非常に小さいものです。ただ、先駆者としての誇りはあります。弊社の視察後に、ナイキさんがオーガニックコットンを使用したことがありました。たとえ取り扱う全製品の数パーセントであっても、全世界での使用となれば総量は非常に大きい。大企業は何かしらの変更を決断するにあたっては慎重に慎重を重ねますから、パタゴニアがそうした企業に判断材料を与えられる存在になることができれば嬉しいですね（知人談）」</p>
<p>オーガニックコットンに関して、随分と前に使用を決めたパタゴニアだが、スペインで生まれたブランドのトゥーサーズ創設者にインタビューをした際、彼も「コットン畑をめぐる環境は劣悪だ」といっていた。</p>
<p>彼、ルッツ・シュウィンケは元々国連研究員。研究員時代に訪れたアジアにあるコットン畑で、劇薬の農薬を素手で取り扱い、肌が大きくただれてしまった農夫の姿を数多く見てきたという。そうした背景から、トゥーサーズではオーガニックコットン、使われずに工場に眠っていたままのデッドストック生地を使い、ブランド展開をスタートさせた。農薬がまかれる環境と、コットン畑で従事する農夫への、悪しき影響を小さくするためだ。</p>
<p>もしファストファッションの全商品がオーガニックコットンによるものになれば、世界は大きく変わる。自然環境への負担は減り、労働環境も改善されて労働者への負担も減る。パタゴニアの知人とルッツはそのような話もしていた。</p>
<p>そして、“WORN WEAR”。</p>
<p>元々は、キース・マロイが長年使用してきたサーフギアにインスピレーションを得た取り組みで、着古した愛着あるパタゴニア製品にまつわる物語を共有するために設けた場所のこと。基本はオンラインでの展開らしく、この日の夜は、どこか特別な１日だったらしい。</p>
<p>実際のイベントでは、映像の上映後、来場者の一般パタゴニアフリーク数人が進行役のスタッフに促されて“愛着あるパタゴニア告白”をおこない、引き続き、要修理のウエア受付と、来場者が持参した不要となったウエア同士の交換会がおこなわれた。</p>
<p>渋谷のストアに足を運んだ来場者は４０名あまり。とてもとても小さな集い、ではある。でも、とても小さくても、みんなが楽しそうに愛用品について言葉を交わしたり、さらには、その愛用品を着て出かけていくアウトドアフィールドの情報を交換する様子は、なんだか暖かい雰囲気に包まれていた。</p>
<p>たぶん理由は、みんな好きなことにまっすぐで、同じような思いを共有している人たちだから。そんな光景を見ていると、愛情を注げる何かを身近に持っていることって、きっと幸せな時間につながるんだな、とも思えてきた。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://wornwearjapan.patagonia.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">●WORN WEAR（着ることについてのストーリー）</span></a></span><br />
<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/oui2i0awBpg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<span class="Apple-style-span" style="color: #0000ff;"><a href="http://www.thecleanestline.jp/2013/09/better-than-new-fashion-week-new-york-times-worn-wear-patagonia-common-threads-partnership.html" target="_blank">●BETTER THAN NEW（新品よりもずっといい）</a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.thecleanestline.jp/2011/12/dont-buy-this-jacket-black-friday-and-the-new-york-times.html" target="_blank">●DON’T BUY THIS JACKET（このジャケットを買わないで）</a></span></p>
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		<title>日本一高い場所にあるスタバでは、スキーの合間に絶景の樹氷や雲海が味わえる！</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 07:39:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[日本一標高の高いところにあるスキー場を知っていますか？　それは志賀高原にある横手山・渋峠スキー場。標高２３０５メートルで、頂上からは雲を眼下に見ることができるほど。頂上にある宿泊施設の横手山頂ヒュッテに泊まれば夕陽が雲の下に沈んでいく光景が見られるという、なんともロマンチックな場所なのです。 もちろん晴れた時の大パノラマははるか遠くまで見渡せるほどで、しかも雪質も最高！　ウハウハのパウダースノーが楽しめます。 そして、そんな雲上の世界にスターバックス横手山山頂店が１２月１８日にオープンすることに（※現状は２０１４年５月までの期間限定）！　場所は横手山スキー場のリフト山頂駅舎２階で、当然ながら日本一高い場所にある雲の上のスタバとなるようです。 同店はスキー場初のスタバともなるそうで、スキー場で味わえるコーヒーの選択肢がグッと拡大。何より雪上のコーヒーはカラダが冷えているため美味しく感じ、さらに濃厚なホイップクリームがのった“あま〜い”ビバレッジは疲れたカラダに効果バツグン。おまけに視界には絶景が広がるのだから、なんともゴージャスな注目スポットになりそうです。 ●天空の横手山・渋峠スキー場 ● 信州観光ナビ ●雲上の宿・横手山頂ヒュッテ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-20309" title="yokote02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/yokote02.jpg" alt="" width="1024" height="768" /><br />
日本一標高の高いところにあるスキー場を知っていますか？　それは志賀高原にある横手山・渋峠スキー場。標高２３０５メートルで、頂上からは雲を眼下に見ることができるほど。頂上にある宿泊施設の横手山頂ヒュッテに泊まれば夕陽が雲の下に沈んでいく光景が見られるという、なんともロマンチックな場所なのです。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20311" title="yokoteyama" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/yokoteyama.jpg" alt="" width="1181" height="787" /><br />
もちろん晴れた時の大パノラマははるか遠くまで見渡せるほどで、しかも雪質も最高！　ウハウハのパウダースノーが楽しめます。</p>
<p>そして、そんな雲上の世界にスターバックス横手山山頂店が１２月１８日にオープンすることに（※現状は２０１４年５月までの期間限定）！　場所は横手山スキー場のリフト山頂駅舎２階で、当然ながら日本一高い場所にある雲の上のスタバとなるようです。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20310" title="starbu" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/starbu.jpg" alt="" width="661" height="915" /><br />
同店はスキー場初のスタバともなるそうで、スキー場で味わえるコーヒーの選択肢がグッと拡大。何より雪上のコーヒーはカラダが冷えているため美味しく感じ、さらに濃厚なホイップクリームがのった“あま〜い”ビバレッジは疲れたカラダに効果バツグン。おまけに視界には絶景が広がるのだから、なんともゴージャスな注目スポットになりそうです。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">●<a href="https://www.facebook.com/yokoteyama2305" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">天空の横手山・渋峠スキー場</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;">●<a href="http://www.shinetsu-navi.jp/2013/12/04_036667.php" target="_blank"> 信州観光ナビ</a></span></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;">●<a href="http://www.yokoteyama.com/" target="_blank">雲上の宿・横手山頂ヒュッテ</a></span></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>写真家・渡辺洋一、俳優・宍戸開、ふたりの“雪好き”がおくる各々のエキシビジョンが東京で開催</title>
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		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20296#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 10:56:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[１２月１０日から東京の代官山蔦屋書店２号館で開催されているのが、スキー写真家・渡辺洋一さんによる写真エキシビジョン。『スノーライフ スノーワークス』をテーマにして、渡辺さんのオリジナルプリントに加えて、他の写真家も交えた数々の写真集を展示中。 渡辺さんはニセコを拠点にしていて、ワールドレベルの雪質が楽しめるニセコの魅力を世界へと発信している写真家。世界中の雪山を旅してきた視点から切り取られる写真は、ニセコの光景でありながら、海外のスキーフリークの間でも知られています。 ●代官山 蔦屋 フェイスブック ●DAIKANYAMA T-SITE そして年明けに開かれる写真展が、俳優・宍戸開さんによる『Sverige(Sweden)スヴェーリエ』。２０１４年１月６日から２２日まで、新宿シリウスギャラリーで開催されます。 宍戸さんは五影開（いつかげかい）というカメラマンネームを持ち、写真集もリリースされてきた本格派。先日放送された『中居正広のミになる図書館』（テレビ朝日）では美写真NO.1決定戦で見事に優勝！　キャリア２０年以上という腕前はサスガのひとこと。そして愛用のニコンで写された、スウェーデンをテーマとした作品の数々が展示される予定になっています。 一方で宍戸さんはアウトドアスポーツ好きとしても知られていて、芸能界随一の実力者とも言われるサーフィンは３０年近いキャリアで、スキーは学生時代にインターハイ出場。ダイビングやトレッキングも日常的に楽しまれているため、役者を本業にしながら、いつも素肌はこんがりと日焼けしています。 最近はドキュメンタリー番組への出演が多く、しかも『日本の名峰・絶景探訪』（BS-TBS）をはじめ、どれもがアウトドアをフィールドとした番組内容。オンとオフがしっかりとつながったライフスタイルを送っているようです。 ●宍戸開さんプロフィール ●宍戸開さんブログ ●新宿シリウスギャラリー]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-20297" title="tsutaya" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/tsutaya.jpg" alt="" width="640" height="480" /><br />
１２月１０日から東京の代官山蔦屋書店２号館で開催されているのが、スキー写真家・渡辺洋一さんによる写真エキシビジョン。『スノーライフ スノーワークス』をテーマにして、渡辺さんのオリジナルプリントに加えて、他の写真家も交えた数々の写真集を展示中。</p>
<p>渡辺さんはニセコを拠点にしていて、ワールドレベルの雪質が楽しめるニセコの魅力を世界へと発信している写真家。世界中の雪山を旅してきた視点から切り取られる写真は、ニセコの光景でありながら、海外のスキーフリークの間でも知られています。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20298" title="TSUTAYA_SNOW" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/TSUTAYA_SNOW.jpg" alt="" width="914" height="1181" /><br />
<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;">●<a href="https://www.facebook.com/daikanyama.tsutaya.bookshop.art.photography" target="_blank">代官山 蔦屋 フェイスブック</a></span></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;">●<a href="http://tsite.jp/daikanyama/" target="_blank">DAIKANYAMA T-SITE</a></span></span></p>
<p>そして年明けに開かれる写真展が、俳優・宍戸開さんによる『Sverige(Sweden)スヴェーリエ』。２０１４年１月６日から２２日まで、新宿シリウスギャラリーで開催されます。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20299" title="KAI" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/KAI.jpg" alt="" width="1136" height="1136" /><br />
宍戸さんは五影開（いつかげかい）というカメラマンネームを持ち、写真集もリリースされてきた本格派。先日放送された『中居正広のミになる図書館』（テレビ朝日）では美写真NO.1決定戦で見事に優勝！　キャリア２０年以上という腕前はサスガのひとこと。そして愛用のニコンで写された、スウェーデンをテーマとした作品の数々が展示される予定になっています。</p>
<p>一方で宍戸さんはアウトドアスポーツ好きとしても知られていて、芸能界随一の実力者とも言われるサーフィンは３０年近いキャリアで、スキーは学生時代にインターハイ出場。ダイビングやトレッキングも日常的に楽しまれているため、役者を本業にしながら、いつも素肌はこんがりと日焼けしています。</p>
<p>最近はドキュメンタリー番組への出演が多く、しかも『日本の名峰・絶景探訪』（BS-TBS）をはじめ、どれもがアウトドアをフィールドとした番組内容。オンとオフがしっかりとつながったライフスタイルを送っているようです。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;">●<a href="http://www.cast-may.com/contents/cast_8.html" target="_blank">宍戸開さんプロフィール</a></span></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;">●<a href="http://ameblo.jp/kai-shishido/" target="_blank">宍戸開さんブログ</a></span></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;">●<a href="http://www.photo-sirius.net/" target="_blank">新宿シリウスギャラリー</a></span></span></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>日本の匠に重ねるトヨタ・ハイエースに込められたものづくり哲学。刀鍛冶やサーフボードシェイパーとの関連性とは？</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20272</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20272#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 02:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[たとえばカリフォルニアで見るフォルクスワーゲンのバスや、ヨーロッパでのユーロバンのようにその国のアウトドアフリークに愛されるクルマというのがあります。 こちらのワーゲンバンは、写真家クリス・バーカードの写真集『THE CALIFORNIA SURF PROJECT』から。by Chris Burkard ダッジバンもカリフォルニアやハワイでよく見られる、スタイルあるクルマのひとつです。 オーナーは、そうロブ・マチャド。ビンテージ風味あふれる一台は、ビーチ用のセカンドカーとして使用しているようです。 そして「日本は？」といえば、機動力が魅力のSUVも多くリリースされていますが、１ボックスタイプのトヨタ・ハイエースはカリフォルニアのワーゲンバンのような存在ではないかと思ったりします。 現在、ハイエースのホームページでは『プロフェッショナル・プライド』と題するコンテンツが展開中ですが、そのなかのヒストリーのコーナーでは歴代のハイエースが見られます。６０年代や７０年代のデザインは、なんともクラシカル！　ビンテージ風のワーゲンバンにだって負けていないジャパンスタイル、なかなかやるじゃん、という印象です。 こうした“味わい”は近年のモダンなデザインからは感じにくくありつつも、“匠”としての哲学はたっぷり。その柱は“ものづくりへのこだわり”であり、同ページでは、意識を共有する存在として日本の匠を紹介。刀鍛冶の小林力夫さんは「機能美」、陶芸家の岡崎裕子さんは「日常性」、銭湯絵師の中島盛夫さんは「大衆性」、サーフボードシェイパーの長沼一仁さんは「乗り手への思い」を、それぞれ語っています。 さらに“その道のプロ”がハイエースにまつわるインタビューをされていて、元Ｆ１レーサーであり、また登山やロードバイクにハマっている片山右京さんら、本気のアウトドアフリークが登場。一般オーナーが登場するコーナーでもアウトドア好きの“ハイエースのある暮らし”を見ることができます。 後部のラゲージスペースをベッド仕様にして、遊び道具を一杯に積み、キャンプをしながら戸外での時間を楽しむ。という休日スタイルが人気なのは、ヨーロッパもアメリカも、そして日本も同じ。 「ルックスやスタイルの洗練さはやっぱり欧米かなぁ」と思いつつ、ハイエースのサイト見ながら「使いやすさへのこだわりはサスガの日本」と思ったりしますが、こうした豊富な選択肢のなかに唯一の正解などはないものです。 生活という日常の光景に、どのようなクルマが入ってくると満足を覚えるのだろう？ こうした疑問への答えが、その人にとっての正解なのではないでしょうか。 TOYOTA HIACE Professional PRIDE]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left;">たとえばカリフォルニアで見るフォルクスワーゲンのバスや、ヨーロッパでのユーロバンのようにその国のアウトドアフリークに愛されるクルマというのがあります。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20273" title="chris" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/chris.jpg" alt="" width="572" height="720" /><br />
こちらのワーゲンバンは、写真家クリス・バーカードの写真集<span style="color: #0000ff;"><a href="https://www.facebook.com/pages/The-California-Surf-Project/65479315996" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">『THE CALIFORNIA SURF PROJECT』</span></a></span>から。by Chris Burkard</p>
<p><img class="aligncenter  wp-image-20274" title="dadge" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/dadge.jpg" alt="" width="778" height="518" /><br />
ダッジバンもカリフォルニアやハワイでよく見られる、スタイルあるクルマのひとつです。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20275" title="rob" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/rob.jpg" alt="" width="617" height="612" /><br />
オーナーは、そうロブ・マチャド。ビンテージ風味あふれる一台は、ビーチ用のセカンドカーとして使用しているようです。</p>
<p>そして「日本は？」といえば、機動力が魅力のSUVも多くリリースされていますが、１ボックスタイプのトヨタ・ハイエースはカリフォルニアのワーゲンバンのような存在ではないかと思ったりします。</p>
<p style="text-align: left;">現在、ハイエースのホームページでは『プロフェッショナル・プライド』と題するコンテンツが展開中ですが、そのなかのヒストリーのコーナーでは歴代のハイエースが見られます。６０年代や７０年代のデザインは、なんともクラシカル！　ビンテージ風のワーゲンバンにだって負けていないジャパンスタイル、なかなかやるじゃん、という印象です。<br />
<img class="aligncenter  wp-image-20276" title="TOYOTA" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/TOYOTA.jpg" alt="" width="886" height="977" /><br />
こうした“味わい”は近年のモダンなデザインからは感じにくくありつつも、“匠”としての哲学はたっぷり。その柱は“ものづくりへのこだわり”であり、同ページでは、意識を共有する存在として日本の匠を紹介。刀鍛冶の小林力夫さんは「機能美」、陶芸家の岡崎裕子さんは「日常性」、銭湯絵師の中島盛夫さんは「大衆性」、サーフボードシェイパーの長沼一仁さんは「乗り手への思い」を、それぞれ語っています。</p>
<p>さらに“その道のプロ”がハイエースにまつわるインタビューをされていて、元Ｆ１レーサーであり、また登山やロードバイクにハマっている片山右京さんら、本気のアウトドアフリークが登場。一般オーナーが登場するコーナーでもアウトドア好きの“ハイエースのある暮らし”を見ることができます。</p>
<p>後部のラゲージスペースをベッド仕様にして、遊び道具を一杯に積み、キャンプをしながら戸外での時間を楽しむ。という休日スタイルが人気なのは、ヨーロッパもアメリカも、そして日本も同じ。</p>
<p>「ルックスやスタイルの洗練さはやっぱり欧米かなぁ」と思いつつ、ハイエースのサイト見ながら「使いやすさへのこだわりはサスガの日本」と思ったりしますが、こうした豊富な選択肢のなかに唯一の正解などはないものです。</p>
<p>生活という日常の光景に、どのようなクルマが入ってくると満足を覚えるのだろう？</p>
<p>こうした疑問への答えが、その人にとっての正解なのではないでしょうか。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://toyota.jp/hiace/?ptopid=main" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">TOYOTA HIACE Professional PRIDE</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>＜レシピ＞ポリフェノールが豊富なヘルシー野菜、ヤーコンを使ってのお手軽ポトフ</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20257</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20257#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 08:01:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[三浦 理志 / モデル・料理家]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20257</guid>
		<description><![CDATA[先月の半ばに、新潟＆仙台へ行ってサーフィンをした以来、半月ほどサーフィンしていませんでした。仙台では思い出に残るほどのいい波に乗り、お腹が一杯だったのですが、さすがに半月が経ってしまうと我慢の限界が来たようです！（笑） ニューボードも届いていたので、堪らず波のある東へ行き、思いっきり楽しんだのでありました。 サーフィンは最高ですね！！ さて、去年不作だったヤーコンが今年は立派に育ってくれました！ 秋じゃがいもも、いい感じですね～。 ヤーコンは魔法のような食べ物といっても過言ではないようですね！ 究極なダイエット野菜と言われるほどヘルシーな食べ物だそうです。 豊富なポリフェノール、ミレラル、カルシュウム、カリウム、マグネシウム、カテキンが含まれていて、強力な抗酸化作用があり、生活習慣病予防に良いそうです！ そんなヤーコンを使って、今回はポトフを作ってみたいと思います。ヤーコン、じゃがいも、玉ねぎ、イタリアンパセリは、自家製です。 ヤーコンと牛スジのポトフ ＜材料＞ 牛スジ　　　　　　　　　　３００ｇ ヤーコン　　　　　　　　　　１本 人参　　　　　　　　　　　　１本 じゃがいも小　　　　　　　　４個 玉ねぎ小　　　　　　　　　　４個 ローリエ　　　　　　　　　　２枚 粒黒コショウ　　　　　　　　１摘み 塩　　　　　　　　　　　　　少々 白ワイン　　　　　　　　　　５０ｃｃ 水　　　　　　　　　　　　　適量 マスタード　　　　　　　　　適量 イタリアンパセリ　　　　　　適量 ＜作り方＞ １：牛スジはひと口大に切る。ヤーコンは皮を剥き大きめの乱切りにする。人参は４等分に切る。玉ねぎは皮を剥く。じゃがいもはそのまま。 ２：鍋に水を入れ、沸騰したら牛スジ、ローリエを入れる。アクを取りながら３０分ほど煮込む。 ３：（２）にヤーコン、人参、じゃがいも、玉ねぎ、白ワイン、塩、粒黒コショウを入れ４０分ほど煮込み、器によそってからパセリを乗せると出来あがり！（塩加減はお好みで） ※お好みでマスタードを入れて食べてください。１日寝かすと味が染み込んで美味しいですよ！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先月の半ばに、新潟＆仙台へ行ってサーフィンをした以来、半月ほどサーフィンしていませんでした。仙台では思い出に残るほどのいい波に乗り、お腹が一杯だったのですが、さすがに半月が経ってしまうと我慢の限界が来たようです！（笑）</p>
<p>ニューボードも届いていたので、堪らず波のある東へ行き、思いっきり楽しんだのでありました。<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20259" rel="attachment wp-att-20259"><img class="alignnone size-full wp-image-20259" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/marshi01.jpg" alt="" width="640" height="480" /></a><br />
サーフィンは最高ですね！！<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20260" rel="attachment wp-att-20260"><img class="alignnone size-full wp-image-20260" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/marshi02.jpg" alt="" width="640" height="480" /></a><br />
さて、去年不作だったヤーコンが今年は立派に育ってくれました！<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20261" rel="attachment wp-att-20261"><img class="alignnone size-full wp-image-20261" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/marshi03.jpg" alt="" width="481" height="480" /></a><br />
秋じゃがいもも、いい感じですね～。<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20262" rel="attachment wp-att-20262"><img class="alignnone size-full wp-image-20262" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/marshi04.jpg" alt="" width="640" height="480" /></a><br />
ヤーコンは魔法のような食べ物といっても過言ではないようですね！ 究極なダイエット野菜と言われるほどヘルシーな食べ物だそうです。</p>
<p>豊富なポリフェノール、ミレラル、カルシュウム、カリウム、マグネシウム、カテキンが含まれていて、強力な抗酸化作用があり、生活習慣病予防に良いそうです！</p>
<p>そんなヤーコンを使って、今回はポトフを作ってみたいと思います。ヤーコン、じゃがいも、玉ねぎ、イタリアンパセリは、自家製です。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20263" rel="attachment wp-att-20263"><img class="alignnone  wp-image-20263" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/marshi05.jpg" alt="" width="612" height="460" /></a><br />
<span style="color: #0000ff;">ヤーコンと牛スジのポトフ</span><br />
<span style="color: #0000ff;">＜材料＞</span><br />
牛スジ　　　　　　　　　　３００ｇ<br />
ヤーコン　　　　　　　　　　１本<br />
人参　　　　　　　　　　　　１本<br />
じゃがいも小　　　　　　　　４個<br />
玉ねぎ小　　　　　　　　　　４個<br />
ローリエ　　　　　　　　　　２枚<br />
粒黒コショウ　　　　　　　　１摘み<br />
塩　　　　　　　　　　　　　少々<br />
白ワイン　　　　　　　　　　５０ｃｃ<br />
水　　　　　　　　　　　　　適量<br />
マスタード　　　　　　　　　適量<br />
イタリアンパセリ　　　　　　適量</p>
<p><span style="color: #0000ff;">＜作り方＞</span><br />
１：牛スジはひと口大に切る。ヤーコンは皮を剥き大きめの乱切りにする。人参は４等分に切る。玉ねぎは皮を剥く。じゃがいもはそのまま。<br />
２：鍋に水を入れ、沸騰したら牛スジ、ローリエを入れる。アクを取りながら３０分ほど煮込む。<br />
３：（２）にヤーコン、人参、じゃがいも、玉ねぎ、白ワイン、塩、粒黒コショウを入れ４０分ほど煮込み、器によそってからパセリを乗せると出来あがり！（塩加減はお好みで）<br />
※お好みでマスタードを入れて食べてください。１日寝かすと味が染み込んで美味しいですよ！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GO’s PHOTO GALLERY No.13</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20245</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20245#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 08:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[泉川 豪 / なみある？スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20245</guid>
		<description><![CDATA[今週末の波は全体的にスモールコンディション。 けれど天気は良いのでしっかりリセットしたいですね。 ▼〆切間近▼ 感謝を込めて！参加者全員にオリジナルグッズプレゼント＆豪華プレゼント抽選会を実施！ 気象予報士による「波を当てる気象講座」12/19(木)@東京代官山]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20247" rel="attachment wp-att-20247"><img class="alignnone size-full wp-image-20247" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/IAUMIKAWA.jpg" alt="" width="640" height="640" /></a><br />
今週末の波は全体的にスモールコンディション。<br />
けれど天気は良いのでしっかりリセットしたいですね。</p>
<p>▼〆切間近▼<br />
<span style="text-decoration: underline; color: #3366ff;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20158"><span style="color: #3366ff; text-decoration: underline;">感謝を込めて！参加者全員にオリジナルグッズプレゼント＆豪華プレゼント抽選会を実施！<br />
 気象予報士による「波を当てる気象講座」12/19(木)@東京代官山</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【年内最後】参加者全員にオリジナルグッズプレゼント＆豪華プレゼント抽選会を開催！ 気象予報士による「波を当てる気象講座」12/19(木)@東京代官山</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20158</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20158#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 11:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>
		<category><![CDATA[Pickup]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20158</guid>
		<description><![CDATA[＝★今年もありがとう！豪華プレゼント抽選会あり★＝ 今年からスタートさせた「波を当てる気象講座」。いよいよ、年内最後の開催となります！ そこで、スペシャルコンテンツとして、今回の講座を受講頂いた方全員に、なみある？オリジナルグッズをプレゼント＆豪華プレゼント抽選会を開催！ ＊今年日本に上陸し話題になったスポンジサーフボード“BEATER(ビーター)”や、、NIXION、GRAVIS、Patagonia製品など豪華抽選プレゼントを多数ご用意＊ また、なみある？会員様には、日頃の感謝を込めて受講料を1000円割引の2000円で参加頂けます！お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。 ↓講座内容はコチラ↓ サーフィンを楽しむための「いい波」を当てるには！？ ハラ～カタ・アタマくらいの面ツル波を「いい波」と定義します。そして、天気図や気象データの使い方が分かれば誰でも「いい波」を自分で予想することができます。 サーフィン・波情報サイト「なみある？」専属気象予報士の森園 尊生が天気図の基本的な読み方から波予想の方法をまでレクチャーいたします。また、波予想の味方・気象ツール(なみある？LOLA)についても紹介いたします。 90分で天気図と気象データを活用して波予想が出来るようになることを目指します。 開催日時：12月19日（木）19:30〜21:00　※受付19:10～ 参加費：3,000円（税込）※下記「チケット」申込の上、当日支払い ※なみある？会員様は2,000円(税込) で受講頂けます。下記「チケット」申込の上、当日受付にて「なみある？」ログイン後の画面をお見せください。 定員：50名 場所：シアターサイバード代官山 東京都渋谷区猿楽町10-1 マンサード代官山1F http://www.cybird.co.jp/theatre-cy/ ※代官山駅より徒歩4分 ※別サイトへ遷移します。 ＜講師紹介＞ 気象予報士 森園 尊生（サーフィン・波情報サイト「なみある？」所属） 千葉大学卒。空間デザインを学び、公共家具メーカーに一度就職するも、海のある地元に生活の場を戻したいと考え、「なみある？」で働きはじめる。波予報士の仕事をしつつ、気象予報士となってから５年が経つ。「なみある？」の波予報文作成、ユーザー向け気象・波浪予測ツールを考案。また、日本スタンドアップパドルボード協会インストラクター資格認定講習会の気象海象講師などを担当。 ＜タイムスケジュール（90分）＞ 19:10～　受付開始 19:30～　天気図の読み方、波予想の方法/気象ツールの紹介（55分） 20:25～　休憩 （5分） 20:30～　実際に予想してみよう！（20分） 20:50～　質疑応答（10分） 21:00　　プレゼント抽選会（10分） 21:10　　終了（個別に質問等あれば、ぜひこの時間に！講師が会場に残っております） ＜参加者全員にプレゼント＞ なみある？オリジナルグッズを参加者全員にプレゼントいたします！ 何がもらえるかはお楽しみ！！ ＜豪華プレゼント抽選会＞ 当日受付にて抽選カードをお配りいたします。様にイベント最後の抽選会で豪華プレゼントが当たります。プレゼント内容は下記をご確認ください。 ● Patagonia(パタゴニア)/ドライスーツのインナー5名様 ● スポンジサーフボード“BEATER(ビーター)”1名様 ● GRAVIS (グラビス)/カメラバック1名様 ● 花井祐介 シルクスクリーンプリント（サイズ：Ａ３）1名様 ● ハイダッチ 毛糸と樹脂アートのハンドメイドキーホルダー2名様 ● TWOTHIRDS [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-20283" title="fb1219_02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/fb1219_02.png" alt="" width="714" height="264" /></p>
<p style="background-color: #f5f5f5;">＝★<strong>今年もありがとう！豪華プレゼント抽選会あり</strong>★＝<br />
今年からスタートさせた「波を当てる気象講座」。いよいよ、<span style="color: #ff0000;"><strong>年内最後の開催</strong></span>となります！<br />
そこで、スペシャルコンテンツとして、今回の講座を受講頂いた方全員に、<span style="color: #ff0000;"><strong>なみある？オリジナルグッズをプレゼント＆豪華プレゼント抽選会</strong></span>を開催！<br />
<strong>＊今年日本に上陸し話題になったスポンジサーフボード“BEATER(ビーター)”や、、NIXION、GRAVIS、Patagonia製品など豪華抽選プレゼントを多数ご用意＊</strong><br />
また、<span style="color: #ff0000;"><strong>なみある？会員様には、日頃の感謝を込めて受講料を1000円割引の2000円で参加頂けます！</strong></span>お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。</p>
<p>↓講座内容はコチラ↓<br />
サーフィンを楽しむための「いい波」を当てるには！？</p>
<p>ハラ～カタ・アタマくらいの面ツル波を「いい波」と定義します。そして、<strong>天気図や気象データの使い方が分かれば誰でも「いい波」を自分で予想することができます。</strong></p>
<p>サーフィン・波情報サイト「なみある？」専属気象予報士の森園 尊生が<strong>天気図の基本的な読み方から波予想の方法をまでレクチャー</strong>いたします。また、波予想の味方・気象ツール(なみある？LOLA)についても紹介いたします。</p>
<p><strong>90分で天気図と気象データを活用して波予想が出来るようになることを目指します。</strong></p>
<p><strong>開催日時：</strong>12月19日（木）19:30〜21:00　※受付19:10～<br />
<strong>参加費：</strong>3,000円（税込）※下記「チケット」申込の上、当日支払い<br />
<span style="color: #ff0000;">※なみある？会員様は2,000円(税込) で受講頂けます。下記「チケット」申込の上、当日受付にて「なみある？」ログイン後の画面をお見せください。</span></p>
<p><strong>定員：</strong>50名<br />
<strong>場所：</strong>シアターサイバード代官山<br />
東京都渋谷区猿楽町10-1 マンサード代官山1F<br />
<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.cybird.co.jp/theatre-cy/" target="_blank"> http://www.cybird.co.jp/theatre-cy/</a></span><br />
※代官山駅より徒歩4分</p>
<p><a href="http://atnd.org/event/bluer06" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-19638" title="スクリーンショット 2013-11-06 17.52.28" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/06c887f3e879fa0305f57f55a6756b16.png" alt="" width="188" height="42" /></a>※別サイトへ遷移します。</p>
<p><strong>＜講師紹介＞</strong><br />
気象予報士 森園 尊生（サーフィン・波情報サイト「なみある？」所属） 千葉大学卒。空間デザインを学び、公共家具メーカーに一度就職するも、海のある地元に生活の場を戻したいと考え、「なみある？」で働きはじめる。波予報士の仕事をしつつ、気象予報士となってから５年が経つ。「なみある？」の波予報文作成、ユーザー向け気象・波浪予測ツールを考案。また、日本スタンドアップパドルボード協会インストラクター資格認定講習会の気象海象講師などを担当。</p>
<p><strong>＜タイムスケジュール（90分）＞</strong><br />
19:10～　受付開始<br />
19:30～　天気図の読み方、波予想の方法/気象ツールの紹介（55分）<br />
20:25～　休憩 （5分）<br />
20:30～　実際に予想してみよう！（20分）<br />
20:50～　質疑応答（10分）<br />
21:00　　プレゼント抽選会（10分）<br />
21:10　　終了（個別に質問等あれば、ぜひこの時間に！講師が会場に残っております）</p>
<p><strong>＜参加者全員にプレゼント＞</strong><br />
なみある？オリジナルグッズを参加者全員にプレゼントいたします！</p>
<p>何がもらえるかはお楽しみ！！<img class="alignleft size-full wp-image-20201" title="400X300" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/400X300.jpg" alt="" width="200" height="150" /></p>
<p><strong>＜豪華プレゼント抽選会＞</strong><br />
当日受付にて抽選カードをお配りいたします。様にイベント最後の抽選会で豪華プレゼントが当たります。プレゼント内容は下記をご確認ください。</p>
<p style="background-color: #ffe4e1;"><strong> ● Patagonia(パタゴニア)/ドライスーツのインナー5名様</strong><br />
<strong>● スポンジサーフボード“BEATER(ビーター)”1名様</strong><br />
<strong> ● GRAVIS (グラビス)/カメラバック1名様</strong><br />
<strong> ● 花井祐介 シルクスクリーンプリント（サイズ：Ａ３）1名様</strong><br />
<strong> ● ハイダッチ 毛糸と樹脂アートのハンドメイドキーホルダー2名様</strong><br />
<strong> ● TWOTHIRDS (トゥーサーズ) /Tシャツ+スウェット+イメージブック一式 1名様</strong><br />
<strong> ● Deus(デウス)/ジャケット1名様</strong><br />
<strong> ● NIXON(ニクソン)製品</strong><br />
<strong> ● SABRE(セイバー)製品　他、続々（順不同）</strong></p>
<p><a href="http://atnd.org/event/bluer06" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-19638" title="スクリーンショット 2013-11-06 17.52.28" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/06c887f3e879fa0305f57f55a6756b16.png" alt="" width="188" height="42" /></a>※別サイトへ遷移します。</p>
<p><strong>＜協賛＞</strong><br />
株式会社キヨモ<br />
GRAVIS (グラビス)<br />
株式会社グリニッジ<br />
株式会社ジャック・オブ・オール・トレーズ<br />
ハイダッチ（アーティスト）<br />
花井祐介（アーティスト）　他、続々 (あいうえお順)</p>
<p><strong>＜主催者情報＞</strong><br />
「 なみある？ ( http://www.namiaru.tv/ ) 」<br />
「 BLUER – ブルーアー ( http://www.namiaru.tv/bluer/ ) 」</p>
]]></content:encoded>
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		<title>観光地の山を登る（１）【鳴虫山】-  &#8230;Research General Store 高橋謙吾</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 05:10:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[高橋 謙吾 / .....Research General Store スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トレッキング]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[中央線の車内、僕は山のガイドブックを精読している。山歩きを終えて気分が高まっていたのも理由のひとつだが、それ以上に、山を目指そうという気持ちが僕の中で芽生えたらしい。 この時点で、僕は３回の山行を遂行した。高尾、丹沢、奥多摩を経て、次はどのエリアを目指すべきだろう。すると、本の後半に載っていた１枚の写真が僕の目に留まる。それは山道を撮った小さな写真で、地面にはウネウネとした木の根が毛細血管のように広がっていた。僕はそのグロテスクな山容に心をくすぐられ、何度も写真を見返す。その山は日光にあって、名は鳴虫山。高低差は５５０m強で歩行距離も１０km弱。次のステップへ進む前に、もう一度、このスケールの山に登りたかった。今の僕にはうってつけの山だと思う。 数日して、僕は東武日光駅で電車を降りた。なんだか懐かしい感じがするのは、小学校の林間学校でこの地を訪れていたからで、駅のコンコースはリニューアルされているものの、その薄暗い雰囲気と、電車を降りた際のヒヤッとする感じは、あの頃と変わらない。そんな懐かしの日光駅から、僕は登山道へ向けて歩き出す。まずは川沿いをしばらく進んで、墓地を過ぎてから川を渡る。その正面に鳴虫山の登山口が見えた。 登山道に入って小さい祠を過ぎたあたりから、足元に木の根がチラホラと現れはじめる（いよいよ写真に映っていた場所に近づいたのだろうか？）。すると、期待通り木の根の割合が増して、写真の“アレ”つまり、斜面いっぱいに、木の根が広がっているエリアへと差し掛かった。実際、その場に立ってみると、ウネウネした木の根にグロテスクさは無い。そのかわり、道幅は予想以上に広くて、入り組んだ根はアスレチックの網のようだ。僕は、木の根を踏まないように、そして、足の置き場を選びながら登る。しばらくして、最初のピーク神ノ主山に到着。このピークは日光駅周辺を見下ろす眺望が見事で、たいへんに気持ちが良い。僕はベンチに荷物を降ろし、着ていた服をザックにしまう。しばしの休憩。 僕はさらに先を目指す。ここまでは順調に進んでいたのだが、徐々に勾配が厳しくなってきた。その後、四つん這いで登る箇所も出てくると、僕の経験不足は疑心暗鬼を生む。「こんな急勾配の登りって有るの？」「この道、間違ってないか？」と、弱気な自分が語りかけてくる。心が弱れば、なぜだか身体的な疲れも襲ってきて、心拍数も上がってきた。長い斜面を登り、その先に、何度も似たような傾斜が現われる。本当に容赦ない。僕はくさくさと斜面を登り続ける。すると、傾斜の先に鳴虫山の看板が見えた。山頂だ。そのあっけない登頂に達成感は薄い。 山頂のベンチでは一人のオジさんが休んでいて、軽い世間話をする。いや、世間話と言うより、終始オジさんが僕に話しかけていた。山に関するオススメのウェブサイトや、最近登った山が良かった話。鳴虫山は何度も登っていて、色々なルートを歩いている話など。これらの話は山歩き初心者の僕にとって、どれも大切な情報となる（こうした生きた情報が、山歩きを楽しむスパイスとして機能するのだ）。オジさんはルートを書き込んだ手製の地図を片手に、マイナーなルートで下山すると言っている。話が一段落して、僕はオジさんに別れを告げた。下山道は、先程の山道とは異なり、木の根は出ていない。そのかわり、膝下まで笹が生い茂っていた。僕はアップダウンを何度か繰り返して、合方と呼ばれるピークを過ぎる。さらに４０分ほど歩いて、今回最後のピークである独峰へと到着した。 独峰から先は、本格的な下りがはじまる。急斜面にある木の階段は、土台となる土が侵食されてハードルのように突き出していた。それをひとつひとつ跨ぐのも大変なのだが、地面は轆轤（ろくろ）の土のようにツルツルと光っている。僕は転ばないように注意して下る。しかし、手の支えが無い急な斜面では、努力の甲斐もむなしく、見事に転んでしまった。 その後は足場も良くなって、軽快な下りが続く。下った先は雑草生い茂る平地で、さらに発電所脇の柵をくぐれば舗装路へと出てきた。ここでは、学生服を着た修学旅行生や年配の旅行者などが景色を楽しんでいる。周囲を見渡して、今日の山歩きが終了した事を知った。右手には憾満ヶ淵と呼ばれる渓流が流れ、左手には沢山の地蔵が赤い帽子と前掛けをして整列している。 僕はその先にあるベンチで腰を下ろす。すると、じわじわぁ〜っと、安心感と達成感が同時にやってきた。そして、目の前にあった水道でズポンや靴に付いた泥を落とす。山での汚れがある程度落ちると、突然、僕の中でスイッチが切り替わった。 「そうだ、観光しよう。これが観光地での正しい山歩きだ。」 そう自分に言い聞かせると、僕は近くの有名観光地へ向けて歩き出した。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>中央線の車内、僕は山のガイドブックを精読している。山歩きを終えて気分が高まっていたのも理由のひとつだが、それ以上に、山を目指そうという気持ちが僕の中で芽生えたらしい。</p>
<p>この時点で、僕は３回の山行を遂行した。高尾、丹沢、奥多摩を経て、次はどのエリアを目指すべきだろう。すると、本の後半に載っていた１枚の写真が僕の目に留まる。それは山道を撮った小さな写真で、地面にはウネウネとした木の根が毛細血管のように広がっていた。僕はそのグロテスクな山容に心をくすぐられ、何度も写真を見返す。その山は日光にあって、名は鳴虫山。高低差は５５０m強で歩行距離も１０km弱。次のステップへ進む前に、もう一度、このスケールの山に登りたかった。今の僕にはうってつけの山だと思う。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20134" rel="attachment wp-att-20134"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20134" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/RIMG0091-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>数日して、僕は東武日光駅で電車を降りた。なんだか懐かしい感じがするのは、小学校の林間学校でこの地を訪れていたからで、駅のコンコースはリニューアルされているものの、その薄暗い雰囲気と、電車を降りた際のヒヤッとする感じは、あの頃と変わらない。そんな懐かしの日光駅から、僕は登山道へ向けて歩き出す。まずは川沿いをしばらく進んで、墓地を過ぎてから川を渡る。その正面に鳴虫山の登山口が見えた。</p>
<p>登山道に入って小さい祠を過ぎたあたりから、足元に木の根がチラホラと現れはじめる（いよいよ写真に映っていた場所に近づいたのだろうか？）。すると、期待通り木の根の割合が増して、写真の“アレ”つまり、斜面いっぱいに、木の根が広がっているエリアへと差し掛かった。実際、その場に立ってみると、ウネウネした木の根にグロテスクさは無い。そのかわり、道幅は予想以上に広くて、入り組んだ根はアスレチックの網のようだ。僕は、木の根を踏まないように、そして、足の置き場を選びながら登る。しばらくして、最初のピーク神ノ主山に到着。このピークは日光駅周辺を見下ろす眺望が見事で、たいへんに気持ちが良い。僕はベンチに荷物を降ろし、着ていた服をザックにしまう。しばしの休憩。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20135" rel="attachment wp-att-20135"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20135" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/RIMG0088-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>僕はさらに先を目指す。ここまでは順調に進んでいたのだが、徐々に勾配が厳しくなってきた。その後、四つん這いで登る箇所も出てくると、僕の経験不足は疑心暗鬼を生む。「こんな急勾配の登りって有るの？」「この道、間違ってないか？」と、弱気な自分が語りかけてくる。心が弱れば、なぜだか身体的な疲れも襲ってきて、心拍数も上がってきた。長い斜面を登り、その先に、何度も似たような傾斜が現われる。本当に容赦ない。僕はくさくさと斜面を登り続ける。すると、傾斜の先に鳴虫山の看板が見えた。山頂だ。そのあっけない登頂に達成感は薄い。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20136" rel="attachment wp-att-20136"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20136" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/RIMG0099-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>山頂のベンチでは一人のオジさんが休んでいて、軽い世間話をする。いや、世間話と言うより、終始オジさんが僕に話しかけていた。山に関するオススメのウェブサイトや、最近登った山が良かった話。鳴虫山は何度も登っていて、色々なルートを歩いている話など。これらの話は山歩き初心者の僕にとって、どれも大切な情報となる（こうした生きた情報が、山歩きを楽しむスパイスとして機能するのだ）。オジさんはルートを書き込んだ手製の地図を片手に、マイナーなルートで下山すると言っている。話が一段落して、僕はオジさんに別れを告げた。下山道は、先程の山道とは異なり、木の根は出ていない。そのかわり、膝下まで笹が生い茂っていた。僕はアップダウンを何度か繰り返して、合方と呼ばれるピークを過ぎる。さらに４０分ほど歩いて、今回最後のピークである独峰へと到着した。</p>
<p>独峰から先は、本格的な下りがはじまる。急斜面にある木の階段は、土台となる土が侵食されてハードルのように突き出していた。それをひとつひとつ跨ぐのも大変なのだが、地面は轆轤（ろくろ）の土のようにツルツルと光っている。僕は転ばないように注意して下る。しかし、手の支えが無い急な斜面では、努力の甲斐もむなしく、見事に転んでしまった。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20139" rel="attachment wp-att-20139"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20139" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/RIMG01111-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>その後は足場も良くなって、軽快な下りが続く。下った先は雑草生い茂る平地で、さらに発電所脇の柵をくぐれば舗装路へと出てきた。ここでは、学生服を着た修学旅行生や年配の旅行者などが景色を楽しんでいる。周囲を見渡して、今日の山歩きが終了した事を知った。右手には憾満ヶ淵と呼ばれる渓流が流れ、左手には沢山の地蔵が赤い帽子と前掛けをして整列している。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20138" rel="attachment wp-att-20138"><img class="aligncenter size-medium wp-image-20138" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/RIMG0117-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>僕はその先にあるベンチで腰を下ろす。すると、じわじわぁ〜っと、安心感と達成感が同時にやってきた。そして、目の前にあった水道でズポンや靴に付いた泥を落とす。山での汚れがある程度落ちると、突然、僕の中でスイッチが切り替わった。</p>
<p>「そうだ、観光しよう。これが観光地での正しい山歩きだ。」</p>
<p>そう自分に言い聞かせると、僕は近くの有名観光地へ向けて歩き出した。</p>
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		<title>ビーチカルチャーの祭典、グリーンルームフェスティバル１４の開催が決定</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20117</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 06:51:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[サーフカルチャーとビーチカルチャーをルーツとするグリーンルームフェスティバルが、５月２４日と２５日に開催が決定。しかも次回は１０周年のアニバーサリー。公式サイトも立ち上がり、現段階では未定な要素が多いものの、年末から年明けに向かって続々と新しい情報がアップされていく模様だ。 昨年はブラン・ニュー・ヘビーズや、奥田民生、松崎しげるというビッグネームがステージに登場。場内には大人気アーティストのヘザー・ブラウンや、すでにレジェンドの域にあるサーファーのロブ・マチャドが姿を見せて、サインを求める人の長蛇の列を形成。さらに、写真展あり、アート展あり、新作ムービーの上映ありと、天候に恵まれた陽気もあって、種類たっぷりのフードやドリンクも味わいつつ、ゆるゆると夏日のフェスを楽しむ人であふれていた。 夏へのキックオフイベントとして定着した感のあるグリーンルームフェス。来年は１０周年ということで何かしらの“目玉”が用意されることは必至。大きな期待感を持ちつつ、新しい情報を待ちたいもの。 また、同時にチェックしておきたいのが、グリーンルームが展開している議ギャラリー情報。渋谷パルコパート１の地下１階にあるグリーンルームギャラリー渋谷では、１２月５日までフォトグラファーCHARによるエキシビジョンを開催中。 ハワイ・オアフ島のワイキキにあるグリーンルームハワイでは、１２月８日にアートエキシビジョンの『ALOHA VOL.4』がおこなわれる。豊田弘治、花井祐介が来場する予定なので、現地にいる人は足を運んでみよう！ ＜GREENROOM FESTIVAL&#8217;14＞ 日時：2014年5月24日(土)、25日(日) 場所：横浜・赤レンガ地区野外特設会場 GREENROOM FESTIVAL Official Site ＜CHAR PHOTO EXHIBITION＞ 会期：11/29(金)〜12/5(木) 場所：GREENROOM GALLERY渋谷店 東京都渋谷区宇田川町15-1 PARCO PART1 B1 GREENROOM GALLERY ＜ALOHA VOL.4＞ 日時：12月8日(日)　18時〜21時 場所：GREENROOM HAWAII 2350 カラカウア・アベニュー. #A6 ホノルル, ハワイ 96815 GREENROOM HAWAII]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-20118" title="top_ttl1" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/top_ttl1.jpg" alt="" width="1140" height="566" /></p>
<p>サーフカルチャーとビーチカルチャーをルーツとするグリーンルームフェスティバルが、５月２４日と２５日に開催が決定。しかも次回は１０周年のアニバーサリー。公式サイトも立ち上がり、現段階では未定な要素が多いものの、年末から年明けに向かって続々と新しい情報がアップされていく模様だ。</p>
<p>昨年はブラン・ニュー・ヘビーズや、奥田民生、松崎しげるというビッグネームがステージに登場。場内には大人気アーティストのヘザー・ブラウンや、すでにレジェンドの域にあるサーファーのロブ・マチャドが姿を見せて、サインを求める人の長蛇の列を形成。さらに、写真展あり、アート展あり、新作ムービーの上映ありと、天候に恵まれた陽気もあって、種類たっぷりのフードやドリンクも味わいつつ、ゆるゆると夏日のフェスを楽しむ人であふれていた。</p>
<p>夏へのキックオフイベントとして定着した感のあるグリーンルームフェス。来年は１０周年ということで何かしらの“目玉”が用意されることは必至。大きな期待感を持ちつつ、新しい情報を待ちたいもの。</p>
<p>また、同時にチェックしておきたいのが、グリーンルームが展開している議ギャラリー情報。渋谷パルコパート１の地下１階にあるグリーンルームギャラリー渋谷では、１２月５日までフォトグラファーCHARによるエキシビジョンを開催中。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20120" title="char" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/char.jpg" alt="" width="635" height="423" /></p>
<p>ハワイ・オアフ島のワイキキにあるグリーンルームハワイでは、１２月８日にアートエキシビジョンの『ALOHA VOL.4』がおこなわれる。豊田弘治、花井祐介が来場する予定なので、現地にいる人は足を運んでみよう！<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20121" title="hawaii" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/12/hawaii.jpg" alt="" width="940" height="726" /></p>
<p>＜GREENROOM FESTIVAL&#8217;14＞<br />
日時：2014年5月24日(土)、25日(日)<br />
場所：横浜・赤レンガ地区野外特設会場<br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://greenroom.jp/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> GREENROOM FESTIVAL Official Site</span></a></span></p>
<p>＜CHAR PHOTO EXHIBITION＞<br />
会期：11/29(金)〜12/5(木)<br />
場所：GREENROOM GALLERY渋谷店<br />
東京都渋谷区宇田川町15-1 PARCO PART1 B1<br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://greenroomgallery.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> GREENROOM GALLERY</span></a></span></p>
<p>＜ALOHA VOL.4＞<br />
日時：12月8日(日)　18時〜21時<br />
場所：GREENROOM HAWAII<br />
2350 カラカウア・アベニュー. #A6 ホノルル, ハワイ 96815<br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.greenroomhawaii.jp/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> GREENROOM HAWAII</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>今年度ナンバー１の大冒険人な人を決定！ アドベンチャー・オブ・ザ・イヤー投票受付中</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 01:51:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20097</guid>
		<description><![CDATA[現在、世界で８５０万人が読むと言われるナショナルジオグラフィック誌のアメリカ本国サイトで、今年の大冒険な人を決定するアドベンチャー・オブ・ザ・イヤーの投票がおこなわれている。 今年度は探検やアドベンチャースポーツ、保護活動、人道主義的活動というフィールドで偉大な功績を残した人たち、個人とチームを含めて１０組がノミネート。ビッグェイブを攻めるサーファー、山から山へと走り続けるスカイランナーなど、ノミネートされた人物を紹介するコンテンツをサイト上で展開している。 コンテンツの内容はビデオ、フォトギャラリー、インタビュー（英文）と、各々のフィールドがビジュアルと活字で魅力タップリ。各界のエキスパートだから見られる世界に触れられ、そのうえで投票できる内容になっている。 投票は２０１４年１月３１日までで、発表は２月を予定。まずは“ものすごいチャレンジをしている人たち”を集めたアワードの紹介映像をどうぞ！ ＜ノミネート＞ Adventure Educators　AMY and DAVE FREEMAN アドベンチャー教育者　エイミー＆デイブ・フリーマン Alpinists　RAPHAEL SLAWINSKI and IAN WELSTED アルピニスト　ラファエル・スラウィンスキー＆イアン・ウェルステッド Big Wave Surfer　GREG LONG ビッグウェイブサーファー　グレッグ・ロング Climber　ADAM ONDRA クライマー　アダム・オンドラ Community Builders　STACY BARE and NICK WATSON コミュニティビルダー　ステイシー・ベア＆ニック・ワトソン Explorer　SARAH MARQUIS 探検家　サラ・マークイス Long Distance Swimmer　DIANA NYAD 長距離スイマー　ダイアナ・ニアド Skier　JP AUCLAIR スキーヤー　JPオークレール Sky Runner　KILIAN JORMET スカイランナー　キリアン・ジョルメット Snowboarder　KEVIN PEARCE スノーボーダー　ケビン・ピアース ＜ナショナルジオグラフィック＞ 探検、研究、科学的発見の最前線に立つナショナル ジオグラフィック協会は、1888年に33名の有識者によって設立。現在では数千人のスタッフが活動する世界的な団体へと成長しています。探査の成果は、世界の変化について人々に深い知識を与えてきました。活動資金は、世界中から寄せられる様々な援助によりサポートされている一方、助成金制度、科学調査、教育、公共活動などを支援するために多くのプログラムを実施。重要な科学的発見や教育のための素材は、雑誌「ナショナル ジオグラフィック」や、「ナショナル ジオグラフィックチャンネル」などを通じて一般に紹介されています。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-20098" title="nathional geo" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/nathional-geo.jpg" alt="" width="976" height="545" /><br />
現在、世界で８５０万人が読むと言われるナショナルジオグラフィック誌のアメリカ本国サイトで、今年の大冒険な人を決定するアドベンチャー・オブ・ザ・イヤーの投票がおこなわれている。</p>
<p>今年度は探検やアドベンチャースポーツ、保護活動、人道主義的活動というフィールドで偉大な功績を残した人たち、個人とチームを含めて１０組がノミネート。ビッグェイブを攻めるサーファー、山から山へと走り続けるスカイランナーなど、ノミネートされた人物を紹介するコンテンツをサイト上で展開している。</p>
<p>コンテンツの内容はビデオ、フォトギャラリー、インタビュー（英文）と、各々のフィールドがビジュアルと活字で魅力タップリ。各界のエキスパートだから見られる世界に触れられ、そのうえで投票できる内容になっている。</p>
<p>投票は２０１４年１月３１日までで、発表は２月を予定。まずは“ものすごいチャレンジをしている人たち”を集めたアワードの紹介映像をどうぞ！<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/YLC0Qm7qDdI" frameborder="0" width="640" height="360"></iframe></p>
<p>＜ノミネート＞<br />
Adventure Educators　AMY and DAVE FREEMAN<br />
アドベンチャー教育者　エイミー＆デイブ・フリーマン<br />
Alpinists　RAPHAEL SLAWINSKI and IAN WELSTED<br />
アルピニスト　ラファエル・スラウィンスキー＆イアン・ウェルステッド<br />
Big Wave Surfer　GREG LONG<br />
ビッグウェイブサーファー　グレッグ・ロング<br />
Climber　ADAM ONDRA<br />
クライマー　アダム・オンドラ<br />
Community Builders　STACY BARE and NICK WATSON<br />
コミュニティビルダー　ステイシー・ベア＆ニック・ワトソン<br />
Explorer　SARAH MARQUIS<br />
探検家　サラ・マークイス<br />
Long Distance Swimmer　DIANA NYAD<br />
長距離スイマー　ダイアナ・ニアド<br />
Skier　JP AUCLAIR<br />
スキーヤー　JPオークレール<br />
Sky Runner　KILIAN JORMET<br />
スカイランナー　キリアン・ジョルメット<br />
Snowboarder　KEVIN PEARCE<br />
スノーボーダー　ケビン・ピアース</p>
<p>＜ナショナルジオグラフィック＞<br />
探検、研究、科学的発見の最前線に立つナショナル ジオグラフィック協会は、1888年に33名の有識者によって設立。現在では数千人のスタッフが活動する世界的な団体へと成長しています。探査の成果は、世界の変化について人々に深い知識を与えてきました。活動資金は、世界中から寄せられる様々な援助によりサポートされている一方、助成金制度、科学調査、教育、公共活動などを支援するために多くのプログラムを実施。重要な科学的発見や教育のための素材は、雑誌「ナショナル ジオグラフィック」や、「ナショナル ジオグラフィックチャンネル」などを通じて一般に紹介されています。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://adventure.nationalgeographic.com/adventure/adventurers-of-the-year/2014/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">NATIONAL GEOGRAPHIC Adventures Of The Year</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>国内山岳エリアでは初出店の『パタゴニア白馬／アウトレット』は１２月８日にオープン</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20091</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20091#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 06:03:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20091</guid>
		<description><![CDATA[アウトドアウェア、スポーツウェアのブランド『パタゴニア』が、１２月８日、長野の白馬に直営店『パタゴニア白馬／アウトレット』をオープン。国内２１店舗目の直営店は『パタゴニア サーフ千葉／アウトレット』に続く、２店舗目となるアウトレット製品と現行シーズン製品を取り扱う店舗。しかも国内山岳エリアでは初の出店となる。 スノーはもちろん、クライミング、フライフィッシング、マウンテンバイク、 コールドサーフィンなど様々なアウトドアフィールドがある白馬エリアらしいアイテムを数多く用意。日本家屋と山岳建築の雰囲気を組み合わせた外観はアットホームなつくりで、天井の高いストア内には暖炉のあるコミュニティースペースを設置。ゆったりとくつろぎながら、パタゴニアの世界に浸れる空間になるという。 またオープンを記念して、カリフォルニアのアーティスト、ジェフ・マクフェトリッジが白馬ストアのためにデザインした限定Tシャツとキャンバスバックを販売。来店した人には、ジェフ・マクフェトリッジのデザインによる白馬ストアオリジナルステッカーが配布される（いずれもなくなり次第終了）。 『パタゴニア サーフ千葉／アウトレット』が、日本屈指のサーフタウン、千葉・一宮のランドマークになったように、山岳エリアのランドマークになりそうな同店。ひとつの拠点の誕生で、アウトドアフィールドがいっそう近くなりそうだ。 パタゴニア 白馬／アウトレット 長野県北安曇郡白馬村北城字平河6389-1 営業：月～日　12:00-20:00 FACEBOOK]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アウトドアウェア、スポーツウェアのブランド『パタゴニア』が、１２月８日、長野の白馬に直営店『パタゴニア白馬／アウトレット』をオープン。国内２１店舗目の直営店は『パタゴニア サーフ千葉／アウトレット』に続く、２店舗目となるアウトレット製品と現行シーズン製品を取り扱う店舗。しかも国内山岳エリアでは初の出店となる。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20092" title="hakuba03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/hakuba03.jpg" alt="" width="800" height="580" /><br />
スノーはもちろん、クライミング、フライフィッシング、マウンテンバイク、 コールドサーフィンなど様々なアウトドアフィールドがある白馬エリアらしいアイテムを数多く用意。日本家屋と山岳建築の雰囲気を組み合わせた外観はアットホームなつくりで、天井の高いストア内には暖炉のあるコミュニティースペースを設置。ゆったりとくつろぎながら、パタゴニアの世界に浸れる空間になるという。</p>
<p>またオープンを記念して、カリフォルニアのアーティスト、ジェフ・マクフェトリッジが白馬ストアのためにデザインした限定Tシャツとキャンバスバックを販売。来店した人には、ジェフ・マクフェトリッジのデザインによる白馬ストアオリジナルステッカーが配布される（いずれもなくなり次第終了）。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20093" title="hakuba02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/hakuba02.jpg" alt="" width="1517" height="550" /></p>
<p>『パタゴニア サーフ千葉／アウトレット』が、日本屈指のサーフタウン、千葉・一宮のランドマークになったように、山岳エリアのランドマークになりそうな同店。ひとつの拠点の誕生で、アウトドアフィールドがいっそう近くなりそうだ。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-20094" title="hakuba01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/hakuba01.jpg" alt="" width="720" height="960" /></p>
<p>パタゴニア 白馬／アウトレット<br />
長野県北安曇郡白馬村北城字平河6389-1<br />
営業：月～日　12:00-20:00<br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="https://www.facebook.com/PatagoniaHakubaOutlet?fref=ts" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> FACEBOOK</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>５０年ぶりに蘇ったカナダの波</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20077</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20077#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 08:13:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小山内 隆 / BLUER EDITOR]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20077</guid>
		<description><![CDATA[　５０年ぶりに姿を見せた波がカナダにある。 　東海岸に面するファンディ湾近郊がその場所で、サーフされた波はギネス級に時間も距離も長かったとフォトグラファーのヤジン・ウーヒラルは振り返った。 　休み休みではあったものの、サーフした総時間はなんと約２時間。総距離は３０キロ近く。被写体となるサーファーは１週間の滞在で、１５０キロ以上に及ぶ長さをサーフ。ひたすらロングボードにぴったりの波に乗り続けたという。 　今回紹介する波は、海ではなくて川に出現する。英名でタイダル・ボア（＝Tidal Bore）と呼ばれる現象は、干満によって潮が川を逆流し、上流から流れくる淡水と出会う瞬間、波は生まれるのだ。 　このような波は南米ブラジルのポロロッカが有名だが、なかでもカナダの現象が特別である点は、波が毎日あらわれることにある。他は干満差が最大となる大潮の時に限定される一方、世界随一の干満差を持つ地域性から、他地域における大潮時の状況が日常なためだ。 　そして話題の主役となる波は、ダムが建設され失われ、運営停止となり蘇った。ことごとく、スケールが壮大なのである。 　また、チョコレートリバーと呼ばれる川の水はあまりに茶色く、汚染されているようにさえ思える。しかし実際はその逆。周囲の環境はユネスコの生物保護区に指定されるほど豊かな自然があふれ、水の色は川床の泥が交じり合っているための天然色なのだという。 　蘇った波は話題を呼び、メディアや観光客が足を運ぶなど注目を集めている。しかしヤジンいわく、ローカルサーファーのレベルは発達途上。今ならパーフェクトな波に乗り放題なのだとか。バレルのセクションもあるというチョコレート・ウェイブ。行くか行かないかを決める前に、まずはコチラの映像を！ ★トロントの新聞『ナショナルポスト』に掲載された記事 Article from NATIONAL POST＠TRONT, CANADA ★世界に点在するタイダル・ボアの波 SURFING TIDAL BORES]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=20080" rel="attachment wp-att-20080"><img class="alignnone  wp-image-20080" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/tidal.jpg" alt="" width="564" height="423" /></a><br />
　５０年ぶりに姿を見せた波がカナダにある。</p>
<p>　東海岸に面するファンディ湾近郊がその場所で、サーフされた波はギネス級に時間も距離も長かったとフォトグラファーのヤジン・ウーヒラルは振り返った。</p>
<p>　休み休みではあったものの、サーフした総時間はなんと約２時間。総距離は３０キロ近く。被写体となるサーファーは１週間の滞在で、１５０キロ以上に及ぶ長さをサーフ。ひたすらロングボードにぴったりの波に乗り続けたという。</p>
<p>　今回紹介する波は、海ではなくて川に出現する。英名でタイダル・ボア（＝Tidal Bore）と呼ばれる現象は、干満によって潮が川を逆流し、上流から流れくる淡水と出会う瞬間、波は生まれるのだ。</p>
<p>　このような波は南米ブラジルのポロロッカが有名だが、なかでもカナダの現象が特別である点は、波が毎日あらわれることにある。他は干満差が最大となる大潮の時に限定される一方、世界随一の干満差を持つ地域性から、他地域における大潮時の状況が日常なためだ。</p>
<p>　そして話題の主役となる波は、ダムが建設され失われ、運営停止となり蘇った。ことごとく、スケールが壮大なのである。</p>
<p>　また、チョコレートリバーと呼ばれる川の水はあまりに茶色く、汚染されているようにさえ思える。しかし実際はその逆。周囲の環境はユネスコの生物保護区に指定されるほど豊かな自然があふれ、水の色は川床の泥が交じり合っているための天然色なのだという。</p>
<p>　蘇った波は話題を呼び、メディアや観光客が足を運ぶなど注目を集めている。しかしヤジンいわく、ローカルサーファーのレベルは発達途上。今ならパーフェクトな波に乗り放題なのだとか。バレルのセクションもあるというチョコレート・ウェイブ。行くか行かないかを決める前に、まずはコチラの映像を！</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/VX__0o6QAck" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>★トロントの新聞『ナショナルポスト』に掲載された記事<br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://news.nationalpost.com/2013/09/18/surfing-petitcodiac-river-tidal-bore/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> Article from NATIONAL POST＠TRONT, CANADA</span></a></span></p>
<p>★世界に点在するタイダル・ボアの波<br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.tripline.net/trip/Surfing_Tidal_Bores_-0254067015741003A7FFC8D3F92B5B2A" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> SURFING TIDAL BORES</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>西海岸カルチャーの巨匠トーマス・キャンベル来日。１１月２９日より東京・原宿で個展スタート！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20052</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20052#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 04:42:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20052</guid>
		<description><![CDATA[『SEEDLING』を発表したのが１９９９年。製作中は業界内の誰にも関心を持ってもらえなかったというトーマス・キャンベルは、続く『SPROUT』でクリエイターとして確固たるポジションを確立。海を越えて広く支持される存在になりました。 SEEDLING TRAILER そして、現在のビーチカルチャーの流れをつくったといえるトーマスがこのたび来日。１１月２９日から、東京・原宿にあるギャラリーのCOMMONで『SLIDE YOUR BRAINS OUT ”1997 ‐ 2012』展を開催します。 １９９７年から製作してきた作品のアーカイブを収めた同名アートブックの発表と、それにまつわる作品の展示。さらにスケッチブックに描いてきたいたずら書きや、コラージュした作品といったアートワークも披露される予定です。 ＜SLIDE YOUR BRAINS OUT 1997-2012＞ ■アーティスト：トーマス・キャンベル ■会場：COMMON　東京都渋谷区神宮前5-11-1 2F ■会期：2013年11月30日(土)～12月11日(水) ■オープニングレセプション：11月29日(金) 19:00 〜22:00 ※オープニングにはアーティストが来場します。 ■Supported by VANS / モルソンクアーズジャパン株式会社 ■すべて入場無料 ＜トーマス・キャンベル＞ 北カリフォルニアのボニー・ドゥーンをベースとして、l 映像作家、画家、音楽プロデューサー、写真家として活動するアメリカ西海岸のカルチャーシーンにおける重要人物。『SEEDLING』『SPROUT』『THE PRESENT』という映像３部作を手がけた。ナチュラルなライフスタイルを軸にサーフィンを捉えた視点が独特で、本作にもトーマスならではの写真が７０点以上おさめられている。 THOMAS CAMPBELL http://www.thomascampbell-art.com/ http://www.trimyourlifeaway.com/]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>『SEEDLING』を発表したのが１９９９年。製作中は業界内の誰にも関心を持ってもらえなかったというトーマス・キャンベルは、続く『SPROUT』でクリエイターとして確固たるポジションを確立。海を越えて広く支持される存在になりました。</p>
<p>SEEDLING TRAILER<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/QBKyhGBWT7o" frameborder="0" width="640" height="480"></iframe></p>
<p style="text-align: left;">そして、現在のビーチカルチャーの流れをつくったといえるトーマスがこのたび来日。１１月２９日から、東京・原宿にあるギャラリーのCOMMONで『SLIDE YOUR BRAINS OUT ”1997 ‐ 2012』展を開催します。<br />
<img class="alignleft size-full wp-image-20054" title="TC01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/TC01.jpg" alt="" width="680" height="694" /><br />
１９９７年から製作してきた作品のアーカイブを収めた同名アートブックの発表と、それにまつわる作品の展示。さらにスケッチブックに描いてきたいたずら書きや、コラージュした作品といったアートワークも披露される予定です。<br />
<img class="alignleft size-full wp-image-20057" title="TC02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/TC02.jpg" alt="" width="600" height="419" /><br />
<img class="alignleft size-full wp-image-20058" title="TC03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/TC03.jpg" alt="" width="600" height="426" /><br />
<img class="size-full wp-image-20055 aligncenter" title="TC04" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/TC04.jpg" alt="" width="400" height="400" /></p>
<p>＜SLIDE YOUR BRAINS OUT 1997-2012＞<br />
■アーティスト：トーマス・キャンベル<br />
■会場：<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.gallerycommon.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">COMMON</span></a>　</span>東京都渋谷区神宮前5-11-1 2F<br />
■会期：2013年11月30日(土)～12月11日(水)<br />
■オープニングレセプション：11月29日(金) 19:00 〜22:00<br />
※オープニングにはアーティストが来場します。<br />
■Supported by VANS / モルソンクアーズジャパン株式会社<br />
■すべて入場無料</p>
<p style="text-align: left;">＜トーマス・キャンベル＞<br />
北カリフォルニアのボニー・ドゥーンをベースとして、l 映像作家、画家、音楽プロデューサー、写真家として活動するアメリカ西海岸のカルチャーシーンにおける重要人物。『SEEDLING』『SPROUT』『THE PRESENT』という映像３部作を手がけた。ナチュラルなライフスタイルを軸にサーフィンを捉えた視点が独特で、本作にもトーマスならではの写真が７０点以上おさめられている。<br />
<img class="wp-image-20056 aligncenter" title="TC05" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/TC05.jpg" alt="" width="510" height="380" /><br />
<span style="color: #0000ff;">THOMAS CAMPBELL</span><br />
<a href="http://www.thomascampbell-art.com/" target="_blank"> http://www.thomascampbell-art.com/</a><br />
<a href="http://www.trimyourlifeaway.com/" target="_blank"> http://www.trimyourlifeaway.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>長谷川潤がカバーを飾る『HONEY』Vol.4誕生を記念して、リリースパーティが開催！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=20029</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=20029#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 09:21:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20029</guid>
		<description><![CDATA[サーフカルチャー誌の『Blue.』が贈る女性のためのBEACHLIFE STYLE誌『HONEY』が、長谷川潤をカバーガールにVol.4をリリース。１１月２９日に発刊記念パーティを開催します。 当日はROXYライダーのケリア・モニーツをスペシャルゲストに迎え、フィルムの上映とトークショーを予定。 そのほか、Likkle Mai &#38; THE Kのライヴやサーフボードが当たる抽選会もあり！ 事前の予約は必要ありませんので、直接会場にお越しください。ケリアに会える貴重なチャンスです。詳細はこちら！ ■日時：11月29日（金）19：00〜22：00 ■会場：ALOHA TABLE Daikanyama Forest ■住所：東京都渋谷区猿楽町17-10-1F ■入場：女性2.000円、男性2.500円 ※1ドリンク、フード付き ■内容：ケリア・モニーツのフィルム上映＆トークショー Likkle Maiライヴ 協賛メーカーの商品展示 ■協賛：ROXY、GOODNESS、SOCIETY BY TCSS ■主催：HONEY編集部 ■お問い合わせ先 ◎イベントに関するお問い合わせ ネコ・パブリッシングHONEY編集部　blue@neko.co.jp ◎会場に関するお問い合わせ ALOHA TABLE Daikanyama Forest　03-5456-7033 『HONEY』Vol.4は絶賛発売中。全国の書店、アマゾンなどでお買い求めください。 ▼もうすぐ申込み〆切▼ ・気象予報士による「波を当てる気象講座」11/27(水) @東京・代官山 ・気象予報士、波予報士が教える「波を当てる気象講座」12/1(日) ＠愛知県・伊良湖]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>サーフカルチャー誌の『Blue.』が贈る女性のためのBEACHLIFE STYLE誌『HONEY』が、長谷川潤をカバーガールにVol.4をリリース。１１月２９日に発刊記念パーティを開催します。<br />
<img class="alignleft size-full wp-image-20030" title="honey" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/honey.jpg" alt="" width="620" height="875" /></p>
<p>当日はROXYライダーのケリア・モニーツをスペシャルゲストに迎え、フィルムの上映とトークショーを予定。<br />
<img class="alignleft size-full wp-image-20031" title="kelia" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/kelia.jpg" alt="" width="703" height="527" /><br />
<img class="alignleft size-full wp-image-20032" title="kelia Riding" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/kelia-Riding.jpg" alt="" width="703" height="468" /></p>
<p>そのほか、Likkle Mai &amp; THE Kのライヴやサーフボードが当たる抽選会もあり！ 事前の予約は必要ありませんので、直接会場にお越しください。ケリアに会える貴重なチャンスです。詳細は<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.blue-mag.com/honey/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">こちら！</span></a></span></p>
<p>■日時：11月29日（金）19：00〜22：00<br />
■会場：ALOHA TABLE Daikanyama Forest<br />
■住所：東京都渋谷区猿楽町17-10-1F<br />
■入場：女性2.000円、男性2.500円 ※1ドリンク、フード付き<br />
■内容：ケリア・モニーツのフィルム上映＆トークショー<br />
Likkle Maiライヴ<br />
協賛メーカーの商品展示<br />
■協賛：ROXY、GOODNESS、SOCIETY BY TCSS<br />
■主催：HONEY編集部<br />
■お問い合わせ先<br />
◎イベントに関するお問い合わせ<br />
ネコ・パブリッシングHONEY編集部　blue@neko.co.jp<br />
◎会場に関するお問い合わせ<br />
ALOHA TABLE Daikanyama Forest　03-5456-7033</p>
<p><img class="alignleft  wp-image-20033" title="vol.4è¡¨ç´_outlineåºåç¨" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/Vol.04-cover.jpg" alt="" width="638" height="818" /><br />
『HONEY』Vol.4は絶賛発売中。全国の書店、アマゾンなどでお買い求めください。</p>
<p>▼もうすぐ申込み〆切▼<br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19950" target="_blank">気象予報士による「波を当てる気象講座」11/27(水) @東京・代官山</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19997" target="_blank">気象予報士、波予報士が教える「波を当てる気象講座」12/1(日) ＠愛知県・伊良湖</a></span></p>
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		<title>今季、日本最高峰の“沖縄台風ストーリー” &#8211; 堀口真平</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 08:21:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[堀口 真平 / プロサーファー]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=20016</guid>
		<description><![CDATA[この夏、タヒチから帰った僕は足を痛めていた。数週間何も出来ずにじっとしていた。やっと何とか歩けるようになって来た頃、ひとつの台風がやって来た。「このコースは、あのリーフが立つかもしれない……」と思い、僕は沖縄と連絡をとる。 「いいんじゃない〜」と先輩。 僕はサーフィンしたことないそのリーフ（アカマタではない、もうひとつのシークレットリーフ）のことがずっと気になっていて、足も悪いし、サーフィン出来ない今の状況で何が出来るかと考えた結果、僕はその『波とリーフ』を見に行くことにした。 「観るだけでも勉強になるし、次につながる」と思い、スウェルに間に合うように関西空港から一路、那覇空港へ。 そして、波を見に行くと……　そこには信じられない光景が！　１０〜１２フィートのシリンダーバレルが大砲のようなスピッツを吹き、まるでＧランドのような光景になっているではないか！！ 凄すぎて、僕は直ぐに「行きましょう！」と言った。 しかし、その波に入るのは僕ひとり。そしてそのブレイクは沖合２.５kmほど…… しかも、ローカルの人に「ココの海は流れが強くて危ないから、今度船を出せる時にしよう。しっかりサポートするからさ」と言われ、僕もローカルをリスペクトし、あえなく断念。 このポイントは次の機会に、ということになった。 しかし、ここのポテンシャルは素晴らしいモノがあり、次のザ・デイが楽しみだ。 その数日後、次の台風が発生。 フォトグラファー木本氏より連絡があり、「アカマタいくぞ〜」とのこと。 僕はちょうど沖縄にいたので行くことに。 今回はいよいよ大野マー君も来沖とのことで、楽しくなるな〜と思っていた。 マー君からも連絡があり、「ヨロシク！」とのことで、集合し、いざアカマタへ。 今回の取材は、アメリカのサーファーマガジンの取材ということもあり、元WCT選手のデーン・ガダスカス君も来た。 そして、ビッグウェイバーのコール・クリステンセンさんまでもが。 素晴らしいメンツでのアカマタ・アタックなので楽しみだった。 アカマタポイントはアウターリーフなので、ジェットスキーなどのフォローアップが必要となる。パドルで行けない距離でもないのだが、帰って来るのに時間がかかるために、もし何かあったら危険である、とのことでジェットスキーを用意している。 沖縄にはこのようなポイントがたくさんある。 危ないために皆サーフィンをやらないのだ。正しい判断であると思う！ 結論から言うと、WCTのデーン君が車椅子で帰ったんだから…… あんなに上手な人でも怪我してしまうような危ない波。 しかし、危ないのを解っていてもサーフしたくなるような美しい波。 何とも言えない妖艶さがある。 そのアカマタポイントでのセッションは危険を伴いながらも素晴らしいモノとなった。 スリリングなテイクオフからのボトムターン、チューブへのプルインは気合が入ってないと出来ない。太平洋沖の台風が育てたそのウネリはエネルギーの塊そのものであり、その沖から来るウネリの速さも半端ではなく、そのメチャ速いウネリが沖縄独特のリーフに急激に当たるため、波の掘れ上がり方も素晴らしい。基本的にオフショアが強く、生半可なパドルでは乗れない波だ。 そのイカツく素晴らしくもあり、まさに妖艶な波を最高のサーファー達がサーフする。 今回のセッションの醍醐味はココにあると思う。 日本最高峰セッション。 その様子は以下でご覧ください！ NAOYA KIMOTO / SURF REPORT &#124; surfday.tv　10/15 Okinawa Day NAOYA KIMOTO / SURF REPORT &#124; surfday.tv　10/23 Okinawa Day BILLABONG PASSION 来年はもっと攻められる環境を作って攻め込みたいと思いますので、スポンサーの方々、ローカルの方々、今後ともよろしくお願い申し上げます！！ 堀口真平 ▼もうすぐ申込み〆切▼ ・気象予報士による「波を当てる気象講座」11/27(水) [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>この夏、タヒチから帰った僕は足を痛めていた。数週間何も出来ずにじっとしていた。やっと何とか歩けるようになって来た頃、ひとつの台風がやって来た。「このコースは、あのリーフが立つかもしれない……」と思い、僕は沖縄と連絡をとる。</p>
<p>「いいんじゃない〜」と先輩。</p>
<p>僕はサーフィンしたことないそのリーフ（アカマタではない、もうひとつのシークレットリーフ）のことがずっと気になっていて、足も悪いし、サーフィン出来ない今の状況で何が出来るかと考えた結果、僕はその『波とリーフ』を見に行くことにした。</p>
<p>「観るだけでも勉強になるし、次につながる」と思い、スウェルに間に合うように関西空港から一路、那覇空港へ。</p>
<p>そして、波を見に行くと……　そこには信じられない光景が！　１０〜１２フィートのシリンダーバレルが大砲のようなスピッツを吹き、まるでＧランドのような光景になっているではないか！！</p>
<p>凄すぎて、僕は直ぐに「行きましょう！」と言った。</p>
<p>しかし、その波に入るのは僕ひとり。そしてそのブレイクは沖合２.５kmほど……<br />
しかも、ローカルの人に「ココの海は流れが強くて危ないから、今度船を出せる時にしよう。しっかりサポートするからさ」と言われ、僕もローカルをリスペクトし、あえなく断念。</p>
<p>このポイントは次の機会に、ということになった。<br />
しかし、ここのポテンシャルは素晴らしいモノがあり、次のザ・デイが楽しみだ。</p>
<p>その数日後、次の台風が発生。<br />
フォトグラファー木本氏より連絡があり、「アカマタいくぞ〜」とのこと。<br />
僕はちょうど沖縄にいたので行くことに。<br />
今回はいよいよ大野マー君も来沖とのことで、楽しくなるな〜と思っていた。<br />
マー君からも連絡があり、「ヨロシク！」とのことで、集合し、いざアカマタへ。</p>
<p>今回の取材は、アメリカのサーファーマガジンの取材ということもあり、元WCT選手のデーン・ガダスカス君も来た。<br />
そして、ビッグウェイバーのコール・クリステンセンさんまでもが。<br />
素晴らしいメンツでのアカマタ・アタックなので楽しみだった。</p>
<p>アカマタポイントはアウターリーフなので、ジェットスキーなどのフォローアップが必要となる。パドルで行けない距離でもないのだが、帰って来るのに時間がかかるために、もし何かあったら危険である、とのことでジェットスキーを用意している。</p>
<p>沖縄にはこのようなポイントがたくさんある。<br />
危ないために皆サーフィンをやらないのだ。正しい判断であると思う！<br />
結論から言うと、WCTのデーン君が車椅子で帰ったんだから……<br />
あんなに上手な人でも怪我してしまうような危ない波。<br />
しかし、危ないのを解っていてもサーフしたくなるような美しい波。<br />
何とも言えない妖艶さがある。</p>
<p>そのアカマタポイントでのセッションは危険を伴いながらも素晴らしいモノとなった。</p>
<p>スリリングなテイクオフからのボトムターン、チューブへのプルインは気合が入ってないと出来ない。太平洋沖の台風が育てたそのウネリはエネルギーの塊そのものであり、その沖から来るウネリの速さも半端ではなく、そのメチャ速いウネリが沖縄独特のリーフに急激に当たるため、波の掘れ上がり方も素晴らしい。基本的にオフショアが強く、生半可なパドルでは乗れない波だ。</p>
<p>そのイカツく素晴らしくもあり、まさに妖艶な波を最高のサーファー達がサーフする。<br />
今回のセッションの醍醐味はココにあると思う。</p>
<p>日本最高峰セッション。</p>
<p>その様子は以下でご覧ください！</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.surfday.tv/surfreport/2013/10/1015-okinawa-day-1.html" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">NAOYA KIMOTO / SURF REPORT | surfday.tv　10/15 Okinawa Day</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.surfday.tv/surfreport/2013/10/1023-okinawa-day.html" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">NAOYA KIMOTO / SURF REPORT | surfday.tv　10/23 Okinawa Day</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.billabong.com/jp/blog-post/3812/billabong-passion-shinpei-horiguchi" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">BILLABONG PASSION</span></a></span><br />
<img class="alignnone size-full wp-image-20019" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/shinpei.jpg" alt="" width="677" height="880" /></p>
<p>来年はもっと攻められる環境を作って攻め込みたいと思いますので、スポンサーの方々、ローカルの方々、今後ともよろしくお願い申し上げます！！</p>
<p>堀口真平</p>
<p>▼もうすぐ申込み〆切▼<br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19950" target="_blank">気象予報士による「波を当てる気象講座」11/27(水) @東京・代官山</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19997" target="_blank">気象予報士、波予報士が教える「波を当てる気象講座」12/1(日) ＠愛知県・伊良湖</a></span></p>
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		<title>【申込募集】気象予報士による「波を当てる気象講座」11/27(水) @東京・代官山</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 10:18:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[サーフィンを楽しむための「いい波」を当てるには！？ 今回はハラ～カタ・アタマくらいの面ツル波を「いい波」と定義します。そして、天気図や気象データの使い方が分かれば誰でも「いい波」を自分で予想することができます。 サーフィン・波情報サイト「なみある？」専属気象予報士の森園 尊生が、サーファーのための天気図の基本的な読み方から波予想の方法までを基礎から丁寧にレクチャーします。 90分で天気図をみて自分で波予想が出来るようになることを目指します。 また、参加者全員に「なみある？」のキャラクター「カールくん」のエアフレッシュナー（非売品）をプレゼント致します。 開催日時：11月27日（水）19:30~21:00　※受付19:10～ 受講料、及び教材費：3,000円（税込） 定員：50名 場所：株式会社サイバード1F Theatre CYBIRD（シアターサイバード） http://www.cybird.co.jp/theatre-cy/　※代官山駅から徒歩4分 ※別サイトへ遷移します。 講師紹介 気象予報士 森園 尊生（サーフィン・波情報サイト「なみある？」所属） 千葉大学卒。空間デザインを学び、公共家具メーカーに一度就職するも、海のある地元に生活の場を戻したいと考え、「なみある？」で働きはじめる。波予報士の仕事をしつつ、気象予報士となってから５年が経つ。「なみある？」の波予報文作成、ユーザー向け気象・波浪予測ツールを考案。また、日本スタンドアップパドルボード協会インストラクター資格認定講習会の気象海象講師などを担当。 タイムスケジュール（90分） 11月27日（水） 19:10～　受付開始 19:30～　第一部　天気図の読み方、波予想の方法（40分） 20:10～　休憩（5分） 20:15～　第二部　波予想ワークショップ「みんなで波予想をしてみよう」（35分） 20:50～　質疑応答（10分） 21:00　　終了 参加者全員にプレゼント 参加者全員に「なみある？」のキャラクター「カールくん」のエアフレッシュナー（非売品）をもれなくプレゼントいたします。ココナッツの香りに癒されます。 主催者情報 「 BLUER – ブルーアー ( http://www.namiaru.tv/bluer/ ) 」 「 なみある？ ( http://www.namiaru.tv/ ) 」 ※別サイトへ遷移します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-19967 aligncenter" title="morizono_1127_01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/morizono_1127_01.png" alt="" width="411" height="319" /><br />
サーフィンを楽しむための「いい波」を当てるには！？</p>
<p>今回はハラ～カタ・アタマくらいの面ツル波を「いい波」と定義します。そして、天気図や気象データの使い方が分かれば誰でも「いい波」を自分で予想することができます。</p>
<p>サーフィン・波情報サイト「なみある？」専属気象予報士の森園 尊生が、サーファーのための天気図の基本的な読み方から波予想の方法までを基礎から丁寧にレクチャーします。</p>
<p>90分で天気図をみて自分で波予想が出来るようになることを目指します。</p>
<p>また、参加者全員に「なみある？」のキャラクター「カールくん」のエアフレッシュナー（非売品）をプレゼント致します。</p>
<p><strong>開催日時：</strong>11月27日（水）19:30~21:00　※受付19:10～</p>
<p><strong>受講料、及び教材費：</strong>3,000円（税込）<br />
<strong>定員：</strong>50名<br />
<strong>場所：</strong>株式会社サイバード1F Theatre CYBIRD（シアターサイバード）<br />
<a href="http://www.cybird.co.jp/theatre-cy/" target="_blank"> http://www.cybird.co.jp/theatre-cy/</a>　※代官山駅から徒歩4分</p>
<p><a href="http://atnd.org/event/bluer04" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-19638" title="スクリーンショット 2013-11-06 17.52.28" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/06c887f3e879fa0305f57f55a6756b16.png" alt="" width="188" height="42" /></a>※別サイトへ遷移します。</p>
<p><strong>講師紹介</strong><br />
<img class="size-full wp-image-18756 alignnone" title="気象講座七里ヶ浜02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/4321319064942e6cbd62bc789f0ee021.png" alt="" width="224" height="243" />気象予報士 森園 尊生（サーフィン・波情報サイト「なみある？」所属） 千葉大学卒。空間デザインを学び、公共家具メーカーに一度就職するも、海のある地元に生活の場を戻したいと考え、「なみある？」で働きはじめる。波予報士の仕事をしつつ、気象予報士となってから５年が経つ。「なみある？」の波予報文作成、ユーザー向け気象・波浪予測ツールを考案。また、日本スタンドアップパドルボード協会インストラクター資格認定講習会の気象海象講師などを担当。</p>
<p><strong>タイムスケジュール（90分）</strong><br />
11月27日（水）<br />
19:10～　受付開始<br />
19:30～　第一部　天気図の読み方、波予想の方法（40分）<br />
20:10～　休憩（5分）<br />
20:15～　第二部　波予想ワークショップ「みんなで波予想をしてみよう」（35分）<br />
20:50～　質疑応答（10分）<br />
21:00　　終了</p>
<p><strong>参加者全員にプレゼント</strong><br />
参加者全員に「なみある？」のキャラクター「カールくん」のエアフレッシュナー（非売品）をもれなくプレゼントいたします。ココナッツの香りに癒されます。<br />
<img class="size-full wp-image-18589 alignleft" title="カールくん" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/32742971fb8eed0f300e6f08f8cb9d81.png" alt="" width="200" height="397" /></p>
<p><strong>主催者情報</strong><br />
「 BLUER – ブルーアー ( http://www.namiaru.tv/bluer/ ) 」<br />
「 なみある？ ( http://www.namiaru.tv/ ) 」</p>
<p><a href="http://atnd.org/event/bluer04" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-19638" title="スクリーンショット 2013-11-06 17.52.28" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/06c887f3e879fa0305f57f55a6756b16.png" alt="" width="188" height="42" /></a>※別サイトへ遷移します。</p>
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		<item>
		<title>世界ナンバー１のスノーボーダー、ショーン・ホワイト独占インタビューが公開中！</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 09:06:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[　バンクーバーから早くも４年。年があけるとソチで祭典がはじまる冬季オリンピックイヤーの今年。WOWOWではドキュメンタリー番組『ノンフィクションＷ』で、スノーボードブランドのバートンと、生みの親であるジェイク・バートンにフォーカスした番組を放映する。 　今春から取材をおこなったという意欲作は、ブランド設立当時のエピソードから最新事情までをたっぷり網羅。生きるスノーボード界のレジェンドとされるテリエ・ハーカンセン、トリノとバンクーバーで金メダルを獲得したショーン・ホワイトへのインタビューも交えた映像は絶賛編集中という。 　『板一枚で世界を変えた男』と題する注目ドキュメントは年明け１月の放送予定。そして現在、番組ホームページでは、ショーン・ホワイトのインタビュー映像を配信中。１月の番組放送に向け、未放送の素材を順次公開していくというから、こちらも見逃せない！ ＜放送スケジュール＞ ノンフィクションW「板一枚で世界を変えた男 ～ バートンスノーボード創始者の軌跡～」 2014年1/31（金）よる10:00 ショーン・ホワイトINTERVIEW]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft  wp-image-19945" title="s_white" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/s_white.jpg" alt="" width="715" height="401" /><br />
　バンクーバーから早くも４年。年があけるとソチで祭典がはじまる冬季オリンピックイヤーの今年。WOWOWではドキュメンタリー番組『ノンフィクションＷ』で、スノーボードブランドのバートンと、生みの親であるジェイク・バートンにフォーカスした番組を放映する。</p>
<p>　今春から取材をおこなったという意欲作は、ブランド設立当時のエピソードから最新事情までをたっぷり網羅。生きるスノーボード界のレジェンドとされるテリエ・ハーカンセン、トリノとバンクーバーで金メダルを獲得したショーン・ホワイトへのインタビューも交えた映像は絶賛編集中という。</p>
<p>　『板一枚で世界を変えた男』と題する注目ドキュメントは年明け１月の放送予定。そして現在、番組ホームページでは、ショーン・ホワイトのインタビュー映像を配信中。１月の番組放送に向け、未放送の素材を順次公開していくというから、こちらも見逃せない！</p>
<p>＜放送スケジュール＞<br />
ノンフィクションW「板一枚で世界を変えた男 ～ バートンスノーボード創始者の軌跡～」<br />
2014年1/31（金）よる10:00</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://st.wowow.co.jp/a/2411.html"><span style="color: #0000ff;">ショーン・ホワイトINTERVIEW</span></a></span></p>
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		</item>
		<item>
		<title>“まさにオンリーワンな立地！”　千葉・太東へと続く土地のご紹介 &#8211; 波乗不動産 佐々木真</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=19911</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=19911#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 03:34:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[佐々木真 / 波乗不動産代表]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19911</guid>
		<description><![CDATA[僕らの運営する波乗不動産にくる物件リクエストの中で一番人気なのが、オーシャンフロント物件です。２列目でも高台でもなく、海の目の前に存在する土地や家を探してくれ！とのオーダーがダントツで多い訳です。が、しかし、千葉北エリアで波乗りされた事がある方ならお気付きかもしれませんが、海前は防風林（松林）が存在していて、海に接している土地はほぼ無いと言えます。しかーし、見つけました。太東と志田下ポイントのちょうど真ん中あたりにほんの一部だけ砂浜に接している場所。今回はこちらの土地をご紹介致します。 敷地前方から志田下方面を望むとこのロケーション。もちろん家から徒歩１０秒でサーフポイント。ここでの暮らしを想像するだけでワクワクな立地ですね。 敷地は全部で約750坪。これを３分割にして売り出します。海にそって長方形の地形なので建て方次第では全ての部屋からオーシャンビューになります。・・・ガラス張りのリビングの床材には古材をチョイスして、フラットに続くウッドテラスの先には緑の芝生を！でその先にはビーチ。テラスにジャグジーかプールがあれば完璧！と、妄想がとまらないです。 敷地から見た太東海岸、ここからのぼる朝日はほんと格別です。あなただけのオリジナルなサーフハウスをこの場所に妄想してみてはいかがでしょうか？ ノスタルジック太東、、、 ※太東へと続く土地（物件情報#005） B区画　5033万円（坪=20万）　敷地面積831.91㎡　＊一括でも販売可能です お問い合わせは 波乗不動産 まで]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>僕らの運営する波乗不動産にくる物件リクエストの中で一番人気なのが、オーシャンフロント物件です。２列目でも高台でもなく、海の目の前に存在する土地や家を探してくれ！とのオーダーがダントツで多い訳です。が、しかし、千葉北エリアで波乗りされた事がある方ならお気付きかもしれませんが、海前は防風林（松林）が存在していて、海に接している土地はほぼ無いと言えます。しかーし、見つけました。太東と志田下ポイントのちょうど真ん中あたりにほんの一部だけ砂浜に接している場所。今回はこちらの土地をご紹介致します。<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=19920" rel="attachment wp-att-19920"><img class="aligncenter size-large wp-image-19920" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/3-400x400.jpg" alt="" width="400" height="400" /></a>敷地前方から志田下方面を望むとこのロケーション。もちろん家から徒歩１０秒でサーフポイント。ここでの暮らしを想像するだけでワクワクな立地ですね。<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=19915" rel="attachment wp-att-19915"><img class="aligncenter size-large wp-image-19915" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/1-400x400.jpg" alt="" width="400" height="400" /></a>敷地は全部で約750坪。これを３分割にして売り出します。海にそって長方形の地形なので建て方次第では全ての部屋からオーシャンビューになります。・・・ガラス張りのリビングの床材には古材をチョイスして、フラットに続くウッドテラスの先には緑の芝生を！でその先にはビーチ。テラスにジャグジーかプールがあれば完璧！と、妄想がとまらないです。<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=19912" rel="attachment wp-att-19912"><img class="aligncenter size-large wp-image-19912" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/2-400x400.jpg" alt="" width="400" height="400" /></a>敷地から見た太東海岸、ここからのぼる朝日はほんと格別です。あなただけのオリジナルなサーフハウスをこの場所に妄想してみてはいかがでしょうか？<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=19931" rel="attachment wp-att-19931"><img class="aligncenter size-large wp-image-19931" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/1175716_528931227173123_1670230237_n-400x300.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a>ノスタルジック太東、、、</p>
<p>※太東へと続く土地（物件情報#005）<br />
B区画　5033万円（坪=20万）　敷地面積831.91㎡　＊一括でも販売可能です<br />
お問い合わせは <span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href="http://www.naminori-jpn.com"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">波乗不動産</span></a> </span>まで</p>
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		<title>“１９歳はタダ！”の太っ腹キャンペーン『雪まじ！１９』が今年もやってきた！</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 02:02:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19897</guid>
		<description><![CDATA[　“１９歳はタダ！”という、なんともハッピーはキャンペーン『雪まじ！１９』が今年もやってきた。“１０代最後の魔法がかかる”を合言葉に、１９歳なら全国１７０以上のゲレンデで無料リフトがゲットできるというのがコンセプト。１９９４年４月２日から１９９５年４月１日の間に生まれた人なら、今シーズンはずっとタダ。たとえ１００万回滑ろうとも、すべてタダ。スキーやスノーボードといった冬のアクティビティは未体験という人もガッツリ経験派も、これは行くしかないでしょう、というキャンペーンなのだ。 　さらに早期登録で１０００円分の宿泊ポイントがもらえたり、１９歳ではなくても知り合い３人の本キャンペーンを紹介すればタダでリフト券がもらうことができたりと、どこまでも太っ腹な内容なのが魅力。無料リフト券のもらい方はとっても簡単で、公式サイトで会員登録をして、会員証メールを受信。あとはその会員証をゲレンデの窓口で見せればオッケー。北海道から宮崎にいたる全国のゲレンデで楽しい時間を満喫することができる。 　寒くなりそうだという予報も出ている今冬。すでに気の早い人は初滑りを終えたという話も！　ちなみに日本の雪質は世界に誇るレベルにあるので、せっかくの機会にその上質さを味わってみるのもいい。 　そうこうするうちに、スノーリゾートへの気持ちをあおる名物CM、JR SKI SKIの今シーズン版キャンペーンもきっともうすぐ。昨年は「青春は純白だ」をキャッチコピーに本田翼を起用。甘ずっぱ〜い青春模様が展開された。 本田翼　JR SKI SKI　CM全パターン 　さてさて、今年はいったい誰が雪山への気持ちをあおってくれるのか？？　たいていは駅貼ポスターで知るこの結果、こちらも楽しみ。 雪まじ！１９ 雪まじ！１９ フェイスブックページ NAVERまとめ＜本田翼JR SKI SKI＞]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="wp-image-19898 aligncenter" title="yuki" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/yuki.jpg" alt="" width="613" height="227" /></p>
<p>　“１９歳はタダ！”という、なんともハッピーはキャンペーン『雪まじ！１９』が今年もやってきた。“１０代最後の魔法がかかる”を合言葉に、１９歳なら全国１７０以上のゲレンデで無料リフトがゲットできるというのがコンセプト。１９９４年４月２日から１９９５年４月１日の間に生まれた人なら、今シーズンはずっとタダ。たとえ１００万回滑ろうとも、すべてタダ。スキーやスノーボードといった冬のアクティビティは未体験という人もガッツリ経験派も、これは行くしかないでしょう、というキャンペーンなのだ。</p>
<p>　さらに早期登録で１０００円分の宿泊ポイントがもらえたり、１９歳ではなくても知り合い３人の本キャンペーンを紹介すればタダでリフト券がもらうことができたりと、どこまでも太っ腹な内容なのが魅力。無料リフト券のもらい方はとっても簡単で、公式サイトで会員登録をして、会員証メールを受信。あとはその会員証をゲレンデの窓口で見せればオッケー。北海道から宮崎にいたる全国のゲレンデで楽しい時間を満喫することができる。</p>
<p>　寒くなりそうだという予報も出ている今冬。すでに気の早い人は初滑りを終えたという話も！　ちなみに日本の雪質は世界に誇るレベルにあるので、せっかくの機会にその上質さを味わってみるのもいい。</p>
<p>　そうこうするうちに、スノーリゾートへの気持ちをあおる名物CM、JR SKI SKIの今シーズン版キャンペーンもきっともうすぐ。昨年は「青春は純白だ」をキャッチコピーに本田翼を起用。甘ずっぱ〜い青春模様が展開された。</p>
<p>本田翼　JR SKI SKI　CM全パターン<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/Nlml8dIHQZw" frameborder="0" width="640" height="360"></iframe></p>
<p>　さてさて、今年はいったい誰が雪山への気持ちをあおってくれるのか？？　たいていは駅貼ポスターで知るこの結果、こちらも楽しみ。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.jalan.net/theme/yukimaji19/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">雪まじ！１９</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="https://www.facebook.com/yukimaji19" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">雪まじ！１９ フェイスブックページ</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://matome.naver.jp/odai/2134676945353929301" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">NAVERまとめ＜本田翼JR SKI SKI＞</span></a></span></p>
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		<item>
		<title>冬の到来を告げるスノーボードイベント『バートン・レール・デイズ』は、“明日”、東京・六本木で！</title>
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		<comments>https://surf.bluer.co/?p=19877#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 07:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19877</guid>
		<description><![CDATA[　東京ドームでのビッグイベントが終了してから、冬へのキックオフイベントとして定着してきた感のある『バートン・レール・デイズ』が、今年も明日１１月１６日に、六本木ヒルズアリーナ（東京都港区六本木6-10-1）でおこなわれる。 　１００トンの雪が盛られたコース上で繰り広げられる、世界のトップスノーボーダーによるパフォーマンスは圧巻そのもの。しかも今回は過去最大規模という高さ１０ｍ×長さ４０ｍ×幅７ｍの特設コースを設置。壁面部分にはアートペイントが施され場内を華やかな雰囲気に染め上げるというから、昨年以上にテンション高まる時間を過ごせそうだ。 　またコンテスト以外にもアーティストライブやキッズ専用スノーボードパーク（BURTON KIDS&#8217; RIGLET PARK）といった嬉しい企画も盛りだくさん。なかでも１１時からオープンするキッズ専用スノーボードパークは３歳から５歳を対象としたパークで、斜面やギャップに沿って滑るだけでスノーボーダーとしてのデビューができるというコンセプト。ボ必要な用具は無料で貸し出してくれるという気軽さ魅力となっている。ただ受付は先着順。出遅れは禁物だ！ 【BURTON RAIL DAYS presented by MINI概要】 ●日程：2013年11月16日（土） ●場所：六本木ヒルズアリーナ（東京都港区六本木6-10-1） ●観戦：無料 ●スケジュール 　11：00　キッズコーナー、協賛ブースオープン 　17：00　レールコンテストスタート 　19：30　イベントクローズ 　※スケジュールは変更される場合があります。 BURTON RAIL DAYS presented by MINI　ウェブサイト  Burton Snowboards Japan Facebook]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="wp-image-19878 aligncenter" title="BURTON" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/BURTON.jpg" alt="" width="602" height="296" /><br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/dQ5Sg2kwznQ" frameborder="0" width="640" height="360"></iframe></p>
<p style="text-align: left;">　東京ドームでのビッグイベントが終了してから、冬へのキックオフイベントとして定着してきた感のある『バートン・レール・デイズ』が、今年も明日１１月１６日に、六本木ヒルズアリーナ（東京都港区六本木6-10-1）でおこなわれる。</p>
<p style="text-align: left;">　１００トンの雪が盛られたコース上で繰り広げられる、世界のトップスノーボーダーによるパフォーマンスは圧巻そのもの。しかも今回は過去最大規模という高さ１０ｍ×長さ４０ｍ×幅７ｍの特設コースを設置。壁面部分にはアートペイントが施され場内を華やかな雰囲気に染め上げるというから、昨年以上にテンション高まる時間を過ごせそうだ。</p>
<p>　またコンテスト以外にもアーティストライブやキッズ専用スノーボードパーク（BURTON KIDS&#8217; RIGLET PARK）といった嬉しい企画も盛りだくさん。なかでも１１時からオープンするキッズ専用スノーボードパークは３歳から５歳を対象としたパークで、斜面やギャップに沿って滑るだけでスノーボーダーとしてのデビューができるというコンセプト。ボ必要な用具は無料で貸し出してくれるという気軽さ魅力となっている。ただ受付は先着順。出遅れは禁物だ！</p>
<p><span style="color: #0000ff;">【BURTON RAIL DAYS presented by MINI概要】</span><br />
●日程：2013年11月16日（土）<br />
●場所：六本木ヒルズアリーナ（東京都港区六本木6-10-1）<br />
●観戦：無料<br />
●スケジュール<br />
　11：00　キッズコーナー、協賛ブースオープン<br />
　17：00　レールコンテストスタート<br />
　19：30　イベントクローズ<br />
　※スケジュールは変更される場合があります。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.burtonraildays.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">BURTON RAIL DAYS presented by MINI　ウェブサイト</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="https://www.facebook.com/BurtonSnowboardsJapan" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> Burton Snowboards Japan Facebook</span></a></span></p>
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		<item>
		<title>サーファーのエディ率いるパール・ジャムの新作『ライトニング・ボルト』、堂々の全米チャートNO.1デビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 03:11:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小山内 隆 / BLUER EDITOR]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[　メタリカのカーク・ハメットとロバート・トゥルヒヨ、フー・ファイターズのギタリスト、クリス・シフレット、そしてコールドプレイのクリス・マーティン。これらスーパーロックバンドのメンバーに共通するのは、みんなサーファーだということ。クリス・マーティンに至っては英国サーフィンのメッカ、コーンウォール出身で、サーフィン界の絶対王者ケリー・スレーターが時にコーチをつとめることもあるという話を聞いたことがある。 　そしてケリー・スレーターと親睦深いミュージシャンが、パール・ジャムのエディ・ヴェダー。エディ自身がサーファーで、ケリーやロブ・マチャドらと公私ともに仲が良く、ライブのステージでゲストにケリーを呼び共演したこともあるほど。以下の記事は米国アウトサイド誌に掲載されたインタビュー。少し古い記事だが、写真家スティーブ・シャーマンが撮った写真からはバックステージで談笑するエディとケリーの穏やかな雰囲気が伝わってくる。  Eddie and Kelly in the OUTSIDE magazine 　こちらはマカハでシュートされたエディとケリーの波遊びの模様。カヌーに乗っているロン毛の人物がエディ？？ 　だいぶサーフィンにハマっている様子のエディだが、彼がフロントマンを務めるスーパーバンドがご存知パール・ジャム。１０作目となるスタジオアルバム『ライトニング・ボルト』をリリース。初動枚数１１６０００枚をセールスして１１月２日付けビルボードのアルバムチャートで全米１位デビューとなった。 　同様にオーストラリアとアイルランドでも１位デビューを果たし、イギリスでは２位と、１０カ国以上でトップ５入りを達成。現在は全米ツアー中で、年明けからはオーストラリアとニュージーランドへ。２０１４年は日本でも？？？ そう考えると、今後のアップデート情報は気になって仕方がない。PEARL JAM LIVE TOUR 　新作からのミュージックビデオも続々と完成を見。リリースに先駆けて公開されたショートフィルムではSUPを楽しむ姿も収録し、４度世界を制したサーフィン界の大人物、マーク・リチャーズとのインタビュー映像も公開されている。 SIRENS SHORT FILM MARK RICHARDS &#38; PEARL JAM 　ジャック・ジョンソンのようにサーファーからミュージシャンへ大成したのではなく、大成功を手にしたミュージシャンがサーファーとなったひとつの例。エディ自身がシアトルという、オルタナティブロックの聖地を出身とする背景が、メインストリームではない“何か”を許容する眼を育んだのかもしれない。 　そして同様のケースはカリフォルニアのベニスビーチにも見られ、かのドキュメンタリー作『ドッグタウン＆Zボーイズ』ではナレーションをショーン・ペンがつとめた。当初、製作陣はあまりのビッグネームに無謀なオファーだと考えていたが、自身が有名になる以前にドッグタウンは遥かに有名だった、とする理由から快諾されたという、何とも粋なエピソードがある。 　エディもショーンも、メインストリームからこぼれた、はかないほどに小さなダイヤに優しいスポットを当てるのは、おそらくシアトルやロサンゼルスという場所で育ったことと無関係ではないだろう。そう推測すると、ふたりの関心が『イントゥ・ザ・ワイルド』へ向いた理由も分かる。ショーンが監督、エディがエディ名義で楽曲を提供した同作は、世間に背を向けて完全なる自由を求めた若者が主人公だからだ。 　つまり、無垢な自分でいることへの戦いがふたりの共感を呼んだ。もしそうなのだとすれば、彼らがサーファーやドッグタウンに魅かれたのも理由はそう変わらない。サーファーもドッグタウンの住人も、どちらも歳を重ねても無垢さや無邪気さを失わずにいる存在だ。彼らのアティテュードがエディとショーンのハートを射抜いたのである。 PEARL JAM  UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　メタリカのカーク・ハメットとロバート・トゥルヒヨ、フー・ファイターズのギタリスト、クリス・シフレット、そしてコールドプレイのクリス・マーティン。これらスーパーロックバンドのメンバーに共通するのは、みんなサーファーだということ。クリス・マーティンに至っては英国サーフィンのメッカ、コーンウォール出身で、サーフィン界の絶対王者ケリー・スレーターが時にコーチをつとめることもあるという話を聞いたことがある。</p>
<p style="text-align: left;">　そしてケリー・スレーターと親睦深いミュージシャンが、パール・ジャムのエディ・ヴェダー。エディ自身がサーファーで、ケリーやロブ・マチャドらと公私ともに仲が良く、ライブのステージでゲストにケリーを呼び共演したこともあるほど。以下の記事は米国アウトサイド誌に掲載されたインタビュー。少し古い記事だが、写真家スティーブ・シャーマンが撮った写真からはバックステージで談笑するエディとケリーの穏やかな雰囲気が伝わってくる。</p>
<p style="text-align: center;"><img class="size-full wp-image-19865 aligncenter" title="eddie" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/eddie.jpg" alt="" width="440" height="293" /><br />
<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.outsideonline.com/outdoor-adventure/media/Even-Flow.html" target="_blank"> Eddie and Kelly in the OUTSIDE magazine</a></span></span></p>
<p style="text-align: left;"> 　こちらはマカハでシュートされたエディとケリーの波遊びの模様。カヌーに乗っているロン毛の人物がエディ？？</p>
<p style="text-align: center;">
<iframe src="//www.youtube.com/embed/hhl0OrKk8GM" frameborder="0" width="640" height="360"></iframe></p>
<p style="text-align: left;">　だいぶサーフィンにハマっている様子のエディだが、彼がフロントマンを務めるスーパーバンドがご存知パール・ジャム。１０作目となるスタジオアルバム『ライトニング・ボルト』をリリース。初動枚数１１６０００枚をセールスして１１月２日付けビルボードのアルバムチャートで全米１位デビューとなった。</p>
<p style="text-align: center;"><img class="wp-image-19866 aligncenter" title="new" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/new.jpg" alt="" width="407" height="410" /></p>
<p style="text-align: left;">　同様にオーストラリアとアイルランドでも１位デビューを果たし、イギリスでは２位と、１０カ国以上でトップ５入りを達成。現在は全米ツアー中で、年明けからはオーストラリアとニュージーランドへ。２０１４年は日本でも？？？ そう考えると、今後のアップデート情報は気になって仕方がない。<a href="http://pearljam.com/tour  " target="_blank"><span style="color: #0000ff;">PEARL JAM LIVE TOUR</span></a></p>
<p>　新作からのミュージックビデオも続々と完成を見。リリースに先駆けて公開されたショートフィルムではSUPを楽しむ姿も収録し、４度世界を制したサーフィン界の大人物、マーク・リチャーズとのインタビュー映像も公開されている。</p>
<p>SIRENS<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/qQXP6TDtW0w" frameborder="0" width="640" height="360"></iframe></p>
<p>SHORT FILM<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/yxHE1A_C9QQ" frameborder="0" width="640" height="480"></iframe></p>
<p>MARK RICHARDS &amp; PEARL JAM<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/QxhCQuq_yTo" frameborder="0" width="640" height="480"></iframe></p>
<p>　ジャック・ジョンソンのようにサーファーからミュージシャンへ大成したのではなく、大成功を手にしたミュージシャンがサーファーとなったひとつの例。エディ自身がシアトルという、オルタナティブロックの聖地を出身とする背景が、メインストリームではない“何か”を許容する眼を育んだのかもしれない。</p>
<p>　そして同様のケースはカリフォルニアのベニスビーチにも見られ、かのドキュメンタリー作『ドッグタウン＆Zボーイズ』ではナレーションをショーン・ペンがつとめた。当初、製作陣はあまりのビッグネームに無謀なオファーだと考えていたが、自身が有名になる以前にドッグタウンは遥かに有名だった、とする理由から快諾されたという、何とも粋なエピソードがある。</p>
<p>　エディもショーンも、メインストリームからこぼれた、はかないほどに小さなダイヤに優しいスポットを当てるのは、おそらくシアトルやロサンゼルスという場所で育ったことと無関係ではないだろう。そう推測すると、ふたりの関心が『イントゥ・ザ・ワイルド』へ向いた理由も分かる。ショーンが監督、エディがエディ名義で楽曲を提供した同作は、世間に背を向けて完全なる自由を求めた若者が主人公だからだ。</p>
<p>　つまり、無垢な自分でいることへの戦いがふたりの共感を呼んだ。もしそうなのだとすれば、彼らがサーファーやドッグタウンに魅かれたのも理由はそう変わらない。サーファーもドッグタウンの住人も、どちらも歳を重ねても無垢さや無邪気さを失わずにいる存在だ。彼らのアティテュードがエディとショーンのハートを射抜いたのである。</p>
<p style="text-align: left;"><span style="color: #0000ff;"><a href="http://pearljam.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">PEARL JAM</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.universal-music.co.jp/pearl-jam" target="_blank"> UNIVERSAL MUSIC JAPAN</a></span></span></p>
<p style="text-align: center;"><img class="wp-image-19867 aligncenter" title="pearl" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/pearl.jpg" alt="" width="592" height="216" /></p>
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		<title>パウダーに本気の松田翔太がカッコ良すぎる！</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 12:49:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[　スノーリゾートの敷地外、手つかずの山そのもの（＝バックカントリー）に降り積もった雪を疾走する松田翔太さんの姿が、オークリーのフェイスブックページで公開されている。現在、フジテレビ系列のドラマ『海の上の診療所』に出演中の松田さんの映像は、昨冬に公開されたものではあるものの、「いよいよ今年もシーズンイン」という時期になって見ても十分に刺激的。全編モノクロという仕上がりが何よりクールな印象なのだ。 　“ドキュメント。松田翔太”と題して、黙々とトレーニングに励む模様からはじまり、その目的がバックカントリーでのパウダースキーにあったとする構成は、広大なフィールドをカッ飛ぶ姿に説得力がありすぎて、ただただカッコイイ。そして、その映像がコチラだ。 　圧雪バーンではなく深雪を滑るのは、なかなかの技術を必要とする滑走スタイル。にもかかわらず、トップスピードでスキーを操る様子からは、かなりのフリークであることが分かる。そして熱きスキーへの思いがつづられているのが１０月３日発売のこちらの雑誌（OUTSTANDING）。なぜバックカントリーでのスキーにハマったのか、その様子が語られています。 OAKLEY]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　スノーリゾートの敷地外、手つかずの山そのもの（＝バックカントリー）に降り積もった雪を疾走する松田翔太さんの姿が、オークリーのフェイスブックページで公開されている。現在、フジテレビ系列のドラマ『海の上の診療所』に出演中の松田さんの映像は、昨冬に公開されたものではあるものの、「いよいよ今年もシーズンイン」という時期になって見ても十分に刺激的。全編モノクロという仕上がりが何よりクールな印象なのだ。<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/matuda.jpg"><img class="alignleft  wp-image-19807" title="matuda" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/matuda.jpg" alt="" width="649" height="407" /></a><br />
　“ドキュメント。松田翔太”と題して、黙々とトレーニングに励む模様からはじまり、その目的がバックカントリーでのパウダースキーにあったとする構成は、広大なフィールドをカッ飛ぶ姿に説得力がありすぎて、ただただカッコイイ。そして、その映像がコチラだ。<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/cGUIxXw3djk" frameborder="0" width="640" height="360"></iframe><br />
　圧雪バーンではなく深雪を滑るのは、なかなかの技術を必要とする滑走スタイル。にもかかわらず、トップスピードでスキーを操る様子からは、かなりのフリークであることが分かる。そして熱きスキーへの思いがつづられているのが１０月３日発売のこちらの雑誌（OUTSTANDING）。なぜバックカントリーでのスキーにハマったのか、その様子が語られています。<br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/OUTSTANDING-DE003.jpg"><img class="wp-image-19812 aligncenter" title="OUTSTANDING-DE003" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/OUTSTANDING-DE003.jpg" alt="" width="409" height="553" /></a></p>
<p><a href="http://jp.oakley.com" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">OAKLEY</span></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>４０代でスノーボードにハマった人気作家、東野圭吾の新作『疾風ロンド』は１７年ぶりとなる新作文庫書き下ろし！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=19781</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=19781#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 09:15:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19781</guid>
		<description><![CDATA[　東野圭吾といえば『容疑者Ｘの献身』をはじめとするガリレオシリーズや『秘密』『白夜行』など多数の代表作を執筆してきた大人気作家。そしてその素顔とは、なんと４０代になってスノーボードにドップリとハマった自称“おっさんスノーボーダー”なのだ。 　スノーボードをテーマに筆をふるった『ちゃれんじ？』（角川文庫）は、どのようにスノーボードに虜になっていったのかをつづるエッセイ集。 　『白銀ジャック』（実業之日本社文庫）は年の瀬のスキー場を舞台とするサスペンスで、極寒の職場で働く人たちをリアルに描写。「スキー場って、そういう人たちがいて運営されているんだなぁ」という状況把握のできる点もおもしろい一作になっている。 　さらに１１月１５日には新作が“いきなり文庫”で発売される。タイトルは『疾風ロンド』（実業之日本社文庫）。雪山絡みの作品で、しかも新作文庫での書き下ろしは１７年ぶりという熱の入れようなのだ。 　刊行を記念して『疾風ロンド』、実業之日本社の定期刊行物である『Ski』『SnowBoarder』を読んでゲレンデへ行こう！　とするキャンペーンも実施予定。全国の有名スキー場とのタイアップによって、東野圭吾直筆サイン入りスノーボードやスキー場のリフト券が当たるという噂も！　詳細は改めて実業之日本社ホームページにて発表されるらしいのでチェックしておきたい。 実業之日本社]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left;">　東野圭吾といえば『容疑者Ｘの献身』をはじめとするガリレオシリーズや『秘密』『白夜行』など多数の代表作を執筆してきた大人気作家。そしてその素顔とは、なんと４０代になってスノーボードにドップリとハマった自称“おっさんスノーボーダー”なのだ。</p>
<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/52a96170af54a49de4d10989259a37ad.png" alt="" title="スクリーンショット 2013-11-13 10.25.53" width="346" height="491" class="alignleft size-full wp-image-19827" />　スノーボードをテーマに筆をふるった『ちゃれんじ？』（角川文庫）は、どのようにスノーボードに虜になっていったのかをつづるエッセイ集。</p>
<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/7f7cbeacc14a215b5e2f55d013cbc610.png" alt="" title="スクリーンショット 2013-11-13 10.26.03" width="352" height="503" class="alignleft size-full wp-image-19826" />　『白銀ジャック』（実業之日本社文庫）は年の瀬のスキー場を舞台とするサスペンスで、極寒の職場で働く人たちをリアルに描写。「スキー場って、そういう人たちがいて運営されているんだなぁ」という状況把握のできる点もおもしろい一作になっている。</p>
<p>　さらに１１月１５日には新作が“いきなり文庫”で発売される。タイトルは『疾風ロンド』（実業之日本社文庫）。雪山絡みの作品で、しかも新作文庫での書き下ろしは１７年ぶりという熱の入れようなのだ。</p>
<p><img class="size-full wp-image-19821" title="sippu_rondo" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/sippu_rondo.jpg" alt="" width="320" height="459" />　刊行を記念して『疾風ロンド』、実業之日本社の定期刊行物である『Ski』『SnowBoarder』を読んでゲレンデへ行こう！　とするキャンペーンも実施予定。全国の有名スキー場とのタイアップによって、東野圭吾直筆サイン入りスノーボードやスキー場のリフト券が当たるという噂も！　詳細は改めて実業之日本社ホームページにて発表されるらしいのでチェックしておきたい。</p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/qMbIYqEy99I" frameborder="0" width="480" height="360"></iframe></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.j-n.co.jp" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">実業之日本社</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ニセコの玄天カフェが今シーズンで営業終了予定、行くならこの冬！ &#8211; BLUER EDITOR 小山内隆</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 22:51:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小山内 隆 / BLUER EDITOR]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19767</guid>
		<description><![CDATA[　今年一番の寒気が列島を遅った昨日、北海道は降雪に見舞われました。いよいよ冬の到来か！？　ということでウインタースポーツ好きにとっては、だいぶ気になる一日だったのではないでしょうか。 　冬への準備に余念がないのはスノーリゾート地も一緒。上質のパウダースノーが楽しめることで海外からも熱視線を集める北海道のニセコでも、各リゾートは今シーズンの営業スケジュールを続々と発表しています。そうしたなか、ちょっと残念なニュースが玄天カフェが今冬の営業をもって休業に入るかも、というニュース。併設されているスノーボードブランド、ゲンテンスティックのショールームが改築を予定していて、それに伴う決断になりそうだという話です。 　さてこの玄天カフェは、ゲンテンスティックを主宰する玉井太朗さんの世界観が凝縮された空間になっていて、ニセコの訪問者には人気の場所として知られています。モンゴルを思わせるゲル（＝家屋）のなかで過ごす時間は、リゾートホテルでの時間とはまったくの異空間。ニセコ全エリアからパウダーラバーが集まって、夜な夜なその日の滑走談義に華を咲かせています。 　何より嬉しいのは、ひらふエリア限定ながら送迎のサービスを提供してくれていること。たとえパックツアーでニセコを訪れた場合でも、リゾートの外の世界をちょっとのぞけるチャンスとなるのです。 　バッフバフのパウダーは日本屈指であるだけでなく、なんと世界レベル。ニセコの雪を味わいながら、夜は玄天カフェで少し違った時間を過ごしてみるのはいかがでしょう！？ 玄天カフェ GENTEMSTICK]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=19768" rel="attachment wp-att-19768"><img class="alignnone  wp-image-19768" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/cafe-400x400.jpg" alt="" width="600" height="600" /></a><br />
　今年一番の寒気が列島を遅った昨日、北海道は降雪に見舞われました。いよいよ冬の到来か！？　ということでウインタースポーツ好きにとっては、だいぶ気になる一日だったのではないでしょうか。</p>
<p>　冬への準備に余念がないのはスノーリゾート地も一緒。上質のパウダースノーが楽しめることで海外からも熱視線を集める北海道のニセコでも、各リゾートは今シーズンの営業スケジュールを続々と発表しています。そうしたなか、ちょっと残念なニュースが玄天カフェが今冬の営業をもって休業に入るかも、というニュース。併設されているスノーボードブランド、ゲンテンスティックのショールームが改築を予定していて、それに伴う決断になりそうだという話です。</p>
<p>　さてこの玄天カフェは、ゲンテンスティックを主宰する玉井太朗さんの世界観が凝縮された空間になっていて、ニセコの訪問者には人気の場所として知られています。モンゴルを思わせるゲル（＝家屋）のなかで過ごす時間は、リゾートホテルでの時間とはまったくの異空間。ニセコ全エリアからパウダーラバーが集まって、夜な夜なその日の滑走談義に華を咲かせています。</p>
<p>　何より嬉しいのは、ひらふエリア限定ながら送迎のサービスを提供してくれていること。たとえパックツアーでニセコを訪れた場合でも、リゾートの外の世界をちょっとのぞけるチャンスとなるのです。</p>
<p>　バッフバフのパウダーは日本屈指であるだけでなく、なんと世界レベル。ニセコの雪を味わいながら、夜は玄天カフェで少し違った時間を過ごしてみるのはいかがでしょう！？</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://tabelog.com/hokkaido/A0106/A010603/1001246/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">玄天カフェ</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://gentemstick.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">GENTEMSTICK</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>あのテイラー・スティールによる映像企画『インナーセクション』の新作が完成！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=19747</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 06:06:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ORIGINAL]]></category>

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		<description><![CDATA[テイラー・スティール考案の映像企画インナーセクションからふたつの新作が完成、アメリカではすでにリリースされたという。ひとつは『セブン・サインズ』で、異なる国に住む６人の映像作家が、ひとつの旅を撮り下ろしたアンソロジーもの。オジー・ライト、ジョエル・フィッツジェラルド、ハリソン・ローチ、クリス・デル・モロなどキャラの濃いサーファーが登場する。 SE7EN SIGNS_Official Trailer from INNERSECTION on Vimeo. もうひとつは『ブラック』で、映像の各セクションがサーファー自身によってプロデュースされた作品。映像はオンラインを使って集められ、最終的に使用されるセクションが決定していった。そのためカナダ、ポルトガル、コスタリカ、インドネシア、オーストラリア、ハワイという世界中から集まった素材で製作されているのが特徴となっている。 Innersection: Black // official trailer from INNERSECTION on Vimeo. INNERSECTION ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>テイラー・スティール考案の映像企画インナーセクションからふたつの新作が完成、アメリカではすでにリリースされたという。ひとつは『セブン・サインズ』で、異なる国に住む６人の映像作家が、ひとつの旅を撮り下ろしたアンソロジーもの。オジー・ライト、ジョエル・フィッツジェラルド、ハリソン・ローチ、クリス・デル・モロなどキャラの濃いサーファーが登場する。</p>
<p><iframe src="//player.vimeo.com/video/78240426" frameborder="0" width="640" height="361"></iframe></p>
<p><a href="http://vimeo.com/78240426">SE7EN SIGNS_Official Trailer</a> from <a href="http://vimeo.com/user3333712">INNERSECTION</a> on <a href="https://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
<p>もうひとつは『ブラック』で、映像の各セクションがサーファー自身によってプロデュースされた作品。映像はオンラインを使って集められ、最終的に使用されるセクションが決定していった。そのためカナダ、ポルトガル、コスタリカ、インドネシア、オーストラリア、ハワイという世界中から集まった素材で製作されているのが特徴となっている。<br />
<iframe src="//player.vimeo.com/video/73614772" frameborder="0" width="640" height="360"></iframe></p>
<p><a href="http://vimeo.com/73614772">Innersection: Black // official trailer</a> from <a href="http://vimeo.com/user3333712">INNERSECTION</a> on <a href="https://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/sample2.png"><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/sample2.png" alt="" title="sample2" width="438" height="264" class="alignleft size-full wp-image-19760" /></a><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.innersection.tv/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">INNERSECTION </span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アメリカ西海岸発のジャズサウンドがエントランスフリーで味わえるチャンス！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=19578</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 01:30:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小山内 隆 / BLUER EDITOR]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19578</guid>
		<description><![CDATA[　アメリカ西海岸のカルチャーアイコン、トーマス・キャンベルがその才能を見出した双子デュオのザ・マトソン２。実はここ１ヶ月間ほど日本に滞在していて、各地でライブをおこなっていた彼ら。台風スウェルを満喫しつつ、大好きな和食をたしなみつつ、ライブハウスで夜な夜な上品な音を鳴らしていたという。 　そんなジャレッド（ギター）とジョナサン（ドラム）のふたり。ふだんは笑いが絶えないほどにユニークだけれど、そこはさすがミュージシャン。楽器を手にすると佇まいが一変。表情が引き締まってなんともカッコイイ。そして奏でるのはメロディアスなジャズサウンド！ 　チャールズ・ミンガスやチェット・ベイカーというジャズ界の大御所を耳に育ってきただけに、今の居場所はストリートカルチャーのシーンではあるものの、目指すはもちろん本格派のジャズミュージシャン。そんな未来を見つめるザ・マトソン２のパドーマンスが、なんと“エントランスフリー”で堪能できることになった！ 　グラビスのサポートによるインストアライブは、１１月９日（土）、東京・渋谷のバートン東京フラッグシップストアで１７時から。ライブ終了後には軽いアフターパーティも企画中。ジャレッドとジョナサンのふたりと言葉を交わせるチャンスがあるかもしれない！ 【場所】 バートン東京フラッグシップストア 東京都渋谷区神宮前5-17-4 ※状況により入場制限させていただく場合がございます。 【ザ・マトソン２】http://mattson2.com グラビスでもおなじみ、双子のジャズ・デュオ。アメリカ西海岸でアート・サーフ・シーンを席巻するアーティスト、トーマス・キャンベルによってその才能を見出された。トミー・ゲレロやレイ・バービーなどが所属するレーベルのギャラクシアに所属し、両雄とも肩を並べる人気を獲得しつつある。ドラムのジョナサン、ギター（ベースも担当する）のジャレッドからつむがれる旋律は、信じられないほどの深みと厚みを伴う。今や、西海岸カルチャーを語る上で欠かすことの出来ないミュージシャンへと成長し、アメリカのみならず世界各地でライブを行っている。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-19581" title="gravis" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/gravis.jpg" alt="" width="595" height="842" /><br />
　アメリカ西海岸のカルチャーアイコン、トーマス・キャンベルがその才能を見出した双子デュオのザ・マトソン２。実はここ１ヶ月間ほど日本に滞在していて、各地でライブをおこなっていた彼ら。台風スウェルを満喫しつつ、大好きな和食をたしなみつつ、ライブハウスで夜な夜な上品な音を鳴らしていたという。</p>
<p>　そんなジャレッド（ギター）とジョナサン（ドラム）のふたり。ふだんは笑いが絶えないほどにユニークだけれど、そこはさすがミュージシャン。楽器を手にすると佇まいが一変。表情が引き締まってなんともカッコイイ。そして奏でるのはメロディアスなジャズサウンド！</p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/zvicx4BCyzY" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p>　チャールズ・ミンガスやチェット・ベイカーというジャズ界の大御所を耳に育ってきただけに、今の居場所はストリートカルチャーのシーンではあるものの、目指すはもちろん本格派のジャズミュージシャン。そんな未来を見つめるザ・マトソン２のパドーマンスが、なんと“エントランスフリー”で堪能できることになった！</p>
<p>　グラビスのサポートによるインストアライブは、１１月９日（土）、東京・渋谷のバートン東京フラッグシップストアで１７時から。ライブ終了後には軽いアフターパーティも企画中。ジャレッドとジョナサンのふたりと言葉を交わせるチャンスがあるかもしれない！</p>
<p>【場所】<br />
バートン東京フラッグシップストア<br />
東京都渋谷区神宮前5-17-4<br />
※状況により入場制限させていただく場合がございます。</p>
<p>【ザ・マトソン２】<span style="color: #0000ff;"><a href="http://mattson2.com" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">http://mattson2.com</span></a></span><br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-19582" title="mat2" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/11/mat2.jpg" alt="" width="666" height="1046" /><br />
グラビスでもおなじみ、双子のジャズ・デュオ。アメリカ西海岸でアート・サーフ・シーンを席巻するアーティスト、トーマス・キャンベルによってその才能を見出された。トミー・ゲレロやレイ・バービーなどが所属するレーベルのギャラクシアに所属し、両雄とも肩を並べる人気を獲得しつつある。ドラムのジョナサン、ギター（ベースも担当する）のジャレッドからつむがれる旋律は、信じられないほどの深みと厚みを伴う。今や、西海岸カルチャーを語る上で欠かすことの出来ないミュージシャンへと成長し、アメリカのみならず世界各地でライブを行っている。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>写真家・竹沢うるまのトークライブが１１月１日に代官山蔦屋で開催</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=19408</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=19408#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 12:02:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19408</guid>
		<description><![CDATA[　BLUERにブログを寄稿してくれている写真家の竹沢うるまさんが１１月１日、代官山蔦屋書店で対談イベントに出演します。 　竹沢さんは２０１０年３月から３年近くの旅に出て、１０３の国と地域をめぐって帰国。写真集『Walkabout』を発刊したばかり。帰国されてもすぐに取材旅行でアジアを巡るなど精力的に活動をされています。 　その竹沢さんの対談のお相手は旅行作家の森本剛史さん。森本さんはバックパッカー第一世代として１９７０年にヨーロッパと北アフリカの旅へ出発。９ヶ月をかの地で過ごした後、アジアをはじめとした各地へ向かわれました。また１９７５年には世界一周を敢行。仕事においても、これまでに１００カ国以上を取材された経験を持たれています。 　世代の異なるふたりによる旅の魅力の数々。非日常の世界観がたっぷりの対談イベント、ぜひ来場してみてはいかがでしょう。 ＜イベント詳細＞ ●日時：11月1日（金）　19:30-21:00（19:15開場） ●場所：代官山蔦屋 3号館2階　音楽カフェスペース ●定員：先着30名様 ●参加条件： 竹沢うるま写真集『Walkabout』を代官山蔦谷書店でご購入頂くか、 もしくは参加費1000円をお支払いの方。 ＜予約について＞ ※下記のいずれかの方法にてお申し込みいただけます。 ①電話（03-3770-2525、営業時間：朝7時～深夜2時 ②店頭（代官山蔦屋書店3号館1階レジカウンター）まで「11月1日の『Walkabout』トークショーの席予約について」とお問い合わせください。 参加費、もしくは書籍をご購入の方に参加券をお渡し致します。 イベントの詳細はコチラへ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/sign1.png" alt="" title="sign" width="825" height="400" class="aligncenter size-full wp-image-19413" /><br />
　BLUERにブログを寄稿してくれている写真家の竹沢うるまさんが１１月１日、代官山蔦屋書店で対談イベントに出演します。</p>
<p>　竹沢さんは２０１０年３月から３年近くの旅に出て、１０３の国と地域をめぐって帰国。写真集『Walkabout』を発刊したばかり。帰国されてもすぐに取材旅行でアジアを巡るなど精力的に活動をされています。</p>
<p>　その竹沢さんの対談のお相手は旅行作家の森本剛史さん。森本さんはバックパッカー第一世代として１９７０年にヨーロッパと北アフリカの旅へ出発。９ヶ月をかの地で過ごした後、アジアをはじめとした各地へ向かわれました。また１９７５年には世界一周を敢行。仕事においても、これまでに１００カ国以上を取材された経験を持たれています。</p>
<p>　世代の異なるふたりによる旅の魅力の数々。非日常の世界観がたっぷりの対談イベント、ぜひ来場してみてはいかがでしょう。</p>
<p>＜イベント詳細＞<br />
●日時：11月1日（金）　19:30-21:00（19:15開場）<br />
●場所：代官山蔦屋 3号館2階　音楽カフェスペース<br />
●定員：先着30名様<br />
●参加条件： 竹沢うるま写真集『Walkabout』を代官山蔦谷書店でご購入頂くか、 もしくは参加費1000円をお支払いの方。</p>
<p>＜予約について＞<br />
※下記のいずれかの方法にてお申し込みいただけます。<br />
①電話（03-3770-2525、営業時間：朝7時～深夜2時<br />
②店頭（代官山蔦屋書店3号館1階レジカウンター）まで「11月1日の『Walkabout』トークショーの席予約について」とお問い合わせください。 参加費、もしくは書籍をご購入の方に参加券をお渡し致します。</p>
<p>イベントの詳細は<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.uruma-photo.com/daikanyama.html" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">コチラ</span></a></span>へ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>デフテックのツアー２０１３、１１月３日＠香川県高松市でキックオフ</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=19348</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=19348#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 04:34:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19348</guid>
		<description><![CDATA[　今年の日本チャンピオンに輝いたプロサーファー大野修聖の親友として知られるマイクロがメンバーのデフテック。７月に発売したミニアルバムのタイトル名『24/7』を掲げたツアーが１１月３日、高松市のサンポートホール高松を皮切りにスタートする。 　実家がサーフショップを経営していた背景から、マイクロ自身、プロ並みのサーフレベルを持つことは広く知られている。今夏には大野修聖たちとヨーロッパのバスクへプライベートのサーフトリップに出かけるなど、生活にサーフィンがしっかりと根づいている。 　そんな彼らが奏でる音楽はメロウなリズムでありながら、歌詞のスケールは地球規模。普遍的な愛にあふれる内容をつづっている。デフテックの世界観をダイレクトに体感できるツアーは、１２月２３日までの日程で全１５公演を予定。真冬に心がホットになるミュージック体験、ぜひ会場で味わいたいものだ。 ＜Def Tech 24/7 Tour 2013＞ 11/03 (日) サンポートホール高松 11/04 (祝) 広島アステールプラザ大ホール 11/12 (火) 日本特殊陶業市民会館フォレストホール(名古屋市民会館大ホール) 11/14 (木) NHKホール 11/24 (日) NHKホール 11/26 (火) 福岡市民会館 11/27 (水) 宮崎メディキット県民文化センター演劇ホール 12/01 (日) 神奈川県民ホール 12/06 (金) 札幌市民ホール 12/10 (火) 静岡市清水文化会館マリナート 12/13 (金) 東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館) 12/14 (土) 新潟県民会館 12/19 (木) 神戸国際会館こくさいホール 12/20 (金) オリックス劇場 12/23 (祝) 沖縄ナムラホール Def Tech [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-19349" title="deftech" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/deftech.jpg" alt="" width="1746" height="1071" /><br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/A4iMhEItzeM" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p>　今年の日本チャンピオンに輝いたプロサーファー大野修聖の親友として知られるマイクロがメンバーのデフテック。７月に発売したミニアルバムのタイトル名『24/7』を掲げたツアーが１１月３日、高松市のサンポートホール高松を皮切りにスタートする。</p>
<p>　実家がサーフショップを経営していた背景から、マイクロ自身、プロ並みのサーフレベルを持つことは広く知られている。今夏には大野修聖たちとヨーロッパのバスクへプライベートのサーフトリップに出かけるなど、生活にサーフィンがしっかりと根づいている。</p>
<p>　そんな彼らが奏でる音楽はメロウなリズムでありながら、歌詞のスケールは地球規模。普遍的な愛にあふれる内容をつづっている。デフテックの世界観をダイレクトに体感できるツアーは、１２月２３日までの日程で全１５公演を予定。真冬に心がホットになるミュージック体験、ぜひ会場で味わいたいものだ。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;">＜Def Tech 24/7 Tour 2013＞</span></strong><br />
11/03 (日) サンポートホール高松<br />
11/04 (祝) 広島アステールプラザ大ホール<br />
11/12 (火) 日本特殊陶業市民会館フォレストホール(名古屋市民会館大ホール)<br />
11/14 (木) NHKホール<br />
11/24 (日) NHKホール<br />
11/26 (火) 福岡市民会館<br />
11/27 (水) 宮崎メディキット県民文化センター演劇ホール<br />
12/01 (日) 神奈川県民ホール<br />
12/06 (金) 札幌市民ホール<br />
12/10 (火) 静岡市清水文化会館マリナート<br />
12/13 (金) 東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)<br />
12/14 (土) 新潟県民会館<br />
12/19 (木) 神戸国際会館こくさいホール<br />
12/20 (金) オリックス劇場<br />
12/23 (祝) 沖縄ナムラホール</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://deftech.jp/#!/music" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">Def Tech</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://deftech.jp/tour2013/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> Def Tech Tour 2013</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新たなスノーボード誌『ディギン・マガジン』誕生。創刊号では雪上でのサーフ“SNOWSURFIN&#8217;”を大特集！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=19278</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=19278#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 05:02:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19278</guid>
		<description><![CDATA[　台風一過でめっきり涼しくなったと思えば初冠雪のニュースも聞こえてきて、そわそわし出した人も多いはず。そんなタイミングで新しいスノーボード雑誌『ディギン・マガジン』が誕生した。“ディギン”とは“DIGGIN”のことで、いわば進行形で“掘る”スタンスをキープし、深くスノーボードのカルチャーを発信していこうとするものだ。 　そして１０月１１日にリリースされた創刊号では、昨今のリバイバルが注目されているスノーサーフィンを大特集。もともそは「冬でも雪上でサーフィンをしたい」という情熱をルーツとするスノーボード。整地されたスキー場から、手つかずで天然地形がゴロゴロしているのバックカントリー（＝山そのもの）へフィールドが広がりつつある流れのなかで、改めて「雪山でサーフする」ことに光があたりはじめた。 　海へパドルアウトをするように雪山の中へとハイクアップ。いい波を求めるサーファーのように、いい雪を求めて暮らす彼らスノーサーファーのパッション、ライフスタイル、イクイップメントを徹底取材。世界にもまだ例を見ない一大特集ができあがった。 　なかでも注目なのは、スノーボード自体はアメリカで生まれたものの、スノーサーフィンのリバイバルは日本が発火点であるということ。その中心人物である玉井太朗、彼がプロデュースするスノーボードブランドのゲンテンスティックについてもたっぷりフォロー。読み応えあり、見応えありの一冊になっている。 　ちなみに日本の雪は世界的にも良質であることが知られていて、アメリカやヨーロッパからニセコ、東北、白馬でのスノーライフを目指すため、毎シーズン多くの人が来日する。彼らが求めるのはまっさらなパウダースノー。そして、ばっふばふの新雪をステージにサーフするスノーサーフィンなのだ。 ＜DIGGIN&#8217; MAGAZINE＞ 創刊号：スノーサーフ特集 ●featuring snowboarder 玉井太朗、宮下健一、岡田 修、山田 誠、山内一志、田沼進三、小番直人、西田洋介、豊田 貢、勝山尚徳、西田 崇、林 正久、星野俊輔、丸山隼人 ●featuring surfer 真木蔵人、クリス・クリステンソン 出版社：三栄書房 ●定価1260円 (本体価格1200円)]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/diggin1.jpg" alt="" title="diggin" width="1432" height="2048" class="aligncenter size-full wp-image-19282" /><br />
　台風一過でめっきり涼しくなったと思えば初冠雪のニュースも聞こえてきて、そわそわし出した人も多いはず。そんなタイミングで新しいスノーボード雑誌『ディギン・マガジン』が誕生した。“ディギン”とは“DIGGIN”のことで、いわば進行形で“掘る”スタンスをキープし、深くスノーボードのカルチャーを発信していこうとするものだ。</p>
<p>　そして１０月１１日にリリースされた創刊号では、昨今のリバイバルが注目されているスノーサーフィンを大特集。もともそは「冬でも雪上でサーフィンをしたい」という情熱をルーツとするスノーボード。整地されたスキー場から、手つかずで天然地形がゴロゴロしているのバックカントリー（＝山そのもの）へフィールドが広がりつつある流れのなかで、改めて「雪山でサーフする」ことに光があたりはじめた。</p>
<p>　海へパドルアウトをするように雪山の中へとハイクアップ。いい波を求めるサーファーのように、いい雪を求めて暮らす彼らスノーサーファーのパッション、ライフスタイル、イクイップメントを徹底取材。世界にもまだ例を見ない一大特集ができあがった。</p>
<p>　なかでも注目なのは、スノーボード自体はアメリカで生まれたものの、スノーサーフィンのリバイバルは日本が発火点であるということ。その中心人物である玉井太朗、彼がプロデュースするスノーボードブランドのゲンテンスティックについてもたっぷりフォロー。読み応えあり、見応えありの一冊になっている。</p>
<p>　ちなみに日本の雪は世界的にも良質であることが知られていて、アメリカやヨーロッパからニセコ、東北、白馬でのスノーライフを目指すため、毎シーズン多くの人が来日する。彼らが求めるのはまっさらなパウダースノー。そして、ばっふばふの新雪をステージにサーフするスノーサーフィンなのだ。</p>
<p>＜DIGGIN&#8217; MAGAZINE＞<br />
創刊号：スノーサーフ特集<br />
●featuring snowboarder<br />
玉井太朗、宮下健一、岡田 修、山田 誠、山内一志、田沼進三、小番直人、西田洋介、豊田 貢、勝山尚徳、西田 崇、林 正久、星野俊輔、丸山隼人<br />
●featuring surfer<br />
真木蔵人、クリス・クリステンソン</p>
<p>出版社：三栄書房<br />
●定価1260円 (本体価格1200円)<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/snowsurf1.jpg" alt="" title="snowsurf" width="930" height="585" class="aligncenter size-full wp-image-19284" /></p>
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		<title>台風２６号による降雪模様。ウインターシーズン到来も間近か！？</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 08:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　各地を暴風域に巻き込みながら日本列島を縦断していった台風２６号。北海道では市街地に降雪をもたらし、東京でも気候を一気に秋模様へ。富山県の立山では雪化粧が見られ、スノーボーダー、スキーヤーの心を浮き立たせた。 　日本で一番早く新雪が楽しめるのが、立山の登山拠点である室堂。同地に施設を構えるホテル立山では１１月の新雪期における宿泊プランを発売しはじめた。いよいよ２０１３年のウインターシーズンが近づいていることを報せるニュースである。 　このホテル立山に宿泊して、またはテントを張っての雪中キャンプをしながらパウダースノーを味わいつつ、シーズン幕開けを迎える。そうしたスノーラバーというべき人にとって、立山はじめ、１０月に入って各地から聞こえてくる初冠雪のニュースは嬉しいもの。 　確かにライブカメラの画像を見る限り、立山の降雪量は滑走するにはまだ少ない。けれど冬がそこまでやって来ていることを知るには十分の雪景色。世界的にも良質と知られる日本のパウダーを味わえる日までそう遠くはないと、強い説得力をもって教えてくれている。 立山黒部アルペンルート オフィシャルガイド 立山黒部アルペンルート ライブカメラ ホテル立山 ホテル立山 スタッフブログ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　各地を暴風域に巻き込みながら日本列島を縦断していった台風２６号。北海道では市街地に降雪をもたらし、東京でも気候を一気に秋模様へ。富山県の立山では雪化粧が見られ、スノーボーダー、スキーヤーの心を浮き立たせた。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-19270" title="tateyama" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/tateyama.jpg" alt="" width="960" height="720" /><br />
　日本で一番早く新雪が楽しめるのが、立山の登山拠点である室堂。同地に施設を構えるホテル立山では１１月の新雪期における宿泊プランを発売しはじめた。いよいよ２０１３年のウインターシーズンが近づいていることを報せるニュースである。</p>
<p>　このホテル立山に宿泊して、またはテントを張っての雪中キャンプをしながらパウダースノーを味わいつつ、シーズン幕開けを迎える。そうしたスノーラバーというべき人にとって、立山はじめ、１０月に入って各地から聞こえてくる初冠雪のニュースは嬉しいもの。</p>
<p>　確かにライブカメラの画像を見る限り、立山の降雪量は滑走するにはまだ少ない。けれど冬がそこまでやって来ていることを知るには十分の雪景色。世界的にも良質と知られる日本のパウダーを味わえる日までそう遠くはないと、強い説得力をもって教えてくれている。<br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.alpen-route.com/index.php" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">立山黒部アルペンルート オフィシャルガイド</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.alpen-route.com/livecam/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">立山黒部アルペンルート ライブカメラ</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://h-tateyama.alpen-route.co.jp/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> ホテル立山</span></a></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><a href="http://h-tateyama.alpen-route.co.jp/blog/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;"> ホテル立山 スタッフブログ</span></a></span></p>
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		<title>今話題のアーティスト花井祐介のワークショップがオッシュマンズ新宿で開催</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 10:15:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　１０月１０日に１５周年を迎えたオッシュマンズ新宿店でスペシャルイベントが開催！　数々の商品のデザインでオッシュマンズと親交の厚いアーティスト花井祐介が来場し、ステンシルワークショップが開かれることになった。 　花井祐介は日本のみならず、アメリカを中心に世界で活躍するアーティスト。オッシュマンズでは、花井デザインの各ブランドのアイテムを販売したり、オリジナルタオルのグラフィックやオリジナルグッズのデザインをオーダーしたり、はたまたカタログのモデルに登場してもらったりという深い関係にある。 　そして今回のワークショップでは、花井作のオリジナルアートを素材に、アーティスト本人による指導のもとステンシルでプリントするというもの。世界にひとつだけのオリジナルアイテムを自分の手で創り出せる内容になっている。 《OSHMAN’S新宿店15周年記念特別企画》 YUSUKE HANAI ステンシルワークショップ ＜日時＞２０１３年１０月２０日（日）　１４：００～１８：００ ＜場所＞オッシュマンズ新宿店 　６階サーフ売場特設会場 ＜定員＞申し込み先着３０名様 ＜参加条件＞ ●”GOOD ON”の無地TEE（ホワイト）￥２７３０をお買い上げのお客様→TEEシャツにプリント ●当日新宿店 で￥５０００以上お買い上げのお客様で参加希望の方にトートバックをお渡しします。 ●トートバックにプリント ※共にイベント当日にオッシュマンズ新宿店でのお買い上げのみとさせていただきます。 ＜問い合わせ＞オッシュマンズ新宿店　０３−３３５３−０５８４　担当：森井／矢野 アートに触れる楽しい時間を皆さんで共有しましょう！　ぜひ遊びに来てください！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/oshmans15-525x354-400x269.jpg" alt="" title="oshmans15-525x354" width="400" height="269" class="aligncenter size-large wp-image-19234" /><br />
　１０月１０日に１５周年を迎えたオッシュマンズ新宿店でスペシャルイベントが開催！　数々の商品のデザインでオッシュマンズと親交の厚いアーティスト花井祐介が来場し、ステンシルワークショップが開かれることになった。</p>
<p>　花井祐介は日本のみならず、アメリカを中心に世界で活躍するアーティスト。オッシュマンズでは、花井デザインの各ブランドのアイテムを販売したり、オリジナルタオルのグラフィックやオリジナルグッズのデザインをオーダーしたり、はたまたカタログのモデルに登場してもらったりという深い関係にある。</p>
<p>　そして今回のワークショップでは、花井作のオリジナルアートを素材に、アーティスト本人による指導のもとステンシルでプリントするというもの。世界にひとつだけのオリジナルアイテムを自分の手で創り出せる内容になっている。 </p>
<p>《OSHMAN’S新宿店15周年記念特別企画》<br />
YUSUKE HANAI ステンシルワークショップ<br />
＜日時＞２０１３年１０月２０日（日）　１４：００～１８：００<br />
＜場所＞オッシュマンズ新宿店 　６階サーフ売場特設会場<br />
＜定員＞申し込み先着３０名様<br />
＜参加条件＞<br />
●”GOOD ON”の無地TEE（ホワイト）￥２７３０をお買い上げのお客様→TEEシャツにプリント<br />
●当日新宿店 で￥５０００以上お買い上げのお客様で参加希望の方にトートバックをお渡しします。<br />
●トートバックにプリント<br />
※共にイベント当日にオッシュマンズ新宿店でのお買い上げのみとさせていただきます。<br />
＜問い合わせ＞オッシュマンズ新宿店　０３−３３５３−０５８４　担当：森井／矢野</p>
<p>アートに触れる楽しい時間を皆さんで共有しましょう！　ぜひ遊びに来てください！</p>
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		<item>
		<title>世界トップレベルのクライミングを楽しめる大迫力ムービー『リール・ロック・フィルム８』プレミア試写ツアー開催</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 02:32:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　世界トップレベルのクライミングを存分に楽しめる大迫力のムービー『リール・ロック・フィルム８（REEL ROCK Film 8）』のプレミア試写がザ・ノース・フェイスのショップでおこなわれる。 　この映像作品は、日本人トップクライマーの平山ユージが主人公となる注目パート“THE SENSEI”が収録されたもの。今年２月に伊豆、栃木県、TNF Cup本戦で撮影されたフッテージとなっている。さらに、トラッドクライミングの本場イギリスで高難度の壁に挑む女性クライマー、１９７０年代後半のヨセミテのぶっ飛んだストーリー、エベレスト登山の現状、といった４作品が収録されている。 　しかも今回の上映分のみ日本語字幕が入るためにいっそう深く鑑賞でき、各会場で平山ユージによる簡単なトークショーがおこなわれて秘蔵のエピソードを聞ける可能性も！ 　日程・会場は以下に記した通り。ティーザーを見つつ、さっそくスケジュールをチェックしておきたい。 ＜日程・会場＞ 10/18 THE NORTH FACE HARAJUKU　20:30開場　20:45スタート 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-10-11 原宿ソフィアビル1F TEL:03-5466-9278 11/8 THE NORTH FACE ＋SAPPORO FACTORY　18:00 開場　18:15スタート 〒060-0032 北海道札幌市中央区北二条東四丁目サッポロファクトリー2条館 TEL:011-207-4131 11/14 THE NORTH FACE HORIE　19:00開場　19:15スタート 〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1-20-1 日通南堀江ビル1F TEL:06-6537-1275 11/20 THE NORTH FACE FUKUOKA　20:00開場　20:15スタート 〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2-1-11アルボーレ大名 TEL:092-739-1101 ※お問い合わせは各会場までお願い致します。 また、お席に限りがございます。お早めにご予約下さい。満席の場合立ち見となります。 REEL ROCK 8 プレミアツアー]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><iframe width="300" height="225" src="//www.youtube.com/embed/iRQh50lAl4Y" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　世界トップレベルのクライミングを存分に楽しめる大迫力のムービー『リール・ロック・フィルム８（REEL ROCK Film 8）』のプレミア試写がザ・ノース・フェイスのショップでおこなわれる。</p>
<p>　この映像作品は、日本人トップクライマーの平山ユージが主人公となる注目パート“THE SENSEI”が収録されたもの。今年２月に伊豆、栃木県、TNF Cup本戦で撮影されたフッテージとなっている。さらに、トラッドクライミングの本場イギリスで高難度の壁に挑む女性クライマー、１９７０年代後半のヨセミテのぶっ飛んだストーリー、エベレスト登山の現状、といった４作品が収録されている。</p>
<p>　しかも今回の上映分のみ日本語字幕が入るためにいっそう深く鑑賞でき、各会場で平山ユージによる簡単なトークショーがおこなわれて秘蔵のエピソードを聞ける可能性も！</p>
<p>　日程・会場は以下に記した通り。ティーザーを見つつ、さっそくスケジュールをチェックしておきたい。</p>
<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/TNF.jpg" alt="" title="REELROCK8_flyer_final" width="400" height="281" class="aligncenter size-full wp-image-19118" /></p>
<p>＜日程・会場＞<br />
10/18<br />
THE NORTH FACE HARAJUKU　20:30開場　20:45スタート<br />
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-10-11 原宿ソフィアビル1F<br />
TEL:03-5466-9278</p>
<p>11/8<br />
THE NORTH FACE ＋SAPPORO FACTORY　18:00 開場　18:15スタート<br />
〒060-0032 北海道札幌市中央区北二条東四丁目サッポロファクトリー2条館<br />
TEL:011-207-4131</p>
<p>11/14<br />
THE NORTH FACE HORIE　19:00開場　19:15スタート<br />
〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1-20-1 日通南堀江ビル1F<br />
TEL:06-6537-1275</p>
<p>11/20<br />
THE NORTH FACE FUKUOKA　20:00開場　20:15スタート<br />
〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2-1-11アルボーレ大名<br />
TEL:092-739-1101</p>
<p>※お問い合わせは各会場までお願い致します。<br />
また、お席に限りがございます。お早めにご予約下さい。満席の場合立ち見となります。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.goldwin.co.jp/tnf/cgi/news/log/20131003221246.html" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">REEL ROCK 8 プレミアツアー</span></a></span></p>
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		<item>
		<title>フォトグラファー樋貝吉郎がてがけるZINEの『魚眼人』が創刊</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 01:52:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　スノーボード、スケートボードの世界を長く撮影してきたフォトグラファー樋貝吉郎が、自作でリトルマガジン準備号をリリース。『魚眼人』をタイトルに、ハードコアなスノーボーダーとして知られるジェレミー・ジョーンズ、立山でのセッションなど、スノーボードとスケートボードを通じて出会った世界を綴じ込めている。 　自分の思いを発表する場として、創り手が自作するこのようなリトルマガジンはZINE（ジン）と呼ばれ、５０年代のサンフランシスコでは詩人たちが自分たちの詩をまとめて自費出版していたという歴史ある表現方法。日本ではまだまだ稀少なものの、ポツリポツリ、と生まれているのも実情。希少なのは部数も同じで、多く刷って広く流通させることを目的としていないため。しかし、だからこそ思いの詰まった濃い内容が特徴となっている。 　東京で生まれ育ちながら、スケートに出会い、スノーボードに出会って、海外諸国、雪山深い場所へ行くようになったフィールドワークを表現していきたいとして創刊させた『魚眼人』。“フィッシュアイを持つ人”を意味するタイトルそのままに、取材対象にディープに迫った写真とテキストが味わえる。制作中の第１号ではスノーサーファー玉井太朗のインタビューを掲載予定。北海道のニセコをベースに自身のブランド『ゲンテンスティック』をプロデュースする玉井太朗の、樋貝だから見られた素顔もまた楽しみだ。 　購入は、トーキョー カルチャート by ビームス（原宿）、タワーレコード（渋谷）、全国のプロショップなどで可能。または公式サイトへ。 ＜問い合わせ＞スタジオ フィッシュアイ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-large wp-image-19112" title="gyogan_zine_coversmall" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/gyogan_zine_coversmall-285x400.jpg" alt="" width="285" height="400" /><br />
　スノーボード、スケートボードの世界を長く撮影してきたフォトグラファー樋貝吉郎が、自作でリトルマガジン準備号をリリース。『魚眼人』をタイトルに、ハードコアなスノーボーダーとして知られるジェレミー・ジョーンズ、立山でのセッションなど、スノーボードとスケートボードを通じて出会った世界を綴じ込めている。</p>
<p>　自分の思いを発表する場として、創り手が自作するこのようなリトルマガジンはZINE（ジン）と呼ばれ、５０年代のサンフランシスコでは詩人たちが自分たちの詩をまとめて自費出版していたという歴史ある表現方法。日本ではまだまだ稀少なものの、ポツリポツリ、と生まれているのも実情。希少なのは部数も同じで、多く刷って広く流通させることを目的としていないため。しかし、だからこそ思いの詰まった濃い内容が特徴となっている。</p>
<p>　東京で生まれ育ちながら、スケートに出会い、スノーボードに出会って、海外諸国、雪山深い場所へ行くようになったフィールドワークを表現していきたいとして創刊させた『魚眼人』。“フィッシュアイを持つ人”を意味するタイトルそのままに、取材対象にディープに迫った写真とテキストが味わえる。制作中の第１号ではスノーサーファー玉井太朗のインタビューを掲載予定。北海道のニセコをベースに自身のブランド『ゲンテンスティック』をプロデュースする玉井太朗の、樋貝だから見られた素顔もまた楽しみだ。</p>
<p>　購入は、トーキョー カルチャート by ビームス（原宿）、タワーレコード（渋谷）、全国のプロショップなどで可能。または公式サイトへ。</p>
<p>＜問い合わせ＞<span style="color: #0000ff;"><a href="http://studiofishi.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">スタジオ フィッシュアイ</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アウトドアで“使える”コンパクトカメラ『ニコン１ AW1』デビュー</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=19056</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=19056#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 04:34:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　アクションスポーツを含めたアウトドアで活躍するコンパクトなデジカメ、ビデオが数多くリリースされた今年。満を持して発売となったのが『ニコン１ AW1』。防水加工と対衝撃性能をあわせもっていて、水中撮影を可能にしたり、トレッキング時などに自然発生する衝撃から守ってくれる。さらに“アウトドアで使えて、街でも使える”というコンセプトから、ハイスペックさと優雅なデザインとの共存を実現。レンズは取り替え式で、動画撮影もできるスペックから、マルチな活躍が期待できる一台だ。 　現在、ホームページではスペシャルコンテンツが展開中。プロサーファーの中村竜が奄美大島で撮影した模様を公開しつつ、インプレッションを述べている。また１２月上旬にはスノーボーダーの玉井太朗がインプレッションを披露。雪山での活躍ぶりが公開される。 　海にしろ雪山にしろ、精密機器にとって水分は大いなるストレス。防水機能がついていて、しかも手軽に扱えるというのは興味がつのるコンセプトといえる。まずは実際に手にとって、触り心地や操作性を確認してみたいものだ。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-19057" title="NIKON" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/NIKON.jpg" alt="" width="1426" height="952" /></p>
<p>　アクションスポーツを含めたアウトドアで活躍するコンパクトなデジカメ、ビデオが数多くリリースされた今年。満を持して発売となったのが『ニコン１ AW1』。防水加工と対衝撃性能をあわせもっていて、水中撮影を可能にしたり、トレッキング時などに自然発生する衝撃から守ってくれる。さらに“アウトドアで使えて、街でも使える”というコンセプトから、ハイスペックさと優雅なデザインとの共存を実現。レンズは取り替え式で、動画撮影もできるスペックから、マルチな活躍が期待できる一台だ。</p>
<p>　現在、ホームページでは<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.nikon-image.com/sp/aw1/index.htm" target="_blank">スペシャルコンテンツ</a></span>が展開中。プロサーファーの中村竜が奄美大島で撮影した模様を公開しつつ、インプレッションを述べている。また１２月上旬にはスノーボーダーの玉井太朗がインプレッションを披露。雪山での活躍ぶりが公開される。</p>
<p>　海にしろ雪山にしろ、精密機器にとって水分は大いなるストレス。防水機能がついていて、しかも手軽に扱えるというのは興味がつのるコンセプトといえる。まずは実際に手にとって、触り心地や操作性を確認してみたいものだ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アウトドアスポーツにバリアフリーを！ 『フルサークル』によるトークライブが東京・渋谷のパタゴニアストアで開催</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=19045</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=19045#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 03:27:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小山内 隆 / BLUER EDITOR]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=19045</guid>
		<description><![CDATA[　不慮の事故からサーフィンやスキーというアウトドアスポーツを諦めざるを得なかった人たちに、笑顔と情熱を取り戻してもらおうと取り組む人たちがいる。NPO法人フルサークルの人たちだ。 　日本では、毎年約５千人が交通事故やスポーツ事故で脊髄を損傷しているという。一瞬で人生が変わってしまったことに絶望し、引きこもってしまう人も多い。フルサークルで代表をつとめる小嶋好宏さんも、自身が脊髄に損傷を抱え、引きこもった経験者。そして一度は諦めたサーフィンと雪山の世界へカムバックを果たした人物なのだ。 　この小嶋さんを中心として、フルサークルは“アウトドアスポーツをバリアフリーに”というコンセプトを掲げ、安全を第一に各地でイベントを開催してきた。１０月２５日には渋谷のパタゴニアストアで『諦めずにフィールドへ』と題するトークイベントを開催（PM20:30スタート。定員：70名　要予約　電話：03-5469-2100）。小嶋さんをスピーカーに、取り組みが報告される。※イベント概要お申し込み詳細はコチラ 　そのトークイベントを前に、ここでは今年のゴールデンウィークに神奈川県・鵠沼海岸で開催されたサーフイベントの様子をリポートしたい。 　「まわりを見るとみなさん笑顔で、自分たちがサーフィンしているわけではないのに、なんでだろうって、すごい不思議な光景でした」 　この日、一番のロングライドを決めた桐生寛子さんは初めてのサーフィン体験をそう振り返った。 　桐生さんはスノーボードで脊髄を損傷する怪我を負ったことでおへそから下肢にマヒが残っているという。その彼女は通常よりもだいぶ大きなサーフボードにうつぶせで乗り、うねりがブレイクするタイミングに合わせてテールを押し出してもらうことで波と同化していった。何度も何度もテイクオフの疾走感を味わう桐生さんが笑みを浮かべる心境は理解できる。しかし、その彼女の表情を見て周囲でサポートする人たちも屈託のない笑みを見せていた。 　サーフィンの楽しさを感じてもらったことの嬉しさ。その気持ちへの共感がサポートする人たちの表情を柔らかくしていたのだろう。だからサーフィン初体験だった桐生さんだけではなく、他の人が波に乗った時にも同様の光景が広がっていた。 　桐生さんがゴールデンウィーク最終日に鵠沼海岸を訪れたのは知人に誘われたからだったという。 　「わたしはチェアスキーをしているんですけれど、雪山で知り合った方がサーフィンの体験をできる機会を提供していたんです」 　桐生さんを誘ったのが小嶋好宏さん。NPO法人フルサークルジャパンの代表理事だ。 　小嶋さんは、自身が胸椎を損傷しているサーファー。下半身に障害を持ったことで、長らくサーフィンなどアウトドアスポーツから離れざるを得なかった経験を持つ。しかし仲間たちの後押しがありプレイヤーとして復活。同じ境遇にある人たちに復活の機会を提供したいと、フルサークルジャパンを立ち上げた。 　「あなたはもう一生歩けませんと言われたら、絶望するよね。ヒロ（＝小嶋さん）もスノーボードで怪我をして、下半身にマヒを持ってしまった。それから１０年ほど家にコモってしまい、誘っても出て来なかったんだ。その気持ちの落ち込みようというのは、サーフボードもウェットスーツも処分して、海の近くに住んでいるんだけれどサーファーの姿は視界に入らないようにしていたと言っていたほどだった。でも、ある時の忘年会で『海に入りたいなあ』と言ったから、みんなで『入ろう入ろう』と機会をつくったんだよ。太東に行ってさ、あそこはレギュラーがメインでしょ。でもあいつはグーフィーで、レフトの波に乗ってはいい顔してたんだよ。久々の波乗りの後で『これは俺だけじゃもったいない』と言い出して、同じ境遇にいる人たちにも同様の場をつくりたいと話し始めた。それならばと仲間連中の協力をつのってフルサークルを設立したというわけなんだ」 　設立の背景を説明してくれたのは副理事長の藤澤透さんだ。そして、この名前を聞いてピンときた人は、日本のサーフカルチャーに対して相当に造詣が深いと自信を持っていい。藤澤さんはベティーズの中心人物。ベティーズとは、７０年代の日本で目白を拠点としてサーフィンに洗練さを与え、日本の若者風俗のなかで光を放ったサーフショップであり、グループだった。 　つまり藤澤さんのいう仲間とは、ベティーズにつながりのある人たちを意味する。そのため鵠沼の会場にはそうそうたる顔ぶれが集まっていた。「今日はオフィシャルカメラマンだから」と笑っていたのは巨匠フォトグラファーの横山泰介さんと芝田満之さん。日本のスケートボードを草創期から知るT19スケートボード主宰者の大瀧ヒロシくんは東京から姿を見せ、プロサーファーの勝又正彦さんや宮内謙至くんは自然体で談笑していた。 　「サーファーって究極のエゴイストだとは思うよ。自分が良い波に乗れれば最高なんだから。でも、仲間のために力を尽くすというか、仲間意識が強い。それがサーファーだと俺は思うんだよね。まぁ、ビッグウェンツデーを見て育った世代というのも、あるかもしれないけどさ」 　藤澤さんが言う通り、仲間意識が強いのはこの日の会場を見ていても明らかだった。必ずしも全員が午前中の開会時に姿を見せていたわけではない。閉会してから現れたベティーズクルーもいる。ただその人のリズムではあったものの、多くが会場に姿は見せた。来場してフルサークルの活動を目にし、藤澤さんや小嶋さんに声をかけていった。年齢も世代もバラバラ。彼らを繋ぎとめているのは、ベティーズというかけがえのない居場所なのである。 　サーフィンが好きで、サーフィンを通して大切な仲間と出会ったベティーズクルーは、だからフルサークルを通して、まだ聞こえてこない声にも敏感でいたいという。 　「ある意味で、今日ここに来られた人は幸せなんだと思う。かつてのヒロのように家で閉じこもっている人、フルサークルのような機会があることすら知らない人、そういう人は日本にまだまだたくさんいると思うんだ。遠くへ住んでいたら、行きたくても経済的に苦しい人だっている。ヒロから聞いた話では、車イスで出歩くことが恥ずかしいことのように思えた時期もあったというからね。だから、ひとつの到達点としては、できる限り広く、多くの機会を提供していくこと。俺ら自身が実体験を提供できる機会は年間に４回ほどでしかないけれど、たとえばウチを入り口にして、各地のスクールで展開してもらうというような協力体制も視野に入れていきたい。カリフォルニアにはライフ・ロールズ・オン、ハワイにはアクセスサーフという団体が海をバリアフリーとする活動を展開していて社会的認知度も高まっている。このふたつの団体と連携を取ることも短期間の目標だね」 　現在の日本では１０万人以上が下肢または四肢にマヒを抱えた車イス利用者だという。そして瞬時に人生が変わってしまった人たちに向けて、フルサークルは海だけではなくアウトドアをフィールドとして、サーフ、スノー、スキー、カヌーやスケートという機会の提供を目指す。無理強いすることなく、安全第一に、各々のスポーツを諦めざるを得なかった人たちに、改めて生き甲斐を手にしてもらいたいと考えている。 　「初めてのサーフィンですか？　もうほんとうに面白かったです。怪我をした時にはもう海には入れないと思っていたし、まさか障害を負ってからサーフィンができるなんて考えてもみませんでした。ボードから落ちると下半身が動かないから大変なんですけど、落ちたら助けてくれるんだろうと思っていたから安心感しかありませんでしたしね。またの機会もぜひ来きたいと思います」 　海上がり、晴れわたった表情を見せながらはつらつと言葉を重ねる桐生さんのような存在は関係者にとって心の支えだ。同じような明るい声が響くことへの想像が、強いモチベーションとなるためである。 　今後は海での体験を提供する以外にも都内や関西でのスライドショーなどの計画もしている。障害を理由にふさぎ込んいでる人たちと、完全なる輪をつくっていきたいと願い、活動の場を広げていこうと考えている。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　不慮の事故からサーフィンやスキーというアウトドアスポーツを諦めざるを得なかった人たちに、笑顔と情熱を取り戻してもらおうと取り組む人たちがいる。<span style="color: #0000ff;"><a href="http://www.full-circle-j.org/" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">NPO法人フルサークル</span></a></span>の人たちだ。<br />
　日本では、毎年約５千人が交通事故やスポーツ事故で脊髄を損傷しているという。一瞬で人生が変わってしまったことに絶望し、引きこもってしまう人も多い。フルサークルで代表をつとめる小嶋好宏さんも、自身が脊髄に損傷を抱え、引きこもった経験者。そして一度は諦めたサーフィンと雪山の世界へカムバックを果たした人物なのだ。<br />
　この小嶋さんを中心として、フルサークルは“アウトドアスポーツをバリアフリーに”というコンセプトを掲げ、安全を第一に各地でイベントを開催してきた。１０月２５日には渋谷のパタゴニアストアで『諦めずにフィールドへ』と題するトークイベントを開催（PM20:30スタート。定員：70名　要予約　電話：03-5469-2100）。小嶋さんをスピーカーに、取り組みが報告される。<span style="color: #800000;"><a href="http://www.namiaru.tv/news/?p=18000" target="_blank"><span style="color: #800000;">※イベント概要お申し込み詳細はコチラ</span></a></span><br />
　そのトークイベントを前に、ここでは今年のゴールデンウィークに神奈川県・鵠沼海岸で開催されたサーフイベントの様子をリポートしたい。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=19046" rel="attachment wp-att-19046"><img class="alignnone size-large wp-image-19046" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/photo02-400x233.png" alt="" width="400" height="233" /></a><br />
<a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?attachment_id=19047" rel="attachment wp-att-19047"><img class="alignnone size-large wp-image-19047" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/10/photo01-400x225.jpg" alt="" width="400" height="225" /></a></p>
<p>　「まわりを見るとみなさん笑顔で、自分たちがサーフィンしているわけではないのに、なんでだろうって、すごい不思議な光景でした」</p>
<p>　この日、一番のロングライドを決めた桐生寛子さんは初めてのサーフィン体験をそう振り返った。</p>
<p>　桐生さんはスノーボードで脊髄を損傷する怪我を負ったことでおへそから下肢にマヒが残っているという。その彼女は通常よりもだいぶ大きなサーフボードにうつぶせで乗り、うねりがブレイクするタイミングに合わせてテールを押し出してもらうことで波と同化していった。何度も何度もテイクオフの疾走感を味わう桐生さんが笑みを浮かべる心境は理解できる。しかし、その彼女の表情を見て周囲でサポートする人たちも屈託のない笑みを見せていた。</p>
<p>　サーフィンの楽しさを感じてもらったことの嬉しさ。その気持ちへの共感がサポートする人たちの表情を柔らかくしていたのだろう。だからサーフィン初体験だった桐生さんだけではなく、他の人が波に乗った時にも同様の光景が広がっていた。</p>
<p>　桐生さんがゴールデンウィーク最終日に鵠沼海岸を訪れたのは知人に誘われたからだったという。</p>
<p>　「わたしはチェアスキーをしているんですけれど、雪山で知り合った方がサーフィンの体験をできる機会を提供していたんです」</p>
<p>　桐生さんを誘ったのが小嶋好宏さん。NPO法人フルサークルジャパンの代表理事だ。</p>
<p>　小嶋さんは、自身が胸椎を損傷しているサーファー。下半身に障害を持ったことで、長らくサーフィンなどアウトドアスポーツから離れざるを得なかった経験を持つ。しかし仲間たちの後押しがありプレイヤーとして復活。同じ境遇にある人たちに復活の機会を提供したいと、フルサークルジャパンを立ち上げた。</p>
<p>　「あなたはもう一生歩けませんと言われたら、絶望するよね。ヒロ（＝小嶋さん）もスノーボードで怪我をして、下半身にマヒを持ってしまった。それから１０年ほど家にコモってしまい、誘っても出て来なかったんだ。その気持ちの落ち込みようというのは、サーフボードもウェットスーツも処分して、海の近くに住んでいるんだけれどサーファーの姿は視界に入らないようにしていたと言っていたほどだった。でも、ある時の忘年会で『海に入りたいなあ』と言ったから、みんなで『入ろう入ろう』と機会をつくったんだよ。太東に行ってさ、あそこはレギュラーがメインでしょ。でもあいつはグーフィーで、レフトの波に乗ってはいい顔してたんだよ。久々の波乗りの後で『これは俺だけじゃもったいない』と言い出して、同じ境遇にいる人たちにも同様の場をつくりたいと話し始めた。それならばと仲間連中の協力をつのってフルサークルを設立したというわけなんだ」</p>
<p>　設立の背景を説明してくれたのは副理事長の藤澤透さんだ。そして、この名前を聞いてピンときた人は、日本のサーフカルチャーに対して相当に造詣が深いと自信を持っていい。藤澤さんはベティーズの中心人物。ベティーズとは、７０年代の日本で目白を拠点としてサーフィンに洗練さを与え、日本の若者風俗のなかで光を放ったサーフショップであり、グループだった。</p>
<p>　つまり藤澤さんのいう仲間とは、ベティーズにつながりのある人たちを意味する。そのため鵠沼の会場にはそうそうたる顔ぶれが集まっていた。「今日はオフィシャルカメラマンだから」と笑っていたのは巨匠フォトグラファーの横山泰介さんと芝田満之さん。日本のスケートボードを草創期から知るT19スケートボード主宰者の大瀧ヒロシくんは東京から姿を見せ、プロサーファーの勝又正彦さんや宮内謙至くんは自然体で談笑していた。</p>
<p>　「サーファーって究極のエゴイストだとは思うよ。自分が良い波に乗れれば最高なんだから。でも、仲間のために力を尽くすというか、仲間意識が強い。それがサーファーだと俺は思うんだよね。まぁ、ビッグウェンツデーを見て育った世代というのも、あるかもしれないけどさ」</p>
<p>　藤澤さんが言う通り、仲間意識が強いのはこの日の会場を見ていても明らかだった。必ずしも全員が午前中の開会時に姿を見せていたわけではない。閉会してから現れたベティーズクルーもいる。ただその人のリズムではあったものの、多くが会場に姿は見せた。来場してフルサークルの活動を目にし、藤澤さんや小嶋さんに声をかけていった。年齢も世代もバラバラ。彼らを繋ぎとめているのは、ベティーズというかけがえのない居場所なのである。</p>
<p>　サーフィンが好きで、サーフィンを通して大切な仲間と出会ったベティーズクルーは、だからフルサークルを通して、まだ聞こえてこない声にも敏感でいたいという。</p>
<p>　「ある意味で、今日ここに来られた人は幸せなんだと思う。かつてのヒロのように家で閉じこもっている人、フルサークルのような機会があることすら知らない人、そういう人は日本にまだまだたくさんいると思うんだ。遠くへ住んでいたら、行きたくても経済的に苦しい人だっている。ヒロから聞いた話では、車イスで出歩くことが恥ずかしいことのように思えた時期もあったというからね。だから、ひとつの到達点としては、できる限り広く、多くの機会を提供していくこと。俺ら自身が実体験を提供できる機会は年間に４回ほどでしかないけれど、たとえばウチを入り口にして、各地のスクールで展開してもらうというような協力体制も視野に入れていきたい。カリフォルニアにはライフ・ロールズ・オン、ハワイにはアクセスサーフという団体が海をバリアフリーとする活動を展開していて社会的認知度も高まっている。このふたつの団体と連携を取ることも短期間の目標だね」</p>
<p>　現在の日本では１０万人以上が下肢または四肢にマヒを抱えた車イス利用者だという。そして瞬時に人生が変わってしまった人たちに向けて、フルサークルは海だけではなくアウトドアをフィールドとして、サーフ、スノー、スキー、カヌーやスケートという機会の提供を目指す。無理強いすることなく、安全第一に、各々のスポーツを諦めざるを得なかった人たちに、改めて生き甲斐を手にしてもらいたいと考えている。</p>
<p>　「初めてのサーフィンですか？　もうほんとうに面白かったです。怪我をした時にはもう海には入れないと思っていたし、まさか障害を負ってからサーフィンができるなんて考えてもみませんでした。ボードから落ちると下半身が動かないから大変なんですけど、落ちたら助けてくれるんだろうと思っていたから安心感しかありませんでしたしね。またの機会もぜひ来きたいと思います」</p>
<p>　海上がり、晴れわたった表情を見せながらはつらつと言葉を重ねる桐生さんのような存在は関係者にとって心の支えだ。同じような明るい声が響くことへの想像が、強いモチベーションとなるためである。</p>
<p>　今後は海での体験を提供する以外にも都内や関西でのスライドショーなどの計画もしている。障害を理由にふさぎ込んいでる人たちと、完全なる輪をつくっていきたいと願い、活動の場を広げていこうと考えている。</p>
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		<title>みんなでSUPを楽しもう！ 江ノフェス THE GIFT ISLANDS on the beach</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 10:33:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　9/14から2か月間に渡って、江の島エリアと藤沢～鎌倉間10キロを結ぶ江ノ電沿線エリアで開催中の、秋の湘南の体験型フェス&#8221;江ノフェス&#8221;。 　親子ビーチサッカーやビーチヨガ、ビーチグラスのワークショップ、フラ・エクササイズなどの気になるコンテンツ満載の&#8221;江ノフェス&#8221;ビーチイベントLOVE SANDY BEACHで、10/5にガールズSUPイベントTHE GIFT ISLANDS on the beachが実施されます。 　波のない日に海上をお散歩したり、ボードの上でヨガや釣りを楽しむこともできる今大注目のSUPの無料体験、SUPA日本スタンドアップパドルボード協会公認の全日本予選レースや、SUPを始めたばかりの女子がお楽しみ感覚で参加できるファンレースなど、ビギナーからエキスパートまでが同じ場をシェアしてSUPを楽しみながら、海の楽しさ環境の大切さを体感するイベントです。 　スタンドアップパドルボードにビーチサッカーやビーチヨガ、フラ・エクササイズを満喫しにお友達ご家族お誘いあわせのうえ10/5は江ノ島西浜に遊びに来てください。 開催場所 :　神奈川県藤沢市片瀬海岸西浜 開催日時 : 2013年10月5日(sat) 9:00～16:00 主催・運営 : THE GIFT ISLANDS on the beach実行委員会 / 江ノフェス2013実行委員会 公認 : SUPA日本スタンドアップパドルボード協会 お問い合わせ : THE GIFT ISLANDS on the beach 運営事務局 〒251-0037 神奈川県藤沢市鵠沼海岸2-7-13 0466(36)1020 info@the-gift-islands.com イベント詳細はこちらから>> http://the-gift-islands.com/news/recommend/on_the_beach_105.html ■みんなでSUPを楽しもう！スタンドアップパドルボード体験 お申し込みはこちらから >> http://the-gift-islands.com/news/recommend/on_the_beach_105.html ■ガールズSUPレース　エントリー受付中 デジエントリーはこちらから >> http://dgent.jp/e.asp?no=1300418 >>クラシックレース　(定員30名 女子のみ･SUPA公認全日本予選) [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/enofes_yoko.jpg"><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/enofes_yoko.jpg" alt="" title="enofes_yoko" width="550" height="366" class="aligncenter size-full wp-image-18701" /></a></p>
<p>　9/14から2か月間に渡って、江の島エリアと藤沢～鎌倉間10キロを結ぶ江ノ電沿線エリアで開催中の、秋の湘南の体験型フェス&#8221;江ノフェス&#8221;。</p>
<p>　親子ビーチサッカーやビーチヨガ、ビーチグラスのワークショップ、フラ・エクササイズなどの気になるコンテンツ満載の&#8221;江ノフェス&#8221;ビーチイベントLOVE SANDY BEACHで、10/5にガールズSUPイベントTHE GIFT ISLANDS on the beachが実施されます。</p>
<p>　波のない日に海上をお散歩したり、ボードの上でヨガや釣りを楽しむこともできる今大注目のSUPの無料体験、SUPA日本スタンドアップパドルボード協会公認の全日本予選レースや、SUPを始めたばかりの女子がお楽しみ感覚で参加できるファンレースなど、ビギナーからエキスパートまでが同じ場をシェアしてSUPを楽しみながら、海の楽しさ環境の大切さを体感するイベントです。</p>
<p>　スタンドアップパドルボードにビーチサッカーやビーチヨガ、フラ・エクササイズを満喫しにお友達ご家族お誘いあわせのうえ10/5は江ノ島西浜に遊びに来てください。</p>
<p>開催場所 :　神奈川県藤沢市片瀬海岸西浜<br />
開催日時 :  2013年10月5日(sat)  9:00～16:00</p>
<p>主催・運営 : THE GIFT ISLANDS on the beach実行委員会 / 江ノフェス2013実行委員会<br />
公認 : SUPA日本スタンドアップパドルボード協会</p>
<p>お問い合わせ : THE GIFT ISLANDS on the beach 運営事務局<br />
〒251-0037 神奈川県藤沢市鵠沼海岸2-7-13<br />
0466(36)1020  info@the-gift-islands.com</p>
<p>イベント詳細はこちらから>><br />
<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://the-gift-islands.com/news/recommend/on_the_beach_105.html" target="_blank">http://the-gift-islands.com/news/recommend/on_the_beach_105.html</a></span></p>
<p>■みんなでSUPを楽しもう！スタンドアップパドルボード体験<br />
お申し込みはこちらから >><br />
<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://the-gift-islands.com/news/recommend/on_the_beach_105.html" target="_blank">http://the-gift-islands.com/news/recommend/on_the_beach_105.html</a></span></p>
<p>■ガールズSUPレース　エントリー受付中<br />
デジエントリーはこちらから >><br />
<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://dgent.jp/e.asp?no=1300418" target="_blank">http://dgent.jp/e.asp?no=1300418</a></span></p>
<p>>>クラシックレース　(定員30名 女子のみ･SUPA公認全日本予選)<br />
エントリー選手一斉スタートのタイムレース。ボードの長さ12’6”以下の一般レース。<br />
(全日本の出場権を得た場合は、今回のボード形状と同クラスでの権利となります)　<br />
5,000 円(保険含む / 内300 円はSave the Earth 基金ドネーション)<br />
※SUPA非会員の方はエントリー費6,000円(保険含む / 内300 円はSave the Earth 基金ドネーション)となります。</p>
<p>>>ファンレース (定員50名 女子のみ)<br />
スタンドアップパドルボードに興味のある方誰でも気軽に参加できる約1kmのお楽しみタイムレース。<br />
3,000 円(保険含む / 内300 円はSave the Earth 基金ドネーション) </p>
<p>>> PADOBOリレー (１チーム４名 女子のみ)<br />
スペシャル&#038;ファンレース選手混合チームによるリレー</p>
<p>>> おすすめ <<<br />
<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=18586" target="_blank">【申込募集】＜2日間でマスター＞波を当てる気象講座を開校！</a></span></p>
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		<title>＜イベントレポート＞論-RON- × Social Cinema Vol.1＠代官山シアターサイバード</title>
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		<comments>https://surf.bluer.co/?p=18359#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 01:30:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[嶋川 京都 ( ライターネーム：miyaco* ) / 編集者・Webディレクター]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=18359</guid>
		<description><![CDATA[イベント開始前の様子 　俳優・映画監督の伊勢谷友介さんが代表を務めるリバースプロジェクトのイベント『論-RON- × Social Cinema 』が先週末の8月31日(土)、代官山シアターサイバードにて開催された。 　50名限定の有料イベントで、チケットは即完売。当日も終始盛り上がりをみせていた。 　本イベントは、環境・平和・人権・文化など、社会的なテーマを取り上げたドキュメンタリー映画（＝ソーシャルシネマ）上映、著名ゲストを招いたトークセッション、そして、来場者全員が参加し未来のために議論する、社会派イベントである。 「アートの力」で社会は変えられるか？ イベントは盛り上がりをみせていた 　当日は、伊勢谷友介さんのコメントムービーから始まり、映画「ヴィック・ムニーズ／ごみアートの奇跡」が上映され、構成作家 谷崎テトラさん、REBIRTH PROJECT アーティスト 横田光隆さんが、映画を紐解き、ゴミ問題やクリエイティブの可能性の話まで、他では聞くことが出来ないスペシャルトークが繰り広げられた。 　 構成作家 谷崎テトラさんは、環境番組を多く手掛けており、ゴミ問題を中心に映画を紐解いていた。一番驚いたのは、世界主要都市で、ゴミの量が最も多いのが断トツで東京だったことだ。日本は１人当たりの排出ゴミ量も他国に比べ多い。 　アーティスト 横田光隆さんは、アーティスト（アート）が社会で担う役割、そしてその重要性を説いていた。東日本大震災があった当時、横田さんは栃木に住んでおり、アトリエが全壊した。流通が滞り、スーパーからモノがなくなり、社会のバランスが崩れた。その経験から、モノの大切さ、また、社会のバランス（秩序）が保たれている必要性を強く感じ作品にした『harmonization / MIRROR』が紹介され、アートの奥深さに唸った。 構成作家 谷崎テトラさん REBIRTH PROJECT アーティスト 横田光隆さん 　また、イベントの最後には、来場者がグループをつくり、映画を観てそれぞれ考えたことなどを論じ合った。 　どんな消費をすれば、ゴミ問題は軽減されるのか。またイベントで得た気づきや、考えたことをどう周りの人達に伝えたらきちんと伝わるかを論じ合った。ゲストもグループにスペシャル参加し、終始熱い論が繰り広げられていた。 学生だという男性は、アーティスト（アート）が社会に担う役割について語っていた リバースプロジェクトの理念が伝わる製品たち 　会場では、リバースプロジェクトの理念が伝わる製品がところ狭しと並んでいた。 　メインは、 自動車のエアバックをリサイクルして作った製品だ。自動車の99%以上の部品はリサイクルされていることはよく知られているが、その中で、リバースプロジェクトでは、リサイクルが難しいエアバックを回収し、製品にしている。 バッグ、PCやタブレットカバーなど、いずれも保護性が高い リュックや可愛いバックも 　当日は、学生をはじめ若者が多く参加していた。このイベントを中心になって企画したのもリバースプロジェクトの学生インターン生達だ。 　彼らは、特に若者を中心に、社会的な問題を論じる場がないことに危機感を感じているようだった。私達が日々の生活で直面する問題は、とても複雑で、答えのないものばかりだ。でも、それを知り、どうしていけば良いかを皆で考える、そういう場があるとないとでは、大きな差だと思う。 　このイベント、定期開催されるとのこと。今後益々、「論の場」が増えていくことに期待したい。 ▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。 ・＜編集後記＞「ヴィック・ムニーズ／ごみアートの奇跡」を観て、ソーシャルシネマの観方を考える ・「 論-RON- × Social Cinema 」いよいよ明日開催]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010276s.png"><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010276s.png" alt="" title="a_P1010276s" width="700" height="525" class="alignnone size-full wp-image-18363" /></a>イベント開始前の様子</p>
<p>　俳優・映画監督の伊勢谷友介さんが代表を務めるリバースプロジェクトのイベント『論-RON- × Social Cinema 』が先週末の8月31日(土)、代官山シアターサイバードにて開催された。<br />
　50名限定の有料イベントで、チケットは即完売。当日も終始盛り上がりをみせていた。</p>
<p>　本イベントは、環境・平和・人権・文化など、社会的なテーマを取り上げたドキュメンタリー映画（＝ソーシャルシネマ）上映、著名ゲストを招いたトークセッション、そして、来場者全員が参加し未来のために議論する、社会派イベントである。</p>
<h2>「アートの力」で社会は変えられるか？ イベントは盛り上がりをみせていた</h2>
<p>　当日は、伊勢谷友介さんのコメントムービーから始まり、映画「ヴィック・ムニーズ／ごみアートの奇跡」が上映され、構成作家 谷崎テトラさん、REBIRTH PROJECT アーティスト 横田光隆さんが、映画を紐解き、ゴミ問題やクリエイティブの可能性の話まで、他では聞くことが出来ないスペシャルトークが繰り広げられた。</p>
<p>　 構成作家 谷崎テトラさんは、環境番組を多く手掛けており、ゴミ問題を中心に映画を紐解いていた。一番驚いたのは、世界主要都市で、ゴミの量が最も多いのが断トツで東京だったことだ。日本は１人当たりの排出ゴミ量も他国に比べ多い。</p>
<p>　アーティスト 横田光隆さんは、アーティスト（アート）が社会で担う役割、そしてその重要性を説いていた。東日本大震災があった当時、横田さんは栃木に住んでおり、アトリエが全壊した。流通が滞り、スーパーからモノがなくなり、社会のバランスが崩れた。その経験から、モノの大切さ、また、社会のバランス（秩序）が保たれている必要性を強く感じ作品にした『harmonization / MIRROR』が紹介され、アートの奥深さに唸った。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010301s.png"><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010301s.png" alt="" title="a_P1010301s" width="700" height="525" class="alignnone size-full wp-image-18361" /></a> 構成作家 谷崎テトラさん</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010292s.png"><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010292s.png" alt="" title="a_P1010292s" width="700" height="525" class="alignnone size-full wp-image-18362" /></a>REBIRTH PROJECT アーティスト 横田光隆さん</p>
<p>　また、イベントの最後には、来場者がグループをつくり、映画を観てそれぞれ考えたことなどを論じ合った。</p>
<p>　どんな消費をすれば、ゴミ問題は軽減されるのか。またイベントで得た気づきや、考えたことをどう周りの人達に伝えたらきちんと伝わるかを論じ合った。ゲストもグループにスペシャル参加し、終始熱い論が繰り広げられていた。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010331s.png"><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010331s.png" alt="" title="a_P1010331s" width="700" height="525" class="alignnone size-full wp-image-18360" /></a>学生だという男性は、アーティスト（アート）が社会に担う役割について語っていた</p>
<h2>リバースプロジェクトの理念が伝わる製品たち</h2>
<p>　会場では、リバースプロジェクトの理念が伝わる製品がところ狭しと並んでいた。</p>
<p>　メインは、 自動車のエアバックをリサイクルして作った製品だ。自動車の99%以上の部品はリサイクルされていることはよく知られているが、その中で、リバースプロジェクトでは、リサイクルが難しいエアバックを回収し、製品にしている。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010258s.png"><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010258s.png" alt="" title="a_P1010258s" width="700" height="525" class="alignnone size-full wp-image-18365" /></a>バッグ、PCやタブレットカバーなど、いずれも保護性が高い</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010267s.png"><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/09/a_P1010267s.png" alt="" title="a_P1010267s" width="700" height="525" class="alignnone size-full wp-image-18364" /></a>リュックや可愛いバックも</p>
<p>　当日は、学生をはじめ若者が多く参加していた。このイベントを中心になって企画したのもリバースプロジェクトの学生インターン生達だ。</p>
<p>　彼らは、特に若者を中心に、社会的な問題を論じる場がないことに危機感を感じているようだった。私達が日々の生活で直面する問題は、とても複雑で、答えのないものばかりだ。でも、それを知り、どうしていけば良いかを皆で考える、そういう場があるとないとでは、大きな差だと思う。</p>
<p>　このイベント、定期開催されるとのこと。今後益々、「論の場」が増えていくことに期待したい。</p>
<p>▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。<br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=18395" target="_blank">＜編集後記＞「ヴィック・ムニーズ／ごみアートの奇跡」を観て、ソーシャルシネマの観方を考える</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=18314" target="_blank">「 論-RON- × Social Cinema 」いよいよ明日開催</a></span> </p>
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		<title>サーフムービーの上映会も開催される『中滝アートヴィレッジ』への視線が熱い！</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 03:27:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=18336</guid>
		<description><![CDATA[　名作『エンドレスサマー２』の水中撮影をてがけた名匠ジャック・マッコイ。昨年劇場公開された彼の作品『ディーパー・シェイド・ブルー』の上映会が、千葉県いすみ市の『中滝アートヴィレッジ』でおこなわれることになった。日時は９月７日（土）、１７時から。入場料は１ドリンク付で２０００円で、プロサーファーによるプレゼント抽選会もあるという。 　会場となる『中滝アートヴィレッジ』は、千葉県いすみ市の里山にひっそりと佇むクリエイターによるコミュニティスペース。都心からJR外房線、あるいは車で９０分の距離にある。２０数年前、たまたまこの地に週末農園の土地を探し求めていたオーストラリア人が、海沿いから少し奥まった小高い山々を見て感激し、開発に着手したのが始まりだ。今ではオーナーが丹精こめて育てた木々が四季折々の美しい花々を咲かせ、点在する家々は小さなコミュニティーを形成している。地元では中滝城根山と呼ばれているこの山の東南面に、ヴィレッジは位置する。 　自然豊かな森の中ではテナントやキャビンの賃貸をし、短期長期の宿泊ができ、数多くのイベントを催すことで、田園風景が周囲に広がるエリアながら２０〜３０代の集う場所となっている。エリア内には美味しいと評判のカレー屋『プリムローズ』があり、上映会の会場となる野外イベントのスペースなどがある。山の上にあるキャビンを借りて田畑を耕すファーム体験に参加したり、３０分もかからない海の拠点として利用するなど、都心の暮らしとは真逆の時間を提供する『中滝アートヴィレッジ』には、目的を異にする様々な人が利用している。 　宿泊施設はファミリーでの利用も多い。家族は部屋でゆっくりしつつ、海へと向かうパパサーファーの姿はよく見られる光景のひとつ。アウトドアの本物志向も利用していて、テントを張り、ターフを張り、夜はガールズトークに花を咲かせ、朝はワッフルやパンケーキを焼いてのんびりと過ごしていた女性グループもいたという。彼ら利用者に共通しているのは、民宿や観光ホテルでは味気なく感じている、ということ。せっかくの小旅行、プライベート空間を大切に、宿泊スタイルにもこだわりたい人たちが増えているようだと、ヴィレッジのスタッフは口を揃える。 　さらにインターネット環境が整備されているため仕事にも勤しめ、一方でキャビンの外で和気あいあいとバーベキュー（※材料などの用意はヴィレッジへリクエストできるので、手ぶらで来てのバーベキューというカジュアルさがウリ！）を楽しむ光景も見られる。ワークショップやフリーマーケットもおこなわれ、虹の谷と呼ばれるスペースではヨガや音楽のライブイベントが開催されてきた。 　エンターテイメントが盛りだくさんの『中滝アートヴィレッジ』には、もともとあった自然の景観や環境を損なわないよう手を加えた場所に、泊まる人、遊び目的の人、住む人といった多様な人が集う。そうして人の往来と繋がりを大切に、ヴィレッジとしての時間を積み重ねていくことで、新しい目的地としての場を広く提供しようとしている。 ＜問い合わせ＞ 中滝アートヴィレッジ 〒２９９−４６２９　千葉県いすみ市岬町中滝２０７２ 海沿いから内陸へ３０分ほど、田園風景のなかで突然に中滝アートヴィレッジは姿をあらわす。 里山らしい自然美を味わいながら、プライバシーが守られる空間。イベント、バーベキュー、閑静な暮らし、アーティスト活動など個々の思いを反映させた滞在が約束される。 虹の谷というエリアにある野外スペースで上映会は開催。 安価で宿泊できることからも好評のキャビンは宿泊用と賃貸用がある。海への拠点に、友達との小トリップにうってつけの空間。料金の詳細は問い合わせてみよう！ 現地でスパイスと料理を学んだ女性シェフが本格的なインド家庭料理を提供する『プリムローズ』。看板ムスメの“ヤギさん”がメロウにゲストをお出迎えしてくれる。 森の中は、小鳥のさえずりに耳を傾けて静かに過ごせながらも、ネット環境の整備により都心ともつながれるハイブリッドな世界。こうしたリセットできる空間を知っているだけでライフスタイルはガラリと変わる。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　名作『エンドレスサマー２』の水中撮影をてがけた名匠ジャック・マッコイ。昨年劇場公開された彼の作品『ディーパー・シェイド・ブルー』の上映会が、千葉県いすみ市の『中滝アートヴィレッジ』でおこなわれることになった。日時は９月７日（土）、１７時から。入場料は１ドリンク付で２０００円で、プロサーファーによるプレゼント抽選会もあるという。<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/PMuUAlsaMZs" frameborder="0" width="300" height="315"></iframe><br />
　会場となる『中滝アートヴィレッジ』は、千葉県いすみ市の里山にひっそりと佇むクリエイターによるコミュニティスペース。都心からJR外房線、あるいは車で９０分の距離にある。２０数年前、たまたまこの地に週末農園の土地を探し求めていたオーストラリア人が、海沿いから少し奥まった小高い山々を見て感激し、開発に着手したのが始まりだ。今ではオーナーが丹精こめて育てた木々が四季折々の美しい花々を咲かせ、点在する家々は小さなコミュニティーを形成している。地元では中滝城根山と呼ばれているこの山の東南面に、ヴィレッジは位置する。</p>
<p>　自然豊かな森の中ではテナントやキャビンの賃貸をし、短期長期の宿泊ができ、数多くのイベントを催すことで、田園風景が周囲に広がるエリアながら２０〜３０代の集う場所となっている。エリア内には美味しいと評判のカレー屋『プリムローズ』があり、上映会の会場となる野外イベントのスペースなどがある。山の上にあるキャビンを借りて田畑を耕すファーム体験に参加したり、３０分もかからない海の拠点として利用するなど、都心の暮らしとは真逆の時間を提供する『中滝アートヴィレッジ』には、目的を異にする様々な人が利用している。</p>
<p>　宿泊施設はファミリーでの利用も多い。家族は部屋でゆっくりしつつ、海へと向かうパパサーファーの姿はよく見られる光景のひとつ。アウトドアの本物志向も利用していて、テントを張り、ターフを張り、夜はガールズトークに花を咲かせ、朝はワッフルやパンケーキを焼いてのんびりと過ごしていた女性グループもいたという。彼ら利用者に共通しているのは、民宿や観光ホテルでは味気なく感じている、ということ。せっかくの小旅行、プライベート空間を大切に、宿泊スタイルにもこだわりたい人たちが増えているようだと、ヴィレッジのスタッフは口を揃える。</p>
<p>　さらにインターネット環境が整備されているため仕事にも勤しめ、一方でキャビンの外で和気あいあいとバーベキュー（※材料などの用意はヴィレッジへリクエストできるので、手ぶらで来てのバーベキューというカジュアルさがウリ！）を楽しむ光景も見られる。ワークショップやフリーマーケットもおこなわれ、虹の谷と呼ばれるスペースではヨガや音楽のライブイベントが開催されてきた。</p>
<p>　エンターテイメントが盛りだくさんの『中滝アートヴィレッジ』には、もともとあった自然の景観や環境を損なわないよう手を加えた場所に、泊まる人、遊び目的の人、住む人といった多様な人が集う。そうして人の往来と繋がりを大切に、ヴィレッジとしての時間を積み重ねていくことで、新しい目的地としての場を広く提供しようとしている。</p>
<p>＜問い合わせ＞<br />
<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff;"><a href="http://nakadaki-art-village.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">中滝アートヴィレッジ</span></a></span></span><br />
〒２９９−４６２９　千葉県いすみ市岬町中滝２０７２</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki00.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-18337" title="nakadaki00" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki00-300x400.jpg" alt="" width="300" height="400" /></a><br />
海沿いから内陸へ３０分ほど、田園風景のなかで突然に中滝アートヴィレッジは姿をあらわす。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki01.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-18338" title="nakadaki01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki01-400x266.jpg" alt="" width="400" height="266" /></a><br />
里山らしい自然美を味わいながら、プライバシーが守られる空間。イベント、バーベキュー、閑静な暮らし、アーティスト活動など個々の思いを反映させた滞在が約束される。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki02.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-18339" title="nakadaki02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki02-400x265.jpg" alt="" width="400" height="265" /></a><br />
虹の谷というエリアにある野外スペースで上映会は開催。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki03.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-18340" title="nakadaki03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki03-400x266.jpg" alt="" width="400" height="266" /></a><br />
安価で宿泊できることからも好評のキャビンは宿泊用と賃貸用がある。海への拠点に、友達との小トリップにうってつけの空間。料金の詳細は問い合わせてみよう！</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki05.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-18341" title="nakadaki05" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki05-400x266.jpg" alt="" width="400" height="266" /></a><br />
現地でスパイスと料理を学んだ女性シェフが本格的なインド家庭料理を提供する『プリムローズ』。看板ムスメの“ヤギさん”がメロウにゲストをお出迎えしてくれる。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki06.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-18342" title="nakadaki06" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nakadaki06-400x400.jpg" alt="" width="400" height="400" /></a><br />
森の中は、小鳥のさえずりに耳を傾けて静かに過ごせながらも、ネット環境の整備により都心ともつながれるハイブリッドな世界。こうしたリセットできる空間を知っているだけでライフスタイルはガラリと変わる。</p>
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		<title>「 論-RON- × Social Cinema 」いよいよ明日開催</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 02:53:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　俳優・クリエイターである伊勢谷友介さんが代表を務める『リバース プロジェクト(REBIRTH PROJECT)』のイベント『 論-RON- × Social Cinema Vol.1』が、いよいよ明日開催されます。 　リバースプロジェクトについて、ご存知の方も多いと思いますが、代表・伊勢谷友介さんのもとに、様々な才能を持ったアーティスト・クリエーター・プロデューサーが集結し2009年に設立された未来型企業です。「人類が地球に生き残るためのプロジェクト」という壮大なテーマをもとに、人間がこれまでもたらした環境や社会への影響を見つめ直し、未来生活を新たなビジネスモデルと共に創造していくための活動を行っています。 　そんなリバースプロジェクトから、今回新しく生まれたのが『 論-RON- × Social Cinema 』という定期イベントです。 　『 論-RON- × Social Cinema 』は、環境・平和・人権・文化など、社会的なテーマを取り上げた良質なドキュメンタリー映画（ソーシャルシネマ）を上映、著名ゲストを招いたトークセッション、そして、来場者全員が参加し未来のために議論する、社会派イベントです。 　イベント詳細は以下です。 　チケットも残りわずか！ ぜひ、ご参加ください。 　※『 BLUER 』では、会場提供という形でイベントに協賛、リバースプロジェクトを応援しています。 ＜イベント詳細＞ 今回が第1回目となり、３部構成となっております。 第一部：映画「ヴィック・ムニーズ／ごみアートの奇跡」上映 　　　　http://www.unitedpeople.jp/archives/139 　　　　第83 回アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門ノミネート作品 、2010 年国際 　　　　ドキュメンタリー協会IDA最優秀賞　他30位上の賞を受賞！「芸術で世界を変 　　　　える! ! 」ブラジル生まれのアーティストヴィック・ムニーズの決心が、世界最大 　　　　のごみ処理場で働く人々の人生を輝かせていく感動のドキュメンタリーです。 第二部：ゲストによるトークセッション 　　　　構成作家 谷崎テトラ氏、REBIRTH PROJECT アーティスト 横田光隆氏を迎え 　　　　映画の感想から、ゴミ問題×クリエイティブの可能性の話まで、 　　　　他では聞くことが出来ない、この日限りのスペシャルトークを繰り広げます。 第三部：参加者主体の「論-RON-」 　　　　映画「ヴィック・ムニーズ／ごみアートの奇跡」を切り口に、 　　　　【社会】を大きなテーマとして熱く論じ合いましょう。 　　　　論-RON-の主役はあなたです！ ＜開催概要＞ 　日　時　：2013年8月31日（土） 　　　　　　16:00開場　16:30開演　20:15終了 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/s_Ron_SC_ECSPbanner.jpg"><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/s_Ron_SC_ECSPbanner.jpg" alt="" title="s_Ron_SC_ECSPbanner" width="640" height="360" class="alignnone size-full wp-image-18318" /></a><br />
　俳優・クリエイターである伊勢谷友介さんが代表を務める『<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.rebirth-project.jp/" target="_blank">リバース プロジェクト(REBIRTH PROJECT)</a></span>』のイベント『 論-RON- × Social Cinema Vol.1』が、いよいよ明日開催されます。</p>
<p> 　リバースプロジェクトについて、ご存知の方も多いと思いますが、代表・伊勢谷友介さんのもとに、様々な才能を持ったアーティスト・クリエーター・プロデューサーが集結し2009年に設立された未来型企業です。「人類が地球に生き残るためのプロジェクト」という壮大なテーマをもとに、人間がこれまでもたらした環境や社会への影響を見つめ直し、未来生活を新たなビジネスモデルと共に創造していくための活動を行っています。</p>
<p>　そんなリバースプロジェクトから、今回新しく生まれたのが『 論-RON- × Social Cinema 』という定期イベントです。</p>
<p>　『 論-RON- × Social Cinema 』は、環境・平和・人権・文化など、社会的なテーマを取り上げた良質なドキュメンタリー映画（ソーシャルシネマ）を上映、著名ゲストを招いたトークセッション、そして、来場者全員が参加し未来のために議論する、社会派イベントです。</p>
<p>　イベント詳細は以下です。<br />
　チケットも残りわずか！ ぜひ、ご参加ください。</p>
<p>　※『 BLUER 』では、会場提供という形でイベントに協賛、リバースプロジェクトを応援しています。</p>
<h3>＜イベント詳細＞</h3>
<p>今回が第1回目となり、３部構成となっております。</p>
<p>第一部：映画「ヴィック・ムニーズ／ごみアートの奇跡」上映<br />
　　　　<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.unitedpeople.jp/archives/139" target="_blank">http://www.unitedpeople.jp/archives/139</a></span><br />
　　　　第83 回アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門ノミネート作品 、2010 年国際<br />
　　　　ドキュメンタリー協会IDA最優秀賞　他30位上の賞を受賞！「芸術で世界を変<br />
　　　　える! ! 」ブラジル生まれのアーティストヴィック・ムニーズの決心が、世界最大<br />
　　　　のごみ処理場で働く人々の人生を輝かせていく感動のドキュメンタリーです。</p>
<p>第二部：ゲストによるトークセッション<br />
　　　　構成作家 谷崎テトラ氏、REBIRTH PROJECT アーティスト 横田光隆氏を迎え<br />
　　　　映画の感想から、ゴミ問題×クリエイティブの可能性の話まで、<br />
　　　　他では聞くことが出来ない、この日限りのスペシャルトークを繰り広げます。</p>
<p>第三部：参加者主体の「論-RON-」<br />
　　　　映画「ヴィック・ムニーズ／ごみアートの奇跡」を切り口に、<br />
　　　　【社会】を大きなテーマとして熱く論じ合いましょう。<br />
　　　　論-RON-の主役はあなたです！</p>
<h3>＜開催概要＞</h3>
<p>　日　時　：2013年8月31日（土）<br />
　　　　　　16:00開場　16:30開演　20:15終了<br />
　会　場　：Theatre CYBIRD　<br />
　　　　　　東京都渋谷区猿楽町10-1 マンサード代官山1F (代官山駅より徒歩４分)　<br />
　　　　　　<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.cybird.co.jp/theatre-cy/#" target="_blank">http://www.cybird.co.jp/theatre-cy/#</a></span><br />
　人　数　：50名様<br />
チケット代：3800円（ワンドリンク、軽食付き）<br />
　　　　　　※学生の方は、当日学生証を受付にてご提示頂きますと、学割分として800円を<br />
　　　　　　   現金にて返金させて頂きます。<br />
　ゲスト　：谷崎テトラ（構成作家/ワールドシフト・ネットワーク・ジャパン代表理事）<br />
　　　　　 　<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.kanatamusic.com/tetra/" target="_blank">http://www.kanatamusic.com/tetra/</a></span><br />
　　　　　　横田光隆　（REBIRTH PROJECT　アーティスト）<br />
　　　　　 　<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.losh.jp/" target="_blank">http://www.losh.jp/</a></span></p>
<p>▼チケット購入、詳細はコチラ▼<br />
<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://shop.rebirth-project.jp/user_data/special/no026/index.php" target="_blank">『 論-RON- × Social Cinema Vol.1』イベントページ</a></span></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>週末を楽しむビーチトリップ Vol.3「SUMMER BEACH IN NORTH CHIBA」</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=18245</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=18245#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 06:53:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小山内 隆 / BLUER EDITOR]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=18245</guid>
		<description><![CDATA[　夏真っ盛り！ 待ちに待ったビーチタイムを楽しむ人で夏の海はどこも連日大賑わい。なかでも多彩なカフェやショッピングプレイスが数多く見られる一宮エリアでは、海での時間以外も存分に楽しむことができる。最近ではココならではのカルチャーを発信する場所も誕生。日帰り派にもショートステイ派にも、いっそうの充実感を与えてくれるエリアとして進化中なのです。 < 第3回特集ラインナップ > 01. パタゴニアサーフ千葉 02. 炭火庭 岬 03. 釣ヶ崎広場（志田下） 　特集「週末を楽しむビーチトリップ」ではVol.1〜３にわたり、サーファーや海好きのためのとっておき最旬スポット情報をお届けします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　夏真っ盛り！ 待ちに待ったビーチタイムを楽しむ人で夏の海はどこも連日大賑わい。なかでも多彩なカフェやショッピングプレイスが数多く見られる一宮エリアでは、海での時間以外も存分に楽しむことができる。最近ではココならではのカルチャーを発信する場所も誕生。日帰り派にもショートステイ派にも、いっそうの充実感を与えてくれるエリアとして進化中なのです。</p>
<h3>< 第3回特集ラインナップ ></h3>
<p>01. パタゴニアサーフ千葉<br />
02. 炭火庭 岬<br />
03. 釣ヶ崎広場（志田下）</p>
<p>　特集「週末を楽しむビーチトリップ」ではVol.1〜３にわたり、サーファーや海好きのためのとっておき最旬スポット情報をお届けします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マチャドやジョンジョンも使う、サーフウォッチ『ザ・スーパータイド(THE SUPERTIDE) 』が買いどき</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=18218</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=18218#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 06:27:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=18218</guid>
		<description><![CDATA[サーフィンをするときにチェックする気象条件は何ですか? 波の大きさ? うねりや風の方向や強さ? ベテランサーファーは天気図を見ればある程度のコンディションが予測できるかもしれません。しかしタイドデータだけは天気図ではわからず、PCやスマートフォンなどで潮汐表を確認している人も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するニクソン(NIXON)の『ザ・スーパータイド(THE SUPERTIDE)』は、シンプルなデザインにサーファーが求める機能を凝縮した真のサーフウォッチです。 カラーバリエーションは全6色 世界200ヶ所以上、日本14ヶ所のサーフポイントのタイドグラフをフォロー カウントダウンタイマー、アラームなどサーフウォッチの定番機能はもちろん、スーパータイドは全世界で200ヶ所以上、日本においては14ヶ所のサーフポイントをフォローし、48時間先までのタイドデータが分かるフューチャータイド機能を完備。日の出と日の入りの時刻も分かるので、訪れた場所のベストなサーフタイムが簡単に確認できます。つまり、トリップをライフスタイルとする本物志向のサーファーにさえ使い勝手が良いという、サーファーのニュースタンダードなモデルなのです。 リアルな機能とモダンなデザインの融合 そして本気な機能を持つ一方、デザインはストリートでも違和感なく使えるところがニクソンならでは。サーフィンをしているときにもストレスを一切感じさせない抜群のフィット感を提供するシリコンバンドも特徴的な機能です。 サーフィン中でもよく見える視認性抜群の高解像度ディスプレイ 世界を駆け巡るニクソンのライダーも納得のデザインと機能を搭載。グローバルに活躍するトッププロ、ロブ・マチャドやジョン・ジョン・フローレンスも使っていることを考えると、都会と7つの海で活躍するスーパーウォッチという称号が相応しい最注目アイテム、それが『ザ・スーパータイド』なのです。 ［商品の説明］ ●ムーブメント : タイド付きデジタルムーブメント ●機能 : 100M防水 世界200ヶ所以上のビーチタイドを表示 48時間フューチャータイド機能 ヒートタイマー ライト 高画質液晶 日付・曜日表示 日の出&#38;日没時刻表示機能 ●風防素材 : 硬質ミネラルクリスタル ●ケース素材 : ステンレススチール ●ケースサイズ : 45×35mm ●ケース厚 : 13mm ●バンド素材 : シリコンバンド ●バンド留金タイプ : カスタムモールドシリコンステンレスバックル ●バンド幅 : 25mm ●腕周り(最大) : 23cm ●本体重量 : 104g ●付属 : [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>サーフィンをするときにチェックする気象条件は何ですか? 波の大きさ? うねりや風の方向や強さ? ベテランサーファーは天気図を見ればある程度のコンディションが予測できるかもしれません。しかしタイドデータだけは天気図ではわからず、PCやスマートフォンなどで潮汐表を確認している人も多いのではないでしょうか。<BR>今回ご紹介するニクソン(NIXON)の『ザ・スーパータイド(THE SUPERTIDE)』は、シンプルなデザインにサーファーが求める機能を凝縮した真のサーフウォッチです。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/Nixon_6_watchs.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-16618" title="Nixon_6_watchs" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/Nixon_6_watchs.jpg" alt="" width="550" height="311" /></a></p>
<p style="text-align: center;">カラーバリエーションは全6色</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong>世界200ヶ所以上、日本14ヶ所のサーフポイントのタイドグラフをフォロー</strong></span></p>
<p>カウントダウンタイマー、アラームなどサーフウォッチの定番機能はもちろん、スーパータイドは全世界で200ヶ所以上、日本においては14ヶ所のサーフポイントをフォローし、48時間先までのタイドデータが分かるフューチャータイド機能を完備。日の出と日の入りの時刻も分かるので、訪れた場所のベストなサーフタイムが簡単に確認できます。つまり、トリップをライフスタイルとする本物志向のサーファーにさえ使い勝手が良いという、サーファーのニュースタンダードなモデルなのです。</p>
<div id="attachment_16619" style="width: 219px" class="wp-caption aligncenter"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nixon_japan_map.jpg"><img class="size-full wp-image-16619" title="nixon_japan_map" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nixon_japan_map.jpg" alt="" width="209" height="249" /></a><p class="wp-caption-text">カバーしているサーフポイント<br /><span style="font-size: xx-small;">［Japan］仙台/新潟/銚子/江ノ島/伊豆/御前崎/伊良湖/串本/真鶴/室戸/長崎/宮崎/鹿児島/沖縄</span><br /><span style="font-size: xx-small;">［World一例］サンディエゴ/ハンティントン/リンコン/ハレイワ/ホノルル/ヌーサ/スナッパーロックス/バイロンベイ/ベルズ/クタ/ウエストジャワ/メンタワイ/ムンダカ/ギタリー/トドスサントス/サン・ルー</span></p></div>
<p><strong><span style="font-size: medium;">リアルな機能とモダンなデザインの融合</span></strong></p>
<p>そして本気な機能を持つ一方、デザインはストリートでも違和感なく使えるところがニクソンならでは。サーフィンをしているときにもストレスを一切感じさせない抜群のフィット感を提供するシリコンバンドも特徴的な機能です。</p>
<p><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nixon_screen.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-16620" title="nixon_screen" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/nixon_screen.jpg" alt="" width="487" height="333" /></a></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: x-small;">サーフィン中でもよく見える視認性抜群の高解像度ディスプレイ</span></p>
<p>世界を駆け巡るニクソンのライダーも納得のデザインと機能を搭載。グローバルに活躍するトッププロ、ロブ・マチャドやジョン・ジョン・フローレンスも使っていることを考えると、都会と7つの海で活躍するスーパーウォッチという称号が相応しい最注目アイテム、それが『ザ・スーパータイド』なのです。</p>
<p>［商品の説明］<br />
●ムーブメント : タイド付きデジタルムーブメント<br />
●機能 :<br />
100M防水<br />
世界200ヶ所以上のビーチタイドを表示<br />
48時間フューチャータイド機能<br />
ヒートタイマー<br />
ライト<br />
高画質液晶<br />
日付・曜日表示<br />
日の出&amp;日没時刻表示機能<br />
●風防素材 : 硬質ミネラルクリスタル<br />
●ケース素材 : ステンレススチール<br />
●ケースサイズ : 45×35mm<br />
●ケース厚 : 13mm<br />
●バンド素材 : シリコンバンド<br />
●バンド留金タイプ : カスタムモールドシリコンステンレスバックル<br />
●バンド幅 : 25mm<br />
●腕周り(最大) : 23cm<br />
●本体重量 : 104g<br />
●付属 : 日本語取扱説明書 、専用BOX<br />
●価格 : 22,050円（各色）</p>
<p>お問い合わせ：NIXON <a href="http://goo.gl/GJnt0U" target="_blank">http://jp.nixon.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>残暑見舞いにぴったり！ 金魚鉢で泳ぐ、小さな金魚のゼリー</title>
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		<comments>https://surf.bluer.co/?p=18182#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 07:07:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[嶋川 京都 ( ライターネーム：miyaco* ) / 編集者・Webディレクター]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=18182</guid>
		<description><![CDATA[　まだまだ残暑厳しい日が続きますが、皆さんいかがお過ごしですか。 　今日は、残暑見舞いにぴったりな宗家 源 吉兆庵の夏の和菓子「金魚」という和風ゼリーをご紹介します。 　先日、友人からプレゼントされ、あまりにもかわいく、美味しかったので、紹介させて頂きます。 宗家 源 吉兆庵の夏の和菓子「金魚」 　糸とワイヤーで編まれた金魚鉢に（これもまたかわいい。食べ終わった後、小物置きとしても使えそうです！）、2匹の金魚が泳ぐ和風ゼリーが盛られています。 ￼ 　ゼリーは少し甘みを感じるぷるぷるした食感で、金魚は、食した感じ白餡をベースにつくられているようでした。 　毎年5月中旬〜8月中旬までの夏限定の商品です。もう販売終了しているかもしれないので、もし欲しいという方は店舗に問い合わせてみてください。 宗家 源 吉兆庵 は、和菓子メーカーの開拓者 　宗家 源 吉兆庵について少し触れておきます。 　宗家 源 吉兆庵は、「そうけ みなもと きっちょうあん」と読みます。 　戦後間もない1947年に創業していて、岡山県岡山市に本社を置く、和菓子メーカーの老舗です。 　四季おりおりの果物を材料にした和菓子が人気で、現在は、岡山以外にも、西は大阪、東は銀座、鎌倉、名古屋、北は札幌にも店舗を展開しています。 　また、海外展開もしていて、なんとニューヨークや、ロンドン、シンガポール、台湾、香港にまで店舗があります。 　和菓子の美味しさと日本の心を多くの人へ伝えてたいという想いから海外進出を図っているのだとか。素敵な“こころ”ですね。 　ちなみに、日本料理屋や、美術館まで展開しているというオールラウンダーな一面も。「和」を軸に、幅広く展開している和菓子メーカーの開拓者とも言えるかもしれません。 作り手のことを知ると、より「買うこと」が楽しくなる 　この和菓子に限らずですが、作り手のことを知ると、商品を買うのも、人にプレゼントするのも、 より「買うこと」が楽しくなって、 幸せな気持ちが倍増しますね。 　夏の風物詩である金魚の和風ゼリー、きっと残暑見舞いとして、喜ばれると思います。 宗家 源 吉兆庵 http://www.kitchoan.co.jp/]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/shimakawa_130821_01.png" alt="" title="shimakawa_130821_01" width="700" height="525" class="alignnone size-full wp-image-18183" /><br />
　まだまだ残暑厳しい日が続きますが、皆さんいかがお過ごしですか。</p>
<p>　今日は、残暑見舞いにぴったりな宗家 源 吉兆庵の夏の和菓子「金魚」という和風ゼリーをご紹介します。</p>
<p>　先日、友人からプレゼントされ、あまりにもかわいく、美味しかったので、紹介させて頂きます。</p>
<h2>宗家 源 吉兆庵の夏の和菓子「金魚」</h2>
<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/shimakawa_130821_02s.png" alt="" title="shimakawa_130821_02s" width="700" height="525" class="alignnone size-full wp-image-18193" /><br />
　糸とワイヤーで編まれた金魚鉢に（これもまたかわいい。食べ終わった後、小物置きとしても使えそうです！）、2匹の金魚が泳ぐ和風ゼリーが盛られています。<br />
￼<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/shimakawa_130821_03s.png" alt="" title="shimakawa_130821_03s" width="700" height="525" class="alignnone size-full wp-image-18196" /><br />
　ゼリーは少し甘みを感じるぷるぷるした食感で、金魚は、食した感じ白餡をベースにつくられているようでした。</p>
<p>　毎年5月中旬〜8月中旬までの夏限定の商品です。もう販売終了しているかもしれないので、もし欲しいという方は店舗に問い合わせてみてください。</p>
<h2>宗家 源 吉兆庵 は、和菓子メーカーの開拓者</h2>
<p>　宗家 源 吉兆庵について少し触れておきます。</p>
<p>　宗家 源 吉兆庵は、「そうけ みなもと きっちょうあん」と読みます。<br />
　戦後間もない1947年に創業していて、岡山県岡山市に本社を置く、和菓子メーカーの老舗です。<br />
　四季おりおりの果物を材料にした和菓子が人気で、現在は、岡山以外にも、西は大阪、東は銀座、鎌倉、名古屋、北は札幌にも店舗を展開しています。</p>
<p>　また、海外展開もしていて、なんとニューヨークや、ロンドン、シンガポール、台湾、香港にまで店舗があります。<br />
　和菓子の美味しさと日本の心を多くの人へ伝えてたいという想いから海外進出を図っているのだとか。素敵な“こころ”ですね。</p>
<p>　ちなみに、日本料理屋や、美術館まで展開しているというオールラウンダーな一面も。「和」を軸に、幅広く展開している和菓子メーカーの開拓者とも言えるかもしれません。</p>
<h2>作り手のことを知ると、より「買うこと」が楽しくなる</h2>
<p>　この和菓子に限らずですが、作り手のことを知ると、商品を買うのも、人にプレゼントするのも、 より「買うこと」が楽しくなって、 幸せな気持ちが倍増しますね。</p>
<p>　夏の風物詩である金魚の和風ゼリー、きっと残暑見舞いとして、喜ばれると思います。</p>
<p>宗家 源 吉兆庵<br />
<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.kitchoan.co.jp/" target="_blank">http://www.kitchoan.co.jp/</a></span></p>
]]></content:encoded>
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		<title>HIC CHIBA STORE内に『リーフ(REEF)』ショップがOPEN！ 記念イベント開催</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=17863</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=17863#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 03:24:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[HIC CHIBA STOREに、国内初となる『 リーフ(REEF) 』のShop in shopがオープンしました。これを記念して、今週末8月11日(日)に、お祭りイベント『 REEF SUMMER FESTA in HIC CHIBA 』がHIC CHIBA STOREにて開催されます。 2013秋冬商品の先行受注会をはじめ、大人もKidsも楽しめる、サンダルフリースローやヨーヨー釣り、じゃんけん大会など、豪華REEFグッズが手に入るチャンスです！ さらに、先行受注会にてオーダーされた方には、今回限定でREEF×HICの別注ステッカーのプレゼントがあるそう。 受注会やその他イベントに関しては終日開催、参加費などは全てフリー。ぜひ、家族皆で足を運んでみてはいかがでしょうか。 – イベント詳細 – 場所： HIC CHIBA STORE 日時：2013年8月11日（日） 10:00～17:00予定 Tel：0475-42-1522 URL： http://hicsurf.co.jp/]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-17864" title="åç§°æªè¨­å®-8" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/bluer_130809_01.jpg" alt="" width="3050" height="2034" /></p>
<p>HIC CHIBA STOREに、国内初となる『 リーフ(REEF) 』のShop in shopがオープンしました。これを記念して、今週末8月11日(日)に、お祭りイベント『 REEF SUMMER FESTA in HIC CHIBA 』がHIC CHIBA STOREにて開催されます。</p>
<p>2013秋冬商品の先行受注会をはじめ、大人もKidsも楽しめる、サンダルフリースローやヨーヨー釣り、じゃんけん大会など、豪華REEFグッズが手に入るチャンスです！</p>
<p>さらに、先行受注会にてオーダーされた方には、今回限定でREEF×HICの別注ステッカーのプレゼントがあるそう。</p>
<p>受注会やその他イベントに関しては終日開催、参加費などは全てフリー。ぜひ、家族皆で足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p>– イベント詳細 –<br />
場所： HIC CHIBA STORE<br />
日時：2013年8月11日（日） 10:00～17:00予定<br />
Tel：0475-42-1522<br />
URL： <span style="text-decoration: underline;"><a href="http://hicsurf.co.jp/" target="_blank">http://hicsurf.co.jp/</a></span></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ジャック・ケルアックの『オン・ザ・ロード』が映画化、全国ロードショーへ</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=17844</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=17844#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 04:12:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=17844</guid>
		<description><![CDATA[　今夏、大注目の映画が８月３０日からロードショーされる。タイトルは『オン・ザ・ロード』。ビートジェネレーションを代表する作家、ジャック・ケルアックが１９５７年に発表した伝説的小説『路上／オン・ザ・ロード』の完全映画化だ。 　同作の主人公は一度しかない人生を自由に生きようと終わらない旅へ出発する。広大なアメリカを駆け巡るなかで出会う情熱的な人たち。彼らを通じて体感する「人生は路上にある」とする世界観は、ヒッピーなどカウンターカルチャーを趣向する人たちに愛され、日本でさえムーブメントになった。 　百聞は一見に如かず。経験は血となり肉となるということを、『モーターサイクル・ダイアリーズ』を代表作とするウォルター・サレスと『ゴッドファーザー』『地獄の黙示録』を手がけたフランシスコ・フォード・コッポラの２大巨匠が紡ぎ出す。 　どのような道を進むか今ひとつ決めかねている人は必見。こういう人生もアリなのだという、選択肢を知るだけでも観る価値はある。 『オン・ザ・ロード』 ★製作総指揮：フランシス・フォード・コッポラ ★監督：ウォルター・サレス ★キャスト ギャレット・ヘドランド『トロン：レガシー』 サム・ライリー『コントロール』 クリステン・スチュワート『トワイライト・サーガ』 エイミー・アダムス『ザ・マスター』 トム・スターリッジ『パイレーツ・ロック』 アリシー・ブラガ『シティ・オブ・ゴッド』 エリザベス・モス『１７歳のカルテ』 キルスティン・ダンスト『マリー・アントワネット』 ヴィゴ・モーテンセン『イースタン・プロミス』 『オン・ザ・ロード』公式サイト]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　今夏、大注目の映画が８月３０日からロードショーされる。タイトルは『オン・ザ・ロード』。ビートジェネレーションを代表する作家、ジャック・ケルアックが１９５７年に発表した伝説的小説『路上／オン・ザ・ロード』の完全映画化だ。</p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/QBgRqapBbW0" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p>　同作の主人公は一度しかない人生を自由に生きようと終わらない旅へ出発する。広大なアメリカを駆け巡るなかで出会う情熱的な人たち。彼らを通じて体感する「人生は路上にある」とする世界観は、ヒッピーなどカウンターカルチャーを趣向する人たちに愛され、日本でさえムーブメントになった。</p>
<p>　百聞は一見に如かず。経験は血となり肉となるということを、『モーターサイクル・ダイアリーズ』を代表作とするウォルター・サレスと『ゴッドファーザー』『地獄の黙示録』を手がけたフランシスコ・フォード・コッポラの２大巨匠が紡ぎ出す。</p>
<p>　どのような道を進むか今ひとつ決めかねている人は必見。こういう人生もアリなのだという、選択肢を知るだけでも観る価値はある。</p>
<p>『オン・ザ・ロード』<br />
★製作総指揮：フランシス・フォード・コッポラ<br />
★監督：ウォルター・サレス<br />
★キャスト<br />
ギャレット・ヘドランド『トロン：レガシー』<br />
サム・ライリー『コントロール』<br />
クリステン・スチュワート『トワイライト・サーガ』<br />
エイミー・アダムス『ザ・マスター』<br />
トム・スターリッジ『パイレーツ・ロック』<br />
アリシー・ブラガ『シティ・オブ・ゴッド』<br />
エリザベス・モス『１７歳のカルテ』<br />
キルスティン・ダンスト『マリー・アントワネット』<br />
ヴィゴ・モーテンセン『イースタン・プロミス』</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a href="http://www.ontheroad-movie.jp/" target="_blank">『オン・ザ・ロード』公式サイト</a></span></span></p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-17848" title="OTR" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/OTR-283x400.jpg" alt="" width="283" height="400" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デーン・レイノルズがディレクションをした話題作『SLOW DANCE』が近日リリース</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=17829</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=17829#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 10:20:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Pickup]]></category>

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		<description><![CDATA[　先週末、東京・千駄ヶ谷のロンハーマンをはじめ各所でプレミアショーが催された『SLOW DANCE』。あのデーン・レイノルズがディレクションを手がけ、クレイグ・アンダーソンをフィーチャリングした話題作は、両人が来場するゴージャスな雰囲気のなかで公開された。 　奇しくも誕生日が同じというこのふたり。しかしパーソナリティとサーフスタイルはだいぶ違う。 　ご存知デーンは世界最高峰コンテストツアーのWCTをフォローする実力派で、ギンギンの最先端サーフを体現する実力派。性格はベンチュラというカリフォルニアの郊外育ちらしいオープンさで、気のいい兄ちゃんを思わせる。 　クレイグは豪州ニューキャッスルという先鋭的なショートボーダーが集う場所に育ちながら、長めのシングルフィンを持ち出してのクルーズを好むなど趣向性はド渋そのもの。ハニカミやさんで、取材慣れもしておらず、いいたいことはあるのだろうけれどモゴモゴと照れてしまう。 　そんなように相違点は多々あるものの両者に共通するのは、イイ奴、ということ。でははたして、若いふたりのイイ奴がつくりあげた作品とは、いったいどのようなものか。 　期待感は、全編モノクロ、BGMにGIVE YOU WHAT I GOTを使用したティーザーを見た時、瞬時に膨張していった。クラシカルなゆったりとしたメロディーにあわせ、ファンな波をシングルフィンでクルーズするデーン。きっと空は快晴で、海はブルーで、でもモノクロだから色は分からず、けれど笑みをたたえてサーフを楽しむクレイグとデーンをみればファンな様子であることは一目瞭然。こちらのイマジネーションがかき立てられる表現に「やるなぁ〜」と思わされた。 　そして完成品はよりサーフィンの普遍性を追求した仕上がりへ。なかでも旅の数々は、彼らレベルのサーファーでも異国への興味は募るのだなと、改めて確認させられた。圧巻はラストのフッテージ。延々と続くパーフェクトなレフトのバレルに、トラックを優雅に描くクレイグのサーフには圧倒される。ロケーションの地はナミビア。世界には、まだまだ知られていない波があるのだということも、『SLOW DANCE』は教えてくれたのだ。 ※プレミアの模様はクイックシルバーのサイトへ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-large wp-image-17830" title="slowdance" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/slowdance-400x265.jpg" alt="" width="400" height="265" /><br />
　先週末、東京・千駄ヶ谷のロンハーマンをはじめ各所でプレミアショーが催された『SLOW DANCE』。あのデーン・レイノルズがディレクションを手がけ、クレイグ・アンダーソンをフィーチャリングした話題作は、両人が来場するゴージャスな雰囲気のなかで公開された。</p>
<p>　奇しくも誕生日が同じというこのふたり。しかしパーソナリティとサーフスタイルはだいぶ違う。</p>
<p>　ご存知デーンは世界最高峰コンテストツアーのWCTをフォローする実力派で、ギンギンの最先端サーフを体現する実力派。性格はベンチュラというカリフォルニアの郊外育ちらしいオープンさで、気のいい兄ちゃんを思わせる。</p>
<p>　クレイグは豪州ニューキャッスルという先鋭的なショートボーダーが集う場所に育ちながら、長めのシングルフィンを持ち出してのクルーズを好むなど趣向性はド渋そのもの。ハニカミやさんで、取材慣れもしておらず、いいたいことはあるのだろうけれどモゴモゴと照れてしまう。</p>
<p>　そんなように相違点は多々あるものの両者に共通するのは、イイ奴、ということ。でははたして、若いふたりのイイ奴がつくりあげた作品とは、いったいどのようなものか。</p>
<p>　期待感は、全編モノクロ、BGMにGIVE YOU WHAT I GOTを使用したティーザーを見た時、瞬時に膨張していった。クラシカルなゆったりとしたメロディーにあわせ、ファンな波をシングルフィンでクルーズするデーン。きっと空は快晴で、海はブルーで、でもモノクロだから色は分からず、けれど笑みをたたえてサーフを楽しむクレイグとデーンをみればファンな様子であることは一目瞭然。こちらのイマジネーションがかき立てられる表現に「やるなぁ〜」と思わされた。</p>
<p>　そして完成品はよりサーフィンの普遍性を追求した仕上がりへ。なかでも旅の数々は、彼らレベルのサーファーでも異国への興味は募るのだなと、改めて確認させられた。圧巻はラストのフッテージ。延々と続くパーフェクトなレフトのバレルに、トラックを優雅に描くクレイグのサーフには圧倒される。ロケーションの地はナミビア。世界には、まだまだ知られていない波があるのだということも、『SLOW DANCE』は教えてくれたのだ。<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/-1nlJOuzIDg" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe><br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/SRdeOg0Ufp8" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p>※プレミアの模様は<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href="http://www.quiksilver.co.jp" target="_blank"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">クイックシルバー</span></a></span>のサイトへ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>天然のマテリアルが愛らしいアクセサリーブランド『ブルシナール』</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=17819</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 09:07:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=17819</guid>
		<description><![CDATA[　常夏のサーフパラダイス、バリ島を愛する女性デザイナーがデザインするアクセサリーブランドが注目を集めている。天然ターコイズのピアス、シェルチャーム付きのアンクレット、１４金ゴールドフィルドのブレスレッドなどなど、すべてがハンドメイドによる仕上がりで、海を感じさせるデザインにリピーターが後をたたない。 　ブランド名は『ブルシナール・サーフ＆ジュエル（Bersinar Surf &#38; Jewels）』。ブルシナールはインドネシア語で「輝く」を意味し、“サーフィンをしていて出逢った海や太陽、虹や花びらの輝きをジュエリーに変え、海や砂浜で感じた風と自由をカタチに変え、一度きりの人生を、日々を、思い切り輝いて生きているサーファー＆ビーチガールへおくる海発信のジュエリー”をコンセプトとしている。 　こだわりはマテリアルそのもの。シェル、サンゴ、天然石など、波と一緒でひとつとして同じ色、カタチ、輝きのものがない自然素材を採用している。デザインは、海に行く日はもちろん、日常でも海や太陽を感じられることを意識。そうして海を思い、自分らしくいられるデイリーユース可能なカジュアルさを大切にしている。 　現状の展開はオンラインのみ。ナチュラルなライフスタイルに彩りを与える愛らしいジュエリーブランド、その世界観に触れると新しい暮らしの予感が！　彼女へのプレゼントにも大いにオススメです！！ ブルシナール・サーフ＆ジュエル公式サイト]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-large wp-image-17820" title="asano01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/asano01-400x400.jpg" alt="" width="400" height="400" /></p>
<p>　常夏のサーフパラダイス、バリ島を愛する女性デザイナーがデザインするアクセサリーブランドが注目を集めている。天然ターコイズのピアス、シェルチャーム付きのアンクレット、１４金ゴールドフィルドのブレスレッドなどなど、すべてがハンドメイドによる仕上がりで、海を感じさせるデザインにリピーターが後をたたない。</p>
<p>　ブランド名は『ブルシナール・サーフ＆ジュエル（Bersinar Surf &amp; Jewels）』。ブルシナールはインドネシア語で「輝く」を意味し、“サーフィンをしていて出逢った海や太陽、虹や花びらの輝きをジュエリーに変え、海や砂浜で感じた風と自由をカタチに変え、一度きりの人生を、日々を、思い切り輝いて生きているサーファー＆ビーチガールへおくる海発信のジュエリー”をコンセプトとしている。</p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-17821" title="asano02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/asano02-400x216.jpg" alt="" width="400" height="216" /></p>
<p>　こだわりはマテリアルそのもの。シェル、サンゴ、天然石など、波と一緒でひとつとして同じ色、カタチ、輝きのものがない自然素材を採用している。デザインは、海に行く日はもちろん、日常でも海や太陽を感じられることを意識。そうして海を思い、自分らしくいられるデイリーユース可能なカジュアルさを大切にしている。</p>
<p>　現状の展開はオンラインのみ。ナチュラルなライフスタイルに彩りを与える愛らしいジュエリーブランド、その世界観に触れると新しい暮らしの予感が！　彼女へのプレゼントにも大いにオススメです！！</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a href="http://bersinar-medewi.com/" target="_blank">ブルシナール・サーフ＆ジュエル公式サイト</a></span></span></p>
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		<title>週末を楽しむビーチトリップ Vol.2「SUMMER BEACH IN NORTH CHIBA」</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 05:28:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[@SHIDASHITA 　これほどコンスタントにサーフィンができる環境は、日本全国を探しても見当たらない。だから千葉の一宮エリアにはサーファーが通い、日本屈指のサーフタウンと呼べるほどの雰囲気を生み出している。夏に良い波をライドするには、この季節に吹きやすい南風の影響を受けにくいポイントへ行くことが大切。そのひとつが一宮エリア。今回は地元のプロサーファーたちから聞いたサマーシーズンに楽しい思い出を残すうえでのアドバイスを交えながら、一宮エリアのメジャースポットを紹介していきたい。 @TORAMI @SHIDASHITA 特集「週末を楽しむビーチトリップ」ではVol.1〜３にわたり、サーファーや海好きのためのとっておき最旬スポット情報をお届けします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/bluer_130805_special01sc.png" alt="" title="bluer_130805_special01sc" width="700" height="465" class="aligncenter size-full wp-image-17796" />@SHIDASHITA</p>
<p>　これほどコンスタントにサーフィンができる環境は、日本全国を探しても見当たらない。だから千葉の一宮エリアにはサーファーが通い、日本屈指のサーフタウンと呼べるほどの雰囲気を生み出している。夏に良い波をライドするには、この季節に吹きやすい南風の影響を受けにくいポイントへ行くことが大切。そのひとつが一宮エリア。今回は地元のプロサーファーたちから聞いたサマーシーズンに楽しい思い出を残すうえでのアドバイスを交えながら、一宮エリアのメジャースポットを紹介していきたい。</p>
<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/bluer_130805_special02.jpg" alt="" title="bluer_130805_special02" width="3872" height="2592" class="aligncenter size-full wp-image-17761" />@TORAMI</p>
<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/bluer_130805_special03s.png" alt="" title="bluer_130805_special03s" width="700" height="465" class="aligncenter size-full wp-image-17767" />@SHIDASHITA</p>
<p>特集「週末を楽しむビーチトリップ」ではVol.1〜３にわたり、サーファーや海好きのためのとっておき最旬スポット情報をお届けします。</p>
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		<title>＜レシピ＞魚介のうま辛ドライトマト蒸し by カゴメ</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 09:06:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　夏バテ対策に、魚介類がおすすめです。海の幸をたらふく食べて、暑い夏をのりきりましょう！ 　あさりは、鉄分・ビタミンB12を豊富に含んでいて、貧血気味の人や低血圧の人におすすめな食材です。 　また、トマトに多く含まれるリコピンは、 紫外線によって肌に生じた活性酸素を消去して、肌を守る効果が期待できるそう。毎日トマトペーストを食べ続けた人が、そうではない人と比べると、日焼けをしなかったという実験結果まであるそう。 　夏こそ、あさりとトマトを食べましょう！ ぜひ「魚介のうま辛ドライトマト蒸し」を作ってみてください。 ＜レシピ＞魚介のうま辛ドライトマト蒸し by カゴメ 調理時間：10分 カロリー：89kcal 塩分：2.4g 材料　 分量（３～４人分） ■あさり　300ｇ ■えび　６尾 ■黄色パプリカ　1/3個 ■エリンギ　大１本 ■パセリのみじん切り　適量 ■カゴメうま辛ドライトマト　大さじ1・1/2 ■白ワイン　大さじ２ ※エネルギー（カロリー）・塩分量は1人分の値です。 ※計量の単位は、カップ1は200ml、大さじ1は15ml、小さじ1は5mlです。 ※電子レンジは、作り方に記載がなければ500Ｗ～600Ｗです。 作り方 1.あさりは殻をよく洗う。えびは塩をまぶして洗い、背わたをとる。黄色パプリカは、ヘタと種をとり、薄切りにする。エリンギは長さを２等分して、薄切りにする。 鍋に（１）とうま辛ドライトマト、白ワインを入れ、ふたをして中火で約５分貝が開くまで加熱する。（味が足りなければ塩、こしょうで味を調える）器に盛り、パセリを散らす。 引用：カゴメ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-17856" title="bluer_130808_01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/bluer_130808_01.jpg" alt="" width="320" height="240" /><br />
　夏バテ対策に、魚介類がおすすめです。海の幸をたらふく食べて、暑い夏をのりきりましょう！</p>
<p>　あさりは、鉄分・ビタミンB12を豊富に含んでいて、貧血気味の人や低血圧の人におすすめな食材です。</p>
<p>　また、トマトに多く含まれるリコピンは、 紫外線によって肌に生じた活性酸素を消去して、肌を守る効果が期待できるそう。毎日トマトペーストを食べ続けた人が、そうではない人と比べると、日焼けをしなかったという実験結果まであるそう。</p>
<p>　夏こそ、あさりとトマトを食べましょう！ ぜひ「魚介のうま辛ドライトマト蒸し」を作ってみてください。</p>
<h2>＜レシピ＞魚介のうま辛ドライトマト蒸し by カゴメ</h2>
<p>調理時間：10分<br />
カロリー：89kcal<br />
塩分：2.4g</p>
<h3>材料　 分量（３～４人分）</h3>
<p>■あさり　300ｇ<br />
■えび　６尾<br />
■黄色パプリカ　1/3個<br />
■エリンギ　大１本<br />
■パセリのみじん切り　適量<br />
■カゴメうま辛ドライトマト　大さじ1・1/2<br />
■白ワイン　大さじ２<br />
※エネルギー（カロリー）・塩分量は1人分の値です。<br />
※計量の単位は、カップ1は200ml、大さじ1は15ml、小さじ1は5mlです。<br />
※電子レンジは、作り方に記載がなければ500Ｗ～600Ｗです。</p>
<h3>作り方</h3>
<p>1.あさりは殻をよく洗う。えびは塩をまぶして洗い、背わたをとる。黄色パプリカは、ヘタと種をとり、薄切りにする。エリンギは長さを２等分して、薄切りにする。</p>
<p>鍋に（１）とうま辛ドライトマト、白ワインを入れ、ふたをして中火で約５分貝が開くまで加熱する。（味が足りなければ塩、こしょうで味を調える）器に盛り、パセリを散らす。</p>
<p>引用：<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.kagome.co.jp/recipe/detail/A01140.html&quot;" target="_blank">カゴメ</a></span></p>
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		<title>ジャック・ジョンソンが再始動。新作リリース、そしてライブにも登場！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=17748</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=17748#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 03:01:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=17748</guid>
		<description><![CDATA[　声もサウンドも歌詞さえも、すべてスイートなジャック・ジョンソンが３年ぶりの新作『From Here to Now to You』を９月にリリース。全編をアコースティックギターで書き上げた同アルバムからの新曲『I Got You』は好調なセールスを見せ、先日公開されたPVも着実にビューを重ねている。 　久々に表舞台に登場したジャックは髪を伸ばし、Tシャツ＆ショーツ、そしてハダシという自然体でPVに登場。流れるメロディはあくまでゆるやかで、ハワイで生まれ、サーフィンで育ったオトコはこれほどまでに自然体になるのだなぁ、と再確認できる。 　さてそのジャック、９月２１日にはニューヨークで開催される音楽フェスに登場する。『ファームエイド』と呼ばれる同フェスは、ファミリー規模の農家をサポートするために誕生したチャリティーフェス。家族的経営の農家をサポートし、良いフードを通じてアメリカをより良くしよう、というヴィジョンを掲げている。 　実はこのフェス、誕生は１９８５年。しかもニール・ヤング、ウィリー・ネルソン、ジョン・メレンキャンプという大御所ミュージシャンが第１回のスタートをオーガナイズし、２００１年にはデイブ・マシューズも参画したというのだから、なんともゴージャス。そして、音楽の活用法に対する先見性には凄みさえ感じさせる。 　今年、主旨に賛同したミュージシャンは１０を越える。ジャック・ジョンソンもそのひとりで、おそらくは新作からの音源を披露しつつ、ニール・ヤングと同じステージに立つことになる。場所はニューヨーク州郊外のサラトガスプリングスで、チケットは４５ドルから１５０ドルにわたる幅の広さでリリースしている。 　現実的に行くのは難しいかもしれない。けれど、ニールとジャックの競演には夢や憧れを抱けるし、大御所連中がファミリー規模の農家を音楽でサポートする姿勢などは感心させられる。ファームエイドの存在は、知るだけで気持ちがホッコリとするイイ話、なのである。 ファームエイド公式サイト]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-17749" title="jack johnson" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/jack-johnson.jpg" alt="" width="879" height="841" /></p>
<p>　声もサウンドも歌詞さえも、すべてスイートなジャック・ジョンソンが３年ぶりの新作『From Here to Now to You』を９月にリリース。全編をアコースティックギターで書き上げた同アルバムからの新曲『I Got You』は好調なセールスを見せ、先日公開されたPVも着実にビューを重ねている。</p>
<p>　久々に表舞台に登場したジャックは髪を伸ばし、Tシャツ＆ショーツ、そしてハダシという自然体でPVに登場。流れるメロディはあくまでゆるやかで、ハワイで生まれ、サーフィンで育ったオトコはこれほどまでに自然体になるのだなぁ、と再確認できる。</p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/dBWFUVq85gs" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p>　さてそのジャック、９月２１日にはニューヨークで開催される音楽フェスに登場する。『ファームエイド』と呼ばれる同フェスは、ファミリー規模の農家をサポートするために誕生したチャリティーフェス。家族的経営の農家をサポートし、良いフードを通じてアメリカをより良くしよう、というヴィジョンを掲げている。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-17750" title="farmaid" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/08/farmaid.jpg" alt="" width="975" height="1214" /></p>
<p>　実はこのフェス、誕生は１９８５年。しかもニール・ヤング、ウィリー・ネルソン、ジョン・メレンキャンプという大御所ミュージシャンが第１回のスタートをオーガナイズし、２００１年にはデイブ・マシューズも参画したというのだから、なんともゴージャス。そして、音楽の活用法に対する先見性には凄みさえ感じさせる。</p>
<p>　今年、主旨に賛同したミュージシャンは１０を越える。ジャック・ジョンソンもそのひとりで、おそらくは新作からの音源を披露しつつ、ニール・ヤングと同じステージに立つことになる。場所はニューヨーク州郊外のサラトガスプリングスで、チケットは４５ドルから１５０ドルにわたる幅の広さでリリースしている。</p>
<p>　現実的に行くのは難しいかもしれない。けれど、ニールとジャックの競演には夢や憧れを抱けるし、大御所連中がファミリー規模の農家を音楽でサポートする姿勢などは感心させられる。ファームエイドの存在は、知るだけで気持ちがホッコリとするイイ話、なのである。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a href="http://www.farmaid.org/site/c.qlI5IhNVJsE/b.2723595/k.EE67/Family_Farmers_Good_Food_A_Better_America.htm" target="_blank">ファームエイド公式サイト</a></span></span></p>
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		<item>
		<title>パタゴニアのアロハシャツ本『 The Aloha Shirt 』発売記念サイン会開催</title>
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		<comments>https://surf.bluer.co/?p=17698#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 10:08:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　パタゴニアのアロハシャツ本『The Aloha Shirt &#8211; Spirit of the Islands-』の日本版発売を記念して、著者であるデール・ホープが来日、サイン会が 8月3日(土)/4日(日)/5日(月)の３日間開催されます。 　先日掲載した『パタゴニアのアロハシャツ世界へ！ この夏、注目の書籍が発売』でも、彼の凄さと魅力について、十分すぎるほど語りつくしましたが、本人がわざわざハワイから来日しサイン会を行う機会は、そうそうない。彼がデザインするパタゴニアのアロハシャツシリーズ「パタロハ（Pataloha）」のファンには、たまらないイベントになること間違いなしです。 　本人に会える、そして、アロハシャツの歴史と情熱に触れることのできる貴重な機会である本サイン会、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。 ＜サイン会スケジュール＞ ・8月3日(土) 15:00~18:00 パタゴニア サーフ東京 (問) 03-5469-2101 ・8月4日(日) 10:00~13:00 パタゴニア 鎌倉 (問) 0467-23-8970 ・8月5日(月) 16:00~19:00 パタゴニア 大阪 (問) 06-6258-0366 ※『The Aloha Shirt &#8211; Spirit of the Islands-』をご購入もしくはお持込のお客様に限ります。 ※サイン会に関するお問合せは、開催ストアまでお願いいたします。 DALE HOPE(デール・ホープ)について ハワイ在住のアロハシャツデザイナー、コレクター。10代の頃よりハワイのアパレル業界に深く関わっている。両親 が経営していた洋品店を引継いた後、1986年に伝説のブランド「カハラ」を買い取り、再び注目されるブランドへと 復活させる。サーフィンとカヌーを愛する彼は、アロハシャツの権威として幅広く知られる。1987年、“Hawaii Apparel Manufacturer of the Year”の初代ガバナーズ・カップに輝く。2000年より「パタゴニア」のアロハシャツ・ シリーズ“Pataloha”のディレクターを務める。 – 書籍 – タイトル：『The [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130730_03.png" alt="" title="bluer_130730_03" width="700" height="460" class="aligncenter size-full wp-image-17705" /></p>
<p>　パタゴニアのアロハシャツ本『The Aloha Shirt &#8211; Spirit of the Islands-』の日本版発売を記念して、著者であるデール・ホープが来日、サイン会が 8月3日(土)/4日(日)/5日(月)の３日間開催されます。</p>
<p>　先日掲載した『<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=14929" target="_blank">パタゴニアのアロハシャツ世界へ！ この夏、注目の書籍が発売</a></span>』でも、彼の凄さと魅力について、十分すぎるほど語りつくしましたが、本人がわざわざハワイから来日しサイン会を行う機会は、そうそうない。彼がデザインするパタゴニアのアロハシャツシリーズ「パタロハ（Pataloha）」のファンには、たまらないイベントになること間違いなしです。</p>
<p>　本人に会える、そして、アロハシャツの歴史と情熱に触れることのできる貴重な機会である本サイン会、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p>＜サイン会スケジュール＞<br />
・8月3日(土) 15:00~18:00 パタゴニア サーフ東京 (問) 03-5469-2101<br />
・8月4日(日) 10:00~13:00 パタゴニア 鎌倉 (問) 0467-23-8970<br />
・8月5日(月) 16:00~19:00 パタゴニア 大阪 (問) 06-6258-0366<br />
※『The Aloha Shirt &#8211; Spirit of the Islands-』をご購入もしくはお持込のお客様に限ります。<br />
 ※サイン会に関するお問合せは、開催ストアまでお願いいたします。</p>
<h2>DALE HOPE(デール・ホープ)について</h2>
<p>ハワイ在住のアロハシャツデザイナー、コレクター。10代の頃よりハワイのアパレル業界に深く関わっている。両親 が経営していた洋品店を引継いた後、1986年に伝説のブランド「カハラ」を買い取り、再び注目されるブランドへと 復活させる。サーフィンとカヌーを愛する彼は、アロハシャツの権威として幅広く知られる。1987年、“Hawaii Apparel Manufacturer of the Year”の初代ガバナーズ・カップに輝く。2000年より「パタゴニア」のアロハシャツ・ シリーズ“Pataloha”のディレクターを務める。</p>
<p>– 書籍 –<br />
タイトル：『The Aloha Shirt　- Spirit of the Islands-』<br />
価格：¥ 9,450-（税込）<br />
著 者 : デール・ホープ <br />
序 文 : ジェリー・ロペス<br />
 ページ数: 258ページ <br />
発 行 : Patagonia Japan Publications<br />
 出 版 日 : 2013年7月5日<br />
 販 売 : パタゴニア直営店、ウェブサイト、およびパタゴニア正規取扱店<br />
内 容 : アロハシャツに秘められた波乱に富んだ歴史を,700点以上もの美しいビジュアルとともに綴る素晴らしい物語のコレクション。</p>
<p>written by BLUER編集スタッフ<br />
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・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=14929" target="_blank">パタゴニアのアロハシャツ世界へ！ この夏、注目の書籍が発売</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16267" target="_blank">＜レシピ＞暑い夏にオススメ、ビタミンたっぷりな冷た〜いビシソワーズ！</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15745" target="_blank">＜レシピ＞台風シーズンの盛夏は、冷製カッペリーニがウマイ季節</a></span></p>
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		<title>女の子だけのバリ島サーフキャンプ！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=16311</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=16311#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 10:38:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16311</guid>
		<description><![CDATA[【10/11出発　GIRLS SURF CAMP　IN BALI 開催決定！！】 　初めてバリでサーフィンしてみたい！　日本でいつもサーフィンしてるけど海外でのサーフィンはちょっと不安…、なかなか友達とは休みが合わなくて…、という女の子を対象としたエスティーワールドのサーフツアーをご紹介♪ 　バリ島の波を知り尽くした現地サーフガイドがレベルにあったポイントへ案内。サーフレッスン＆サーフガイドをしてくれます。 　サーフィンのみならず、ショッピングツアーや観光ツアーも満載。 　ツアー最終日には手付かずの自然に囲まれたレンボガン島へDAYTRIP!! ＆ BBQパーティ♪ 　旅の模様をプロカメラマンが同行しての撮影つき！　夜はスライドショーで大反省会。 　ツアースタッフも同行。ひとりでの参加も大歓迎♪　お友達同士の参加ももちろんOK♪ 　経験もレベルもサーフィンの種類も関係なし！　サーフィンのレベルアップを目指しながら、素敵なガールズサーファー仲間を作りませんか？ 【ツアー特典】 ★女性カメラマンによるフォトショット、旅の写真をCDにして1枚プレゼント。 ★ショッピングツアーとウルワツ寺院でのケチャックダンス鑑賞＆海鮮料理でディナー付き。 ★レンボガンへのDAY TRIP! サーフィンだけでなくシュノーケリングも可能！ ★最終日はBBQパーティー♪ その他レンタルボード、オプショナルツアー、SPA等、エスティーワールドならではの手配が可能。 ◆スケジュール 2013年10月11日（金）出発～10月15日（火）帰国　3泊5日間 ツアー詳細はこちら↓ http://www.surf-trip.com/girlssurfcamp/ 【お問合せ】 エス・ティー・ワールド http://www.surf-trip.com http://www.stworld.co.jp 旅日記のご紹介♪ http://www.surf-trip.com/taiken/]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16312" title="stw_girlscamp_bali" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/stw_girlscamp_bali_main.jpg" alt="" width="780" height="495" /></p>
<p>【10/11出発　GIRLS SURF CAMP　IN BALI 開催決定！！】<br />
　初めてバリでサーフィンしてみたい！　日本でいつもサーフィンしてるけど海外でのサーフィンはちょっと不安…、なかなか友達とは休みが合わなくて…、という女の子を対象としたエスティーワールドのサーフツアーをご紹介♪</p>
<p>　バリ島の波を知り尽くした現地サーフガイドがレベルにあったポイントへ案内。サーフレッスン＆サーフガイドをしてくれます。<br />
　サーフィンのみならず、ショッピングツアーや観光ツアーも満載。</p>
<p>　ツアー最終日には手付かずの自然に囲まれたレンボガン島へDAYTRIP!! ＆ BBQパーティ♪<br />
　旅の模様をプロカメラマンが同行しての撮影つき！　夜はスライドショーで大反省会。<br />
　ツアースタッフも同行。ひとりでの参加も大歓迎♪　お友達同士の参加ももちろんOK♪</p>
<p>　経験もレベルもサーフィンの種類も関係なし！　サーフィンのレベルアップを目指しながら、素敵なガールズサーファー仲間を作りませんか？</p>
<p>【ツアー特典】<br />
★女性カメラマンによるフォトショット、旅の写真をCDにして1枚プレゼント。<br />
★ショッピングツアーとウルワツ寺院でのケチャックダンス鑑賞＆海鮮料理でディナー付き。<br />
★レンボガンへのDAY TRIP!<br />
サーフィンだけでなくシュノーケリングも可能！<br />
★最終日はBBQパーティー♪<br />
その他レンタルボード、オプショナルツアー、SPA等、エスティーワールドならではの手配が可能。</p>
<p>◆スケジュール<br />
2013年10月11日（金）出発～10月15日（火）帰国　3泊5日間</p>
<p>ツアー詳細はこちら↓<br />
<a href="http://www.surf-trip.com/girlssurfcamp/">http://www.surf-trip.com/girlssurfcamp/</a></p>
<p>【お問合せ】<br />
エス・ティー・ワールド<br />
<a href="http://www.surf-trip.com">http://www.surf-trip.com</a><br />
<a href="http://www.stworld.co.jp">http://www.stworld.co.jp</a><br />
旅日記のご紹介♪<br />
<a href="http://www.surf-trip.com/taiken/">http://www.surf-trip.com/taiken/</a></p>
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		<title>THE SURFSKATERS 14　開催決定！</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 09:37:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16224</guid>
		<description><![CDATA[　夏の湘南を彩るビッグパーティー「THE SURFSKATERS 14」が、来る9/15（日）茅ヶ崎裏パークを会場に開催されることが決定した！ 　サーフィンとスケート、音楽をこよなく愛するサーフスケーター達のこの祭典。毎年、半端じゃない盛り上がりを見せるが、今年も熱い熱～い1日が繰り広げられるのは間違いなし。 　コンテストやライブの詳細は後日改めてご報告！　今年の夏一番の熱い一日を、みんなで燃え上がろう！ ▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。 ・『 ボンジッパー (VONZIPPER) 』のコンセプトストアが期間限定オープン！ ・空前ブームのVANSとスニーカーのおハナシ ・ショーン・ステューシーの作る“ビーチパンツ”が、いま抜群に気分！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16228" title="surfskaters2013" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/surfskaters2013.jpg" alt="" width="584" height="960" /><br />
　夏の湘南を彩るビッグパーティー「THE SURFSKATERS 14」が、来る9/15（日）茅ヶ崎裏パークを会場に開催されることが決定した！</p>
<p>　サーフィンとスケート、音楽をこよなく愛するサーフスケーター達のこの祭典。毎年、半端じゃない盛り上がりを見せるが、今年も熱い熱～い1日が繰り広げられるのは間違いなし。</p>
<p>　コンテストやライブの詳細は後日改めてご報告！　今年の夏一番の熱い一日を、みんなで燃え上がろう！</p>
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・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15393" target="_blank">『 ボンジッパー (VONZIPPER) 』のコンセプトストアが期間限定オープン！</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16171" target="_blank">空前ブームのVANSとスニーカーのおハナシ</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15441" target="_blank">ショーン・ステューシーの作る“ビーチパンツ”が、いま抜群に気分！</a></span></p>
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		<title>人気爆発！ ネフ (neff) のカラフルサングラスがシャレている</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 08:16:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16198</guid>
		<description><![CDATA[　夏の必需品であるサングラス！ 今夏、女性ファッションではパステルカラーや、きゃりーぱみゅぱみゅの人気でカラフルな色合いのファッションが流行っていますが、男だってカラフルカラーをファッションに取り入れたい！ そう思った時にオススメしたいのが『 ネフ (neff) 』のサングラスです。 『 ネフ (neff) 』 について 　ネフは、カリフォルニア発のストリートブランドで、かわいいイラストやカラフルなカラー使いが特徴の人気ブランドです。 　スケートボード、サーフィン、 スノーボードなどのファッションアイテムを多くそろえています。 　サングラス、時計、キャップ、Tシャツなどが人気で、ほとんどが１万円以下で購入できる手頃価格も人気の秘密です。 「BRODIE」シリーズが人気 　サングラスの中でも人気は「BRODIE」シリーズ。雷のようなフレームが個性的で「WHITE TIGER」「STATIC」「 WHITE」の3色展開をしています。また、デザインだけでなく機能性も高く、100％UVカットになっています。ビーチスタイルにおすすめです！ ￼ （上）「WHITE TIGER」 ￼ （上）「STATIC」 ￼ （上）「WHITE」 （上） BIGBANGのG-DRAGONが着用してさらに人気に。 　日本には直営店はありませんが、セレクトショップや、ZOZOTOWN、BUYMAなどのインターネット通販サイトで購入することが出来ますので、一度チェックしてみてはいかでしょうか。 &#8211; 詳細 &#8211; ブランド名： ネフ (neff) カテゴリ：ストリートブランド 国：アメリカ URL： http://www.neffheadwear.com/ photo by neff＆BIGBANGSWAQ (http://bigbangswaq.com/page/28) witten by BLUER編集スタッフ ▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。 ・『 ボンジッパー (VONZIPPER) 』のコンセプトストアが期間限定オープン！ ・空前ブームのVANSとスニーカーのおハナシ ・ショーン・ステューシーの作る“ビーチパンツ”が、いま抜群に気分！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130726_01.png" alt="" title="bluer_130726_01" width="771" height="520" class="aligncenter size-full wp-image-16199" /></p>
<p>　夏の必需品であるサングラス！ 今夏、女性ファッションではパステルカラーや、きゃりーぱみゅぱみゅの人気でカラフルな色合いのファッションが流行っていますが、男だってカラフルカラーをファッションに取り入れたい！ そう思った時にオススメしたいのが『 ネフ (neff) 』のサングラスです。</p>
<h2>『 ネフ (neff) 』 について</h2>
<p>　ネフは、カリフォルニア発のストリートブランドで、かわいいイラストやカラフルなカラー使いが特徴の人気ブランドです。<br />
　スケートボード、サーフィン、 スノーボードなどのファッションアイテムを多くそろえています。</p>
<p>　サングラス、時計、キャップ、Tシャツなどが人気で、ほとんどが１万円以下で購入できる手頃価格も人気の秘密です。</p>
<h2>「BRODIE」シリーズが人気</h2>
<p>　サングラスの中でも人気は「BRODIE」シリーズ。雷のようなフレームが個性的で「WHITE TIGER」「STATIC」「 WHITE」の3色展開をしています。また、デザインだけでなく機能性も高く、100％UVカットになっています。ビーチスタイルにおすすめです！<br />
￼<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130726_02.jpg" alt="" title="bluer_130726_02" width="504" height="504" class="aligncenter size-full wp-image-16200" /><br />
（上）「WHITE TIGER」<br />
￼<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130726_03.jpg" alt="" title="bluer_130726_03" width="504" height="504" class="aligncenter size-full wp-image-16201" /><br />
（上）「STATIC」<br />
￼<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130726_04.jpg" alt="" title="bluer_130726_04" width="504" height="504" class="aligncenter size-full wp-image-16202" /><br />
（上）「WHITE」</p>
<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130726_05.png" alt="" title="bluer_130726_05" width="522" height="348" class="aligncenter size-full wp-image-16203" /><br />
（上） BIGBANGのG-DRAGONが着用してさらに人気に。 </p>
<p>　日本には直営店はありませんが、セレクトショップや、ZOZOTOWN、BUYMAなどのインターネット通販サイトで購入することが出来ますので、一度チェックしてみてはいかでしょうか。</p>
<p>&#8211; 詳細 &#8211;<br />
ブランド名： ネフ (neff)<br />
カテゴリ：ストリートブランド<br />
国：アメリカ<br />
URL： <span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.neffheadwear.com/" target="_blank">http://www.neffheadwear.com/</a></span></p>
<p>photo by neff＆BIGBANGSWAQ (http://bigbangswaq.com/page/28)<br />
witten by BLUER編集スタッフ</p>
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・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16171" target="_blank">空前ブームのVANSとスニーカーのおハナシ</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15441" target="_blank">ショーン・ステューシーの作る“ビーチパンツ”が、いま抜群に気分！</a></span></p>
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		<title>いや〜な梅雨空でも、今年も花火大会は消化中！</title>
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		<comments>https://surf.bluer.co/?p=16189#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 06:02:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16189</guid>
		<description><![CDATA[　今年はずいぶん早くに夏が来たのに、ここ数日は梅雨へ戻ったようにドンヨリな日が続いています。それでも先日の火曜日には鎌倉花火大会が開催。今週末の27日には隅田川花火大会がおこなわれるなど、着々と2013年の花火カレンダーは消化中なことをお気づきですか？ 　風が気持ちいい水辺でおこなわれることが多い花火大会は8月にかけて開催予定がズラリ。27日の予定を見れば、なんと関東エリアだけでも10大会オーバー（！）がクレジットされています。 　とはいえ花火月間ははじまったばかり。日本三大花火大会（新潟・長岡まつり大花火大会／8月2日、秋田・大曲の花火／8月24日、茨城・土浦全国花火競技大会／10月5日）をはじめ、東京湾（8月10日）、葉山（7月25日）や茅ヶ崎（8月3日）という湘南エリア、山中湖（8月1日）や河口湖（8月5日）という湖畔エリアなど、本格的な花火シーズンはまだまだこれから。 　浴衣姿にうちわを持って、露店を冷やかしながら風情ある夏を感じるには格好のひととき。夜空に浮かぶ華の数々を見上げて涼しさを得たいものですね。 ★日本三大花火大会の開催情報はコチラへ 長岡まつり 大曲の花火 土浦全国花火競技大会 ★全国の花火大会開催情報はコチラへ 花火大会＆夏祭り2013 花火大会2013花火カレンダー]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16190" title="hanabi" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/hanabi.jpg" alt="" width="1920" height="1280" /></p>
<p>　今年はずいぶん早くに夏が来たのに、ここ数日は梅雨へ戻ったようにドンヨリな日が続いています。それでも先日の火曜日には鎌倉花火大会が開催。今週末の27日には隅田川花火大会がおこなわれるなど、着々と2013年の花火カレンダーは消化中なことをお気づきですか？</p>
<p>　風が気持ちいい水辺でおこなわれることが多い花火大会は8月にかけて開催予定がズラリ。27日の予定を見れば、なんと関東エリアだけでも10大会オーバー（！）がクレジットされています。</p>
<p>　とはいえ花火月間ははじまったばかり。日本三大花火大会（新潟・長岡まつり大花火大会／8月2日、秋田・大曲の花火／8月24日、茨城・土浦全国花火競技大会／10月5日）をはじめ、東京湾（8月10日）、葉山（7月25日）や茅ヶ崎（8月3日）という湘南エリア、山中湖（8月1日）や河口湖（8月5日）という湖畔エリアなど、本格的な花火シーズンはまだまだこれから。</p>
<p>　浴衣姿にうちわを持って、露店を冷やかしながら風情ある夏を感じるには格好のひととき。夜空に浮かぶ華の数々を見上げて涼しさを得たいものですね。</p>
<p>★日本三大花火大会の開催情報はコチラへ<br />
<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href="http://nagaokamatsuri.com/index.html" target="_blank"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">長岡まつり</span></a></span><br />
<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href="http://www.oomagari-hanabi.com/index.php" target="_blank"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">大曲の花火</span></a></span><br />
<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href="http://tsuchiura-hanabi.jp/" target="_blank"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">土浦全国花火競技大会</span></a></span></p>
<p>★全国の花火大会開催情報はコチラへ<br />
<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href=" http://hanabi.yahoo.co.jp/" target="_blank"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">花火大会＆夏祭り2013</span></a></span><br />
<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href="http://hanabi.walkerplus.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">花火大会2013花火カレンダー</span></a></span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>空前ブームのVANSとスニーカーのおハナシ</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=16171</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=16171#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 12:56:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江部 寿貴 / OCEANS副編集長]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16171</guid>
		<description><![CDATA[　こんにちは。エベです。 　今回は、この夏はきたい４つのスニーカーのおハナシです。それにしても今年は空前のVANSブームですね。“VANS女子”なんて言葉もあるようで、男子も含めて街のアチコチでVANSフリークを見かけます。ということで本題へ。 ＃１ 【VANS×BEAMSのオーセンティック】 　サーファーのマストスニーカー、VANSの名モデルのオーセンティックですが、こちらは70年代後半にリリースされた最初期仕様と木型で復刻したモデル。ビームスのSURF＆SK-8バイヤー、加藤さんの熱がこもった素晴らしい別注品です。リリース前から話題になっていたモデルのため、今日の時点ですでに完売しているかもしれませんが、みなさんに紹介したく、ここに登場させました。 #2 【VANSのSK-8 Hi】 　ここ数年、ぼくはずーっとオーセンティックばかりはいてましたが、27歳ながらカリスマ感が漂うカリフォルニアのプロサーファー、デーン・レイノルズが履いている姿を見てから（ミーハーですんません&#8230;..）、こいつの登場回数が増えてます。 　大人気のオーセンティックにはない硬派な雰囲気もポイント。９分丈くらいのスリムパンツで合わせるのが、気分です。でも、夏は熱がこもってアツいです。。。かわりに秋冬は、間違いなく人気再燃しそうなので、早めに押さえておきましょう。 #3 【VANS VAULT×DISNEYのオーセンティック】 　間違いなく、この夏いちばんの話題作です。80年代にリリースされた伝説のディズニーコラボを彷彿させます。ミッキーマウス、くまのプーさん、ドナルドを展開。ぼくはくまのプーさんが本命だったのですが、すでに完売&#8230;..（僕の行ったお店が完売だっただけなのかもしれません。他のお店で見かけた方、ぜひぜひ教えてください！）。 　そのため自分のサイズが１足だけ残ってたドナルドモデルを買いました。ミッキーマウスモデルは比較的入手しやすいようです。コレは間違いなく女子にウケます。 　ちなみに、来春VANSでは、あの伝説のアーティスト、◎◎◎◎とコラボしたモデルが出ます。こいつはヤバいです。 #4 【SUPERGAのネオンカラー2750】 　大のVANS党ですが、たまに浮気します。今シーズン、唯一浮気したのが、このスペルガの超定番モデル2750。どちらかといえば、お坊ちゃんぽい雰囲気ですが、底抜けに痛快なネオンカラーがイケてます。 　グリーンの他に、確かオレンジ、ピンク、イエローが展開されてたはず。日本では、スティーブン アランのみの展開。あ、スティーブン アランはNYで話題になったスペシャリティストアで、東京は渋谷と新宿、大阪は話題のグランフロント大阪にこの春オープンしました。気になる方はぜひお早めに！ 　ではまた近いうちに。 　エベでした。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　こんにちは。エベです。</p>
<p>　今回は、この夏はきたい４つのスニーカーのおハナシです。それにしても今年は空前のVANSブームですね。“VANS女子”なんて言葉もあるようで、男子も含めて街のアチコチでVANSフリークを見かけます。ということで本題へ。</p>
<p>＃１</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16181" title="vans01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/vans01.jpg" alt="" width="168" height="300" /><br />
【VANS×BEAMSのオーセンティック】<br />
　サーファーのマストスニーカー、VANSの名モデルのオーセンティックですが、こちらは70年代後半にリリースされた最初期仕様と木型で復刻したモデル。ビームスのSURF＆SK-8バイヤー、加藤さんの熱がこもった素晴らしい別注品です。リリース前から話題になっていたモデルのため、今日の時点ですでに完売しているかもしれませんが、みなさんに紹介したく、ここに登場させました。</p>
<p>#2<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-16182" title="vans02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/vans02.jpg" alt="" width="168" height="300" /><br />
【VANSのSK-8 Hi】<br />
　ここ数年、ぼくはずーっとオーセンティックばかりはいてましたが、27歳ながらカリスマ感が漂うカリフォルニアのプロサーファー、デーン・レイノルズが履いている姿を見てから（ミーハーですんません&#8230;..）、こいつの登場回数が増えてます。</p>
<p>　大人気のオーセンティックにはない硬派な雰囲気もポイント。９分丈くらいのスリムパンツで合わせるのが、気分です。でも、夏は熱がこもってアツいです。。。かわりに秋冬は、間違いなく人気再燃しそうなので、早めに押さえておきましょう。</p>
<p>#3<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-16183" title="vans03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/vans03.jpg" alt="" width="168" height="300" /><br />
【VANS VAULT×DISNEYのオーセンティック】<br />
　間違いなく、この夏いちばんの話題作です。80年代にリリースされた伝説のディズニーコラボを彷彿させます。ミッキーマウス、くまのプーさん、ドナルドを展開。ぼくはくまのプーさんが本命だったのですが、すでに完売&#8230;..（僕の行ったお店が完売だっただけなのかもしれません。他のお店で見かけた方、ぜひぜひ教えてください！）。</p>
<p>　そのため自分のサイズが１足だけ残ってたドナルドモデルを買いました。ミッキーマウスモデルは比較的入手しやすいようです。コレは間違いなく女子にウケます。</p>
<p>　ちなみに、来春VANSでは、あの伝説のアーティスト、◎◎◎◎とコラボしたモデルが出ます。こいつはヤバいです。</p>
<p>#4<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-16184" title="vans04" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/vans04.jpg" alt="" width="168" height="300" /><br />
【SUPERGAのネオンカラー2750】<br />
　大のVANS党ですが、たまに浮気します。今シーズン、唯一浮気したのが、このスペルガの超定番モデル2750。どちらかといえば、お坊ちゃんぽい雰囲気ですが、底抜けに痛快なネオンカラーがイケてます。</p>
<p>　グリーンの他に、確かオレンジ、ピンク、イエローが展開されてたはず。日本では、スティーブン アランのみの展開。あ、スティーブン アランはNYで話題になったスペシャリティストアで、東京は渋谷と新宿、大阪は話題のグランフロント大阪にこの春オープンしました。気になる方はぜひお早めに！</p>
<p>　ではまた近いうちに。<br />
　エベでした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>海好きと中南米好きがこっそり通う、新橋の名店</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=16139</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=16139#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 07:41:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Pickup]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16139</guid>
		<description><![CDATA[　新橋と大門の中間あたりに、夜な夜なサーファーとジャングル好きが集うレストランがあります。しかもそのレストランはペルー料理。なぜ、そんなオトナな街に？？？　実はココのシェフがサーファーなのです！ けっこうなサイズの波を楽しむシェフ  その素顔がコチラ  シェフの荒井隆宏さんは横浜市・金沢文庫の出身。海を間近に育ちながら料理人を目指し、専門学校から四谷の『オテル・ドゥ・ミクニ』で修行。後にペルーへわたり、熱帯雨林地域特有のあんなモノやこんなモノを実際に口にし、腕を磨いて帰国。新橋に『荒井商店』をオープンしました。 　多彩な食材と向き合ってきた経験値は、そのままレパートリーのバリエーションを増やすことに。常連さんのわがままオーダーにも気軽に答え、雷魚を食材に逸品をふるまった、なんていうことも多々！　そのサバイバル能力、恐るべしなのです。 　しかも料理の腕はペルー大使館が推薦するほど。以下の映像で紹介されるロモ・サルタード（＝牛肉野菜の醤油炒め）は、ペルーの伝統料理ながらモダンな仕上がりへ。もちろん“美味！”なのはいうまでもありません。 　「ギリギリまで塩や油を減らして、カラダに優しい料理を心がけています」という荒井さんの食ワールドに触れられるのがレシピ本の『ちょいラテンごはん〜手軽で陽気なレシピ〜』。扶桑社からの刊行で、日本の日常でも簡単に手に入る食材を使ったこだわりが話題となりました。友人でアーティストの花井祐介さんもレシピをトライし、簡単にできたことを自身のブログでリポートしています。 ※花井祐介ブログ 　お店へ行かれる場合は予算にあわせて作ってくれるシェフおまかせのコースがオススメ。「何度か通っているけれど、同じメニューに出会ったことがない」という声を聞くほどの荒井商店の奥深さ。その全貌を知るには、どうやら通い詰めるしかなさそうです。 ■やみつきテイスト「サルサで今日から何でもラテン味！」　■ビールのおともに、簡単で楽しいおつまみ　■おうちで簡単に作れる、ラテンなカクテル　■手巻きタコスでパーティーしよう！　■おかずとご飯で一皿完結、見せます1週間7バリエーション、など内容タップリの構成。発売元：扶桑社 ★荒井商店ホームページ http://araishouten.gozaru.jp/ ★エル・オンラインでの荒井商店紹介記事 http://www.elle.co.jp/atable/restaurant/restaurantdb/504]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　新橋と大門の中間あたりに、夜な夜なサーファーとジャングル好きが集うレストランがあります。しかもそのレストランはペルー料理。なぜ、そんなオトナな街に？？？　実はココのシェフがサーファーなのです！<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-16144" title="ARAI01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/ARAI011.jpg" alt="" width="604" height="453" /></p>
<p style="text-align: center;">けっこうなサイズの波を楽しむシェフ</p>
<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-16145" title="ARAI.02jpg" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/ARAI.02jpg.jpg" alt="" width="960" height="720" /> その素顔がコチラ</p>
<p> シェフの荒井隆宏さんは横浜市・金沢文庫の出身。海を間近に育ちながら料理人を目指し、専門学校から四谷の『オテル・ドゥ・ミクニ』で修行。後にペルーへわたり、熱帯雨林地域特有のあんなモノやこんなモノを実際に口にし、腕を磨いて帰国。新橋に『荒井商店』をオープンしました。</p>
<p>　多彩な食材と向き合ってきた経験値は、そのままレパートリーのバリエーションを増やすことに。常連さんのわがままオーダーにも気軽に答え、雷魚を食材に逸品をふるまった、なんていうことも多々！　そのサバイバル能力、恐るべしなのです。</p>
<p>　しかも料理の腕はペルー大使館が推薦するほど。以下の映像で紹介されるロモ・サルタード（＝牛肉野菜の醤油炒め）は、ペルーの伝統料理ながらモダンな仕上がりへ。もちろん“美味！”なのはいうまでもありません。<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/EjbDLw44nBU" frameborder="0" width="300" height="225"></iframe></p>
<p>　「ギリギリまで塩や油を減らして、カラダに優しい料理を心がけています」という荒井さんの食ワールドに触れられるのがレシピ本の『ちょいラテンごはん〜手軽で陽気なレシピ〜』。扶桑社からの刊行で、日本の日常でも簡単に手に入る食材を使ったこだわりが話題となりました。友人でアーティストの花井祐介さんもレシピをトライし、簡単にできたことを自身のブログでリポートしています。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16141" title="HANAI" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/HANAI.jpg" alt="" width="991" height="700" /></p>
<p style="text-align: center;"><span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href=" http://hanaiyusuke.blogspot.jp/2011/11/blog-post.html" target="_blank"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">※花井祐介ブログ</span></a></span></p>
<p>　お店へ行かれる場合は予算にあわせて作ってくれるシェフおまかせのコースがオススメ。「何度か通っているけれど、同じメニューに出会ったことがない」という声を聞くほどの荒井商店の奥深さ。その全貌を知るには、どうやら通い詰めるしかなさそうです。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16142" title="COVER" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/COVER.jpeg" alt="" width="355" height="500" /><br />
■やみつきテイスト「サルサで今日から何でもラテン味！」　■ビールのおともに、簡単で楽しいおつまみ　■おうちで簡単に作れる、ラテンなカクテル　■手巻きタコスでパーティーしよう！　■おかずとご飯で一皿完結、見せます1週間7バリエーション、など内容タップリの構成。発売元：扶桑社</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16143" title="SHOP" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/SHOP.jpg" alt="" width="800" height="600" />★荒井商店ホームページ<br />
<a href="http://araishouten.gozaru.jp/" target="_blank"> http://araishouten.gozaru.jp/</a></p>
<p>★エル・オンラインでの荒井商店紹介記事<br />
<a href="http://www.elle.co.jp/atable/restaurant/restaurantdb/504" target="_blank">http://www.elle.co.jp/atable/restaurant/restaurantdb/504</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>きれいなビーチをリストアップ。さて、次のお休みはどこへ行く？</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 05:55:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=16129</guid>
		<description><![CDATA[　生活情報サイトALL ABOUTの「一度は行ってみたいビーチ」で堂々の１位となっているのはハワイ。2008年に掲載された記事ではあるとはいえ、国内のハワイ人気は、今年になってハワイ特集を組む雑誌も多く目にすることでも分かるというもの。まるでハワイへの憧れは、「憧れのハワイ航路（昭和23年のヒット曲！）」の時代から日本人のDNAに脈々と刻まれているように思えます。 　確かに、６時間ほどで着けるエメラルドブルーの海に青い空、何よりいつも温暖な気候の常夏アイランドは、長い冬のある日本にとっては羨ましい気候条件。汗せんも心もゆるーく開けて、さらにはショッピングもヘルシーなフードも楽しめて治安もいいとなれば、パラダイスのような目的地といえます。 　けれど、身も心もオープンにしてくれる海外のパラダイスはハワイだけではない、と教えてくれるのがこのサイト。『世界のビーチガイド』は上述のALL ABOUTに寄稿していたビーチライターの古関千恵子さんたちが発信するもので、世界にはこんなに美しいビーチがあるのだと思わせれくれます。 　古関さんは月に１〜２度は海外のビーチへ赴くビーチの目利き。20年以上も続くビーチライター活動から『ワールドビーチガイド100』といった書籍も執筆されています。ハワイひとつとっても紹介先はワイキキだけでないのは当たり前。オアフを入り口に、マウイ島、ハワイ島、カウアイ島など視野を広げることができれば“ハワイ”への憧れはいっそう高まりそうです。 　すでに夏休みは取られた方にとって、次なる旅行のチャンスは秋のシルバーウィーク。とはいえ今年は3連休が2週続くだけの少々物足りないカレンダー。それだとハワイはちょっと遠い？　それならばアジアやミクロネシアがオススメかもしれません。 　数あるビーチリストの詳細を見つつ、海と旅のプロフェッショナルが発信するブログをのぞくと妄想はいっそう膨張します。ダイビングの世界を中心に活躍する写真家・高砂淳二さん、トラベルジャーナリストの寺田直子さん、プロサーファー真木勇人さん、世界一周を終えたばかりの写真家・竹沢うるまさんという面々は豪華なひと言。「あ〜、キレイな海を見て癒されたい！」。そんな欲求をひと時だけでも満たし、旅ゴゴロを疼かせるサイトが『ワールドビーチガイド』。さて、次のお休みはどこへ行きましょう？ 「目的地は国内」という選択だって、もちろんアリ！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16131" title="BEACHGUIDE" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/BEACHGUIDE1.jpg" alt="" width="1021" height="955" /></p>
<p>　生活情報サイトALL ABOUTの「一度は行ってみたいビーチ」で堂々の１位となっているのはハワイ。2008年に掲載された記事ではあるとはいえ、国内のハワイ人気は、今年になってハワイ特集を組む雑誌も多く目にすることでも分かるというもの。まるでハワイへの憧れは、「憧れのハワイ航路（昭和23年のヒット曲！）」の時代から日本人のDNAに脈々と刻まれているように思えます。</p>
<p>　確かに、６時間ほどで着けるエメラルドブルーの海に青い空、何よりいつも温暖な気候の常夏アイランドは、長い冬のある日本にとっては羨ましい気候条件。汗せんも心もゆるーく開けて、さらにはショッピングもヘルシーなフードも楽しめて治安もいいとなれば、パラダイスのような目的地といえます。</p>
<p>　けれど、身も心もオープンにしてくれる海外のパラダイスはハワイだけではない、と教えてくれるのがこのサイト。<span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href="http://www.world-beach-guide.com/" target="_blank"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">『世界のビーチガイド』</span></a></span>は上述のALL ABOUTに寄稿していたビーチライターの古関千恵子さんたちが発信するもので、世界にはこんなに美しいビーチがあるのだと思わせれくれます。</p>
<p>　古関さんは月に１〜２度は海外のビーチへ赴くビーチの目利き。20年以上も続くビーチライター活動から『ワールドビーチガイド100』といった書籍も執筆されています。ハワイひとつとっても紹介先はワイキキだけでないのは当たり前。オアフを入り口に、マウイ島、ハワイ島、カウアイ島など視野を広げることができれば“ハワイ”への憧れはいっそう高まりそうです。</p>
<p>　すでに夏休みは取られた方にとって、次なる旅行のチャンスは秋のシルバーウィーク。とはいえ今年は3連休が2週続くだけの少々物足りないカレンダー。それだとハワイはちょっと遠い？　それならばアジアやミクロネシアがオススメかもしれません。</p>
<p>　数あるビーチリストの詳細を見つつ、海と旅のプロフェッショナルが発信するブログをのぞくと妄想はいっそう膨張します。ダイビングの世界を中心に活躍する写真家・高砂淳二さん、トラベルジャーナリストの寺田直子さん、プロサーファー真木勇人さん、世界一周を終えたばかりの写真家・竹沢うるまさんという面々は豪華なひと言。「あ〜、キレイな海を見て癒されたい！」。そんな欲求をひと時だけでも満たし、旅ゴゴロを疼かせるサイトが『ワールドビーチガイド』。さて、次のお休みはどこへ行きましょう？</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16132" title="ZAKIMIYA" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/ZAKIMIYA.jpg" alt="" width="608" height="608" /></p>
<p style="text-align: center;">「目的地は国内」という選択だって、もちろんアリ！</p>
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		<title>アクションスポーツ用ビデオカメラ、ソニーからも登場！</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 04:48:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Pickup]]></category>

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		<description><![CDATA[　真木３兄弟（蔵人・勇人・泰人）が楽しくハワイの波をクルーズする動画の配信がはじまった。ソニーが展開するデジタルHDビデオカメラリコーダー『アクションカム』のプロモーションビデオで、ショートボード、ニーボード、トランジッションボードに乗って波と一体化する模様がサーファー視線で体感できる。アクションスポーツ用ビデオカメラとしては、カリフォルニアで生まれたGoPROがリーディングカンパニーだが、その背中を追ってソニーも同マーケットへ参入したということになる。 　ソニー製だけにカメラのレンズはとてもクリアというインプレッションが聞こえてくる一方、アタッチメントやハウジング（防水ケース）などはGoPROに一日の長があるのでは、という声もある。いずれにせよ、このようなアクションカメラを使用して遊ぶユーザーは増加傾向にあり、さらなる追い風を吹かせようとGoPROが日本市場へ本格的に参入する噂も耳に届く。 　すでに国内のプロサーファーやアクションスポーツ愛好家はプライベートで映像を撮り貯めていて、効果的な発表の場を探している人も少なくない。何よりもの魅力は撮影者（＝プレイヤー）と一体になれるその視界。国内のいろんな場所からアクションスポーツの魅力が発信される時代も、そう遠くはないのかもしれない。 ★ソニー アクションカム スペシャルサイト http://www.sony.jp/actioncam/douga/index.html ★Go PRO http://jp.gopro.com/ ★ハンディカムならパナソニックもリリース中！ http://panasonic.jp/dmvc/interview/]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/8nB_yVAUrnQ" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p>　真木３兄弟（蔵人・勇人・泰人）が楽しくハワイの波をクルーズする動画の配信がはじまった。ソニーが展開するデジタルHDビデオカメラリコーダー『アクションカム』のプロモーションビデオで、ショートボード、ニーボード、トランジッションボードに乗って波と一体化する模様がサーファー視線で体感できる。アクションスポーツ用ビデオカメラとしては、カリフォルニアで生まれたGoPROがリーディングカンパニーだが、その背中を追ってソニーも同マーケットへ参入したということになる。</p>
<p>　ソニー製だけにカメラのレンズはとてもクリアというインプレッションが聞こえてくる一方、アタッチメントやハウジング（防水ケース）などはGoPROに一日の長があるのでは、という声もある。いずれにせよ、このようなアクションカメラを使用して遊ぶユーザーは増加傾向にあり、さらなる追い風を吹かせようとGoPROが日本市場へ本格的に参入する噂も耳に届く。</p>
<p>　すでに国内のプロサーファーやアクションスポーツ愛好家はプライベートで映像を撮り貯めていて、効果的な発表の場を探している人も少なくない。何よりもの魅力は撮影者（＝プレイヤー）と一体になれるその視界。国内のいろんな場所からアクションスポーツの魅力が発信される時代も、そう遠くはないのかもしれない。</p>
<p>★ソニー アクションカム スペシャルサイト<br />
<a href="http://www.sony.jp/actioncam/douga/index.html" target="_blank"> http://www.sony.jp/actioncam/douga/index.html</a></p>
<p>★Go PRO<br />
<a href="http://jp.gopro.com/" target="_blank"> http://jp.gopro.com/</a></p>
<p>★ハンディカムならパナソニックもリリース中！<br />
<a href="http://panasonic.jp/dmvc/interview/" target="_blank">http://panasonic.jp/dmvc/interview/</a></p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16081" title="MAKI" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/MAKI.jpg" alt="" width="769" height="365" /></p>
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		<title>サーフィンをする蒼井優が可愛すぎる、話題の “かき氷” 本</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 01:46:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[嶋川 京都 ( ライターネーム：miyaco* ) / 編集者・Webディレクター]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　かき氷の上でサーフィンをする蒼井優さんが可愛すぎると、ファンの中でも話題の “かき氷” 本『今日も かき氷【完全版】』が飛ぶように売れています。（ 2013年7月5日発売。マガジンハウス発刊） 　この表紙の可愛さでも評判になっていますが、表紙もさることながら、蒼井優さんと “かき氷”の魅力がたっぷりつまった、暑さを吹き飛ばす内容が良いと口コミで広がり、売上を伸ばしているそう。 蒼井優さんのかき氷好きから連載、そして書籍化 　この本は、Casa BRUTUS連載の「蒼井優・春夏秋冬かき氷」で人気に火がつき書籍化されたシリーズで、プライベートでもかき氷好きで知られる蒼井優さんが、全国、遠いところでいうと台湾やハワイまで、4年かけて数々のかき氷を食べ歩いた様子をまとめています。彼女自身が書き下ろしたかき氷ルポは、彼女のほんわかした感じが伝わり、ファンにはたまらないはず。 　一昨年、昨年と続き、今年は完全版としてグレードアップして発売。蒼井優さんが、かき氷を頬張る姿や、店内の様子、かき氷の写真をふんだんに使い、どこか清涼感を思わせるサラサラした紙質にもこだわった一冊になっています。 編集担当のサーフィン好きが功を奏して、この表紙に 　この表紙を手掛けたのは、自身でもサーフィンを愛してやまない編集担当の古谷昭弘さん。夏、かき氷のイメージを考えていると、サーファー蒼井優さんのビジュアルがおりてきたのだとか。なんと、このカラフルなサーフボードは古谷さんの私物だそう。 　“好き”を仕事にする人もすごいですが、蒼井優さんや古谷さんのように 、仕事に “好き” を取り入れて一流のものを創り上げる人たちも、すごいですよね。 登山家、サーファー蒼井優に聞いてみたい！ 　ちなみに、この蒼井優さんの “かき氷” 本シリーズ、昨年は登山家の格好をした蒼井優さんが “かき氷” という山を登っている表紙になっています。 　昨年は山を、今年は海を制した蒼井優さんに、“かき氷” の乗り心地を聞いてみたくなるのは、私だけではないはず。 　とりあえず、『 今日も かき氷【完全版】』を片手に、 “かき氷” の乗り心地を想像して読んでみることにします。 　皆さんもぜひ、手にとってみてはいかがでしょうか。 （上）日光の天然水の蔵元＜松月氷室＞での一枚。今もなお、昔ながらの手法で製造、保存まで行なっているそう。 ￼（上）日光の天然水の蔵元＜松月氷室＞のカラフルなかき氷。 &#8211; 詳細 &#8211; 書籍名：『 今日も かき氷 【完全版】』 著者：蒼井 優 発刊元：株式会社マガジンハウス 定価：1575円 (税込) 発売：2013/07/05 URL：http://magazineworld.jp/books/all/?gosu=2569 written by BLUER編集スタッフ ▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。 ・夏本番！ サーフハウスはやっぱりオーシャンビューがいい！？ ・台風シーズンの盛夏は、冷製カッペリーニがウマイ季節 ・パタゴニアのアロハシャツ世界へ！ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16030" title="bluer_130723_01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130723_01.jpeg" alt="" width="480" height="594" /></p>
<p>　かき氷の上でサーフィンをする蒼井優さんが可愛すぎると、ファンの中でも話題の “かき氷” 本『今日も かき氷【完全版】』が飛ぶように売れています。（ 2013年7月5日発売。マガジンハウス発刊）</p>
<p>　この表紙の可愛さでも評判になっていますが、表紙もさることながら、蒼井優さんと “かき氷”の魅力がたっぷりつまった、暑さを吹き飛ばす内容が良いと口コミで広がり、売上を伸ばしているそう。</p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>蒼井優さんのかき氷好きから連載、そして書籍化</strong></p>
<p>　この本は、Casa BRUTUS連載の「蒼井優・春夏秋冬かき氷」で人気に火がつき書籍化されたシリーズで、プライベートでもかき氷好きで知られる蒼井優さんが、全国、遠いところでいうと台湾やハワイまで、4年かけて数々のかき氷を食べ歩いた様子をまとめています。彼女自身が書き下ろしたかき氷ルポは、彼女のほんわかした感じが伝わり、ファンにはたまらないはず。</p>
<p>　一昨年、昨年と続き、今年は完全版としてグレードアップして発売。蒼井優さんが、かき氷を頬張る姿や、店内の様子、かき氷の写真をふんだんに使い、どこか清涼感を思わせるサラサラした紙質にもこだわった一冊になっています。</p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>編集担当のサーフィン好きが功を奏して、この表紙に</strong></p>
<p>　この表紙を手掛けたのは、自身でもサーフィンを愛してやまない編集担当の古谷昭弘さん。夏、かき氷のイメージを考えていると、サーファー蒼井優さんのビジュアルがおりてきたのだとか。なんと、このカラフルなサーフボードは古谷さんの私物だそう。</p>
<p>　“好き”を仕事にする人もすごいですが、蒼井優さんや古谷さんのように 、仕事に “好き” を取り入れて一流のものを創り上げる人たちも、すごいですよね。</p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>登山家、サーファー蒼井優に聞いてみたい！</strong></p>
<p>　ちなみに、この蒼井優さんの “かき氷” 本シリーズ、昨年は登山家の格好をした蒼井優さんが “かき氷” という山を登っている表紙になっています。</p>
<p>　昨年は山を、今年は海を制した蒼井優さんに、“かき氷” の乗り心地を聞いてみたくなるのは、私だけではないはず。</p>
<p>　とりあえず、『 今日も かき氷【完全版】』を片手に、 “かき氷” の乗り心地を想像して読んでみることにします。</p>
<p>　皆さんもぜひ、手にとってみてはいかがでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-16031" title="bluer_130723_02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130723_02.jpeg" alt="" width="344" height="426" />（上）日光の天然水の蔵元＜松月氷室＞での一枚。今もなお、昔ながらの手法で製造、保存まで行なっているそう。<br />
￼<img class="aligncenter size-full wp-image-16032" title="bluer_130723_03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130723_03.jpeg" alt="" width="342" height="426" />（上）日光の天然水の蔵元＜松月氷室＞のカラフルなかき氷。</p>
<p>&#8211; 詳細 &#8211;<br />
書籍名：『 今日も かき氷 【完全版】』<br />
著者：蒼井 優<br />
発刊元：株式会社マガジンハウス<br />
定価：1575円 (税込)<br />
発売：2013/07/05<br />
URL：<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://magazineworld.jp/books/all/?gosu=2569" target="_blank">http://magazineworld.jp/books/all/?gosu=2569</a></span></p>
<p>written by BLUER編集スタッフ</p>
<p>▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。<br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15825" target="_blank">夏本番！ サーフハウスはやっぱりオーシャンビューがいい！？</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15745" target="_blank">台風シーズンの盛夏は、冷製カッペリーニがウマイ季節</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=14929" target="_blank">パタゴニアのアロハシャツ世界へ！ この夏、注目の書籍が発売</a></span></p>
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		<title>ピースがあふれるU-SKEのエキシビジョンは今週土曜からスタート</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 07:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小山内 隆 / BLUER EDITOR]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15857</guid>
		<description><![CDATA[　地元・西湘のグッドコンディションは当然、冬のハワイを筆頭に世界中で“サーフ、ウェイブ＆ラブ”をテーマに撮影活動を展開するU-SKEのフォトエキシビジョン『peAce blend』が今週の土曜日からスタートする。 　場所はグリーンルームギャラリー鎌倉。海、波乗りから感じる世界をフレームにおさめ、残された写真からはピースな気持ちがあふれだす。そんな見ただけでハッピーな気分になれる作品の数々は、7月28日まで展示される。 　また初日7月20日の1８時からはレセプションパーティが開催される。気軽に足を運んで欲しいということなので、「鎌倉での波乗り後に……」というパーフェクトな夏の週末に期待しつつ、今週末は鎌倉でのリセットタイムを計画しよう！ ★レセプションパーティ詳細 日時：7月20日（土）　18:00～20:00 場所：グリーンルームギャラリー鎌倉／神奈川県鎌倉市長谷2-16-13 ★グリーンルームギャラリー鎌倉 営業時間：10:00～18:00 定休日：火曜日 サイト：http://greenroomgallery.com]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130717_01.jpg" alt="" title="bluer_130717_01" width="635" height="892" class="aligncenter size-full wp-image-15902" /></p>
<p>　地元・西湘のグッドコンディションは当然、冬のハワイを筆頭に世界中で“サーフ、ウェイブ＆ラブ”をテーマに撮影活動を展開するU-SKEのフォトエキシビジョン『peAce blend』が今週の土曜日からスタートする。</p>
<p>　場所はグリーンルームギャラリー鎌倉。海、波乗りから感じる世界をフレームにおさめ、残された写真からはピースな気持ちがあふれだす。そんな見ただけでハッピーな気分になれる作品の数々は、7月28日まで展示される。</p>
<p>　また初日7月20日の1８時からはレセプションパーティが開催される。気軽に足を運んで欲しいということなので、「鎌倉での波乗り後に……」というパーフェクトな夏の週末に期待しつつ、今週末は鎌倉でのリセットタイムを計画しよう！</p>
<p>★レセプションパーティ詳細<br />
日時：7月20日（土）　18:00～20:00<br />
場所：グリーンルームギャラリー鎌倉／神奈川県鎌倉市長谷2-16-13</p>
<p>★グリーンルームギャラリー鎌倉<br />
営業時間：10:00～18:00<br />
定休日：火曜日<br />
サイト：<a href="http://greenroomgallery.com" target="_blank">http://greenroomgallery.com</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://surf.bluer.co/?feed=rss2&#038;p=15857</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーレーライダーが行うキッズサーフイベント！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=15769</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=15769#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 07:03:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15769</guid>
		<description><![CDATA[ハーレーが主催するサーフィン初心者、未経験者を対象にした楽しいイベントに参加してみませんか！ ハーレーライダーが行うキッズサーフイベント。プロライダーのスクール、楽しんだ者勝ちのミニコンテスト、ビーチゲームで楽しもう！ ■参加ライダー： 糟谷修自、大橋海人、関本海渡、河村海沙、和光大、吉田英司、石田銀二、etc. ■イベント名： Rip My Shred Stick in Japan ■日時： 8/3（土）湘南鵠沼海岸（THE USA SURF前） 　8:30受付開始、9:00イベントスタート 8/4（日）千葉一宮海岸（HIC一宮店前） ※千葉イベント中止のお知らせ 誠に申し訳ございませんが、諸事情により、8/4（日）に千葉で予定されていたRip My Shred Stickを中止致します。すでに申込をされていた方々には大変申し訳ございませんが、ご了承いただけますようお願い申し上げます。 ■応募資格： 6才～15才（男女不問、経験不要） ■定員： 30名/会場 ■参加費： 3,000円（記念Tシャツ、ランチ、保険代含む） ■応募期間： 7/13（金）～7/26（金） ■応募方法： (1)参加希望場所の受付ショップに電話で申し込み。 (2)申込書、同意書をイベントホームページ（hurley.jp/rmss）からダウンロードし、必要事項を明記の上、各ショップにファックス。 (3)参加費を当日イベント会場受付にてお支払い（おつりの用意はございません）。 ※定員になり次第締め切らせていただきます。 ※悪天候の場合、安全のためにイベントを中止することがあります。 ※イベント終了時間は午後2時を予定していますが、天候、進行等の理由で前後する場合があります。 【イベントホームページ（お申込書、同意書ダウンロード）】 hurley.jp/rmss 【お問合せ】 湘南鵠沼海岸：Hurley Store Shonan Tel: 0466-90-3339 Fax: 0466-90-3339 受付時間：10:00am～6:00pm 千葉一宮海岸：HIC一宮店 Tel: 0475-42-1522 ax: 0475-42-1523 受付時間：10:00am～6:00pm]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15771" title="RMSS_Poster_3.21" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/RMSS_Poster_3.21.jpg" alt="" width="800" height="776" /></p>
<p>ハーレーが主催するサーフィン初心者、未経験者を対象にした楽しいイベントに参加してみませんか！</p>
<p>ハーレーライダーが行うキッズサーフイベント。プロライダーのスクール、楽しんだ者勝ちのミニコンテスト、ビーチゲームで楽しもう！</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15770" title="kids" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/kids.jpg" alt="" width="369" height="162" /></p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/tv45N5ykEoc" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p>■参加ライダー：<br />
糟谷修自、大橋海人、関本海渡、河村海沙、和光大、吉田英司、石田銀二、etc.<br />
■イベント名：<br />
Rip My Shred Stick in Japan<br />
■日時：<br />
8/3（土）湘南鵠沼海岸（THE USA SURF前）<br />
　8:30受付開始、9:00イベントスタート</p>
<p>8/4（日）千葉一宮海岸（HIC一宮店前）<br />
<a href="http://www.hurley.jp/production/news/2013/07/22002313.html">※千葉イベント中止のお知らせ</a><br />
誠に申し訳ございませんが、諸事情により、8/4（日）に千葉で予定されていたRip My Shred Stickを中止致します。すでに申込をされていた方々には大変申し訳ございませんが、ご了承いただけますようお願い申し上げます。<br />
■応募資格：<br />
6才～15才（男女不問、経験不要）<br />
■定員：<br />
30名/会場<br />
■参加費：<br />
3,000円（記念Tシャツ、ランチ、保険代含む）<br />
■応募期間：<br />
7/13（金）～7/26（金）<br />
■応募方法：<br />
(1)参加希望場所の受付ショップに電話で申し込み。<br />
(2)申込書、同意書をイベントホームページ（<a href="http://hurley.jp/rmss">hurley.jp/rmss</a>）からダウンロードし、必要事項を明記の上、各ショップにファックス。<br />
(3)参加費を当日イベント会場受付にてお支払い（おつりの用意はございません）。</p>
<p>※定員になり次第締め切らせていただきます。<br />
※悪天候の場合、安全のためにイベントを中止することがあります。<br />
※イベント終了時間は午後2時を予定していますが、天候、進行等の理由で前後する場合があります。</p>
<p>【イベントホームページ（お申込書、同意書ダウンロード）】<br />
<a href="http://hurley.jp/rmss">hurley.jp/rmss</a></p>
<p>【お問合せ】<br />
湘南鵠沼海岸：Hurley Store Shonan<br />
Tel: <a href="tel:0466-90-3339">0466-90-3339</a><br />
Fax: 0466-90-3339<br />
受付時間：10:00am～6:00pm</p>
<p>千葉一宮海岸：HIC一宮店<br />
Tel: <a href="tel:0475-42-1522">0475-42-1522</a><br />
ax: 0475-42-1523<br />
受付時間：10:00am～6:00pm</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『Blue.042号』EURO SURF特集　発売中！</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 06:20:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15743</guid>
		<description><![CDATA[　サーフカルチャー＆ファッションマガジンの『Blue.』が7月10日に発売された。今回の特集は“EURO SURF”。 　「昨今メディアで見かけることが多くなったバスク・カントリーやヨーロッパのサーフシーン。だが、そこにはまだまだ世界に知られていない創造性に満ちた文化と豊かな才能があった…」 　そんな書き出しではじまる最新号のブルー。知られざるヨーロッパサーフィンの歴史から、超前衛的なサーファーやアーティスト、シェイパー、グラッサーまで幅広くクローズアップ。さらには、若いエネルギーが集結したはちゃめちゃなサーフパンク集団まで登場。カリフォルニアともオーストラリアとも違う、独自の世界観を築くヨーロッパのサーフ・カルチャー。バスクカントリーを中心に特集が展開されます。 　第2巻頭特集は、ロブ・マチャドのニュープロジェクト「Through The Lens」。5月末に来日し、仙台、千葉、湘南でシューティングを行ったロブ。SNSで頻繁に目撃情報がアップされていたが、一体彼は何をしていたのか？ そもそも「Through The Lens」とは何か？ コンセプトから撮影まで、Blue.が独占取材します。 　その他、市東重明が触れたSoCalカルチャーの旅、シューズやバッグ、キャップなどのサーフアクセサリー特集、ベリンダ・バグスが過ごした休日の伊豆、オルタナティブ・サーフショップガイドなどをピックアップ。そして今月の付録は、夏のビーチで使えるコインケースです！ ■雑誌名：Blue. ■発売日：7月10日 ■定価：1180円 【お問合せ】 株式会社ネコ・パブリッシング Blue.編集部 03-5745-7807 http://www.blue-mag.com]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15751" title="blue042_cover" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/blue042_cover1.jpg" alt="" width="901" height="1280" /></p>
<p>　サーフカルチャー＆ファッションマガジンの『Blue.』が7月10日に発売された。今回の特集は“EURO SURF”。</p>
<p>　「昨今メディアで見かけることが多くなったバスク・カントリーやヨーロッパのサーフシーン。だが、そこにはまだまだ世界に知られていない創造性に満ちた文化と豊かな才能があった…」</p>
<p>　そんな書き出しではじまる最新号のブルー。知られざるヨーロッパサーフィンの歴史から、超前衛的なサーファーやアーティスト、シェイパー、グラッサーまで幅広くクローズアップ。さらには、若いエネルギーが集結したはちゃめちゃなサーフパンク集団まで登場。カリフォルニアともオーストラリアとも違う、独自の世界観を築くヨーロッパのサーフ・カルチャー。バスクカントリーを中心に特集が展開されます。</p>
<p>　第2巻頭特集は、ロブ・マチャドのニュープロジェクト「Through The Lens」。5月末に来日し、仙台、千葉、湘南でシューティングを行ったロブ。SNSで頻繁に目撃情報がアップされていたが、一体彼は何をしていたのか？ そもそも「Through The Lens」とは何か？ コンセプトから撮影まで、Blue.が独占取材します。</p>
<p>　その他、市東重明が触れたSoCalカルチャーの旅、シューズやバッグ、キャップなどのサーフアクセサリー特集、ベリンダ・バグスが過ごした休日の伊豆、オルタナティブ・サーフショップガイドなどをピックアップ。そして今月の付録は、夏のビーチで使えるコインケースです！</p>
<p>■雑誌名：Blue.<br />
■発売日：7月10日<br />
■定価：1180円</p>
<p><span style="color: #0000ff;">【お問合せ】</span><br />
株式会社ネコ・パブリッシング<br />
Blue.編集部 <a href="tel:03-5745-7807">03-5745-7807</a><br />
<a href="http://www.blue-mag.com">http://www.blue-mag.com</a></p>
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		<item>
		<title>サーフ＆ロックなご当地フェス『スイッチフット・ブラ・アマ』は今週末！</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 10:13:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15658</guid>
		<description><![CDATA[　夏真っ盛り。湘南で初開催のビーチイベント『湘南オープン2013』が行なわれる今週末、海の向こうのカリフォルニアでは今年で９回目を迎えるサーフ＆ロックフェスが開催される。 ※イベントのプレビュー映像はこちら！ 　『スイッチフット・ブラ・アマ』という名称の同イベントは、南カリフォルニア・サンディエゴ出身のオルタナバンド『スイッチフット』がホストを務める。グラミー賞にノミネートされたキャリアを持つ彼らは５人のメンバー全員がサーファー。サーフと音楽で地元サンディエゴのコミュニティーにお返しをしたいと同イベントは２００５年にスタートした。 　南カリフォルニアのビーチタウン、エンシニータスのムーンライトビーチを会場として７月１２日と１３日に行なわれる内容は、１２日が前夜祭を兼ねたオークション。収益はスイッチフット財団を通じて恵まれない子供たちへのサポートを中心に、地元コミュニティーへ還元される。 　本番となる１３日は早朝からのサーフコンテストを軸に展開する。地元が輩出したプロサーファー、ロブ・マチャドによる、１６歳以下の子供達を対象とした『ロブ・マチャド・ブラ・ジュニア』もスケジュールのひとつ。また『スイッチフット』らのコンサートライブを楽しむことができる。しかも参加費は無料。冠スポンサーの『ハーレー』をはじめ、ホテルやレストランなど地元企業からのサポートによって、誰もがビーチでの一日を楽しめるように演出されている。 　アフターパーティも用意された楽しみの尽きないウィークエンドは今年で９年目。その継続性からは大きな支持を得ていることが伝わり、広く「また今年も！」と“夏恒例のお約束”になることが、イベントへの周知を高め、その地域の個性となっていくのだと分かる。そしてサーフやロックというエンタメが、企業のサポートを受けながら、子供たちや地域のためになるツールとして利用されている事実は、サーフ大国であり先進国の懐はどこまでも深いのだと、改めて教えてくれる。 ※今秋には彼らのドキュメントムービー『フェイヂング・ウエスト』がリリース予定！ SWITCHFOOT BRO-AM ▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。 ・未来のサーフショップを創造する『ザ・サーフ・ショップ』展、今年は大阪へ ・月明かりでのサーフとスープカレー！ ・映画『マーヴェリックス』に見るサーファー的マインド]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15659" title="ROB_BROAM-POSTER-2013" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/ROB_BROAM-POSTER-2013.jpg" alt="" width="792" height="1224" /><br />
　夏真っ盛り。湘南で初開催のビーチイベント『湘南オープン2013』が行なわれる今週末、海の向こうのカリフォルニアでは今年で９回目を迎えるサーフ＆ロックフェスが開催される。</p>
<p>※イベントのプレビュー映像はこちら！<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/D7f3eujMf-o" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p>　『スイッチフット・ブラ・アマ』という名称の同イベントは、南カリフォルニア・サンディエゴ出身のオルタナバンド『スイッチフット』がホストを務める。グラミー賞にノミネートされたキャリアを持つ彼らは５人のメンバー全員がサーファー。サーフと音楽で地元サンディエゴのコミュニティーにお返しをしたいと同イベントは２００５年にスタートした。</p>
<p>　南カリフォルニアのビーチタウン、エンシニータスのムーンライトビーチを会場として７月１２日と１３日に行なわれる内容は、１２日が前夜祭を兼ねたオークション。収益はスイッチフット財団を通じて恵まれない子供たちへのサポートを中心に、地元コミュニティーへ還元される。</p>
<p>　本番となる１３日は早朝からのサーフコンテストを軸に展開する。地元が輩出したプロサーファー、ロブ・マチャドによる、１６歳以下の子供達を対象とした『ロブ・マチャド・ブラ・ジュニア』もスケジュールのひとつ。また『スイッチフット』らのコンサートライブを楽しむことができる。しかも参加費は無料。冠スポンサーの『ハーレー』をはじめ、ホテルやレストランなど地元企業からのサポートによって、誰もがビーチでの一日を楽しめるように演出されている。</p>
<p>　アフターパーティも用意された楽しみの尽きないウィークエンドは今年で９年目。その継続性からは大きな支持を得ていることが伝わり、広く「また今年も！」と“夏恒例のお約束”になることが、イベントへの周知を高め、その地域の個性となっていくのだと分かる。そしてサーフやロックというエンタメが、企業のサポートを受けながら、子供たちや地域のためになるツールとして利用されている事実は、サーフ大国であり先進国の懐はどこまでも深いのだと、改めて教えてくれる。</p>
<p>※今秋には彼らのドキュメントムービー『フェイヂング・ウエスト』がリリース予定！<br />
<iframe src="//www.youtube.com/embed/iJ1ynQ46984" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p><span style="text-decoration: underline; color: #0000ff;"><a href="http://www.switchfoot.com/c/bro-am" target="_blank">SWITCHFOOT BRO-AM</a></span></p>
<p>▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。<br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15432">未来のサーフショップを創造する『ザ・サーフ・ショップ』展、今年は大阪へ</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15208">月明かりでのサーフとスープカレー！</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=14633">映画『マーヴェリックス』に見るサーファー的マインド</a></span></p>
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		<item>
		<title>「まち」と「サーフィン」が作るイベント『 湘南OPEN 2013 』が開催</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 07:48:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15604</guid>
		<description><![CDATA[　2013年夏、「まち」と「サーフィン」が作る新たなイベントをテーマに、サーフィン発祥の地・鵠沼海岸（藤沢市）で、湘南の新たな夏の風物詩を目指したビーチイベント「湘南OPEN 2013」が、7月13日(土)～15日（月・祝）の3日間にわたり、いよいよ開催！ 　※プログラムのひとつ、世界プロサーフィン・ASP大会については、8日(月)〜開催されています。 　昨年夏に開催した「SHONAN OPEN 2012」に、国内最大級のプロサーフィン大会を始め、プロボディボード大会やプロスケートボード大会が加わり、「湘南OPEN 2013」として、更にパワーアップしています。 　また、今年は、サーフィン愛好者だけではなく子供から家族まで、様々な世代の方が気軽に楽しめる、プロのストリート系パフォーマンスや、アーティストによる音楽ライブが楽しめる各種ステージ、フラダンスやビーチヨガ、湘南のご当地グルメが楽しめるフードコートなどが用意されています。 　夏の湘南・鵠沼海岸を舞台にした新たなサマービーチフェス、心から楽しめること間違いなし。今週末、ぜひ湘南・鵠沼海岸へ足を運んでみてはいかがでしょうか。 &#8211; 詳細 &#8211; 実施場所：鵠沼海岸＆鵠沼海浜公園スケートパーク ※最寄駅 小田急江ノ島線「鵠沼海岸駅」徒歩10分 主催：湘南OPEN実行委員会 協賛：株式会社ムラサキスポーツ ほか各社 特別協力：カシオ計算機株式会社 制作運営：（株）キャタリスト（株）フロンティアインターナショナル お問い合せ： 湘南OPEN事務局 Tel:03-6748-9266 E-mail: shonan_open@murasaki.co.jp 公式HP：http://shonanopen.ride-life.jp/ ▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。 ・未来のサーフショップを創造する『ザ・サーフ・ショップ』展、今年は大阪へ ・月明かりでのサーフとスープカレー！ ・映画『マーヴェリックス』に見るサーファー的マインド]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15605" title="bluer_130711_01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130711_01.jpg" alt="" width="1200" height="1423" /></p>
<p>　2013年夏、「まち」と「サーフィン」が作る新たなイベントをテーマに、サーフィン発祥の地・鵠沼海岸（藤沢市）で、湘南の新たな夏の風物詩を目指したビーチイベント「湘南OPEN 2013」が、7月13日(土)～15日（月・祝）の3日間にわたり、いよいよ開催！</p>
<p>　※プログラムのひとつ、世界プロサーフィン・ASP大会については、8日(月)〜開催されています。</p>
<p>　昨年夏に開催した「SHONAN OPEN 2012」に、国内最大級のプロサーフィン大会を始め、プロボディボード大会やプロスケートボード大会が加わり、「湘南OPEN 2013」として、更にパワーアップしています。</p>
<p>　また、今年は、サーフィン愛好者だけではなく子供から家族まで、様々な世代の方が気軽に楽しめる、プロのストリート系パフォーマンスや、アーティストによる音楽ライブが楽しめる各種ステージ、フラダンスやビーチヨガ、湘南のご当地グルメが楽しめるフードコートなどが用意されています。</p>
<p>　夏の湘南・鵠沼海岸を舞台にした新たなサマービーチフェス、心から楽しめること間違いなし。今週末、ぜひ湘南・鵠沼海岸へ足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15627" title="bluer_130711_02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130711_02.jpg" alt="" width="567" height="303" /></p>
<h2>&#8211; 詳細 &#8211;</h2>
<p>実施場所：鵠沼海岸＆鵠沼海浜公園スケートパーク ※最寄駅 小田急江ノ島線「鵠沼海岸駅」徒歩10分<br />
主催：湘南OPEN実行委員会<br />
協賛：株式会社ムラサキスポーツ ほか各社<br />
特別協力：カシオ計算機株式会社<br />
制作運営：（株）キャタリスト（株）フロンティアインターナショナル<br />
お問い合せ： 湘南OPEN事務局<br />
Tel:03-6748-9266<br />
E-mail: shonan_open@murasaki.co.jp<br />
公式HP：<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://shonanopen.ride-life.jp/" target="_blank">http://shonanopen.ride-life.jp/</a></span><span style="text-decoration: underline;"><br />
</span></p>
<p>▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。<br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15432">未来のサーフショップを創造する『ザ・サーフ・ショップ』展、今年は大阪へ</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15208">月明かりでのサーフとスープカレー！</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=14633">映画『マーヴェリックス』に見るサーファー的マインド</a></span></p>
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		<item>
		<title>ダン・マロイ、明日は渋谷に登場</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 10:33:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15531</guid>
		<description><![CDATA[　プロサーファーでありクリエイターのクリス・マロイを長男とするマロイブラザーズ。かつてはトッププロとして世界を転戦していた三男、ダン・マロイが来日する。今回はカリフォルニアの海岸線を自転車でサーフトリップした模様をテーマに、パタゴニア各ストアでトークショーと、東京・千駄ヶ谷のスロープギャラリーでフォトエキシビジョン『SLOW IS FAST』（7月9日〜19日）をおこなう。 　パタゴニア各ストアでのトークショーは定員制で要予約。予約は各ストアへ直接連絡してみよう。またスロープギャラリーでは7月12日にオープニングパーティを開催。ダンのトリップ模様を撮影したカメラマンのカノア・ジマーマンも同席する予定なので、光の美しい写真に隠されたバックストーリーを聞ける絶好のチャンスとなる。 　ダンの言う「地元には人生１００回分の冒険がある」という言葉の意味とは？　カリフォルニアの奥深さが味わえることは必至！ ＜スケジュール＞ ★7月 9日　サーフ東京ストア（19:30〜） ★7月11日　鎌倉ストア（19:30〜） ★7月12日　スロープギャラリー（18:00〜） ★7月13日　サーフ千葉ストア（19:30〜） ★7月17日　大阪ストア（20:00〜） ★7月18日　京都ストア（19:30〜） パタゴニア イベント情報 スロープギャラリー]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　プロサーファーでありクリエイターのクリス・マロイを長男とするマロイブラザーズ。かつてはトッププロとして世界を転戦していた三男、ダン・マロイが来日する。今回はカリフォルニアの海岸線を自転車でサーフトリップした模様をテーマに、パタゴニア各ストアでトークショーと、東京・千駄ヶ谷のスロープギャラリーでフォトエキシビジョン『SLOW IS FAST』（7月9日〜19日）をおこなう。<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-15545" title="DANMALLOY" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/DANMALLOY.jpg" alt="" width="649" height="938" /></p>
<p>　パタゴニア各ストアでのトークショーは定員制で要予約。予約は各ストアへ直接連絡してみよう。またスロープギャラリーでは7月12日にオープニングパーティを開催。ダンのトリップ模様を撮影したカメラマンのカノア・ジマーマンも同席する予定なので、光の美しい写真に隠されたバックストーリーを聞ける絶好のチャンスとなる。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15537" title="DAN03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/DAN031.jpg" alt="" width="800" height="533" /><br />
　ダンの言う「地元には人生１００回分の冒険がある」という言葉の意味とは？　カリフォルニアの奥深さが味わえることは必至！</p>
<p>＜スケジュール＞<br />
★7月 9日　サーフ東京ストア（19:30〜）<br />
★7月11日　鎌倉ストア（19:30〜）<br />
★7月12日　スロープギャラリー（18:00〜）<br />
★7月13日　サーフ千葉ストア（19:30〜）<br />
★7月17日　大阪ストア（20:00〜）<br />
★7月18日　京都ストア（19:30〜）</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15539" title="DAN05" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/DAN05.jpg" alt="" width="800" height="530" /></p>
<p><a href="http://www.patagonia.com/jp/patagonia.go?assetid=8236#ambassador" target="_blank"> パタゴニア イベント情報</a><br />
<a href="http://www.buenobooks.com/slopegallery/index.html" target="_blank"> スロープギャラリー</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ショーン・ステューシーの作る“ビーチパンツ”が、いま抜群に気分！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=15441</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=15441#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 13:24:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江部 寿貴 / OCEANS副編集長]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15441</guid>
		<description><![CDATA[　90年代ストリートカルチャーの中心人物となったショーン・ステューシーが手掛けるブランド『エス／ダブル』の洋服が、いま抜群に気分だ。本懐ともいえるサーフを軸に「トラッド」「ミリタリー」「スポーツ」といったキーワードをミックスしたコレクションで、その雰囲気はサラッとしていて都会的。ガキっぽさはゼロ。大人っぽいくせに、どこか少年らしさも漂う。 　ここ数年で何度かショーン本人に会ったのだけれど、ユニフォームのように足元はVANSのオーセンティックをはいていて、なんとブルックス ブラザーズのスーツを合わせたり（これがシビれるくらいに格好いい）、日本製のインディゴデニムに、Tシャツ、その上にチェックシャツをラフに合わせ全身をブルートーンでまとめていたりと、前述の『エス／ダブル』の世界観そのままのようなスタイルだったのが印象的だった。それはデザイナーでブランドオーナーであるショーンの趣味とセンスが100%反映されている何よりの証拠なのだと感じている。 　そんな『エス／ダブル』の服に僕自身も相当ハマっていて、できればコレクション全部を揃えたいくらい。そのなかでもBLUER読者におすすめしたいのが、このビーチパンツだ。40歳オーバーのサーファーなら「おっ！ 懐かしい」と思うだろうし、ヤングガンなキミにとっては新鮮に映るはず。80年代後半から90年代初頭頃の『ステューシー』の人気アイテムでもあったこれは、その名の通り海に行くときにはいていきたい気持ちのいいヤツで、要するにウェストにゴムを仕込んだイージーウエストとジップもボタンも付いていないフロントの開きが特徴だ。 　スマートフォンがピッタリ収まる右腿のスリットポケットは、あの当時にはなかったモダンなディテール。ガジェットが手放せなくなった今どきのサーフトリップ用にもいいかもしれない。 　チノパンなんかよりもぜんぜん軽いコットン生地で、ゴワゴワした感じもなくてストレスフリー。ラインナップされる色はネイビーとオリーブグリーンで、シルエットはベーシックにはける裾幅18.5㎝で緩やかなテーパードだから、いつものウィークエンドスタイルにスッと溶け込んでくれるだろう。 　ちなみに僕は、購入した3月からほぼすべての週末をこのパンツで過ごしてます。最高です。 S/Double　http://www.s-double.com]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　90年代ストリートカルチャーの中心人物となったショーン・ステューシーが手掛けるブランド『エス／ダブル』の洋服が、いま抜群に気分だ。本懐ともいえるサーフを軸に「トラッド」「ミリタリー」「スポーツ」といったキーワードをミックスしたコレクションで、その雰囲気はサラッとしていて都会的。ガキっぽさはゼロ。大人っぽいくせに、どこか少年らしさも漂う。</p>
<p>　ここ数年で何度かショーン本人に会ったのだけれど、ユニフォームのように足元はVANSのオーセンティックをはいていて、なんとブルックス ブラザーズのスーツを合わせたり（これがシビれるくらいに格好いい）、日本製のインディゴデニムに、Tシャツ、その上にチェックシャツをラフに合わせ全身をブルートーンでまとめていたりと、前述の『エス／ダブル』の世界観そのままのようなスタイルだったのが印象的だった。それはデザイナーでブランドオーナーであるショーンの趣味とセンスが100%反映されている何よりの証拠なのだと感じている。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15461" title="ebephoto" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/ebephoto.jpg" alt="" width="993" height="449" /></p>
<p>　そんな『エス／ダブル』の服に僕自身も相当ハマっていて、できればコレクション全部を揃えたいくらい。そのなかでもBLUER読者におすすめしたいのが、このビーチパンツだ。40歳オーバーのサーファーなら「おっ！ 懐かしい」と思うだろうし、ヤングガンなキミにとっては新鮮に映るはず。80年代後半から90年代初頭頃の『ステューシー』の人気アイテムでもあったこれは、その名の通り海に行くときにはいていきたい気持ちのいいヤツで、要するにウェストにゴムを仕込んだイージーウエストとジップもボタンも付いていないフロントの開きが特徴だ。</p>
<p>　スマートフォンがピッタリ収まる右腿のスリットポケットは、あの当時にはなかったモダンなディテール。ガジェットが手放せなくなった今どきのサーフトリップ用にもいいかもしれない。</p>
<p>　チノパンなんかよりもぜんぜん軽いコットン生地で、ゴワゴワした感じもなくてストレスフリー。ラインナップされる色はネイビーとオリーブグリーンで、シルエットはベーシックにはける裾幅18.5㎝で緩やかなテーパードだから、いつものウィークエンドスタイルにスッと溶け込んでくれるだろう。</p>
<p>　ちなみに僕は、購入した3月からほぼすべての週末をこのパンツで過ごしてます。最高です。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15460" title="sdouble" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/sdouble2.jpg" alt="" width="984" height="741" /></p>
<p>S/Double　<a href="http://www.s-double.com" target="_blank">http://www.s-double.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>未来のサーフショップを創造する『ザ・サーフ・ショップ』展、今年は大阪へ</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=15432</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 01:30:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Pickup]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15432</guid>
		<description><![CDATA[　サーフィンと海をこよなく愛するアーティストやクリエイターがサーフショップを創造するという実験的エキシビジョン『ザ・サーフ・ショップ（THE SURF SHOP）』が今年は大阪で開催される。中之島デザインミュージアム　de sign de&#62;を会場に、7月12日から26日という期間限定で、18人のクリエイターによる“サーフショップ”が出現する。 　2009年に初めて開催された本展は、サーフィンをルーツとする日本人アーティストの先駆者、豊田弘治さんらを中心に誕生。「そもそもは上平さん（Bueno! Books代表・上平論）と櫛本さん（Kiサーフボード主宰者・櫛本喜彦）とで何かアートショーをやりたいね、と話していたのが発端。そこで知人、友人のクリエイターやアーティストに声をかけてスタートしたんです」と豊田さん。海外ではよく開かれているアートショーに自身も参加することで、日本でも何か展開できればという思いを抱えていたという。 　『ザ・サーフ・ショップ』というネーミングは豊田さんのアイデア。ロゴマークは日本を代表するグラフィックデザイナーの佐藤卓さん（もちろんサーファー！）が手がけた。エキシビジョンの目玉は「サーフィンとクリエーションに対する各アーティストの情熱（豊田さん）」というように、通常のサーフショップでは見られない、ココだからこその逸品が展示される。 　参加するアーティストの条件はサーファーであることがほぼ唯一。技術レベルは問わないという作品の構成内容は、アートとコマーシャルの中間的な作品性を意識し、空間としては近未来のサーフショップの姿をイメージしている。下記のリストを見れると分かるように、出展メンバーはそうそうたる顔ぶれ。「年齢層がかなり高いので、若い方たちの活動の“道しるべ”のような立ち位置になったらいいなぁと思っています」と、このリストに食い込む気鋭アーティストの登場も待っている。 『ザ・サーフ・ショップ（THE SURF SHOP）』 会期／2013年7月12日（金）〜 7月26日（金） 時間／11:00～19:00 休館／月曜日 会場／中之島デザインミュージアム　de sign de&#62; 入場／無料 出展者／サーフボード：櫛本喜彦、スノーボード：玉井太朗、ウエットスーツ：戸倉康守、ボードショーツ：山口輝陽志、Tシャツ：豊田弘治、ファッション：窪浩志、ペインティング：久保田潤、スケートボード：奥山康輔、家具：荒西浩人　写真：小林昭、写真：石塚元太良、映像：大倉孝敏、写真：芝田満之、写真：横山泰介、写真：広川泰士、オブジェクト：佐藤卓、 マガジン：白谷敏夫、映像：向圭一郎 プロデュース／上平 論 ★アーティストトーク 日時／7月13日（土） 15:00～16:00 出演／佐藤卓、広川泰士、櫛本喜彦 参加費／無料 ★ドキュメンタルムービー 作品／大倉孝敏『グレーシャーダイアリー』、その他 日時／7月13日（土）、7月20日（土） 19:00～20:30 参加費／無料 ＜お問い合わせ＞ Bueno! Books　 http://www.buenobooks.com/boardculture/ de sign de　 http://designde.jp/]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15433" title="tss01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/tss01.jpg" alt="" width="650" height="919" /></p>
<p>　サーフィンと海をこよなく愛するアーティストやクリエイターがサーフショップを創造するという実験的エキシビジョン『ザ・サーフ・ショップ（THE SURF SHOP）』が今年は大阪で開催される。中之島デザインミュージアム　de sign de&gt;を会場に、7月12日から26日という期間限定で、18人のクリエイターによる“サーフショップ”が出現する。</p>
<p>　2009年に初めて開催された本展は、サーフィンをルーツとする日本人アーティストの先駆者、豊田弘治さんらを中心に誕生。「そもそもは上平さん（Bueno! Books代表・上平論）と櫛本さん（Kiサーフボード主宰者・櫛本喜彦）とで何かアートショーをやりたいね、と話していたのが発端。そこで知人、友人のクリエイターやアーティストに声をかけてスタートしたんです」と豊田さん。海外ではよく開かれているアートショーに自身も参加することで、日本でも何か展開できればという思いを抱えていたという。</p>
<p>　『ザ・サーフ・ショップ』というネーミングは豊田さんのアイデア。ロゴマークは日本を代表するグラフィックデザイナーの佐藤卓さん（もちろんサーファー！）が手がけた。エキシビジョンの目玉は「サーフィンとクリエーションに対する各アーティストの情熱（豊田さん）」というように、通常のサーフショップでは見られない、ココだからこその逸品が展示される。</p>
<p>　参加するアーティストの条件はサーファーであることがほぼ唯一。技術レベルは問わないという作品の構成内容は、アートとコマーシャルの中間的な作品性を意識し、空間としては近未来のサーフショップの姿をイメージしている。下記のリストを見れると分かるように、出展メンバーはそうそうたる顔ぶれ。「年齢層がかなり高いので、若い方たちの活動の“道しるべ”のような立ち位置になったらいいなぁと思っています」と、このリストに食い込む気鋭アーティストの登場も待っている。</p>
<p>『ザ・サーフ・ショップ（THE SURF SHOP）』<br />
会期／2013年7月12日（金）〜 7月26日（金）<br />
時間／11:00～19:00<br />
休館／月曜日<br />
会場／中之島デザインミュージアム　de sign de&gt;<br />
入場／無料</p>
<p>出展者／サーフボード：櫛本喜彦、スノーボード：玉井太朗、ウエットスーツ：戸倉康守、ボードショーツ：山口輝陽志、Tシャツ：豊田弘治、ファッション：窪浩志、ペインティング：久保田潤、スケートボード：奥山康輔、家具：荒西浩人　写真：小林昭、写真：石塚元太良、映像：大倉孝敏、写真：芝田満之、写真：横山泰介、写真：広川泰士、オブジェクト：佐藤卓、 マガジン：白谷敏夫、映像：向圭一郎</p>
<p>プロデュース／上平 論<br />
★アーティストトーク<br />
日時／7月13日（土） 15:00～16:00<br />
出演／佐藤卓、広川泰士、櫛本喜彦<br />
参加費／無料</p>
<p>★ドキュメンタルムービー<br />
作品／大倉孝敏『グレーシャーダイアリー』、その他<br />
日時／7月13日（土）、7月20日（土） 19:00～20:30<br />
参加費／無料<br />
＜お問い合わせ＞<br />
Bueno! Books　 <a href="http://www.buenobooks.com/boardculture/" target="_blank">http://www.buenobooks.com/boardculture/</a><br />
de sign de　 <a href="http://designde.jp/" target="_blank">http://designde.jp/</a></p>
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		<title>『 ボンジッパー (VONZIPPER) 』のコンセプトストアが期間限定オープン！</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 08:40:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[嶋川 京都 ( ライターネーム：miyaco* ) / 編集者・Webディレクター]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[(上)『ボンジッパー』のHPよりダウンロードできる壁紙。著名人をゲストモデルにむかえコンセプト動画、壁紙、音楽などを作成、配信している。 　アメリカ西海岸を代表するサングラスブランド『ボンジッパー』のコンセプトストアが期間限定で原宿にオープンする。※期間：7月12日(金) ～7月28日(日) 限定モデル、最新コレクション！ コンセプトストア内容 　コンセプトストアでは、世界中のプロサーファーや海外セレブ達が愛用する人気アイテムの全ラインナップが展示、販売される。また話題の限定モデル『スペースグレイズ（SPACEGLAZE ）』や、謎に包まれた最新コレクション『フリーシンカーズ（FREETHINKERS）』もお披露目される予定だ。 　それだけではない。サウンドジャグラーのカズ（KAZZ）と、ノマドアーティストのケイソン（Keison）によるコンセプトユニット『サイド-スライド（SIDE-SLIDE）』のファーストアルバム発売を記念した限定コラボTシャツ（100枚）が限定販売される。 　ファーストアルバム『マハロ ケ アクア（Mahalo Ke Akua）』は、2013年7月3日（波の日）にリリースしたのだから、なんとも粋な計らいだ。 『ボンジッパー』人気の理由 　『ボンジッパー』は、サーフィンのメッカであるカリフォルニアで、2000年にオットー・ボンジッパー氏により設立されたアイウェアブランド。カリフォルニアの輝く太陽と陽気な雰囲気のもと、瞬く間にサーフィンコミュニティに広がり、今では現地のセレブたちや、国内でも芸能人や人気モデルたちに広く愛用されている。コンセプトは“LIFE IS GOOD”。 　そんな『ボンジッパー』の人気の理由は、品質の良さもさることながら、色彩感覚とコンセプトメイクにある。今回のコンセプトストアでお披露目される以下２つの注目ラインナップを見ても、クリエイター集団としての気質が垣間見える。 ・話題の限定モデル『スペースグレイズ』 “地上には存在しない、宇宙空間にのみ存在する特殊なカラーリング”をコンセプトに、3つの人気定番モデルで再現したリミテッドエディション。 ・最新コレクション『フリーシンカーズ』 謎に包まれた最新コレクション。自由思想秘密結社 “ Freethinkers Conspiracy Guild ” のメンバーたちが愛用するサングラス。 　唯一無二の魅力を持つ『ボンジッパー』を手にするためにも、今週末は原宿へ足を運んでみてどうだろう。この夏の愛用サングラスが見つかるはずだ。 &#8211; 詳細 &#8211; オープン期間：7月12日(金) ～7月28日(日) ■場所：ELEMENT STORE原宿（TEL: 03-6418-7107） ■住所：東京都渋谷区神宮前5-27-5 TOLDA1F・2F 『ボンジッパー』公式サイト：http://jp.vonzipper.com/ ▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。 ・ラコステが表現する、スポーツのあるライフスタイル ・Hurley SURF CHIBA Tシャツ緊急入荷！ ・パタゴニアのアロハシャツ世界へ！ この夏、注目の書籍が発売]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15399" title="bluer_130704_01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130704_01.png" alt="" width="700" height="460" /><br />
(上)『ボンジッパー』のHPよりダウンロードできる壁紙。著名人をゲストモデルにむかえコンセプト動画、壁紙、音楽などを作成、配信している。</p>
<p>　アメリカ西海岸を代表するサングラスブランド『ボンジッパー』のコンセプトストアが期間限定で原宿にオープンする。※期間：7月12日(金) ～7月28日(日)</p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>限定モデル、最新コレクション！ コンセプトストア内容</strong></p>
<p>　コンセプトストアでは、世界中のプロサーファーや海外セレブ達が愛用する人気アイテムの全ラインナップが展示、販売される。また話題の限定モデル『スペースグレイズ（SPACEGLAZE ）』や、謎に包まれた最新コレクション『フリーシンカーズ（FREETHINKERS）』もお披露目される予定だ。</p>
<p>　それだけではない。サウンドジャグラーのカズ（KAZZ）と、ノマドアーティストのケイソン（Keison）によるコンセプトユニット『サイド-スライド（SIDE-SLIDE）』のファーストアルバム発売を記念した限定コラボTシャツ（100枚）が限定販売される。</p>
<p>　ファーストアルバム『マハロ ケ アクア（Mahalo Ke Akua）』は、2013年7月3日（波の日）にリリースしたのだから、なんとも粋な計らいだ。</p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>『ボンジッパー』人気の理由</strong></p>
<p>　『ボンジッパー』は、サーフィンのメッカであるカリフォルニアで、2000年にオットー・ボンジッパー氏により設立されたアイウェアブランド。カリフォルニアの輝く太陽と陽気な雰囲気のもと、瞬く間にサーフィンコミュニティに広がり、今では現地のセレブたちや、国内でも芸能人や人気モデルたちに広く愛用されている。コンセプトは“LIFE IS GOOD”。</p>
<p>　そんな『ボンジッパー』の人気の理由は、品質の良さもさることながら、色彩感覚とコンセプトメイクにある。今回のコンセプトストアでお披露目される以下２つの注目ラインナップを見ても、クリエイター集団としての気質が垣間見える。</p>
<p>・話題の限定モデル『スペースグレイズ』<br />
“地上には存在しない、宇宙空間にのみ存在する特殊なカラーリング”をコンセプトに、3つの人気定番モデルで再現したリミテッドエディション。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15400" title="bluer_130704_02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130704_02.png" alt="" width="480" height="155" /></p>
<p>・最新コレクション『フリーシンカーズ』<br />
謎に包まれた最新コレクション。自由思想秘密結社 “ Freethinkers Conspiracy Guild ” のメンバーたちが愛用するサングラス。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15401" title="bluer_130704_03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/bluer_130704_03.png" alt="" width="480" height="155" /></p>
<p>　唯一無二の魅力を持つ『ボンジッパー』を手にするためにも、今週末は原宿へ足を運んでみてどうだろう。この夏の愛用サングラスが見つかるはずだ。</p>
<p>&#8211; 詳細 &#8211;<br />
オープン期間：7月12日(金) ～7月28日(日)<br />
■場所：ELEMENT STORE原宿（TEL: 03-6418-7107）<br />
■住所：東京都渋谷区神宮前5-27-5 TOLDA1F・2F<br />
『ボンジッパー』公式サイト：<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://jp.vonzipper.com/" target="_blank">http://jp.vonzipper.com/</a></span></p>
<p>▼この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます。<br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15118">ラコステが表現する、スポーツのあるライフスタイル</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15347">Hurley SURF CHIBA Tシャツ緊急入荷！</a></span><br />
・<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.namiaru.tv/bluer/?p=14929">パタゴニアのアロハシャツ世界へ！ この夏、注目の書籍が発売</a></span></p>
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		<title>Hurley SURF CHIBA Tシャツ緊急入荷！</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 08:19:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　待望の新色で再び登場！ 　HIC限定 2013 Hurley SURF CHIBA Tシャツ緊急入荷！ 　世界中のあらゆるカルチャーを飲み込み、独自のスタイルへと昇華させて人々を魅了し続けるサーフアパレルの雄・Hurley。 　彼らの人気アイテムSURF TEEシリーズのニューラインナップとして昨年満を持して発表し、選べるカラー展開で大好評を博したSURF CHIBA Tシャツが、今年も待望の新色を引っさげて登場します。 　着心地抜群な柔らかい素材はそのままに、ビビッドなネオンカラーをボディやプリント部分に取り入れた、この夏１枚は押さえておきたいアイテムに仕上がっています。 　このSURF CHIBA Tシャツが買えるのは、千葉県一宮に拠点を構える、まさにSURF CHIBAのソウルを体現するサーフショップ、HIC CHIBA STOREだけ。お店が遠くてなかなか行けないという方は、HIC ONLINE STOREでも入手可能なので要チェックです。 絶賛販売中！お見逃しなく！ ■価格：￥3,990 ■サイズ：メンズ/S～XL、レディース/フリーサイズ 【お問合せ】 HIC CHIBA STORE 千葉県長生郡一宮町一宮10055 TEL：0475-42-1522 営業時間：9:00～18:00 http://www.hicsurf.co.jp/ facebook:http://www.facebook.com/hicjapan http://hicshop.jp/ http://www.rakuten.co.jp/hicstore/]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15349" title="hurley-surf-chiba-t" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/hurley-surf-chiba-t.jpg" alt="" width="571" height="328" /></p>
<p>　待望の新色で再び登場！<br />
　HIC限定 2013 Hurley SURF CHIBA Tシャツ緊急入荷！</p>
<p>　世界中のあらゆるカルチャーを飲み込み、独自のスタイルへと昇華させて人々を魅了し続けるサーフアパレルの雄・Hurley。</p>
<p>　彼らの人気アイテムSURF TEEシリーズのニューラインナップとして昨年満を持して発表し、選べるカラー展開で大好評を博したSURF CHIBA Tシャツが、今年も待望の新色を引っさげて登場します。</p>
<p>　着心地抜群な柔らかい素材はそのままに、ビビッドなネオンカラーをボディやプリント部分に取り入れた、この夏１枚は押さえておきたいアイテムに仕上がっています。</p>
<p>　このSURF CHIBA Tシャツが買えるのは、千葉県一宮に拠点を構える、まさにSURF CHIBAのソウルを体現するサーフショップ、HIC CHIBA STOREだけ。お店が遠くてなかなか行けないという方は、HIC ONLINE STOREでも入手可能なので要チェックです。</p>
<p>絶賛販売中！お見逃しなく！</p>
<p>■価格：￥3,990<br />
■サイズ：メンズ/S～XL、レディース/フリーサイズ</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-15348" title="hic-chiba" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/hic-chiba.jpg" alt="" width="571" height="211" /></p>
<p>【お問合せ】<br />
HIC CHIBA STORE<br />
千葉県長生郡一宮町一宮10055<br />
TEL：<a href="tel:0475-42-1522">0475-42-1522</a><br />
営業時間：9:00～18:00<br />
<a href="http://www.hicsurf.co.jp/">http://www.hicsurf.co.jp/</a><br />
facebook:<a href="http://www.facebook.com/hicjapan" target="_blank">http://www.facebook.com/hicjapan</a><br />
<a href="http://hicshop.jp/" target="_blank">http://hicshop.jp/</a><br />
<a href="http://www.rakuten.co.jp/hicstore/" target="_blank">http://www.rakuten.co.jp/hicstore/</a></p>
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		<item>
		<title>ラコステが表現する、スポーツのあるライフスタイル</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=15118</link>
		<comments>https://surf.bluer.co/?p=15118#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 06:56:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Pickup]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=15118</guid>
		<description><![CDATA[　学生の頃だったから、頃合いは90年代。ラコステのポロシャツは本国フランス以外にアメリカのアイゾッド社がライセンス生産をして、フランス産かアメリカ産でシルエットが変わり、好みが大きくわかれたことを思い出す。  　シルエットによってコーディネートの雰囲気も変わり、前後のスリットが同じ丈のフランス産はエレガント、丈の長さが変わるアメリカ産はカジュアルな着こなしが楽しめた。しかも色が豊富で、それなりにいい値段がしていたことから、購入の際には迷いに迷ったことを覚えている。新品は買えないから原宿のヴォイスやシカゴやサンタモニカで古着を、という具合にワードローブを増やしていった。  　気軽に着られるポロシャツが長く愛されているこのラコステ、実はもう80年もの歴史を持つ。創業は1933年で、ウインブルドンを２度制したフランスの名プレイヤー、ルネ・ラコステが立ち上げた。昨今こそニューヨークコレクションなどにも参加して、ファッションブランドとしての道を模索していたが、ここにきて改めてブランドの根幹である“スポーツ”色を強くプッシュ。ラコステ・ラボ（ http://www.lacoste.co.jp/lab/）というプロジェクトとしてスポーツのアイテム開発をスタート。“スポーツ”のある“ファッション”、“ファッション”のある“スポーツ”という世界観を打ち出そうとしている。 　一方で、2年ほど前に立ち上げたラコステ・ライブ（http://www.lacoste.co.jp/live/jpn/home）はサブカル的なアプローチを取る新ライン。アーティストの花井祐介、ナチュラル・マインド・サーフボードのシェイパー関澤英高を起用したPVが製作されたりと、サーフ、スケート、スノーボードとの接点を増やす展開が予想される。  　ファッション界では、ライフスタイルが表現におけるひとつのアプローチとなってひさしい。ラコステは自身のルーツであるテニスを筆頭としたスポーツをテーマに表現していくことになりそうで、そのなかにボードスポーツは組み込まれた。本国フランスもサーフィン大国。今後のウェアにサーフマインドはどう表現されていくのか、はたして。 written by 小山内 隆]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p align="left"><img class="aligncenter size-full wp-image-15119" title="13.07.01_photo01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/13.07.01_photo01.jpg" alt="" width="960" height="705" /></p>
<p align="left">　学生の頃だったから、頃合いは90年代。ラコステのポロシャツは本国フランス以外にアメリカのアイゾッド社がライセンス生産をして、フランス産かアメリカ産でシルエットが変わり、好みが大きくわかれたことを思い出す。</p>
<p align="left"> 　シルエットによってコーディネートの雰囲気も変わり、前後のスリットが同じ丈のフランス産はエレガント、丈の長さが変わるアメリカ産はカジュアルな着こなしが楽しめた。しかも色が豊富で、それなりにいい値段がしていたことから、購入の際には迷いに迷ったことを覚えている。新品は買えないから原宿のヴォイスやシカゴやサンタモニカで古着を、という具合にワードローブを増やしていった。</p>
<p align="left"> 　気軽に着られるポロシャツが長く愛されているこのラコステ、実はもう80年もの歴史を持つ。創業は1933年で、ウインブルドンを２度制したフランスの名プレイヤー、ルネ・ラコステが立ち上げた。昨今こそニューヨークコレクションなどにも参加して、ファッションブランドとしての道を模索していたが、ここにきて改めてブランドの根幹である“スポーツ”色を強くプッシュ。ラコステ・ラボ（<span style="text-decoration: underline;"> </span><a href="http://www.lacoste.co.jp/lab/" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">http://www.lacoste.co.jp/lab</span>/</a>）というプロジェクトとしてスポーツのアイテム開発をスタート。“スポーツ”のある“ファッション”、“ファッション”のある“スポーツ”という世界観を打ち出そうとしている。</p>
<p align="left"><img class="aligncenter size-full wp-image-15121" title="13.07.01_photo02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/07/13.07.01_photo021.jpg" alt="" width="1296" height="789" /></p>
<p align="left">　一方で、2年ほど前に立ち上げたラコステ・ライブ（<span style="text-decoration: underline;"><a href="http://www.lacoste.co.jp/live/jpn/home" target="_blank">http://www.lacoste.co.jp/live/jpn/home</a></span>）はサブカル的なアプローチを取る新ライン。アーティストの花井祐介、ナチュラル・マインド・サーフボードのシェイパー関澤英高を起用したPVが製作されたりと、サーフ、スケート、スノーボードとの接点を増やす展開が予想される。</p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/N2lQ4FZIHqM" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe></p>
<p align="left"> 　ファッション界では、ライフスタイルが表現におけるひとつのアプローチとなってひさしい。ラコステは自身のルーツであるテニスを筆頭としたスポーツをテーマに表現していくことになりそうで、そのなかにボードスポーツは組み込まれた。本国フランスもサーフィン大国。今後のウェアにサーフマインドはどう表現されていくのか、はたして。</p>
<p>written by 小山内 隆</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あの『カフェ ド ロペ ラ メール』が 今夏も葉山・一色海岸にオープン！</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=14993</link>
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		<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 10:13:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=14993</guid>
		<description><![CDATA[  トタン屋根に畳敷き。食すはラーメンもしくはカレーライス。確かに昭和の時代は、そのようなスタイルが海岸線を染めていた。けれど今は平成２５年。“海の家”という言葉に対する選択肢は確実に多様化している。   一例は、今夏も神奈川県・葉山の一色海岸にオープンする『カフェ ド ロペ ラ メール』。1972年、原宿・表参道にオープンした『カフェ ド ロペ』の雰囲気をアレンジしていて、オープンカフェの先駆けとして知られる伝説のカフェをモチーフとしているだけに“海の家”よりも“ビーチハウス”という言葉がピッタリくる。   葉山御用邸の北西に広がる一色海岸は、緑がまばゆい山を背にする自然の豊かなビーチで、環境省による日本の海水浴場88選にも選出。日々の喧騒などすっかりと忘れさせてくれる環境にあって、『カフェ ド ロペ ラ メール』は昨年よりもスペースを増設して展開していく。   海での時間をいっそう快適にするために、とれたての葉山野菜を使ったメニューやミントたっぷりのモヒートなど、フレッシュなフードと豊富やドリンクを用意。ヨガをはじめとしたワークショップ、各ジャンルのミュージシャンが奏でるスペシャルなイベントなどもスケジューリングされている。   オープン期間は7月6日から8月31日まで。さっそく初日から『MEET THE PEOPLE』と題するプロジェクトがセットされ、心地よい音楽と、美しいサンセットを堪能することができる。 　アクセスも都内からおよそ１時間と、様相は都市生活者にとっての身近なハイダウェイ。『カフェ ド ロペ ラ メール』を知れば、いつもと違った夏が約束される。 （上）昨年の模様から。今年はさらにスペースを大きくしてゲストを迎え入れる。 &#8211;お問い合わせ先&#8211;カフェ ド ロペ ラ メール 住所：葉山・一色海岸（神奈川県三浦郡葉山町一色） 営業期間：2013年7月6日（土）〜8月31日（土） 営業時間：平日11:00〜21:00（LO 20:15） 土日祝11:00〜22:30（LO 21:45） 公式サイト：http://cafederope-lamer.jp （上）舞台は透明度の高い葉山の海。自然の香りが染み入るオトナの休日が待っている written by BLUER編集部]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>  トタン屋根に畳敷き。食すはラーメンもしくはカレーライス。確かに昭和の時代は、そのようなスタイルが海岸線を染めていた。けれど今は平成２５年。“海の家”という言葉に対する選択肢は確実に多様化している。</p>
<p>  一例は、今夏も神奈川県・葉山の一色海岸にオープンする『カフェ ド ロペ ラ メール』。1972年、原宿・表参道にオープンした『カフェ ド ロペ』の雰囲気をアレンジしていて、オープンカフェの先駆けとして知られる伝説のカフェをモチーフとしているだけに“海の家”よりも“ビーチハウス”という言葉がピッタリくる。</p>
<p><img class="size-full wp-image-14994 aligncenter" title="bluer_130628_01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/06/bluer_130628_01.jpg" alt="" width="595" height="368" /></p>
<p>  葉山御用邸の北西に広がる一色海岸は、緑がまばゆい山を背にする自然の豊かなビーチで、環境省による日本の海水浴場88選にも選出。日々の喧騒などすっかりと忘れさせてくれる環境にあって、『カフェ ド ロペ ラ メール』は昨年よりもスペースを増設して展開していく。</p>
<p>  海での時間をいっそう快適にするために、とれたての葉山野菜を使ったメニューやミントたっぷりのモヒートなど、フレッシュなフードと豊富やドリンクを用意。ヨガをはじめとしたワークショップ、各ジャンルのミュージシャンが奏でるスペシャルなイベントなどもスケジューリングされている。</p>
<p>  オープン期間は7月6日から8月31日まで。さっそく初日から『MEET THE PEOPLE』と題するプロジェクトがセットされ、心地よい音楽と、美しいサンセットを堪能することができる。</p>
<p>　アクセスも都内からおよそ１時間と、様相は都市生活者にとっての身近なハイダウェイ。『カフェ ド ロペ ラ メール』を知れば、いつもと違った夏が約束される。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14995" title="bluer_130628_02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/06/bluer_130628_02.jpg" alt="" width="2048" height="1536" /></p>
<p>（上）昨年の模様から。今年はさらにスペースを大きくしてゲストを迎え入れる。</p>
<p>&#8211;お問い合わせ先&#8211;<br />カフェ ド ロペ ラ メール<br /> 住所：葉山・一色海岸（神奈川県三浦郡葉山町一色）<br /> 営業期間：2013年7月6日（土）〜8月31日（土）<br /> 営業時間：平日11:00〜21:00（LO 20:15）<br /> 土日祝11:00〜22:30（LO 21:45）<br /> 公式サイト：http://cafederope-lamer.jp</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14996" title="bluer_130628_03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/06/bluer_130628_03.jpg" alt="" width="1242" height="847" /></p>
<p>（上）舞台は透明度の高い葉山の海。自然の香りが染み入るオトナの休日が待っている</p>
<p>written by BLUER編集部</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>パタゴニアのアロハシャツ世界へ！ この夏、注目の書籍が発売</title>
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		<comments>https://surf.bluer.co/?p=14929#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 09:34:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[嶋川 京都 ( ライターネーム：miyaco* ) / 編集者・Webディレクター]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=14929</guid>
		<description><![CDATA[　毎年、夏前にパタゴニア（Patagonia）から発売されるアロハシャツシリーズ『パタロハ（Pataloha）』が人気を博している。 　そんな中、今年はそのパタロハシリーズの熱狂的なファンには、はずせない一冊『 The Aloha Shirt　- Spirit of the Islands- 』の日本版が発売される（７月５日(金)より、パタゴニア直営店にて先行販売）。 アロハシャツの生き字引であるデイル・ホープによる力書 　本書では、パタロハのメイン・デザイナーであり、アロハシャツの生き字引であるデイル・ホープ（Dale Hope）が、何百ものインタビュー、新聞や雑誌の記事、個人の記録などから、アロハシャツの歴史について詳しく綴っている。 　また、歴代のアロハシャツなどを含め700点以上もの美しいビジュアルが載せられており、写真を見るだけでも、楽しめる内容になっている。 　ちなみに、2000年から続くパタロハシリーズを立ち上げに携わったのも彼であり、多くのクリエイター、デザイナーとのコラボレーションで、次々とアロハシャツの印象を変えるデザインを作り続けている。 アロハシャツの歴史…その起源は日本の和服？ 　アロハシャツの歴史は意外にも古い。“アロハ（Aloha）”とはハワイ語で「好意」「思いやり」「挨拶」などの意味があり、1930年代中頃から急速な発展をはじめたハワイでリゾートウェア、お土産として作られるようになった。その起源については諸説あるが、日本の和服から派生したという説が有力と言われている。 　また当時、ほとんどの生地はアメリカ本土あるいは日本から輸入され、特に日本には京都を中心に高度な染物技術があり、品質の良い生地を小ロットで大量に供給することが出来たため、第二次世界大戦前、戦後を通して、多くのアロハシャツの生地が日本で作られたと言われている。 　こう歴史を紐解いていくと、アロハシャツが意外にも日本との関係が深く、グッと親近感が湧いてはこないだろうか。 　ぜひ、この夏『 The Aloha Shirt　- Spirit of the Islands- 』を読んで、パタゴニアのアロハシャツの世界へ浸っていただきたい。 &#8211;詳細&#8211; タイトル：『The Aloha Shirt　- Spirit of the Islands-』 価格：¥ 9,450-（税込） 著　者：デイル・ホープ 序　文：ジェリー・ロペス 発　行：Patagonia  Japan  Publications 出版日：2013年7月5日 今年のパタロハはサーフィンの神様ジェリー・ロペスにちなんだ柄 　今年のパタロハシリーズは、タヒチのパレオ（巻きつけるスカート）とサーフィンの神様と崇められているジェリー・ロペス（Gerry Lopez）のシグネチャー・ロゴにヒントを得たオリジナル柄を取り入れたものになっている。 　昨年は発売されなかっただけに悲しんだファンも多かったに違いない。今年は夏を目前に、いち早くゲットしておこう。 　ちなみに、サーフィンの神様ジェリー・ロペスは世界的に有名なプロサーファー。パタゴニアのアンバサダーであり、2010年の来日時にはサイン会にファンが殺到したほどである。年齢を重ねてもサーフィンのスタイル、立ち居振る舞いはかっこいい。 ▼ジェリー・ロペスの波乗り動画 by YouTube 参考） ・パタゴニア：サーフィン・アンバサダー：ジェリー･ロペス(http://www.patagonia.com/jp/ambassadors/surfing/gerry-lopez/75390) ・海外移住資料館だより　第1号　資料探検隊(http://www.jomm.jp/newsletter/tayori01_02.html) [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-14931" title="bluer_130627_01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/06/bluer_130627_01.jpg" alt="" width="700" height="774" /></p>
<p>　毎年、夏前にパタゴニア（Patagonia）から発売されるアロハシャツシリーズ『パタロハ（Pataloha）』が人気を博している。</p>
<p>　そんな中、今年はそのパタロハシリーズの熱狂的なファンには、はずせない一冊『 The Aloha Shirt　- Spirit of the Islands- 』の日本版が発売される（７月５日(金)より、パタゴニア直営店にて先行販売）。</p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>アロハシャツの生き字引であるデイル・ホープによる力書</strong></p>
<p>　本書では、パタロハのメイン・デザイナーであり、アロハシャツの生き字引であるデイル・ホープ（Dale Hope）が、何百ものインタビュー、新聞や雑誌の記事、個人の記録などから、アロハシャツの歴史について詳しく綴っている。</p>
<p>　また、歴代のアロハシャツなどを含め700点以上もの美しいビジュアルが載せられており、写真を見るだけでも、楽しめる内容になっている。</p>
<p>　ちなみに、2000年から続くパタロハシリーズを立ち上げに携わったのも彼であり、多くのクリエイター、デザイナーとのコラボレーションで、次々とアロハシャツの印象を変えるデザインを作り続けている。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-14932" title="bluer_130627_03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/06/bluer_130627_03.jpg" alt="" width="700" height="467" /></p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>アロハシャツの歴史…その起源は日本の和服？</strong></p>
<p>　アロハシャツの歴史は意外にも古い。“アロハ（Aloha）”とはハワイ語で「好意」「思いやり」「挨拶」などの意味があり、1930年代中頃から急速な発展をはじめたハワイでリゾートウェア、お土産として作られるようになった。その起源については諸説あるが、日本の和服から派生したという説が有力と言われている。</p>
<p>　また当時、ほとんどの生地はアメリカ本土あるいは日本から輸入され、特に日本には京都を中心に高度な染物技術があり、品質の良い生地を小ロットで大量に供給することが出来たため、第二次世界大戦前、戦後を通して、多くのアロハシャツの生地が日本で作られたと言われている。</p>
<p>　こう歴史を紐解いていくと、アロハシャツが意外にも日本との関係が深く、グッと親近感が湧いてはこないだろうか。</p>
<p>　ぜひ、この夏『 The Aloha Shirt　- Spirit of the Islands- 』を読んで、パタゴニアのアロハシャツの世界へ浸っていただきたい。</p>
<p>&#8211;詳細&#8211;<br />
タイトル：『The Aloha Shirt　- Spirit of the Islands-』<br />
価格：¥ 9,450-（税込）<br />
著　者：デイル・ホープ<br />
序　文：ジェリー・ロペス<br />
発　行：Patagonia  Japan  Publications<br />
出版日：2013年7月5日</p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>今年のパタロハはサーフィンの神様ジェリー・ロペスにちなんだ柄</strong></p>
<p>　今年のパタロハシリーズは、タヒチのパレオ（巻きつけるスカート）とサーフィンの神様と崇められているジェリー・ロペス（Gerry Lopez）のシグネチャー・ロゴにヒントを得たオリジナル柄を取り入れたものになっている。</p>
<p>　昨年は発売されなかっただけに悲しんだファンも多かったに違いない。今年は夏を目前に、いち早くゲットしておこう。</p>
<p>　ちなみに、サーフィンの神様ジェリー・ロペスは世界的に有名なプロサーファー。パタゴニアのアンバサダーであり、2010年の来日時にはサイン会にファンが殺到したほどである。年齢を重ねてもサーフィンのスタイル、立ち居振る舞いはかっこいい。</p>
<p>▼ジェリー・ロペスの波乗り動画 by YouTube</p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/1YaKVfI24xY" frameborder="0" width="300" height="168"></iframe></p>
<p>参考）<br />
・パタゴニア：サーフィン・アンバサダー：ジェリー･ロペス(http://www.patagonia.com/jp/ambassadors/surfing/gerry-lopez/75390)<br />
・海外移住資料館だより　第1号　資料探検隊(http://www.jomm.jp/newsletter/tayori01_02.html)<br />
・Patagonia Men&#8217;s Pataloha Shirt(http://www.patagonia.com/jp/product/?p=52572-0)</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>生意気なビーチガール達へ！ ファッション雑誌「 Pink RIDER (ピンクライダー) 」創刊</title>
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		<comments>https://surf.bluer.co/?p=14855#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 08:30:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[嶋川 京都 ( ライターネーム：miyaco* ) / 編集者・Webディレクター]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/bluer/?p=14855</guid>
		<description><![CDATA[　海の日を目前に、ビーチカルチャーファッション雑誌『Pink RIDER (ピンクライダー)』が創刊した（2013年6月21日、トランスワールドジャパン株式会社）。 　『Pink RIDER (ピンクライダー)』は、米カリフォルニアをルーツにした女の子のための、ビーチカルチャーとファッションにフォーカスした雑誌。 本屋に溢れている万人ウケしそうな、ゆるふわビーチガール雑誌にもう飽きたという女の子には、もってこいの エッジの効いた内容になっている。 生意気なビーチガールに読んでほしい！ 創刊号は米カリフォルニア特集 　創刊号の表紙を飾るのは、ハワイ出身のファッションモデル・大森美和。彼女の挑発するような上目づかいの表情がたまらない。そう、まさに表紙の彼女のような生意気なビーチガール達に読んでもらいたい雑誌なのだ。 　創刊号は“ i Heart California！”と題し、米カリフォルニアのショップ情報や、女の子のファッションスナップ、 また、米カリフォルニアを拠点とし世界的にも有名なプロサーファー、クリス・ワード (Chris Ward) の愛娘マリア・ワードや、同じく有名なロングボーダー、ミッチ・アブシャー (Mitch Abshere) の奥様アンドレアのインタビューなど、現地の様子、空気感が伝わってくる内容になっている。 　最近よくアメリカ西海岸から聞こえてくるのはオーガニックな佇まいだけれど、『Pink RIDER (ピンクライダー)』が表現する生意気ビーチガールもひとつのカリフォルニア流。 　この一冊をきっかけに、またひとつ新しい自分スタイルが見つかるかもしれない。 &#8211;お問い合わせ先&#8211; トランスワールドジャパン株式会社 (http://www.twj.to/) クリス・ワードとミッチ・アブシャーはスゴ腕プロサーファー 　文中に出てくるクリス・ワードとミッチ・アブシャーだが、知らない人のために少し解説しておきたい。 　彼らは大会で優勝してしまうくらい有名なスゴ腕プロサーファーである。YouTubeに鳥肌ものの彼らの波乗り動画があったので載せておく。 ▼クリス・ワードの波乗り動画 by YouTube ▼ミッチ・アブシャーの波乗り動画 by YouTube]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14857" title="bluer_130626_01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/06/bluer_130626_01.jpg" alt="Pink RIDER" width="600" height="796" /></p>
<p>　海の日を目前に、ビーチカルチャーファッション雑誌『Pink RIDER (ピンクライダー)』が創刊した（2013年6月21日、トランスワールドジャパン株式会社）。</p>
<p>　『Pink RIDER (ピンクライダー)』は、米カリフォルニアをルーツにした女の子のための、ビーチカルチャーとファッションにフォーカスした雑誌。 本屋に溢れている万人ウケしそうな、ゆるふわビーチガール雑誌にもう飽きたという女の子には、もってこいの エッジの効いた内容になっている。</p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>生意気なビーチガールに読んでほしい！ 創刊号は米カリフォルニア特集</strong></p>
<p>　創刊号の表紙を飾るのは、ハワイ出身のファッションモデル・大森美和。彼女の挑発するような上目づかいの表情がたまらない。そう、まさに表紙の彼女のような生意気なビーチガール達に読んでもらいたい雑誌なのだ。</p>
<p>　創刊号は“ i Heart California！”と題し、米カリフォルニアのショップ情報や、女の子のファッションスナップ、 また、米カリフォルニアを拠点とし世界的にも有名なプロサーファー、クリス・ワード (Chris Ward) の愛娘マリア・ワードや、同じく有名なロングボーダー、ミッチ・アブシャー (Mitch Abshere) の奥様アンドレアのインタビューなど、現地の様子、空気感が伝わってくる内容になっている。</p>
<p>　最近よくアメリカ西海岸から聞こえてくるのはオーガニックな佇まいだけれど、『Pink RIDER (ピンクライダー)』が表現する生意気ビーチガールもひとつのカリフォルニア流。</p>
<p>　この一冊をきっかけに、またひとつ新しい自分スタイルが見つかるかもしれない。</p>
<p>&#8211;お問い合わせ先&#8211;<br />
トランスワールドジャパン株式会社 (http://www.twj.to/)</p>
<p style="background-color: #dbdbcd;"><strong>クリス・ワードとミッチ・アブシャーはスゴ腕プロサーファー</strong></p>
<p>　文中に出てくるクリス・ワードとミッチ・アブシャーだが、知らない人のために少し解説しておきたい。</p>
<p>　彼らは大会で優勝してしまうくらい有名なスゴ腕プロサーファーである。YouTubeに鳥肌ものの彼らの波乗り動画があったので載せておく。</p>
<p>▼クリス・ワードの波乗り動画 by YouTube<br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/MrMNTL0VAyM" frameborder="0" width="300" height="168"></iframe></p>
<p>▼ミッチ・アブシャーの波乗り動画 by YouTube<br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/wjMzHFZ5awY" frameborder="0" width="300" height="225"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>FASHION COLUMN ＃001 水に流していいこと、悪いこと</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 05:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江部 寿貴 / OCEANS副編集長]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[A FASHION CLOTHING LABEL WITH MORE THAN DEVOTION TO THE OCEAN 　こんな海に対する熱烈な愛情、帰依をブランドフィロソフィーとするtwo thirdsというファッションブランドが、ヨーロッパ屈指のビーチ＆サーフタウン、スペイン・バスク地方のサンセバスチャンにある。地球の2/3が海であることが、そのブランド名の由来であることからも海に対する想いがうかがえる。2009年創業、創設者のルッツ・スウィンクとセルジオ・ベンゾはもちろんサーファーで、有機的に関わる人々（クリエイター、編集者、エンジニア、ライフセイバー、学生、海洋研究者……）も、サーフィンやビーチカルチャーを媒介に繋がっている。 　ラインナップされるワードローブは、メガサーフブランドのような「ポップ」で「マス」な雰囲気とは一線を画している。どこか素朴で、ほっとできる、滋味いっぱいの日用品のようなデザインと色使いの中に、グラフィックアーティスト的なソリッドなモダンが加わる。それはまるで、かの地の文化の中心ともいえる伝統のバスク料理が、ヌーヴェルキュイジーヌの影響を受けて「ヌエバ・コシナ・バスカ」として世界の食通を驚かせたようなアプローチだ。 　そして環境に対するエシカルなアプローチが見逃せない。無塩素ウール、蜜蝋を使ったワックスジャケット、100％オーガニックコットン、市場在庫になった生地の活用……、できるかぎり地球へのダメージの少ない素材と生産背景の使用を徹底しているという。なかでも注目したい試みが、クロージングブランドで初となる「harmless dissolve」の外装袋を採用したことだ。これはデンプンを主原料とするプラスティック製品の代替素材で、有害残留物を残さず水に融解させることができるという。 　僕らがサーフィンを楽しむビーチや海面に漂流するポリエステル袋は、分解するために400年もの時間を要し、自然環境、海洋生態系に悪影響を及ぼすという報告がある。その役割を終えればすぐにゴミとなる外装袋にも気を使うブランドの姿勢に、感銘を受け、微力ながら応援したくなった。 　そんな袋に入って手元に届いた写真のTシャツは、デンマーク出身、バルセロナ在住のグラフィックアーティスト、エミル・コザックとのスモールコレクション。胸元にプリントされた「Sea you soon」のメッセージが意味するところは？　手元にはまだ、役割を終えてゴミになる袋がある。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>A FASHION CLOTHING LABEL WITH<br />
MORE THAN DEVOTION TO THE OCEAN</p>
<p>　こんな海に対する熱烈な愛情、帰依をブランドフィロソフィーとするtwo thirdsというファッションブランドが、ヨーロッパ屈指のビーチ＆サーフタウン、スペイン・バスク地方のサンセバスチャンにある。地球の2/3が海であることが、そのブランド名の由来であることからも海に対する想いがうかがえる。2009年創業、創設者のルッツ・スウィンクとセルジオ・ベンゾはもちろんサーファーで、有機的に関わる人々（クリエイター、編集者、エンジニア、ライフセイバー、学生、海洋研究者……）も、サーフィンやビーチカルチャーを媒介に繋がっている。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14748" title="ebe_130625_03" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/06/ebe_130625_03.jpg" alt="" width="787" height="1102" /></p>
<p>　ラインナップされるワードローブは、メガサーフブランドのような「ポップ」で「マス」な雰囲気とは一線を画している。どこか素朴で、ほっとできる、滋味いっぱいの日用品のようなデザインと色使いの中に、グラフィックアーティスト的なソリッドなモダンが加わる。それはまるで、かの地の文化の中心ともいえる伝統のバスク料理が、ヌーヴェルキュイジーヌの影響を受けて「ヌエバ・コシナ・バスカ」として世界の食通を驚かせたようなアプローチだ。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14747" title="ebe_130625_02" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/06/ebe_130625_02.jpg" alt="" width="493" height="329" /></p>
<p>　そして環境に対するエシカルなアプローチが見逃せない。無塩素ウール、蜜蝋を使ったワックスジャケット、100％オーガニックコットン、市場在庫になった生地の活用……、できるかぎり地球へのダメージの少ない素材と生産背景の使用を徹底しているという。なかでも注目したい試みが、クロージングブランドで初となる「harmless dissolve」の外装袋を採用したことだ。これはデンプンを主原料とするプラスティック製品の代替素材で、有害残留物を残さず水に融解させることができるという。</p>
<p>　僕らがサーフィンを楽しむビーチや海面に漂流するポリエステル袋は、分解するために400年もの時間を要し、自然環境、海洋生態系に悪影響を及ぼすという報告がある。その役割を終えればすぐにゴミとなる外装袋にも気を使うブランドの姿勢に、感銘を受け、微力ながら応援したくなった。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14746" title="ebe_130625_01" src="http://www.namiaru.tv/bluer/wp-content/uploads/2013/06/ebe_130625_01.jpg" alt="" width="1280" height="914" /></p>
<p>　そんな袋に入って手元に届いた写真のTシャツは、デンマーク出身、バルセロナ在住のグラフィックアーティスト、エミル・コザックとのスモールコレクション。胸元にプリントされた「Sea you soon」のメッセージが意味するところは？　手元にはまだ、役割を終えてゴミになる袋がある。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>＜特集＞ 週末を楽しむビーチトリップ Vol.1「千葉北、夏を刺激する最旬コンフォート」</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 13:55:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[　進化を見せる日本のビーチ事情。千葉県一宮エリアにも新しいスポットが続々と誕生している。カジュアルに食せるオトナの外房フレンチや、旬の食材を活かしたヘルシーメニューが味わえるカフェなど、一宮エリアのビーチには週末を充実させるコンフォート（＝快適）な時間が待っている。 &#60; 特集ダイジェスト &#62; photo &#38; movie by 香田ノブヒロ(アロハ クリエイティブ) &#60; 第1回 特集ラインナップ &#62; 01. 電車アクセスなら東京から１時間でたどり着くアフリカンキャンプリゾート - ポレポレ 〜イン・ザ・パーク〜 02. 夷隅の奥に見つけた異空間！時間の止まるオーガニックカフェ - ライステラスカフェ 03. 未経験者にグッドニュース。サーフもSUPも手ぶらが最旬形！ - オアシス サーフ &#38; リラックス 04. シェアも購入も、一宮を中心に夢のビーチライフをかなえます！ - 波乗不動産 特集「週末を楽しむビーチトリップ」では第１〜３回にわたり、サーファーや海好きのためのとっておき最旬スポット情報をお届けします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　進化を見せる日本のビーチ事情。千葉県一宮エリアにも新しいスポットが続々と誕生している。カジュアルに食せるオトナの外房フレンチや、旬の食材を活かしたヘルシーメニューが味わえるカフェなど、一宮エリアのビーチには週末を充実させるコンフォート（＝快適）な時間が待っている。</p>
<p><strong>&lt; 特集ダイジェスト &gt;</strong><br />
<iframe style="text-align: center; font-size: 13px; line-height: 19px;" src="http://www.youtube.com/embed/VMAcuabJF24" frameborder="0" width="300" height="169"></iframe><br />
photo &amp; movie by 香田ノブヒロ(アロハ クリエイティブ)</p>
<p><strong>&lt; 第1回 特集ラインナップ &gt;</strong><br />
<strong>01.</strong> 電車アクセスなら東京から１時間でたどり着くアフリカンキャンプリゾート<br />
- ポレポレ 〜イン・ザ・パーク〜<br />
<strong>02.</strong> 夷隅の奥に見つけた異空間！時間の止まるオーガニックカフェ<br />
- ライステラスカフェ<br />
<strong>03.</strong> 未経験者にグッドニュース。サーフもSUPも手ぶらが最旬形！<br />
- オアシス サーフ &amp; リラックス<br />
<strong>04.</strong> シェアも購入も、一宮を中心に夢のビーチライフをかなえます！<br />
- 波乗不動産</p>
<p>特集「週末を楽しむビーチトリップ」では第１〜３回にわたり、サーファーや海好きのためのとっておき最旬スポット情報をお届けします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新しいビーチフェスが真夏の湘南・鵠沼に登場</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=14010</link>
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		<pubDate>Fri, 31 May 2013 01:10:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/news/?p=14010</guid>
		<description><![CDATA[サーファーの間では志田下の通称で知られる千葉県・釣ヶ崎海岸で木曜からスタートしたクイックシルバー・オープン・ジャパン２０１３は、日本のトップサーファーに加え海外勢も参加するASPによるコンテスト。４スターグレードという大会規模は国内随一で、週末に向い熱戦が繰り広げられることは必至。 同イベントの後にも、国内で開催されるプロコンテストは続々と開催が予定されている。東海地方ではお馴染みとなったビラボンプロ田原は今年も７月２５日から愛知県・赤羽海岸で開催され、サーフィンが染み込む土地柄であることを改めて示してくれる。一方、新たな試みをともなったイベントもクレジットされた。７月１３日から神奈川県・湘南海岸で開催されるムラサキスポーツプレゼンツ湘南オープン２０１３だ。 ASPの３スターグレードとして開催される同イベントは、サーフコンテストを軸としながらも、プロボディボードとプロスケートボードのコンテストが併催される。さらにブレイクダンス、BMX、グラフィティアーティストによるライブ、ご当地グルメが味わえる湘南グルメ・パーク、フラダンスやビーチヨガの体験プログラムなど、ビーチでの１日をフルに楽しめるコンテンツがズラリと用意されたのだ。 昨夏、期間中１００万人近い観客を動員したUSオープンは、ハンティントンビーチを舞台にあらゆるコンテンツが用意されるビーチフェスとして知られる。同様の雰囲気を日本でも実現しようと企画されたのが今イベントだ。７月１３日から海の日の１５日までの３日間、“観て”“聞いて”“食べて”“遊べる”新しい夏のビーチフェスが誕生する。 ＜ムラサキスポーツプレゼンツ　湘南オープン２０１３＞ ★日程：７月１３日（土）、１４日（日）、１５日（祝） ★場所：鵠沼海岸（鵠沼海浜公園スケートパーク） ★主催：湘南オープン実行委員会 ★公式サイト：http://www.murasaki.co.jp/event/senior_list/SHONAN_OPEN_NEWS.html ※世界プロサーフィン・ASP大会日程：7/8（月）～7/15（月・祝） ※プロボディボード・JPBA大会日程：7/13（土）～7/15（月・祝） ※G-SHOCK REAL TOUGHNESS SHONAN実施日程：7/13(土)～7/14(日) ※プロスケートボード・AJSA大会日程：7/15（月・祝）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-14011" title="shonan" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/05/shonan.jpg" alt="" width="1109" height="1575" /></p>
<p>サーファーの間では志田下の通称で知られる千葉県・釣ヶ崎海岸で木曜からスタートしたクイックシルバー・オープン・ジャパン２０１３は、日本のトップサーファーに加え海外勢も参加するASPによるコンテスト。４スターグレードという大会規模は国内随一で、週末に向い熱戦が繰り広げられることは必至。</p>
<p>同イベントの後にも、国内で開催されるプロコンテストは続々と開催が予定されている。東海地方ではお馴染みとなったビラボンプロ田原は今年も７月２５日から愛知県・赤羽海岸で開催され、サーフィンが染み込む土地柄であることを改めて示してくれる。一方、新たな試みをともなったイベントもクレジットされた。７月１３日から神奈川県・湘南海岸で開催されるムラサキスポーツプレゼンツ湘南オープン２０１３だ。</p>
<p>ASPの３スターグレードとして開催される同イベントは、サーフコンテストを軸としながらも、プロボディボードとプロスケートボードのコンテストが併催される。さらにブレイクダンス、BMX、グラフィティアーティストによるライブ、ご当地グルメが味わえる湘南グルメ・パーク、フラダンスやビーチヨガの体験プログラムなど、ビーチでの１日をフルに楽しめるコンテンツがズラリと用意されたのだ。</p>
<p>昨夏、期間中１００万人近い観客を動員したUSオープンは、ハンティントンビーチを舞台にあらゆるコンテンツが用意されるビーチフェスとして知られる。同様の雰囲気を日本でも実現しようと企画されたのが今イベントだ。７月１３日から海の日の１５日までの３日間、“観て”“聞いて”“食べて”“遊べる”新しい夏のビーチフェスが誕生する。</p>
<p>＜ムラサキスポーツプレゼンツ　湘南オープン２０１３＞<br />
★日程：７月１３日（土）、１４日（日）、１５日（祝）<br />
★場所：鵠沼海岸（鵠沼海浜公園スケートパーク）<br />
★主催：湘南オープン実行委員会<br />
★公式サイト：<a href="http://www.murasaki.co.jp/event/senior_list/SHONAN_OPEN_NEWS.html" target="_blank">http://www.murasaki.co.jp/event/senior_list/SHONAN_OPEN_NEWS.html</a></p>
<p>※世界プロサーフィン・ASP大会日程：7/8（月）～7/15（月・祝）<br />
※プロボディボード・JPBA大会日程：7/13（土）～7/15（月・祝）<br />
※G-SHOCK REAL TOUGHNESS SHONAN実施日程：7/13(土)～7/14(日)<br />
※プロスケートボード・AJSA大会日程：7/15（月・祝）</p>
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		<title>話題作や名作がズラリ！SURF FILM FESTIVAL 2013</title>
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		<pubDate>Thu, 30 May 2013 06:52:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/news/?p=13959</guid>
		<description><![CDATA[サーフィンとはライフスタイルである。 かつて偉大なサーファーが残したこの言葉の通り、サーフィンはスポーツの域を超え、ファッションや音楽、アートに影響を与えるひとつのカルチャーとなった。そして、その集大成がサーフィン映画。 今年開催するSURF FILM FESTIVAL 2013は、最新の話題作や名作を織り交ぜて一挙大公開！ 【茅ヶ崎】 ワーナー・マイカル・シネマズ茅ヶ崎　6/15(土)～6/21(金) 【逗子】 シネマアミーゴ　6/22(土)～7/5(金) 【東京】 オーディトリウム渋谷　7/6(土)～7/12(金) ※上映時間、ゲスト等の情報は下記サイトをご覧ください。 オフィシャルサイト：www.laidback.co.jp/sff2013 facebookページ：www.facebook.com/sff2013 【作品ラインナップ】 (1)FIRST GLIDE（ファースト・グライド）　★最新作・日本未公開 スリリングなライドで我々をスタンド・アップ・パドル(SUP)の世界へと運んでくれる世界初SUPのドキュメンタリー映画。 (2)A DEEPER SHADE OF BLUE（ディーパー・シェイド・ブルー） 巨匠ジャック・マッコイの最新作。あらゆる角度から『サーフィン』を深く掘り下げ、その起源に迫る。 (3)GOING VERTICAL（ゴーイング・バーティカル） 1967年のショートボード革命、ボブ・マクダビッシュ、ディック・ブリュワーの２人を通しその歴史を紐解いていく。 (4)FIRST LOVE（ファースト・ラブ） １０代のガールズ・サーファー３人が、支え合い、競い合いながら、プロになる夢に向かう姿を綴ったドキュメンタリー。 (5)DEAR&#38;YONDER（ディア・アンド・ヨンダー） 海をこよなく愛する女性によって製作された、これまでにない女性による女性のためのサーフ・ドキュメンタリー映画。 (6)THE PRESENT（ザ・プレゼント） 地球の恩恵に感謝する、という普遍的なテーマを取り上げた、気鋭のアーティスト、トーマス・キャンベル最新作。 (7)180°SOUTH（ワンエイティ・サウス） “パタゴニア”創業者イヴォン･シュイナードと“ザ･ノースフェイス”創業者ダグ･トンプキンス。２人の運命を180°変えた伝説の旅があった。2011年全国劇場公開大ヒット作！ (8)HIGH WATER（ハイウォーター） 「ステップ・イントゥ・リキッド」のデイナ・ブラウンが、サーフィンのメッカ、ハワイ・ノースショアのサーファー達を描き出した大作ドキュメンタリー。 (9)STEP INTO LIQUID（ステップ・イントゥ・リキッド） デイナ・ブラウンが描く“終わりなき夏”…国境や世代を超え、自由と楽園を追い求めるサーファー達を描いた大ヒット作品。 (10)ONE VOICE（ワンヴォイス） ハワイアンの血を引く子ども達が通う名門校で毎年行われる“ハワイアン・スクール・ソング・コンテスト”に挑む生徒たちの姿を追った感動のドキュメンタリー。 【映画料金】 ■ワーナー・マイカル・シネマズ茅ヶ崎 ■オーディトリウム渋谷 前売券1,000円(税込)／当日券1,300円(税込) ■逗子・シネマアミーゴ： 1,500円(ワンドリンク付) 【お問合せ】 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter  wp-image-13960" title="SFF2013メインビジュアル" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/05/978491fa30c4576957e9d2c46c8eb368.jpg" alt="" width="840" height="1191" /></p>
<p>サーフィンとはライフスタイルである。</p>
<p>かつて偉大なサーファーが残したこの言葉の通り、サーフィンはスポーツの域を超え、ファッションや音楽、アートに影響を与えるひとつのカルチャーとなった。そして、その集大成がサーフィン映画。</p>
<p>今年開催するSURF FILM FESTIVAL 2013は、最新の話題作や名作を織り交ぜて一挙大公開！</p>
<p>【茅ヶ崎】<br />
ワーナー・マイカル・シネマズ茅ヶ崎　6/15(土)～6/21(金)<br />
【逗子】<br />
シネマアミーゴ　6/22(土)～7/5(金)</p>
<p>【東京】<br />
オーディトリウム渋谷　7/6(土)～7/12(金)</p>
<p>※上映時間、ゲスト等の情報は下記サイトをご覧ください。</p>
<p>オフィシャルサイト：<a href="http://www.laidback.co.jp/sff2013">www.laidback.co.jp/sff2013</a><br />
facebookページ：<a href="http://www.facebook.com/sff2013">www.facebook.com/sff2013</a></p>
<p>【作品ラインナップ】<br />
(1)FIRST GLIDE（ファースト・グライド）　★最新作・日本未公開<br />
スリリングなライドで我々をスタンド・アップ・パドル(SUP)の世界へと運んでくれる世界初SUPのドキュメンタリー映画。</p>
<p>(2)A DEEPER SHADE OF BLUE（ディーパー・シェイド・ブルー）<br />
巨匠ジャック・マッコイの最新作。あらゆる角度から『サーフィン』を深く掘り下げ、その起源に迫る。</p>
<p>(3)GOING VERTICAL（ゴーイング・バーティカル）<br />
1967年のショートボード革命、ボブ・マクダビッシュ、ディック・ブリュワーの２人を通しその歴史を紐解いていく。</p>
<p>(4)FIRST LOVE（ファースト・ラブ）<br />
１０代のガールズ・サーファー３人が、支え合い、競い合いながら、プロになる夢に向かう姿を綴ったドキュメンタリー。</p>
<p>(5)DEAR&amp;YONDER（ディア・アンド・ヨンダー）<br />
海をこよなく愛する女性によって製作された、これまでにない女性による女性のためのサーフ・ドキュメンタリー映画。</p>
<p>(6)THE PRESENT（ザ・プレゼント）<br />
地球の恩恵に感謝する、という普遍的なテーマを取り上げた、気鋭のアーティスト、トーマス・キャンベル最新作。</p>
<p>(7)180°SOUTH（ワンエイティ・サウス）<br />
“パタゴニア”創業者イヴォン･シュイナードと“ザ･ノースフェイス”創業者ダグ･トンプキンス。２人の運命を180°変えた伝説の旅があった。2011年全国劇場公開大ヒット作！</p>
<p>(8)HIGH WATER（ハイウォーター）<br />
「ステップ・イントゥ・リキッド」のデイナ・ブラウンが、サーフィンのメッカ、ハワイ・ノースショアのサーファー達を描き出した大作ドキュメンタリー。</p>
<p>(9)STEP INTO LIQUID（ステップ・イントゥ・リキッド）<br />
デイナ・ブラウンが描く“終わりなき夏”…国境や世代を超え、自由と楽園を追い求めるサーファー達を描いた大ヒット作品。</p>
<p>(10)ONE VOICE（ワンヴォイス）<br />
ハワイアンの血を引く子ども達が通う名門校で毎年行われる“ハワイアン・スクール・ソング・コンテスト”に挑む生徒たちの姿を追った感動のドキュメンタリー。</p>
<p><img class="size-full wp-image-14000" title="970294_628150427212574_1196942110_n" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/05/970294_628150427212574_1196942110_n.jpg" alt="" width="680" height="960" /></p>
<p>【映画料金】<br />
■ワーナー・マイカル・シネマズ茅ヶ崎<br />
■オーディトリウム渋谷<br />
前売券1,000円(税込)／当日券1,300円(税込)<br />
■逗子・シネマアミーゴ：<br />
1,500円(ワンドリンク付)</p>
<p>【お問合せ】<br />
レイドバック・コーポレーション<br />
TEL：<a href="tel:0467-25-6260">0467-25-6260</a><br />
E-mail：<a href="mailto:admin@laidback.co.jp">admin@laidback.co.jp</a></p>
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		<title>GREENROOM FESTIVAL &#8217;13　2日目体感レポート！</title>
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		<comments>https://surf.bluer.co/?p=13876#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 May 2013 11:47:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/news/?p=13876</guid>
		<description><![CDATA[天候にも恵まれ、大盛況のうちに幕を閉じたグリーンルームフェスティバル2013。 キャラバン、デフテック、エミマイヤー、松崎しげる、リッキー、レキシと知名度と人気を兼ね備えたアーティストが勢ぞろいし熱気に包まれたライブ会場。各国の芸術作品がところ狭しとディスプレイされた赤レンガ倉庫。スーパースター、ロブマチャドの登場で黒山の人だかりとなったメーカーブースなどなど。 根源サーフカルチャーの存在感を放ちつつ、来場者を飽きさせる隙を全く与えなかったグリーンルームフェスティバル2013。今年もまた来た人の心に、海やビーチの大切な何かを残してくれる、そんなフェスでした。 会場風景 左上：入場待ちの長蛇の列　　　右上：奥のステージでライブ中 左下：海っぽいお店が人気。フードコート　　　右下：ゆったりごろごろ芝エリア 赤レンガ倉庫アート展示(一部) 左上：人気のNAKI氏展示　　　右上：展示前で購入者にサインするヘザーブラウン 左下：マシューアレン絵展示　　　右下：クラークリトル写真展示 メーカーブース ロブマチャド登場で黒山の人だかり 取材：なみある？森園]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-13878" title="LIVE会場" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/05/62cfc196dc6674019e8dc8e38cd4bcae.jpg" alt="" width="2000" height="1333" />天候にも恵まれ、大盛況のうちに幕を閉じたグリーンルームフェスティバル2013。</p>
<p>キャラバン、デフテック、エミマイヤー、松崎しげる、リッキー、レキシと知名度と人気を兼ね備えたアーティストが勢ぞろいし熱気に包まれたライブ会場。各国の芸術作品がところ狭しとディスプレイされた赤レンガ倉庫。スーパースター、ロブマチャドの登場で黒山の人だかりとなったメーカーブースなどなど。</p>
<p>根源サーフカルチャーの存在感を放ちつつ、来場者を飽きさせる隙を全く与えなかったグリーンルームフェスティバル2013。今年もまた来た人の心に、海やビーチの大切な何かを残してくれる、そんなフェスでした。</p>
<p>会場風景<br />
<img class="aligncenter size-full wp-image-13879" title="会場風景" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/05/baeda0b38ed8a7def81c4ea2d8f36207.jpg" alt="" width="2020" height="1354" />左上：入場待ちの長蛇の列　　　右上：奥のステージでライブ中<br />
左下：海っぽいお店が人気。フードコート　　　右下：ゆったりごろごろ芝エリア</p>
<p>赤レンガ倉庫アート展示(一部)<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/05/0c9d8d4b9bc24d36773fe7b629117a46.jpg" alt="" title="赤レンガ倉庫内展示" width="2020" height="1354" class="aligncenter size-full wp-image-13882" />左上：人気のNAKI氏展示　　　右上：展示前で購入者にサインするヘザーブラウン<br />
左下：マシューアレン絵展示　　　右下：クラークリトル写真展示</p>
<p>メーカーブース<br />
<img src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/05/5d5d61b12157686c6928555d4dec57b8.jpg" alt="" title="ハーレーブース" width="2020" height="1333" class="aligncenter size-full wp-image-13883" />ロブマチャド登場で黒山の人だかり</p>
<p>取材：なみある？森園</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ビーチの香りが薫るニューヨーク発のフリーペーパー</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=13593</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 22:32:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.namiaru.tv/news/?p=13593</guid>
		<description><![CDATA[ニューヨーク（NY）にビーチの匂いが薫るフリーペーパーが誕生した。ザ・ユージュラル（THE USUAL）はエミリーとヤシャというふたりが製作するもの。東京にも女性のサーファーがいるように、NYに住む女性としてサーフに魅了され、メディアまでつくりだした。ともにクリエイターとしてフルタイムの仕事をこなしながら製作に励むふたりは、愛着あるモントークやNYのサーフカルチャーの魅力を発信したいと、その情熱を根底に製作をスタート。制作費は各号ごとに営業をして広告主を探す。創刊号はホテルチェーンのキング＆グローブが出稿。最新号はパタゴニアとのコラボレーションをした特別号となった。 「パタゴニアはNYに出店が決まっていて、彼らの意向も踏まえたことから初めてNYを広く捉えた号になったの。街の注目スポットやサーフシーンを感じられる場所や、マロイブラザーズたちパタゴニアのアンバサダーに焦点を当てることで、NYのサーフカルチャーを映し出す鏡のような一冊になったと思うわ（エミリー）」 パタゴニアが出店を決めた場所は伝説的なライブハウスCBGBの跡地というから、その着眼点はおもしろい。そしてサタデーズサーフも含め、近年のNYサーフ事情は賑やかだ。しかしこの大都市でサーフィンができると知られたのは最近のことではない。１９１２年にはデューク・カハナモクがロッカウェイビーチでサーフィンのデモストレーションをおこなっている。そもそも大西洋に面した地理的環境を思い、日本の台風と同じようにハリケーンが発生することを考えれば、波があっても不思議ではない土地柄なのだ。 ２年前にはクイックシルバーがスポンサーとなりASPのコンテストが開催された。高層ビルが乱立するメトロポリスで質の良い波が割れる状況は強いコントラストとなり、今も色あせないプロジェクトとして語られる。そしてNYにはコンテスト会場だったロングビーチ以外にも良質なスポットがある。マンハッタン対岸にあるニュージャージー、ダウンタウンからおよそ３時間の距離にあるモントークはNYサーファーが頻繁に通うディスティネーションだ。 NYにはサーフィンの土壌があった。しかし街にサーファーの居場所はなかった。だから集合体としての存在感を放つことができなかったのである。状況に変化が生まれたのは前述したサタデーズサーフの誕生だろう。彼らがソーホーにショップを構え、集う場所ができた。コミュニティが形成され、ひとつのムーブメントとなったから、NYのサーフィンは多くの人の目を捉えやすくなったのだ。そして今、ザ・ユージュラルが生まれた。 オンラインのPDFでも全ページが見られるが、印刷物として配布する形を選んだのは彼女たちのこだわりだ。元来の紙好きであることと、ビーチにいる時でさえ気軽にペラペラとめくり、読めるような形にしたかったという。もちろん彼女たちもビーチで過ごす時間を大切にしている。インスピレーションはそこにこそあると理由を説明するが、では彼女らが愛するモントークとはどのような雰囲気なのだろう。 「みんな思い思いの様子でビーチタイムを楽しんでいて、サーフキャンプをする光景も多く見かけるわ。バーベキューをしたり、ビールを飲みながらサンセットを見たり。まるでボヘミアンのように過ごすことができる場所なの。最高なのは５月から夏にかけてのシーズン。秋は人影が少なくなって寂しいけど、波は良いわよ」 日常の煩わしさをわずかに忘れ、NYサーファーが自由を感じながら過ごせる場所。それがモントーク。波のポテンシャルもグッド。クリーンに割れるリーフブレイクは一級品だという。きらびやかな世界的な大都市が誇るビーチタウン、モントークへはダウンタウンから３時間ほどの小トリップ。もちろんトリップ前にはザ・ユージュラルを手にすることをお忘れなく。ロブスターを食すこともお忘れなく、とはエミリーからのアドバイスだ！ ※写真上から 上：創刊３号目はサマーイシュー。テーマはモントークへのラブレター！ 中：左頁に新進気鋭サーフフォトグラファーのクリス・バーカード。その隣にマイクＤという構成がニューヨークらしさ。 下：かつては部下と上司の関係だったエミリー（右）とヤシャ。今はそれぞれ編集者、アートディレクターとして活躍中。 http://theusualmontauk.com/about/]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ニューヨーク（NY）にビーチの匂いが薫るフリーペーパーが誕生した。ザ・ユージュラル（THE USUAL）はエミリーとヤシャというふたりが製作するもの。東京にも女性のサーファーがいるように、NYに住む女性としてサーフに魅了され、メディアまでつくりだした。ともにクリエイターとしてフルタイムの仕事をこなしながら製作に励むふたりは、愛着あるモントークやNYのサーフカルチャーの魅力を発信したいと、その情熱を根底に製作をスタート。制作費は各号ごとに営業をして広告主を探す。創刊号はホテルチェーンのキング＆グローブが出稿。最新号はパタゴニアとのコラボレーションをした特別号となった。</p>
<p><img class=" wp-image-13594 " title="cover" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/04/cover.jpg" alt="" width="496" height="720" /></p>
<p>「パタゴニアはNYに出店が決まっていて、彼らの意向も踏まえたことから初めてNYを広く捉えた号になったの。街の注目スポットやサーフシーンを感じられる場所や、マロイブラザーズたちパタゴニアのアンバサダーに焦点を当てることで、NYのサーフカルチャーを映し出す鏡のような一冊になったと思うわ（エミリー）」</p>
<p>パタゴニアが出店を決めた場所は伝説的なライブハウスCBGBの跡地というから、その着眼点はおもしろい。そしてサタデーズサーフも含め、近年のNYサーフ事情は賑やかだ。しかしこの大都市でサーフィンができると知られたのは最近のことではない。１９１２年にはデューク・カハナモクがロッカウェイビーチでサーフィンのデモストレーションをおこなっている。そもそも大西洋に面した地理的環境を思い、日本の台風と同じようにハリケーンが発生することを考えれば、波があっても不思議ではない土地柄なのだ。</p>
<p>２年前にはクイックシルバーがスポンサーとなりASPのコンテストが開催された。高層ビルが乱立するメトロポリスで質の良い波が割れる状況は強いコントラストとなり、今も色あせないプロジェクトとして語られる。そしてNYにはコンテスト会場だったロングビーチ以外にも良質なスポットがある。マンハッタン対岸にあるニュージャージー、ダウンタウンからおよそ３時間の距離にあるモントークはNYサーファーが頻繁に通うディスティネーションだ。</p>
<p>NYにはサーフィンの土壌があった。しかし街にサーファーの居場所はなかった。だから集合体としての存在感を放つことができなかったのである。状況に変化が生まれたのは前述したサタデーズサーフの誕生だろう。彼らがソーホーにショップを構え、集う場所ができた。コミュニティが形成され、ひとつのムーブメントとなったから、NYのサーフィンは多くの人の目を捉えやすくなったのだ。そして今、ザ・ユージュラルが生まれた。</p>
<p><img class=" wp-image-13595 " title="04_c&amp;m" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/04/04_cm1-e1365718729410.jpg" alt="" width="720" height="505" /></p>
<p>オンラインのPDFでも全ページが見られるが、印刷物として配布する形を選んだのは彼女たちのこだわりだ。元来の紙好きであることと、ビーチにいる時でさえ気軽にペラペラとめくり、読めるような形にしたかったという。もちろん彼女たちもビーチで過ごす時間を大切にしている。インスピレーションはそこにこそあると理由を説明するが、では彼女らが愛するモントークとはどのような雰囲気なのだろう。</p>
<p>「みんな思い思いの様子でビーチタイムを楽しんでいて、サーフキャンプをする光景も多く見かけるわ。バーベキューをしたり、ビールを飲みながらサンセットを見たり。まるでボヘミアンのように過ごすことができる場所なの。最高なのは５月から夏にかけてのシーズン。秋は人影が少なくなって寂しいけど、波は良いわよ」</p>
<p>日常の煩わしさをわずかに忘れ、NYサーファーが自由を感じながら過ごせる場所。それがモントーク。波のポテンシャルもグッド。クリーンに割れるリーフブレイクは一級品だという。きらびやかな世界的な大都市が誇るビーチタウン、モントークへはダウンタウンから３時間ほどの小トリップ。もちろんトリップ前にはザ・ユージュラルを手にすることをお忘れなく。ロブスターを食すこともお忘れなく、とはエミリーからのアドバイスだ！</p>
<p><img class="size-full wp-image-13596" title="emily" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/04/emily2.jpg" alt="" width="604" height="453" /></p>
<p>※写真上から</p>
<p>上：創刊３号目はサマーイシュー。テーマはモントークへのラブレター！</p>
<p>中：左頁に新進気鋭サーフフォトグラファーのクリス・バーカード。その隣にマイクＤという構成がニューヨークらしさ。</p>
<p>下：かつては部下と上司の関係だったエミリー（右）とヤシャ。今はそれぞれ編集者、アートディレクターとして活躍中。</p>
<p><a href="http://theusualmontauk.com/about/">http://theusualmontauk.com/about/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>今までありそうでなかったビーチカルチャー発の絵本はとってもハッピーな仕上がりに！　</title>
		<link>https://surf.bluer.co/?p=13492</link>
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		<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 19:09:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[ゆるいけれどメッセージ性にあふれた一冊はアーティストとして活躍するパームグラフィックスの豊田弘治さんが全編描き下ろしたモノ。ご自身にとっても初となる絵本で、その名も『もじのないえほん』（総38ページ、1,890円）。なんともホンワカとした世界観が豊田さんらしく、しかも色鮮やかな絵が見る人をハッピーな気分で包んでくれる。 太陽がのぼり、夕暮れを迎え、夜となる。何気なく過ぎていく日常と、そこにある大切な事柄をコミカルなタッチで描いた一冊。自然とふれあうサーファーとして感じたことを、アーティストとして表現。すべての絵に込められたメッセージは子供だけでなくオトナにも届くはず。 そして今、絵本用に描かれた原画に触れられる展示会が渋谷区千駄ヶ谷のスロープギャラリーで開催中。会期は4月30日まで。また同30日にはアーティストによるトークショーもおこなわれる。お問い合わせはスロープギャラリーへ。  スロープギャラリー 住所：東京都渋谷区千駄ヶ谷2-9-1 B1 営業時間：13:00〜19:00　休日：土日・祭 ☎03.3405.0604 www.buenobooks.com/slopegallery/index.html]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ゆるいけれどメッセージ性にあふれた一冊はアーティストとして活躍するパームグラフィックスの豊田弘治さんが全編描き下ろしたモノ。ご自身にとっても初となる絵本で、その名も『もじのないえほん』（総38ページ、1,890円）。なんともホンワカとした世界観が豊田さんらしく、しかも色鮮やかな絵が見る人をハッピーな気分で包んでくれる。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-13493" title="hyoushi" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/04/hyoushi.jpg" alt="" width="651" height="497" /></p>
<p>太陽がのぼり、夕暮れを迎え、夜となる。何気なく過ぎていく日常と、そこにある大切な事柄をコミカルなタッチで描いた一冊。自然とふれあうサーファーとして感じたことを、アーティストとして表現。すべての絵に込められたメッセージは子供だけでなくオトナにも届くはず。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-13494" title="ピクチャ 1" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/04/427feeba2c3a5b495c286f27ae1fdcc3.png" alt="" width="705" height="254" /></p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-13495" title="ピクチャ 2" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/04/2bfc96a45921677282a36721a07709ca.png" alt="" width="704" height="255" /></p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-13497" title="SONY DSC" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/04/map.jpg" alt="" width="651" height="408" /></p>
<p>そして今、絵本用に描かれた原画に触れられる展示会が渋谷区千駄ヶ谷のスロープギャラリーで開催中。会期は4月30日まで。また同30日にはアーティストによるトークショーもおこなわれる。お問い合わせはスロープギャラリーへ。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-13496" title="原画展" src="http://www.namiaru.tv/news/wp-content/uploads/2013/04/a5c888bc9737783201d7fa2499882806.png" alt="" width="607" height="868" /></p>
<p><strong> スロープギャラリー</strong></p>
<p><strong>住所：東京都渋谷区千駄ヶ谷2-9-1 B1</strong></p>
<p><strong>営業時間：13:00〜19:00　休日：土日・祭</strong></p>
<p><strong>☎03.3405.0604</strong></p>
<p><a href="http://www.buenobooks.com/slopegallery/index.html">www.buenobooks.com/slopegallery/index.html</a></p>
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